ハムシクら主力が順当に選出!! スロバキア代表メンバー発表《ロシアW杯欧州予選》

2017.05.25 11:50 Thu
Getty Images
スロバキアサッカー協会(SFZ)は24日、6月10日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループFのリトアニア代表戦に向けたスロバキア代表メンバーを発表した。

▽今回のメンバー発表ではナポリMFマレク・ハムシクやフェネルバフチェDFマルティン・シュクルテルら主力が順当に選出された。

▽現在、グループFで5試合を終えて3勝2敗の勝ち点9で2位に付ける。今節は、勝ち点5で5位のリトアニアとの対戦を迎える。今回発表されたメンバーは以下の通り。
スロバキア代表メンバー
GK
マトゥス・コザチック(ヴィクトリア・プルゼニ/チェコ)
マルティン・ドゥブラフカ(スロヴァン・リベレッツ/チェコ)
マルティン・ポラーチェク(サグウェンビェ・ルビン/ポーランド)
ミロシュ・ヴォレシャーク(MSKジリナ)

DF
コルネル・サラタ(スロヴァン・ブラティスラヴァ)
エリク・サボ(ベイタル・エルサレム/イスラエル)
ノルベルト・ギョンベル(テレク・グロズヌイ/ロシア)
トマシュ・フボチャン(マルセイユ/フランス)
ペテル・ペカリーク(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
ヤン・ドゥリツァ(トラブゾンスポル/トルコ)
マルティン・シュクルテル (フェネルバフチェ/トルコ)
ミラン・スクリニア(サンプドリア/イタリア)
MF
ヴラジミール・バイス(アル・ガラファ/カタール)
アルベルト・ルスナーク(リアル・ソルトレーク/アメリカ)
フィリップ・キス(FKハウゲスン/ノルウェー)
ロベルト・マク(ゼニト/ロシア)
スタニスラブ・ロボツカ(ノアシャラン/デンマーク)
ヤン・グレグシュ(コペンハーゲン/デンマーク)
パトリック・ホロソフスキ(ヴィクトリア・プルゼニ/チェコ)
マトゥス・ベロ(トラブゾンスポル/トルコ)
ラズロ・ベネス(ボルシアMG/ドイツ)
オンドレイ・ドゥダ(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
マレク・ハムシク(ナポリ/イタリア)

FW
ミハル・ジュリシュ(オレンブルク/ロシア)

スロバキアの関連記事

スロバキアサッカー協会(SFZ)は27日、ユーロ2024に臨むスロバキア代表候補メンバー32名と予備メンバー11名の大量43名を発表した。 ナポリの指揮も執るフランチェスコ・カルツォーナ監督が率いるスロバキア。チェコスロバキアから独立してからはワールドカップは1度、ユーロは2度出場し、今大会が3大会連続の出場とな 2024.05.28 08:30 Tue
ナポリがトルコ代表のヴィンチェンツォ・モンテッラ監督(49)もリストアップだ。 昨季スクデットも今季は開幕から低空飛行。現在は今季3人目の指揮官として、スロバキア代表のフランチェスコ・カルツォーナ監督に暫定的な兼任指揮をお願いしているナポリ。 ただ、ユーロ2024のほうが大事なカルツォーナ監督は来季もナポリ 2024.04.19 18:05 Fri
ナポリのフランチェスコ・カルツォーナ監督(55)は現時点で続投を考えていないようだ。イタリア『スカイ』が報じた。 スロバキア代表を率いるカルツォーナ監督だが、今年2月からナポリの指揮を運びに。今季のナポリにとって、3人目の指揮官として今年2月に招へいされ、ここまで公式戦7試合で2勝4分け1敗の成績を残す。 2024.03.25 18:15 Mon
代表戦史上最速ゴールが誕生した。 そんな歴史的な一発が飛び出したのは23日に行われたオーストリア代表とスロバキア代表の国際親善試合だ。オーストリア側のキックオフでスタートすると、センターサークルでボールを受けたクリストフ・バウムガルトナーが果敢に中央突破。一気にバイタルエリア中央まで持ち込み、右足ミドルをゴール左 2024.03.24 12:50 Sun
スロバキアサッカー協会(SFZ)は18日、国際親善試合に向けたスロバキア代表メンバーを発表した。 スロバキアは23日にホームでオーストリア代表、26日にアウェイでノルウェー代表と対戦する。 フランチェスコ・カルツォーナ監督の下で集まる選手たちだが、鹿島アントラーズに所属するFWアレクサンダル・チャヴリッチに 2024.03.18 20:15 Mon

