【選手評】日本代表25名の選出理由を語るハリルホジッチ監督、新戦力・加藤恒平の選出に「彼はボールを奪う役割」
2017.05.25 18:30 Thu
▽日本サッカー協会(JFA)は25日、来月7日に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦及び同13日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク代表戦に臨む日本代表メンバー25名を発表した。
▽メンバー発表に合わせて、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が選手の選出理由をコメント。また、招集外となったメンバーについても触れた。
GK
川島永嗣(メス/フランス)
東口順昭(ガンバ大阪)
中村航輔(柏レイソル)
「3人のGKを呼ぶ。(川島)永嗣と東口は安定したパフォーマンスを見せている。西川、林(彰洋)を追跡してきたが、今のパフォーマンスに満足していない。そのため5番目くらいの選手だったが、中村を呼ぶ。若い選手だ。ここ最近は素晴らしいクオリティを見せている」
「柏も2位だが、彼のパフォーマンスが大きい。GKに関しても、フィールドに関してもパフォーマンスがよければここに入る。私の場合リストの変更は必ずある。全員にプレシャーをかけながら、2カ月前に良かった選手が今良い訳ではない。シリア戦、イラク戦に関しては最も良いパフォーマンスの選手が必要だ。我々の基準、厳しさが正しいかどうかは様子を見なければいけない。彼次第だ」
「メスでも活躍して、ある節では最も良い選手に選ばれた。これは一番良いメッセージになる。こんなに経験ある選手が、パフォーマンスをトレーニングしながら維持している。そして若い選手も台頭してきている。色々な人にこのスピーチを聞いてほしい」
DF
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
宇賀神友弥(浦和レッズ)
「(酒井)宏樹はマルセイユで完全な先発だ。(酒井)高徳も良いシーズンとなった。彼はまたチームを救った。(長友)佑都は、ここ最近は良いプレーをしている。彼が自分のパフォーマンスを取り戻したのを嬉しく思っている」
「(宇賀神は)それから長い間、追跡してきた選手だ。彼の監督とも話をした。4バックの左として考えている。右もできる感じがする。右利きだ。3バックで右CBもやっていた。過去にもこのポジションは色々な選手を呼んでトライしてきた。今度は彼の番だ。28歳で、凄く若いわけではない。経験もあると思う。この合宿でどの様な活躍を見せるか、様子を見たい」
DF
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
三浦弦太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
槙野智章(浦和レッズ)
「ここにも新たな選手がいる。(吉田)麻也はA代表で大事な選手であり、クラブでも大事な選手となった。昌子もクラブでしっかり伸びてきている。フィジカルも経験も伸びている。槙野もシーズン最初は少し難しい状態だったが、パフォーマンスが戻り、特にフィジカルが戻ってきた。槙野はもっとできると信じている」
「そして三浦を入れた。ここ2、3カ月は特に注意して見ていた。森重もA代表でずっと先発だったし、丸山もいたが、今は少し満足していない。ここ2カ月、この若い選手が特にフィジカル面で良いパフォーマンスを見せている。デュエルの空中戦、そして地上戦にも強い。また後ろからの組み立てでは賢さを見せる。この若い選手を信頼したいと思う。少し植田を抜いているかなと。植田は少しケガもある。合宿中にどう活躍するか見て見たい」
MF
山口蛍(セレッソ大阪)
遠藤航(浦和レッズ)
今野泰幸(ガンバ大阪)
加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)
「みなさんがあまり知らない選手も入っている。遠藤は後ろの真ん中でプレーしている。デュエルで最も勝っているディフェンダーかもしれない。イラクのようなパワーがあるフォワードには良いかもしれない。浦和でも良いパフォーマンスを見せている」
「今野は確信が持てない。もう2カ月経ったが、クラブ、メディカル、テクニカルスタッフと密に関係を持って、ケガを治療しながらトレーニングしている。我々も注意して見ている。フィジカル的にもボールを使って、グループに合流していると聞いている。我々のスタッフも向こうに送ってクラブと密に連携している。もしかしたら、28日あたりにフレンドリーマッチがあるかもしれないとのことなので、45分か60分は出て欲しいと思う。そして、6月4日の試合に出られれば良いと思う」
「そこが良ければしっかり合流してもらい、シリア戦がどうなるかという状態だと思っている。イラク戦に向けてしっかり準備できるかは今の私には分からない。ただ、イラクに間に合ってほしい。彼のような選手が欲しい。中盤での存在感、守備、攻撃、ヘディングが強い選手だ。相手もかなりアグレッシブにくると思うし、今野のような選手はたくさん居ない。我々とクラブと連携をとって、彼を向上させたいと思う」
