【CLプレビュー】マドリー優位もレヴィ復帰のバイエルンの巻き返しは《レアル・マドリーvsバイエルン》
2017.04.18 07:00 Tue
▽チャンピオンズリーグ(CL)・準々決勝2ndレグ、レアル・マドリーvsバイエルンが、日本時間18日27:45からサンチャゴ・ベルナベウで開催される。エースの2発によって敵地で逆転勝利を手にして勢いに乗るマドリーと、エース復帰を追い風に敵地での逆転を目指すバイエルンが、ベスト4進出を懸けて激突する注目のビッグマッチだ。
▽12日にアリアンツ・アレーナで行われた1stレグでは、ホームのバイエルンがMFビダルのゴールで先制に成功するも、前半終了間際のビダルPK失敗で流れはマドリーに傾く。すると、後半開始直後にFWクリスティアーノ・ロナウドのゴールで追いついたアウェイチームは、MFハビ・マルティネスの退場で数的不利となったホームチームを押し込むと、試合終盤に再びC・ロナウドのゴールで逆転し、敵地で先勝した。
▽PK失敗と退場が響き、16戦無敗を継続していたホームでまさかの逆転負けを喫したバイエルンは、直近のリーグ戦でもレバークーゼン相手にゴールレスドローとなり、公式戦2試合未勝利。この試合ではMFロッベンやMFシャビ・アロンソ、MFリベリといった一部主力を温存したエクスキューズはあったものの、残り30分で10人となった相手からゴールを奪えず、敵地で最低2点が求められるマドリーとの2ndレグに向けて不安を残す結果となった。
▽一方、苦しみながらも相手のミスと、圧巻の勝負強さを誇るエースの活躍で先勝したマドリーは、悲願のCL連覇に向けて好位置に付ける。C・ロナウドやFWベンゼマ、MFモドリッチら多数の主力を温存して臨んだ直近のスポルティング・ヒホン戦では、2度のビハインドを負う苦しい展開を強いられたが、MFイスコやFWモラタ、DFダニーロら代役の活躍で劇的な3-2の逆転勝利を飾り、最高の形で今回のバイエルン戦を迎える。
▽両チームの勝ち抜け条件は、マドリーが引き分け以上で文句なし。また、アウェイゴール2点を奪っているため、0-1の敗戦でも突破が決まる。一方のバイエルンは2点差の勝利か、3点以上奪っての1点差の勝利で逆転突破となる。なお、バイエルンが2-1で勝利した場合のみ、延長戦へと突入する。(延長戦でもアウェイゴールが適用)
▽レアル・マドリー予想スタメン
DF:カルバハル、ナチョ、セルヒオ・ラモス、マルセロ
MF:モドリッチ、カゼミロ、クロース
MF:イスコ
FW:ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド
負傷者:DFヴァラン、ペペ、MFベイル
出場停止者:なし
▽出場停止者はいない。負傷者に関しては、1stレグに続きヴァランとペペのセンターバックコンビと、ふくらはぎを痛めたベイルの欠場が決定。そのため、代役には直近のスポルティング・ヒホン戦でチームを救う2ゴールを決めるなど、好調を継続するイスコが入る見込みだ。ジダン監督はイスコをベイルと同じ右ウイングに配する[4-3-3]か、同選手をトップ下に配した[4-3-1-2]のいずれかを採用することになる。
▽バイエルン予想スタメン
DF:ラーム、フンメルス、ボアテング、アラバ
MF:シャビ・アロンソ、ビダル
MF:ロッベン、チアゴ、リベリ
FW:レヴァンドフスキ
負傷者:DFフンメルス、ボアテング
出場停止者:MFハビ・マルティネス
▽1stレグで退場したハビ・マルティネスが出場停止。負傷者に関しては足首のケガで1stレグを欠場したフンメルス、1stレグ後に内転筋を痛めたボアテングに欠場の可能性がある。アンチェロッティ監督は前日会見で両選手の起用の可能性を示唆したが、間に合わない場合はレバークーゼン戦でセンターバックを務めたアラバに加え、キミッヒ、シャビ・アロンソという中盤が本職のプレーヤーが代役を担う。その一方、肩のケガで1stレグを欠場したレヴァンドフスキの復帰が確実となっている。
★注目選手
◆レアル・マドリー:MFイスコ
▽直近のスポルティング・ヒホン戦では圧巻のゴラッソ2発でチームを救うなど、絶好調のイスコは、バイエルンの中盤に対しても優れたボールスキルを武器にボールの落ち着けどころとして機能するはずだ。そして、モドリッチらと共にボール支配に貢献しつつ、前がかりな相手の背後を突くドリブルやラストパスでゴールにも絡みたい。
◆バイエルン:FWロベルト・レヴァンドフスキ
▽最低2ゴールが求められる中、セルヒオ・ラモスらを相手にきっちり前線でボールを収め、2列目の攻撃参加を促すと共に、クロスボールのターゲットとして存在感を発揮したい。加えて、足首を固定して蹴る独特の直接FKでGKケイロル・ナバスが守るゴールをこじ開けたい。