ワールドカップの関連記事

埼玉西武ライオンズは16日、日本代表の森保一監督がセレモニアルピッチに登場することを発表した。 森保監督は、6月13日(金)に行われる『日本生命セ・パ交流戦』の中日ドラゴンズ戦に来場。試合前のセレモニアルピッチを担当する。 ベルーナドームで行われるこの試合に登場する森保監督。これまでにもWBCや今シーズンの 2025.05.16 21:10 Fri
バルセロナのブラジル代表FWハフィーニャが、イタリア代表としてプレーしていたキャリアがあったことを明かした。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスでプロキャリアをスタートさせたハフィーニャはスポルティングCP、スタッド・レンヌ、リーズ・ユナイテッドでプレー。2022年7月にバルセロナへと完全移籍で加入した。 2025.05.05 23:05 Mon
かつて中国代表を指揮していた李鉄(リー・ティエ)氏の控訴が棄却され、実刑判決を受けることとなった。中国『捜狐(sohu.com)』が伝えた。 現役時代はエバートンやシェフィールド・ユナイテッドなどプレミアリーグでもプレーし、中国代表でもプレーしたリー・ティエ氏は、引退後に指導者となり、広州恒大(広州FC)でコンデ 2025.04.30 13:55 Wed
第1回大会開催から100周年を迎える2030年のワールドカップ(W杯)。64チーム参加という提案がなされている中、反対の意見も強く出ている。 2026年の北中米W杯は史上初となる48チームの参加に拡大となる中、その4年後の2030年は64チーム参加への拡大を南米サッカー連盟(CONMEBOL)が提案している。 2025.04.15 19:55 Tue
インテル・マイアミのハビエル・マスチェラーノ監督は、アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシの2026年の北中米ワールドカップ(W杯)出場ついて言及した。『The Athletic』が伝えた。 メッシはアルゼンチン代表としてW杯に4回、コパ・アメリカに5回出場。クラブレベルではバルセロナで数多くのタイトルを獲得した 2025.04.14 20:30 Mon

スロバキアの人気記事ランキング

1

「思い出すのはサッリ」 ナポリの象徴ハムシク、母国で歩み始めた指導者人生を語る 「400人の子どもたちに…」

元スロバキア代表MFマレク・ハムシク氏が歩み出したばかりの指導者キャリアについて語った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 6月に現役を退いたハムシク氏。今やセリエA王者となったナポリで通算520試合出場および121ゴール103アシストという数字を積み上げた36歳は現在、RSCハムシク・アカデミーという自身の名を冠した母国スロバキアの3部リーグクラブでオーナー兼育成コーチとして新たな人生を歩み出している。 そんなハムシク氏の選手キャリアにおけるピークはもちろんナポリ時代。11年半の在籍期間中に6人の指揮官と共闘した元キャプテンだが、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューでは、やはりマウリツィオ・サッリ監督の印象が今も色濃く残っていると語った。 「私はサッリの副官のようだった。チャレンジングなフットボールを志向する彼は、私たち選手にどんなことでも時間を割いて説明してくれた。誰しも時折、『なぜこれが必要なんだ?』と考えることがあるだろう? 私はコーチとして選手にコンセプトを上手く伝えたい…思い出すのはサッリだ」 ハムシク氏は19歳以下の選手への指導が認められるUEFAライセンスを保有しているものの、指導者キャリアは始まったばかり。「私の元に400人の子どもたちがいるんだ。その全員に私の経験を提供したい。けど、与えるには受け取る柔軟性が必要だ。私自身が学びを続けているよ」 スロバキアの子どもたちへの指導について語った一方、同胞の後輩MFスタニスラブ・ロボツカがチームの要に君臨する古巣ナポリの話にも花を咲かせた。 「インテルがとても良いスタートを切ったね。さすがはチャンピオンズリーグ(CL)のファイナリストだ。安定感が光る彼らはナポリからスクデットを取り戻そうとしているだろう。ミランとユベントスのことも忘れてはならない」 「だが、ルディ・ガルシア(監督)とクヴィチャ・クワラツヘリアは10年先を行く資質の持ち主だ。他の選手たちも高い能力を兼ね備えている。ロボツカも、彼がフットボーラーとして、人として、どれほどの価値がある存在か私は知っていた。私の推薦は間違っていなかっただろう?(笑)」 2023.09.05 17:32 Tue
2

