【質疑応答】最終予選で首位に立つもイラク戦に向けて「結局は予選を突破できるという言葉の罠に引っかかりたくない」
2017.05.25 18:41 Thu
▽日本サッカー協会(JFA)は25日、来月7日に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦及び同13日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク代表戦に臨む日本代表メンバー25名を発表した。
▽会見に出席した日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、質疑応答を行った。
――今野の出場が微妙な状況のようだが
「今野はトレーニング続けており、午前と午後に連絡を取り合っている。スタッフも現場に行って会話している。できるだけ早くプレーして欲しいと期待している。イラク戦には彼がUAE戦で見せたようなパフォーマンスが必要だ。イラク戦前に数試合プレーして欲しい。2カ月プレーしていないことが影響としている。ただ、彼は攻守にわたって運動量が多い選手で、気持ちの部分やフィジカルも素晴らしいものがある。テクニックよりもフィジカルで相手を凌駕する選手だ」
「なので、まずは45分、60分とプレー時間を増やして試合に出て欲しい。シリア戦は様子を見る。そこまで段階を踏むことができれば、最終的にイラク戦への準備ができているのかどうかもわかる。ガンバのスタッフも協力的で、クラブも代表も一緒になって好ましいパフォーマンスを出せればと思っている」
――長谷部の代表への関わり方への期待
「これに関しては、内田のことも付け加える。今回は一緒にはいない予定だ。長谷部はすでにトレーニングを開始している。ちょっと無理して痛みがあり、トレーニングをやめていると聞いている。ただ、長谷部に関しては不安はなく、経験とメンタリティはわかっている。次は一緒にいるだろう」
――初招集となる加藤選手の特長は
「加藤は約1年間も追跡してきた。4度ほどスタッフが現地で見ている。蛍に似た選手で、アグレッシブであり組み立てもできる。攻撃でも良いパスが出せる選手だ。また守備の修正役を担える。良いパス持っているので、もっと攻撃的にいけると思う。しかし蛍ほどのパワーはない。予測とアグレッシブのレベルが高い」
「私はこれまでの期間で色々な選手をトライした。小林、柴崎。柴崎のパフォーマンスは忘れていない。永木も代表に入ったように多くの選手を呼んでトライした。つまり直接見て彼を判断したい。すぐにプレーさせる予定ではなく、ただ彼のことが知りたい。それでも何が起きるかわからない。ケガもあるだろう。他の選手も考えてある」
「小林はずっと先発で、彼とも会話している。小林は守備でアグレッシブにボールを奪うことが課題。テクニックは良いものを持っている。それでも我々はイラクとの試合を考えなければいけない。グラウンドも悪い状態のままかもしれない。そうなると奪うところでアグレッシブさが必要になってくる。そういうタイプの選手が良いプレーできるだろう。そこを踏まえてこの選手たちを呼んだ」
「この選手たちが定着するかわからない。なぜかといえば競争がある。より可能性の高い、より良い選手を呼ぶ。中盤は7名。普通は6名。7人目として加藤を知るために呼んでいる。それでも他の選手を忘れたわけではない。大島も忘れていない。またケガしたと聞いた。その前までは良いプレーしていた。本当に沢山の選手がいるポジションだ。代表で入ろうと思えば良い試合をしなければいけない。選手たちはそう思わなければいけない」
――アウェイでは相手の対策を練って、相手に合わせる試合をするケースが多い。今回も対イラクとして違った戦術があるのか
「アウェイの準備に関して言えば、大体のチームは国内で強い。UAEをを思い出して欲しい。あのチームでは国内で特に力発揮する選手がいた。10番のオマーンが右サイドにいて、彼が右から中に入ってくる。そこに佑都と今野を考えていた。彼らがコントロールして欲しいと思っていた」
「戦略として相手の長所を出させないこと。あの試合では他の選手をフリーにした方が良いと判断した。それだけ10番と7番が違いを生み出す選手だった。イラクにも長所がある。彼らはよりアグレッシブなプレーをするチームだ。テクニックはないがアグレッシブ。特に自分たちの国でアグレッシブに戦う」
「そしてもう一度言うがグラウンド状態も鍵になる。グラウンドが悪いとパス中心の組み立てはできない。空中戦、ロングボールが多くなるだろう。その空中戦に勝つ想定しなければいけない。そしてセカンドボールを奪う、それから数名の選手はドリブルする。この場面も考えて、ボールをを奪って、できるだけ早く前に繋ぐ。背後を突く。これが有効になるかもしれない」
「相手の長所と短所を考える。そして長所を消しに胃く。つまりそのための選手を選んだ。戦いに行く、ボールを奪うことが好きな選手が必要だ。それを1カ月以上考えて、できたのがこのリストだ。それを考えた上での新しい選手がいる。これはグループにも伝える。私のゲームプランに関して、選手がどうするか」
「また、テヘランではトレーニングしたことがある。ボールは跳ねるため、テクニックが使えない。ダイレクトプレーが必要になる。個人の素早い動きが必要で、常に戦えるかが大事。そしてFKで存在感がいる。FKでは左利き、右利きもいる。そして空中戦に強い選手がいる。そこに今野が有用だ。中盤の構成が今野、倉田、香川だと違う状況を生むだろう。さらに我々には彼ら以外にも4番目、5番目の選手がいる。そこを考えての戦略だ」
「そして我々は相手を苦しめることができる。これまで常に得点してきた。しかしデータでは、最初の15分と次の15分がよくないと出ている。つまり今回はフィジカルコンディションも大事となる。海外組はバカンスに入るが、選手には厳しい要求をしている。そして最後の15分はフィジカルのフレッシュさと集中が大事になる」
「また、相手は代表監督を変えたばかり。まだ確実な情報はないがおそらくイラク人がやるだろう。新たな監督は色々なことを仕掛ける」
「しかしこれらよりももっと重要なことがあって、私は色々な人と話をしてきたが、その中で、心配してもいつか最終予選突破できるよと言う声を聞く。厳しかったけど結局は予選を突破できると。私はその罠に引っかかりたくない。まだ突破していないんだ」
「順位は良いけれど、サウジアラビアの首都で最後の試合が待っている。だからこそできるだけ早くこの問題を解決したい。そのためにもまずはイラクに勝利すること。そのことでオーストラリア戦がファイナルになるかもしれない。状況によってはオーストラリア戦で、引き分けでもOKとなるかもしれない。しかし我々はホームで彼らに勝っていない歴史がある」
「今回の合宿は重要と言う言葉以上の重要性がある。本当にこの試合の勝利を厳しく要求して、最終予選を美しく終わりたい。悪い状況からスタート、敗退からスタートだった。今はまあまあ良い状態なので、このまま美しく終わりたい。選手には合宿で厳しく要求する。疲労やクラブの変更は置いておいて、まずは代表で出し切って欲しい」
――西川、森重、清武、宇佐美は長い間一緒に戦ってきた選手だったが、彼らを外して新しい選手を入れた時に、その決断の躊躇や迷いはあったか
「彼らは完璧に外したのではなく、他の選手が良かっと言うこと。就任当初から同じ発言をしているが、より良い選手に資格がある。そして彼らを完璧に外したのではない。パフォーマンスでチョイスしただけのことだ」
「一番良い証明となる選手は今野だろう。彼は呼ばれていなかったが、それはパフォーマンスが良くなかったから。しかし今彼の評価はどうだろう? そして34歳だ。つまりはみんなに門が開いていると言うこと」
「ただ、良いパフォーマンスを出せていないときでも、代表で自分の場所があると思っているのは間違いだ。これまでもずっと先発の選手を外して若手を使った。そして彼は良いパフォーマンスを見せた。ただ、性格上は優しい選手たちばかりなので何も問題はない。彼らにも説明はしたい」
「トレーニングしてパフォーマンスを見せて席を奪えと言いたい。そしてあなたたちには、外したという言葉は使わないで欲しい。私はより良い選手を選んだのだ。西川は、今まで先発だったがそこからパフォーマンス落ちて違う選手が入った。永嗣も東口も良い試合をしている。誰かに怒っている訳ではなく、パフォーマンスの部分で満足できなかったのだ。私は代表でこの基準は崩さない」
――コンディションが重要な中で今野と乾は状態が悪ければ連れていかないのか
「今野については先ほどから言っている通りで、クラブでフレンドリーマッチなどを行う予定となっている。また6月4日に試合があり、そこまでプレーできれば、シリア戦に出られるかどうかの判断ができる」
「乾については、まだ直接見ていない。昨日帰ってきて明日検査することになっている。その結果次第だ。日曜の朝に顔を合わせる。もしプレーできないのであれば他の選手を呼ぶことになるだろう。また、少しの微妙なことでも他の選手を呼ぶかもしれない。逆にこの一週間で治る可能性もある」
「フレンドリーマッチとイラク戦は違う状況だ。イラク戦では100%の準備ができる選手が必要となる。今日の経過だけで正確なことは言えない。ただ、代表に戻ってきたことを喜んでいるだろう。そして競争を生んでいる。今も数名呼ばれていないが、彼らも努力して戻ってきて欲しい。ワールドカップを準備しているんだということ。もっとレベル上げて準備していきたい。そのための準備をして欲しい」
▽会見に出席した日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、質疑応答を行った。
――今野の出場が微妙な状況のようだが
「今野はトレーニング続けており、午前と午後に連絡を取り合っている。スタッフも現場に行って会話している。できるだけ早くプレーして欲しいと期待している。イラク戦には彼がUAE戦で見せたようなパフォーマンスが必要だ。イラク戦前に数試合プレーして欲しい。2カ月プレーしていないことが影響としている。ただ、彼は攻守にわたって運動量が多い選手で、気持ちの部分やフィジカルも素晴らしいものがある。テクニックよりもフィジカルで相手を凌駕する選手だ」
――長谷部の代表への関わり方への期待
「これに関しては、内田のことも付け加える。今回は一緒にはいない予定だ。長谷部はすでにトレーニングを開始している。ちょっと無理して痛みがあり、トレーニングをやめていると聞いている。ただ、長谷部に関しては不安はなく、経験とメンタリティはわかっている。次は一緒にいるだろう」
「内田には不安がある。彼の不在が長い。もう代表に一度入れるようなパフォーマンスを取り戻すのは難しいかもしれない。ただ、内田も素晴らしい能力、パフォーマンスができる選手だ。素早くパフォーマンスを取り戻して欲しい。良いパフォーマンスを見せる日を心待ちにしている」
――初招集となる加藤選手の特長は
「加藤は約1年間も追跡してきた。4度ほどスタッフが現地で見ている。蛍に似た選手で、アグレッシブであり組み立てもできる。攻撃でも良いパスが出せる選手だ。また守備の修正役を担える。良いパス持っているので、もっと攻撃的にいけると思う。しかし蛍ほどのパワーはない。予測とアグレッシブのレベルが高い」
「私はこれまでの期間で色々な選手をトライした。小林、柴崎。柴崎のパフォーマンスは忘れていない。永木も代表に入ったように多くの選手を呼んでトライした。つまり直接見て彼を判断したい。すぐにプレーさせる予定ではなく、ただ彼のことが知りたい。それでも何が起きるかわからない。ケガもあるだろう。他の選手も考えてある」
「小林はずっと先発で、彼とも会話している。小林は守備でアグレッシブにボールを奪うことが課題。テクニックは良いものを持っている。それでも我々はイラクとの試合を考えなければいけない。グラウンドも悪い状態のままかもしれない。そうなると奪うところでアグレッシブさが必要になってくる。そういうタイプの選手が良いプレーできるだろう。そこを踏まえてこの選手たちを呼んだ」
「この選手たちが定着するかわからない。なぜかといえば競争がある。より可能性の高い、より良い選手を呼ぶ。中盤は7名。普通は6名。7人目として加藤を知るために呼んでいる。それでも他の選手を忘れたわけではない。大島も忘れていない。またケガしたと聞いた。その前までは良いプレーしていた。本当に沢山の選手がいるポジションだ。代表で入ろうと思えば良い試合をしなければいけない。選手たちはそう思わなければいけない」
――アウェイでは相手の対策を練って、相手に合わせる試合をするケースが多い。今回も対イラクとして違った戦術があるのか
「アウェイの準備に関して言えば、大体のチームは国内で強い。UAEをを思い出して欲しい。あのチームでは国内で特に力発揮する選手がいた。10番のオマーンが右サイドにいて、彼が右から中に入ってくる。そこに佑都と今野を考えていた。彼らがコントロールして欲しいと思っていた」
「戦略として相手の長所を出させないこと。あの試合では他の選手をフリーにした方が良いと判断した。それだけ10番と7番が違いを生み出す選手だった。イラクにも長所がある。彼らはよりアグレッシブなプレーをするチームだ。テクニックはないがアグレッシブ。特に自分たちの国でアグレッシブに戦う」
「そしてもう一度言うがグラウンド状態も鍵になる。グラウンドが悪いとパス中心の組み立てはできない。空中戦、ロングボールが多くなるだろう。その空中戦に勝つ想定しなければいけない。そしてセカンドボールを奪う、それから数名の選手はドリブルする。この場面も考えて、ボールをを奪って、できるだけ早く前に繋ぐ。背後を突く。これが有効になるかもしれない」
「相手の長所と短所を考える。そして長所を消しに胃く。つまりそのための選手を選んだ。戦いに行く、ボールを奪うことが好きな選手が必要だ。それを1カ月以上考えて、できたのがこのリストだ。それを考えた上での新しい選手がいる。これはグループにも伝える。私のゲームプランに関して、選手がどうするか」
「また、テヘランではトレーニングしたことがある。ボールは跳ねるため、テクニックが使えない。ダイレクトプレーが必要になる。個人の素早い動きが必要で、常に戦えるかが大事。そしてFKで存在感がいる。FKでは左利き、右利きもいる。そして空中戦に強い選手がいる。そこに今野が有用だ。中盤の構成が今野、倉田、香川だと違う状況を生むだろう。さらに我々には彼ら以外にも4番目、5番目の選手がいる。そこを考えての戦略だ」
「そして我々は相手を苦しめることができる。これまで常に得点してきた。しかしデータでは、最初の15分と次の15分がよくないと出ている。つまり今回はフィジカルコンディションも大事となる。海外組はバカンスに入るが、選手には厳しい要求をしている。そして最後の15分はフィジカルのフレッシュさと集中が大事になる」
「また、相手は代表監督を変えたばかり。まだ確実な情報はないがおそらくイラク人がやるだろう。新たな監督は色々なことを仕掛ける」
「しかしこれらよりももっと重要なことがあって、私は色々な人と話をしてきたが、その中で、心配してもいつか最終予選突破できるよと言う声を聞く。厳しかったけど結局は予選を突破できると。私はその罠に引っかかりたくない。まだ突破していないんだ」
「順位は良いけれど、サウジアラビアの首都で最後の試合が待っている。だからこそできるだけ早くこの問題を解決したい。そのためにもまずはイラクに勝利すること。そのことでオーストラリア戦がファイナルになるかもしれない。状況によってはオーストラリア戦で、引き分けでもOKとなるかもしれない。しかし我々はホームで彼らに勝っていない歴史がある」
「今回の合宿は重要と言う言葉以上の重要性がある。本当にこの試合の勝利を厳しく要求して、最終予選を美しく終わりたい。悪い状況からスタート、敗退からスタートだった。今はまあまあ良い状態なので、このまま美しく終わりたい。選手には合宿で厳しく要求する。疲労やクラブの変更は置いておいて、まずは代表で出し切って欲しい」
――西川、森重、清武、宇佐美は長い間一緒に戦ってきた選手だったが、彼らを外して新しい選手を入れた時に、その決断の躊躇や迷いはあったか
「彼らは完璧に外したのではなく、他の選手が良かっと言うこと。就任当初から同じ発言をしているが、より良い選手に資格がある。そして彼らを完璧に外したのではない。パフォーマンスでチョイスしただけのことだ」
「一番良い証明となる選手は今野だろう。彼は呼ばれていなかったが、それはパフォーマンスが良くなかったから。しかし今彼の評価はどうだろう? そして34歳だ。つまりはみんなに門が開いていると言うこと」
「ただ、良いパフォーマンスを出せていないときでも、代表で自分の場所があると思っているのは間違いだ。これまでもずっと先発の選手を外して若手を使った。そして彼は良いパフォーマンスを見せた。ただ、性格上は優しい選手たちばかりなので何も問題はない。彼らにも説明はしたい」
「トレーニングしてパフォーマンスを見せて席を奪えと言いたい。そしてあなたたちには、外したという言葉は使わないで欲しい。私はより良い選手を選んだのだ。西川は、今まで先発だったがそこからパフォーマンス落ちて違う選手が入った。永嗣も東口も良い試合をしている。誰かに怒っている訳ではなく、パフォーマンスの部分で満足できなかったのだ。私は代表でこの基準は崩さない」
――コンディションが重要な中で今野と乾は状態が悪ければ連れていかないのか
「今野については先ほどから言っている通りで、クラブでフレンドリーマッチなどを行う予定となっている。また6月4日に試合があり、そこまでプレーできれば、シリア戦に出られるかどうかの判断ができる」
「乾については、まだ直接見ていない。昨日帰ってきて明日検査することになっている。その結果次第だ。日曜の朝に顔を合わせる。もしプレーできないのであれば他の選手を呼ぶことになるだろう。また、少しの微妙なことでも他の選手を呼ぶかもしれない。逆にこの一週間で治る可能性もある」
「フレンドリーマッチとイラク戦は違う状況だ。イラク戦では100%の準備ができる選手が必要となる。今日の経過だけで正確なことは言えない。ただ、代表に戻ってきたことを喜んでいるだろう。そして競争を生んでいる。今も数名呼ばれていないが、彼らも努力して戻ってきて欲しい。ワールドカップを準備しているんだということ。もっとレベル上げて準備していきたい。そのための準備をして欲しい」
日本の関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