「あまり知らないであろう加藤を呼んだ。ほぼ一年かけて追跡してきた。ブルガリアでやった試合を4試合ほど現地で見た。そして、ビデオでも数試合見た。もう一度言うが、4回ほど現地でダイレクトで見た。彼はボールを奪う役割だ。それからしっかり組み立てもできる。このような若い選手をテストして、見てみたい。すぐにプレーさせることではないが、お互いを理解する時間が必要となると思う。今野がどうなるかもわからない。もしかしたら、このような選手が必要となるかもしれない。奪うところでアグレッシブさを持って戦えるのが彼だ。28歳で経験もある。様子を見てみよう」
MF
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
倉田秋(ガンバ大阪)
井手口陽介(ガンバ大阪)
「(香川)真司はカップ戦のファイナルが待っている。それが終われば戻ってくる」
「倉田は可能性がある選手だと感じている。戦術的に少し変更を加えて、彼のリズムの変化、方向の変化を加えてもらえればと思っている。守備的にもうまくいく。ただ、時々ファウルをしすぎる所があるので、そこは改善してもらいたい。彼は清武との競争だが、この試合では彼を選んだ。この試合では倉田や香川が必要だと判断した」
「若い選手では井手口を入れた。中盤の多くのポジションができる。これは全て今野の状態次第ではある。ただ、井手口も常に向上を続けている。物凄く伸び代感じる選手だ。数カ月前に一緒にトレーニングしたので、また帰ってくるという感じだ。しっかり競争して、周りにプレッシャーをかけて欲しい」
FW
久保裕也(ヘント/ベルギー)
本田圭佑(ミラン/イタリア)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
乾貴士(エイバル/スペイン)
「サイドのアタック陣だ。久保は継続して点を獲っている。(本田)圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい。点を獲ったし、素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼していて間違ってなかったなと思わせてくれた。確かにクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングは凄く厳しくやっている。なぜなら、ミランは厳しい競争があるからだ。最近の試合は本当にエクセレントだった。FKから点を獲ってくれて嬉しい。気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るために戦わなければいけないのは、わかっているだろう。これは全員へのメッセージだ。一番大事なのはA代表というチームだ」
「少し難しいシーズンだったのは(原口)元気だ。色々なチョイス、戦術があったのか。少し厳しめのディスカッションも彼とした。最近の2試合は良かったと思う。元気はA代表で見せてくれたものを、もう一度やってくれると思っている」
「そして乾。宇佐美との競争だったが、ここ最近は素晴らしいパフォーマンスを見せているのでロジカルだ。バルセロナ戦の得点もそうだ。ただ、少し良くない時期もあった。これから検査しなければいけない状態でもある。合宿に間に合うかどうか、状況を見なければいけない。A代表に戻ってきてくれて嬉しい。クラブとA代表の役割は違うのでしっかりとした説明がいる。点を獲ってくれていることは嬉しい」
「乾の状態について具体的にいうと、足首がわからないということだ。うまくいくことを期待している。準備ができていなければバックアップメンバーを使う」
FW
大迫勇也(ケルン/ドイツ)
岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)
浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
「真ん中の3人。大迫は少しケガがあった。少し早く復帰しすぎた上に病気もあった。ただ、その病気のおかげでケガの回復が少し早かったと思う。良い試合して、素晴らしいゴールも決めた。大迫がここにいることは大事だ」
「オカ(岡崎)は常にハーフは出ている。A代表ではもっと点を獲って欲しいが、パフォーマンスは常に良い」
「浅野は最近あまり出ていない。以前は良いプレーをしていたが何かあったのかなと。浅野の他に武藤も考えたが、私の戦略ではこの選手が必要だ。ディテールには入らないが、イラク戦で最後の15分、相手の裏を狙う選手が必要だが、ただそれができる選手があまりいない。浅野や武藤がそういう選手だ」
「ここ最近、国内リーグでも何人か良いプレーを見せている。興梠(慎三)、金崎(夢生)、杉本(健)。杉本は昨年も話したが伸びていて、今もかなり伸びている。興梠、金崎、小林は定期的に良いパフォーマンス出すことができればこの競争に入る。我々は各自を見ている。毎回の合宿では、よりパフォーマンスが良い選手が入る。ここにいないからといって、次も呼ばないというわけではない。この合宿では新しい選手、若い選手がいる。私のチョイスが良いメッセージとなることを期待している。海外にも国内にもだ。良い選手、良いパフォーマンス、資格がある選手であれば誰でも呼ぶ」
▽メンバー発表に合わせて、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が選手の選出理由をコメント。また、招集外となったメンバーについても触れた。
GK
川島永嗣(メス/フランス)
東口順昭(ガンバ大阪)
中村航輔(柏レイソル)
「柏も2位だが、彼のパフォーマンスが大きい。GKに関しても、フィールドに関してもパフォーマンスがよければここに入る。私の場合リストの変更は必ずある。全員にプレシャーをかけながら、2カ月前に良かった選手が今良い訳ではない。シリア戦、イラク戦に関しては最も良いパフォーマンスの選手が必要だ。我々の基準、厳しさが正しいかどうかは様子を見なければいけない。彼次第だ」
「もう一度強調しておかなければいけないのは、永嗣のパフォーマンスや行動の素晴らしさだ。メスとサインした時は第3GKだった。ただ、トレーニングを続けて、毎回合宿に呼んだ時は本当に素晴らしい野心、気持ちを持ってやってくる。経験がある選手で、不遇な状態でクラブに居たが、日常のトレーニング、合宿のトレーニング、そしてGKコーチとのディスカッションを通して良さが見られる。(移籍は)簡単な決断ではなくリスクがあるものだったが、彼が最後の最後で席を勝ち取って、代表でも良いパフォーマンスを発揮してくれている」
「メスでも活躍して、ある節では最も良い選手に選ばれた。これは一番良いメッセージになる。こんなに経験ある選手が、パフォーマンスをトレーニングしながら維持している。そして若い選手も台頭してきている。色々な人にこのスピーチを聞いてほしい」
DF
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
宇賀神友弥(浦和レッズ)
「(酒井)宏樹はマルセイユで完全な先発だ。(酒井)高徳も良いシーズンとなった。彼はまたチームを救った。(長友)佑都は、ここ最近は良いプレーをしている。彼が自分のパフォーマンスを取り戻したのを嬉しく思っている」
「(宇賀神は)それから長い間、追跡してきた選手だ。彼の監督とも話をした。4バックの左として考えている。右もできる感じがする。右利きだ。3バックで右CBもやっていた。過去にもこのポジションは色々な選手を呼んでトライしてきた。今度は彼の番だ。28歳で、凄く若いわけではない。経験もあると思う。この合宿でどの様な活躍を見せるか、様子を見たい」
DF
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
三浦弦太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
槙野智章(浦和レッズ)
「ここにも新たな選手がいる。(吉田)麻也はA代表で大事な選手であり、クラブでも大事な選手となった。昌子もクラブでしっかり伸びてきている。フィジカルも経験も伸びている。槙野もシーズン最初は少し難しい状態だったが、パフォーマンスが戻り、特にフィジカルが戻ってきた。槙野はもっとできると信じている」
「そして三浦を入れた。ここ2、3カ月は特に注意して見ていた。森重もA代表でずっと先発だったし、丸山もいたが、今は少し満足していない。ここ2カ月、この若い選手が特にフィジカル面で良いパフォーマンスを見せている。デュエルの空中戦、そして地上戦にも強い。また後ろからの組み立てでは賢さを見せる。この若い選手を信頼したいと思う。少し植田を抜いているかなと。植田は少しケガもある。合宿中にどう活躍するか見て見たい」
MF
山口蛍(セレッソ大阪)
遠藤航(浦和レッズ)
今野泰幸(ガンバ大阪)
加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)
「みなさんがあまり知らない選手も入っている。遠藤は後ろの真ん中でプレーしている。デュエルで最も勝っているディフェンダーかもしれない。イラクのようなパワーがあるフォワードには良いかもしれない。浦和でも良いパフォーマンスを見せている」
「今野は確信が持てない。もう2カ月経ったが、クラブ、メディカル、テクニカルスタッフと密に関係を持って、ケガを治療しながらトレーニングしている。我々も注意して見ている。フィジカル的にもボールを使って、グループに合流していると聞いている。我々のスタッフも向こうに送ってクラブと密に連携している。もしかしたら、28日あたりにフレンドリーマッチがあるかもしれないとのことなので、45分か60分は出て欲しいと思う。そして、6月4日の試合に出られれば良いと思う」
「そこが良ければしっかり合流してもらい、シリア戦がどうなるかという状態だと思っている。イラク戦に向けてしっかり準備できるかは今の私には分からない。ただ、イラクに間に合ってほしい。彼のような選手が欲しい。中盤での存在感、守備、攻撃、ヘディングが強い選手だ。相手もかなりアグレッシブにくると思うし、今野のような選手はたくさん居ない。我々とクラブと連携をとって、彼を向上させたいと思う」
「あまり知らないであろう加藤を呼んだ。ほぼ一年かけて追跡してきた。ブルガリアでやった試合を4試合ほど現地で見た。そして、ビデオでも数試合見た。もう一度言うが、4回ほど現地でダイレクトで見た。彼はボールを奪う役割だ。それからしっかり組み立てもできる。このような若い選手をテストして、見てみたい。すぐにプレーさせることではないが、お互いを理解する時間が必要となると思う。今野がどうなるかもわからない。もしかしたら、このような選手が必要となるかもしれない。奪うところでアグレッシブさを持って戦えるのが彼だ。28歳で経験もある。様子を見てみよう」
MF
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
倉田秋(ガンバ大阪)
井手口陽介(ガンバ大阪)
「(香川)真司はカップ戦のファイナルが待っている。それが終われば戻ってくる」
「倉田は可能性がある選手だと感じている。戦術的に少し変更を加えて、彼のリズムの変化、方向の変化を加えてもらえればと思っている。守備的にもうまくいく。ただ、時々ファウルをしすぎる所があるので、そこは改善してもらいたい。彼は清武との競争だが、この試合では彼を選んだ。この試合では倉田や香川が必要だと判断した」
「若い選手では井手口を入れた。中盤の多くのポジションができる。これは全て今野の状態次第ではある。ただ、井手口も常に向上を続けている。物凄く伸び代感じる選手だ。数カ月前に一緒にトレーニングしたので、また帰ってくるという感じだ。しっかり競争して、周りにプレッシャーをかけて欲しい」
FW
久保裕也(ヘント/ベルギー)
本田圭佑(ミラン/イタリア)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
乾貴士(エイバル/スペイン)
「サイドのアタック陣だ。久保は継続して点を獲っている。(本田)圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい。点を獲ったし、素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼していて間違ってなかったなと思わせてくれた。確かにクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングは凄く厳しくやっている。なぜなら、ミランは厳しい競争があるからだ。最近の試合は本当にエクセレントだった。FKから点を獲ってくれて嬉しい。気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るために戦わなければいけないのは、わかっているだろう。これは全員へのメッセージだ。一番大事なのはA代表というチームだ」
「少し難しいシーズンだったのは(原口)元気だ。色々なチョイス、戦術があったのか。少し厳しめのディスカッションも彼とした。最近の2試合は良かったと思う。元気はA代表で見せてくれたものを、もう一度やってくれると思っている」
「そして乾。宇佐美との競争だったが、ここ最近は素晴らしいパフォーマンスを見せているのでロジカルだ。バルセロナ戦の得点もそうだ。ただ、少し良くない時期もあった。これから検査しなければいけない状態でもある。合宿に間に合うかどうか、状況を見なければいけない。A代表に戻ってきてくれて嬉しい。クラブとA代表の役割は違うのでしっかりとした説明がいる。点を獲ってくれていることは嬉しい」
「乾の状態について具体的にいうと、足首がわからないということだ。うまくいくことを期待している。準備ができていなければバックアップメンバーを使う」
FW
大迫勇也(ケルン/ドイツ)
岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)
浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
「真ん中の3人。大迫は少しケガがあった。少し早く復帰しすぎた上に病気もあった。ただ、その病気のおかげでケガの回復が少し早かったと思う。良い試合して、素晴らしいゴールも決めた。大迫がここにいることは大事だ」
「オカ(岡崎)は常にハーフは出ている。A代表ではもっと点を獲って欲しいが、パフォーマンスは常に良い」
「浅野は最近あまり出ていない。以前は良いプレーをしていたが何かあったのかなと。浅野の他に武藤も考えたが、私の戦略ではこの選手が必要だ。ディテールには入らないが、イラク戦で最後の15分、相手の裏を狙う選手が必要だが、ただそれができる選手があまりいない。浅野や武藤がそういう選手だ」
「ここ最近、国内リーグでも何人か良いプレーを見せている。興梠(慎三)、金崎(夢生)、杉本(健)。杉本は昨年も話したが伸びていて、今もかなり伸びている。興梠、金崎、小林は定期的に良いパフォーマンス出すことができればこの競争に入る。我々は各自を見ている。毎回の合宿では、よりパフォーマンスが良い選手が入る。ここにいないからといって、次も呼ばないというわけではない。この合宿では新しい選手、若い選手がいる。私のチョイスが良いメッセージとなることを期待している。海外にも国内にもだ。良い選手、良いパフォーマンス、資格がある選手であれば誰でも呼ぶ」
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ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