掻き出すつもりがゴールの中へ…スロバキア守護神の信じられないミス「バレーボールのスパイク」

ユーロ2020グループE最終節、スロバキア代表vsスペイン代表が23日にセビージャで行われた。 グループ2位のスロバキアと3位のスペインによる決勝トーナメント進出をかけた戦いは、開始9分にいきなりスペインがPKを獲得する。しかし、FWアルバロ・モラタのキックをスロバキアGKマルティン・ドゥブラフカが止め、先制を許さない。 チームを救ったドゥブラフカだったが、30分によもやのミスを犯す。相手FWパブロ・サラビアのバー直撃のミドルシュートが真上に上がり、ドゥブラフカはパンチングでCKに逃れようとする。しかし、誤って自陣ゴールに入れてしまった。 まさかの形のオウンゴールにはイギリス『SPORTBIBLE』が「ショッキングなオウンゴール。ユーロ2020最大の惨事」と伝えたほか、『デイリー・レコード』も「バレーボールのスパイクのようなオウンゴール」だと厳しく伝えた。 この先制点で勢いを失ったスロバキアはその後もゴールを重ねられ、0-5で敗北。スペインに逆転され、決勝トーナメント進出は叶わなかった。 なお、データサイト『Opta』によると今大会のオウンゴールはこれで早くも「7」に。これは直近の5大会のオウンゴール数を足した数字と同じになっている。 <span class="paragraph-title">【動画】ドゥブラフカが自陣ゴールに入れてしまう…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Dubravka with an absolute farce of an own goal <a href="https://twitter.com/hashtag/ESP?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ESP</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SVK?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SVK</a> <a href="https://t.co/hcBuyktcBR">pic.twitter.com/hcBuyktcBR</a></p>&mdash; Chris Chambers (@CapitalChambo) <a href="https://twitter.com/CapitalChambo/status/1407738143156150277?ref_src=twsrc%5Etfw">June 23, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.24 20:15 Thu
3

37歳DFシュクルテルが今季限りで現役引退…リバプールやゼニトで活躍

かつてリバプールやゼニト、フェネルバフチェで活躍した元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(37)が現役引退を発表した。 昨夏、イスタンブール・バシャクシェヒルを退団し、母国のスパルタク・トルナヴァに加入したシュクルテル。今シーズンは公式戦20試合に出場し1ゴールの数字を残していた。 しかし、長年腰痛に悩まされてきた37歳DFは21日に行われるFCドゥナイスカー・ストレダ戦が、自身にとってキャリア最後の一戦となることを公式インスタグラムを通じて明かした。 「20年のキャリアを経て、FC DACドゥナイスカー・ストレダ)との試合が僕にとっての最後の試合となり、自分のキャリアが終わることをお伝えせざるを得ない」 「長年の腰痛のため、これ以上プレーを続けることは不可能であり、そのためこのような決断を下さなければならなくなった」 「これまでプレーしたすべての国のすべてのフットボールクラブ、コーチ、チームメイト、そしてファンの皆さんに感謝したい」 「同時に、すべての友人、とりわけ家族に感謝するよ。妻、息子、両親、親戚、この数年間、僕のそばにいて支えてくれた人たちに感謝する。これまで本当にありがとうございました」 母国のトレンチーンでプロキャリアをスタートしたシュクルテルは、2004年にゼニトへ完全移籍。2007シーズンのロシア・プレミアリーグ制覇に貢献した後、2008年1月にリバプールへステップアップを果たした。 2010-11シーズンからレギュラーセンターバックに定着すると、2011-12のEFLカップ制覇などにも貢献。リバプールでは在籍8年半で公式戦320試合18ゴールの数字を残したが、在籍ラストシーズンに就任したユルゲン・クロップ監督の下で構想外となり、2016年夏にフェネルバフチェへ新天地を求めた。その後、プレー機会が一度もなかったアタランタを経て、前述のイスタンブール・バシャクシェヒル、スパルタク・トルナヴァを渡り歩いた。 また、2004年7月にデビューを飾ったスロバキア代表ではユーロ2016、2010年南アフリカ・ワールドカップに出場するなど、同国歴代4位の104試合に出場。長らく頼れるディフェンスリーダーに君臨していた。 2022.05.17 23:47 Tue
4

インテルMFバレッラが同僚を語る 「ブロゾビッチは世界最高」「シュクリニアルは兄弟」

イタリア代表MFニコロ・バレッラがインテルのチームメイトについて語った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 インテルの主軸として活躍するバレッラ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューでチームメイトとの関係を深掘りされ、クロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチやベルギー代表FWロメル・ルカクといった選手たちの名を上げ、称賛の言葉を並べた。 「マルセロ(・ブロゾビッチ)は世界最高のアンカーだよ。カゼミロという素晴らしい選手もいるけど、マルセロとは異なるスタイルだよね。マルセロのような存在は世界に2人といない」 「他にも優れたMFがいるよ。ミキ(ヘンリク・ムヒタリアン)は僕がこれまで一緒にプレーしてきた中で最もスマートな選手だ。中盤のどこでも上手にプレーする。ハカン・チャルハノールのプレービジョンは完璧さ」 「ルカク? (アントニオ・)コンテが率いるインテルはまさに彼中心の構成だったね。退団は大きな痛手になった。今季は彼が現在のインテルに適応する番さ。僕たちは彼の強さ、ハングリーさを知っている。批判されたときほど、それらを発揮してくれるよ」 一方、今季限りでの退団、来季のパリ・サンジェルマン(PSG)移籍が噂され続けるミラン・シュクリニアルにも言及。"兄弟”にインテル残留を呼びかけた。 「僕は自分自身に最も厳しく、誰かにアドバイスすることは決してない。誰しもがいくつもの選択を重ね、キャリアの終わりにそれが正しかったかを振り返ることができる。僕にとって彼は兄弟。ただただ彼がインテルに残ってくれると信じている」 2022.12.09 18:08 Fri
5