▽12日にアリアンツ・アレーナで行われた1stレグでは、ホームのバイエルンがMFビダルのゴールで先制に成功するも、前半終了間際のビダルPK失敗で流れはマドリーに傾く。すると、後半開始直後にFWクリスティアーノ・ロナウドのゴールで追いついたアウェイチームは、MFハビ・マルティネスの退場で数的不利となったホームチームを押し込むと、試合終盤に再びC・ロナウドのゴールで逆転し、敵地で先勝した。
▽PK失敗と退場が響き、16戦無敗を継続していたホームでまさかの逆転負けを喫したバイエルンは、直近のリーグ戦でもレバークーゼン相手にゴールレスドローとなり、公式戦2試合未勝利。この試合ではMFロッベンやMFシャビ・アロンソ、MFリベリといった一部主力を温存したエクスキューズはあったものの、残り30分で10人となった相手からゴールを奪えず、敵地で最低2点が求められるマドリーとの2ndレグに向けて不安を残す結果となった。
▽両チームの勝ち抜け条件は、マドリーが引き分け以上で文句なし。また、アウェイゴール2点を奪っているため、0-1の敗戦でも突破が決まる。一方のバイエルンは2点差の勝利か、3点以上奪っての1点差の勝利で逆転突破となる。なお、バイエルンが2-1で勝利した場合のみ、延長戦へと突入する。(延長戦でもアウェイゴールが適用)
◆レアル・マドリー◆
【4-3-1-2】
【4-3-1-2】
▽レアル・マドリー予想スタメン

(C)CWS Brains,LTD.
GK:ケイロル・ナバスDF:カルバハル、ナチョ、セルヒオ・ラモス、マルセロ
MF:モドリッチ、カゼミロ、クロース
MF:イスコ
FW:ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド
負傷者:DFヴァラン、ペペ、MFベイル
出場停止者:なし
▽出場停止者はいない。負傷者に関しては、1stレグに続きヴァランとペペのセンターバックコンビと、ふくらはぎを痛めたベイルの欠場が決定。そのため、代役には直近のスポルティング・ヒホン戦でチームを救う2ゴールを決めるなど、好調を継続するイスコが入る見込みだ。ジダン監督はイスコをベイルと同じ右ウイングに配する[4-3-3]か、同選手をトップ下に配した[4-3-1-2]のいずれかを採用することになる。
◆バイエルン◆
【4-2-3-1】
【4-2-3-1】
▽バイエルン予想スタメン

(C)CWS Brains,LTD.
GK:ノイアーDF:ラーム、フンメルス、ボアテング、アラバ
MF:シャビ・アロンソ、ビダル
MF:ロッベン、チアゴ、リベリ
FW:レヴァンドフスキ
負傷者:DFフンメルス、ボアテング
出場停止者:MFハビ・マルティネス
▽1stレグで退場したハビ・マルティネスが出場停止。負傷者に関しては足首のケガで1stレグを欠場したフンメルス、1stレグ後に内転筋を痛めたボアテングに欠場の可能性がある。アンチェロッティ監督は前日会見で両選手の起用の可能性を示唆したが、間に合わない場合はレバークーゼン戦でセンターバックを務めたアラバに加え、キミッヒ、シャビ・アロンソという中盤が本職のプレーヤーが代役を担う。その一方、肩のケガで1stレグを欠場したレヴァンドフスキの復帰が確実となっている。
★注目選手
◆レアル・マドリー:MFイスコ

Getty Images
▽ホームで逃げ切りを図るマドリーの注目プレーヤーは、ベイルの代役として先発出場が濃厚なイスコだ。敵地での1stレグを2-1で先勝しているマドリーは、ホームでの2ndレグで0-1で敗れてもアウェイゴール数で逃げ切れる優位な状況だ。ただ、強力な攻撃陣を誇る相手に対して防戦一方の展開を避けたいジダン監督は、攻守両面でハードワークをこなし、且つ卓越した創造性をフィニッシュの局面にもたらすスペイン代表MFの起用を決断したようだ。▽直近のスポルティング・ヒホン戦では圧巻のゴラッソ2発でチームを救うなど、絶好調のイスコは、バイエルンの中盤に対しても優れたボールスキルを武器にボールの落ち着けどころとして機能するはずだ。そして、モドリッチらと共にボール支配に貢献しつつ、前がかりな相手の背後を突くドリブルやラストパスでゴールにも絡みたい。
◆バイエルン:FWロベルト・レヴァンドフスキ

Getty Images
▽一方、敵地で逆転突破を目指すバイエルンの注目プレーヤーは、1stレグで無念の欠場となったレヴァンドフスキだ。今シーズンの公式戦40試合で38ゴールを記録する怪物ストライカーは、ドルトムント時代の2012-13シーズンCL準決勝で1試合4ゴールを挙げるなど、マドリー相手に相性の良さを見せている。▽最低2ゴールが求められる中、セルヒオ・ラモスらを相手にきっちり前線でボールを収め、2列目の攻撃参加を促すと共に、クロスボールのターゲットとして存在感を発揮したい。加えて、足首を固定して蹴る独特の直接FKでGKケイロル・ナバスが守るゴールをこじ開けたい。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CwDhQNiNUJT/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Harry Kane(@harrykane)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CwDFp0_t0VN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CwDFp0_t0VN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CwDFp0_t0VN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Harry Kane(@harrykane)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.08.18 12:25 Fri2
「ピッチ上で最もおしゃれな選手」バイエルンMFのスパイクコーデが話題に! 7年前発売モデルをユニフォームに合わせて着用「いつも完璧にマッチ」
バイエルンのフランス代表MFマイケル・オリーズのスパイク選びが注目を集めている。 今夏クリスタル・パレスからバイエルンへ移籍したオリーズ。ブンデスリーガやチャンピオンズリーグ(CL)に初挑戦のシーズンとなっているが、ここまで公式戦12試合で7ゴール3アシストと好パフォーマンスを見せている。 そんななか、注目を集めているのがオリーズの足元。ユニフォーム情報やギア情報を扱うメディア『Footy Headlines』は、22歳ウインガーがユニフォームとスパイクの色を合わせていると紹介した。 オリーズはスパイク契約を結んでいないため、好きなものを履くことが可能。2017年に15色展開で発売されたナイキのハイパーヴェノム3を好み、バイエルンのホームユニフォームには赤、アウェイユニフォームには黒、サードユニフォームには白を合わせている。 また、パレス時代にもユニフォームの色と合ったスパイクを選択。水色と白のキットに、こちらも水色と白の2色でカラーリングされたハイパーヴェノム3を着用した。 『ESPN』もオリーズのスパイクに注目し、画像をSNSに投稿。「ファッショニスタ」「ピッチ上で最もおしゃれなサッカー選手」「彼はファッションとボールをよく理解している」「いつも完璧にマッチしている」と好意的な反応が寄せられた。 <span class="paragraph-title">【写真】ユニフォームと同色のスパイク! オリーズのコーデ4種</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Michael Olise matching his boots with his kits <a href="https://t.co/WXsWwM8VCt">pic.twitter.com/WXsWwM8VCt</a></p>— ESPN UK (@ESPNUK) <a href="https://twitter.com/ESPNUK/status/1851625103865372708?ref_src=twsrc%5Etfw">October 30, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.31 19:30 Thu3
ロシアW杯でもインテル&バイエルンのジンクス継続! 1982年以降すべてのW杯決勝に選手を送り込む
ロシアW杯でもインテル&バイエルンのジンクス継続! 1982年以降W杯決勝に選手を送り込む ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)の準決勝が終了し、フランス代表とクロアチア代表の決勝進出が決定した。これにより、1982年大会から続いていたインテル&バイエルンのジンクス継続されることになった。フランス『Le Parisien』が伝えている。 ▽1982年のスペイン大会以降、インテルとバイエルンの2チームはW杯決勝に所属選手を送り続けている。そして、ロシアW杯ではバイエルンのMFコランタン・トリッソがフランス代表として、インテルのMFマルセロ・ブロゾビッチ、FWイバン・ペリシッチがクロアチア代表として決勝の舞台に駒を進めることになった。 ▽また、バイエルンはドイツ代表の強さを背景に1982年以降のW杯決勝に所属選手27人を送り出しており、これは最多の記録だ。一方、インテルは16人と効率性の良さが際立つ数字となっている。 ▽なお、最終的に決勝を制してチャンピオンになった選手の数ではバイエルンが12人、インテルが9人とバイエルンがやや優勢だ。 ◆1982年以降のW杯決勝のバイエルンvsインテル一覧 ◆1982年決勝 イタリア 3-1 西ドイツ ▽バイエルン ヴォルフガング・ドレムラー(西ドイツ) パウル・ブライトナー(西ドイツ) カール=ハインツ・ルンメニゲ(西ドイツ) ▽インテル ジュゼッペ・ベルゴミ(イタリア) ガブリオレ・オリアリ(イタリア) アレッサンドロ・アルトベッリ(イタリア) ◆1986年決勝 アルゼンチン 3-1 西ドイツ ▽バイエルン アンドレアス・ブレーメ(西ドイツ) ノルベルト・エデル(西ドイツ) ローター・マテウス(西ドイツ) ディーター・ヘーネス(西ドイツ) ▽インテル カール=ハインツ・ルンメニゲ(西ドイツ) ◆1990年決勝 西ドイツ 1-0 アルゼンチン ▽バイエルン クラウス・アウゲンターラー(西ドイツ) ユルゲン・コーラー(西ドイツ) シュテファン・ロイター(西ドイツ) ▽インテル アンドレアス・ブレーメ(西ドイツ) ユルゲン・クリンスマン(西ドイツ) ローター・マテウス(西ドイツ) ◆1994年決勝 ブラジル 0-0(PK3-2) イタリア ▽バイエルン ジョルジーニョ(ブラジル) ▽インテル ニコラ・ベルティ(イタリア) ◆1998年決勝 ブラジル 0-3 フランス ▽バイエルン ビセンテ・リザラズ(フランス) ▽インテル ロナウド(ブラジル) ユーリ・ジョルカエフ(フランス) ◆2002年決勝 ドイツ 0-2 ブラジル ▽バイエルン オリバー・カーン(ドイツ) イェンス・イェレミース(ドイツ) トーマス・リンケ(ドイツ) ▽インテル ロナウド(ブラジル) ◆2006年決勝 イタリア 1-1(PK5-3) フランス ▽バイエルン ウィリー・サニョル(フランス) ▽インテル マルコ・マテラッツィ(イタリア) ◆2010年決勝 オランダ 0-1 スペイン ▽バイエルン マルク・ファン・ボメル(オランダ) アリエン・ロッベン(オランダ) エドソン・ブラーフハイト(オランダ) ▽インテル ヴェスレイ・スナイデル(オランダ) ◆2014年決勝 ドイツ 1-0 アルゼンチン ▽バイエルン マヌエル・ノイアー(ドイツ) バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ) トーマス・ミュラー(ドイツ) フィリップ・ラーム(ドイツ) トニ・クロース(ドイツ) ジェローム・ボアテング(ドイツ) マリオ・ゲッツェ(ドイツ) ▽インテル ロドリゴ・パラシオ(アルゼンチン) ◆2018年決勝 フランス vs クロアチア ▽バイエルン コランタン・トリッソ(フランス) ▽インテル マルセロ・ブロゾビッチ(クロアチア) イバン・ペリシッチ(クロアチア) 2018.07.13 00:00 Fri4
【スーパーゴール図鑑/バイエルン編】“ガラスの天才”ハーグリーブスの全盛期、試合を決めるお手本ミドル
【得点者プロフィール】 オーウェン・ハーグリーブス(当時24歳) 国籍:イングランド 所属:バイエルン ポジション:MF 身長:180cm カナダ出身のハーグリーブス氏は、バイエルンでプロデビュー。公式戦218試合に出場し、ブンデスリーガやチャンピオンズリーグなど、数々のトロフィーを獲得した後、2007年5月にマンチェスター・ユナイテッドに移籍していた。抜群の才能を持ちながらも、度重なるケガに苦しんだ“ガラスの天才”として知られている。 【試合詳細】 日程:2005年4月16日 大会:ブンデスリーガ第29節 対戦相手:ハノーファー 時間:後半90分(0-0) <div id="cws_ad">◆ハーグリーブスが決めたお手本のようなミドル<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJzYlJ6MWJTcyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 0-0で迎えた90分、このままスコアレスドロー決着が濃厚かと思われたが、バイエルンは前線へとボールを放り込むと、前線に残っていたDFルシオが頭で落とす。これを受けたFWクラウディオ・ピサーロは相手DFに潰されるも、詰めていたハーグリーブスがこれをダイレクトで右足一閃。浮き上がるようなミドルシュートは、ゴール右上隅に突き刺さった。 試合を決定づける劇的ゴールに、バイエルン一同はもみくちゃになってゴールを大喜び。フェリックス・マガト監督率いるバイエルンはこのシーズン、2年ぶり通算19回目のリーグ優勝を果たしている。 2020.12.26 18:00 Sat5