シュクリニアルやドゥブラフカら、3大会連続出場のスロバキアが候補メンバー32名を発表! 予備メンバーも11名招集【ユーロ2024】

スロバキアサッカー協会(SFZ)は27日、ユーロ2024に臨むスロバキア代表候補メンバー32名と予備メンバー11名の大量43名を発表した。 ナポリの指揮も執るフランチェスコ・カルツォーナ監督が率いるスロバキア。チェコスロバキアから独立してからはワールドカップは1度、ユーロは2度出場し、今大会が3大会連続の出場となった。 候補メンバーにはGKマルティン・ドゥブラフカ(ニューカッスル)やDFミラン・シュクリニアル(パリ・サンジェルマン)、MFスタニスラブ・ロボツカ(ナポリ)、MFパトリック・フロショフスキー(ヘンク)らを選出した。 ユーロ本大会ではグループEに入り、ベルギー代表、ルーマニア代表、ウクライナ代表と対戦する。 今回発表されたスロバキア代表候補メンバーは以下の通り。 ◆スロバキア代表候補メンバー32名 GK ドミニク・タカチュ(スパルタク・トルナヴァ) マルティン・ドゥブラフカ(ニューカッスル/イングランド) マレク・ロダーク(フルアム/イングランド) ヘンリッヒ・ラヴァス(ニューイングランド・レボリューション/アメリカ) DF マトゥーシュ・クメチュ(トレンチーン) セバスティアン・コシャ(スパルタク・トルナヴァ) ヴェルノン・デ・マルコ(ハッタ・クラブ/UAE) ミハル・トミッチ(スラビア・プラハ/チェコ) デニス・ヴァヴロ(コペンハーゲン/デンマーク) ダビド・ハンツコ(フェイエノールト/オランダ) アダム・オベルト(カリアリ/イタリア) ノルベルト・ギョンベル(サレルニターナ/イタリア) ペテル・ペカリーク(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) ミラン・シュクリニアル(パリ・サンジェルマン/フランス) MF ユライ・クツカ(スロバン・ブラチスラヴァ) トマシュ・リゴ(バニーク・オストラヴァ/チェコ) ドミニク・ホリー(FKバウミト・ヤブロネツ/チェコ) ヤクブ・カダーク(ルツェルン/スイス) パトリック・フロショフスキー(ヘンク/ベルギー) マトゥス・ベロ(ボーフム/ドイツ) ラズロ・ベネス(ハンブルガーSV/ドイツ) オンドレイ・ドゥダ(エラス・ヴェローナ/イタリア) スタニスラブ・ロボツカ(ナポリ/イタリア) FW ロベルト・ボジェニク(ボアヴィスタ/ポルトガル) トマシュ・ススロフ(エラス・ヴェローナ/イタリア) ダヴィド・ジュリシュ(アスコリ/イタリア) レオ・ザウアー(フェイエノールト/オランダ) ウカシュ・ハラスリン(スパルタ・プラハ/チェコ) イバン・シュランツ(スラヴィア・プラハ/チェコ) リュボミール・トゥプタ(スロバン・リベレツ/チェコ) ダビド・ストレレツ(スロバン・ブラチスラヴァ) ロベルト・ポリエウカ(FKデュクラ・バンスカー・ビストリツァ) ◆予備メンバー11名 GK リチャード・ルダ(テプリツェ/チェコ) リュボミール・ベルコ(MSKジリナ) DF マレク・バルトシュ(ZPシュポルト・ポドブレソヴァ) トマーシュ・ネムチーク(ローゼンボリ/ノルウェー) MF アルトゥール・ガイドシュ(トレンチーン) ペテル・ポコルニー(シロンスク・ヴロツワフ/ポーランド) エリク・イルカ(ビクトリア・プルゼニ/チェコ) FW エリク・プレコプ(ボメミアンズ/チェコ) アダム・ズレリャク(ヴァルタ・ポズナン/ポーランド) トマシュ・ボブチェク(レヒア・グダニクス/ポーランド) アドリアーン・カプラリク(グールニク・ザブジェ/ポーランド) 2024.05.28 08:30 Tue

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly