【試合後会見】ハリルホジッチ「何人かはこのチャンスを生かした」《キリンチャレンジカップ》
2016.11.12 00:01 Sat
▽日本代表は11日、キリンチャレンジカップのオマーン代表戦を戦い、4-0で快勝した。試合後の記者会見に出席したヴァイッド・ハリルホジッチ監督のコメントは以下の通り。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「勝ったが、完璧に満足して勝ったわけではない。ゲームを支配できたわけでもなかった。テクニックのミスがあったし、少し慌てた場面もあった。確かに多くのプレーヤーを変えたのでこういうことは起きるものだ。何人かはこのチャンスを生かしたし、何人かはこのチャンスを生かせなかった。多くの情報を得た試合だった。サウジアラビア戦はもっともっと難しくなるだろう」
――良い面と悪い面が出た試合だったが、オプションが増えたり、ベンチの層が厚くなった試合と言えるのではないか
「確かに良いことがたくさん見られた。良いパフォーマンスの選手もいたし、まだまだ試合のリズムに付いていけない選手もいた。この試合からは多くの情報を得た。ただ、私にとって嬉しくないのはテクニックミスが多かったということ。慌てた状況もあったと思うし、(雨で)ボールが滑りすぎたこともあったかもしれない。もっともっと良いプレーをコントロールできなければいけなかった。皆が次のサウジアラビア戦のことを考えなければいけない」
「ただ、3~4人変えてしまうとゲームの基準が崩れてしまう。試合のリズムにアジャストしていない選手もいた。それから、若い選手が今、責任を持てるかどうか。それについてはこれから疑問を抱いていかないといけない。つまり、良い面もあったし、良くない面もあったということだ。ただ、彼らのプレー態度、戦う姿勢は祝福したいと思う。相手のオマーンにも正確にプレーしてくれてありがとうと言いたい。良いテストだったし、たくさんのことが見られたと思う」
「戦術的に何か新しいことを得たわけではない。何人かの選手がまだまだトップパフォーマンスではないということが確認できた。やはり試合数が足りないなという感じだ。それから(香川)真司と長友(佑都)の様子もこれから見なければいけない。もっと多くのことをテストしたかったが全てはできない。たくさん新しい選手もいたし、皆さんも見たと思うが最後には縦関係の2トップをやってみた。新しい選手を使ってだ」
「大迫は、約1年我々とはやっていなかったが2点を取った。これは良いことだ。清武(弘嗣)は所属クラブでプレー機会は少ないが、彼を信じてもいいんだなというものを示した。丸山(祐市)、永木(亮太)、(小林)祐希に浅野(拓磨)、久保(裕也)に 斎藤(学)もそうだ。新しいことを私たちは見ることができた。もしかしたら私は厳しすぎるかもしれないが、テクニックミスに私は怒りを覚えた。A代表はもっとテクニックを使って試合をコントロールしていかないといけない」
「今回は若手も試してみたが、まだまだ自分たちのクラブで信頼されているわけではないので、彼らが表現できる場を私は提供したかった。本来であれば4-0という結果は監督であれば喜ばなければいけないのかもしれない。確かに祝福することが大事だ。ただ、足りないこともあったし、足りないことのディテールにはここでは入りたくない。各選手についてはしっかりと分析したい」
――クラブで出場機会が少ない本田圭佑の評価は
「本田は試合のリズムが足りないのが確認できた。かなりの経験があり、ずっと存在感を出してきた。サウジアラビア戦がこれから控えているが、一番良いパフォーマンスの選手は誰なのかはこれから確認していかないといけない。特に長友と真司は様子をよく見ていきたい。前の合宿でも見られたが、9月からあまり良くない時期にきている。9月より前はパフォーマンスがもっと良かったはずだ。(6月の)キリンカップぐらいまでは良かった」
「例えば長友が病気になってしまったとか、真司も少しケガをしてしまったが、我々のトレーニング、集中するところに少し邪魔が入っている。しっかりと集中して、難しい試合だということを意識したい。ただ、良い試合ができるんだぞということは忘れてはいけない。こういうゲームはしっかりとコントロールしないといけないと思う。他の誰を使うかはまだ分からないが、それはこれからしっかりと考えて決めていきたい」
――前半のオマーンのチャンスは26分のカウンターぐらいだったと思う。あのときのプレーをどう分析するか
「カウンターは(日本の)FKからきた。FKでリスクを負って、今回は6人(前線に)入れた。ミーティングでも言ったのだが、おそらくサプライズを受けるとすれば、我々のFKからのカウンターだと話していた。それが本当になった場面だった。すべてを説明したくはないが、いろいろなことにトライをした。勝ったのはいいが、たくさんのトライをしたわけだ。例えば、ゲームのコントロールがうまくいかなかった。もう少しうまく試合を支配できたと思う。親善試合で4-0で勝ったということに、もう少し満足した方がいいのかもしれないが」
――今日のオマーン戦を受けて、選手の序列に変化は起きそうか
「私は現段階でより良い、強いチームを作ろうとしているだけだ。もちろん各自のパフォーマンスを見ていかなければいけないが、現段階で選手にはもっと良いパフォーマンスになってほしい。大事な選手を欠いてしまえば、そのあと交代させるのかというのが大事だ。ただキーとなる選手でも、交代で出る選手のパフォーマンスの方が高ければ私は問題なくその選手を使う。それに関してはまったく問題を抱えていない」
「交代するときは経験やメンタリティのことも考えなければいけない。サウジアラビア戦は、もう一度ビデオでしっかりと確認したい。私は試合中はひとりの選手というよりは全体を見ているので、ビデオでしっかりと見直さなければいけない。各選手についてはこれからしっかりと分析して、誰をサウジアラビア戦で先発させるかを考えなければいけないと思う」
――大迫勇也について。得点力不足がある中で彼の存在は今後のポジティブな面として納得しているのか
「私が就任してからずっと、我々の良いアクションから点が取れる選手を探してきた。大迫は最初の方、私と一緒に仕事をしていた。時間が経ってまた帰ってきてもらったわけだが、クラブで良いパフォーマンスではなくて、先発でも出ていなかった。ただ、ここ最近はずっと先発で出ている。クラブではたくさん点を取っているわけではない。クラブと今夜の役割はまったく違っていた。合宿の最初から、ポジション移動について頭の中を切り替えてくれと話した。オフサイドで1点は取り消されたが、それがあれば3点取ったことになる。180センチぐらいある選手でこれができる選手はなかなかいない。こういったプレーを有効に使っていかないといけない。今回は2点取ったが、このポジション(センターFW)に良い候補がみつかったと思う。2点取ったから嬉しいというのもあるが、私が要求したポジションを取ってくれたということもある。2〜3回はもっと良いプレーができたはずのシチュエーションもあったが、今のところ彼はチームに多くをもたらしてくれる感じがする」
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「勝ったが、完璧に満足して勝ったわけではない。ゲームを支配できたわけでもなかった。テクニックのミスがあったし、少し慌てた場面もあった。確かに多くのプレーヤーを変えたのでこういうことは起きるものだ。何人かはこのチャンスを生かしたし、何人かはこのチャンスを生かせなかった。多くの情報を得た試合だった。サウジアラビア戦はもっともっと難しくなるだろう」
――良い面と悪い面が出た試合だったが、オプションが増えたり、ベンチの層が厚くなった試合と言えるのではないか
「ただ、3~4人変えてしまうとゲームの基準が崩れてしまう。試合のリズムにアジャストしていない選手もいた。それから、若い選手が今、責任を持てるかどうか。それについてはこれから疑問を抱いていかないといけない。つまり、良い面もあったし、良くない面もあったということだ。ただ、彼らのプレー態度、戦う姿勢は祝福したいと思う。相手のオマーンにも正確にプレーしてくれてありがとうと言いたい。良いテストだったし、たくさんのことが見られたと思う」
――海外組や新しいメンバーを試したが、具体的に戦術としてどんなことを求めたのか
「戦術的に何か新しいことを得たわけではない。何人かの選手がまだまだトップパフォーマンスではないということが確認できた。やはり試合数が足りないなという感じだ。それから(香川)真司と長友(佑都)の様子もこれから見なければいけない。もっと多くのことをテストしたかったが全てはできない。たくさん新しい選手もいたし、皆さんも見たと思うが最後には縦関係の2トップをやってみた。新しい選手を使ってだ」
「大迫は、約1年我々とはやっていなかったが2点を取った。これは良いことだ。清武(弘嗣)は所属クラブでプレー機会は少ないが、彼を信じてもいいんだなというものを示した。丸山(祐市)、永木(亮太)、(小林)祐希に浅野(拓磨)、久保(裕也)に 斎藤(学)もそうだ。新しいことを私たちは見ることができた。もしかしたら私は厳しすぎるかもしれないが、テクニックミスに私は怒りを覚えた。A代表はもっとテクニックを使って試合をコントロールしていかないといけない」
「今回は若手も試してみたが、まだまだ自分たちのクラブで信頼されているわけではないので、彼らが表現できる場を私は提供したかった。本来であれば4-0という結果は監督であれば喜ばなければいけないのかもしれない。確かに祝福することが大事だ。ただ、足りないこともあったし、足りないことのディテールにはここでは入りたくない。各選手についてはしっかりと分析したい」
――クラブで出場機会が少ない本田圭佑の評価は
「本田は試合のリズムが足りないのが確認できた。かなりの経験があり、ずっと存在感を出してきた。サウジアラビア戦がこれから控えているが、一番良いパフォーマンスの選手は誰なのかはこれから確認していかないといけない。特に長友と真司は様子をよく見ていきたい。前の合宿でも見られたが、9月からあまり良くない時期にきている。9月より前はパフォーマンスがもっと良かったはずだ。(6月の)キリンカップぐらいまでは良かった」
「例えば長友が病気になってしまったとか、真司も少しケガをしてしまったが、我々のトレーニング、集中するところに少し邪魔が入っている。しっかりと集中して、難しい試合だということを意識したい。ただ、良い試合ができるんだぞということは忘れてはいけない。こういうゲームはしっかりとコントロールしないといけないと思う。他の誰を使うかはまだ分からないが、それはこれからしっかりと考えて決めていきたい」
――前半のオマーンのチャンスは26分のカウンターぐらいだったと思う。あのときのプレーをどう分析するか
「カウンターは(日本の)FKからきた。FKでリスクを負って、今回は6人(前線に)入れた。ミーティングでも言ったのだが、おそらくサプライズを受けるとすれば、我々のFKからのカウンターだと話していた。それが本当になった場面だった。すべてを説明したくはないが、いろいろなことにトライをした。勝ったのはいいが、たくさんのトライをしたわけだ。例えば、ゲームのコントロールがうまくいかなかった。もう少しうまく試合を支配できたと思う。親善試合で4-0で勝ったということに、もう少し満足した方がいいのかもしれないが」
――今日のオマーン戦を受けて、選手の序列に変化は起きそうか
「私は現段階でより良い、強いチームを作ろうとしているだけだ。もちろん各自のパフォーマンスを見ていかなければいけないが、現段階で選手にはもっと良いパフォーマンスになってほしい。大事な選手を欠いてしまえば、そのあと交代させるのかというのが大事だ。ただキーとなる選手でも、交代で出る選手のパフォーマンスの方が高ければ私は問題なくその選手を使う。それに関してはまったく問題を抱えていない」
「交代するときは経験やメンタリティのことも考えなければいけない。サウジアラビア戦は、もう一度ビデオでしっかりと確認したい。私は試合中はひとりの選手というよりは全体を見ているので、ビデオでしっかりと見直さなければいけない。各選手についてはこれからしっかりと分析して、誰をサウジアラビア戦で先発させるかを考えなければいけないと思う」
――大迫勇也について。得点力不足がある中で彼の存在は今後のポジティブな面として納得しているのか
「私が就任してからずっと、我々の良いアクションから点が取れる選手を探してきた。大迫は最初の方、私と一緒に仕事をしていた。時間が経ってまた帰ってきてもらったわけだが、クラブで良いパフォーマンスではなくて、先発でも出ていなかった。ただ、ここ最近はずっと先発で出ている。クラブではたくさん点を取っているわけではない。クラブと今夜の役割はまったく違っていた。合宿の最初から、ポジション移動について頭の中を切り替えてくれと話した。オフサイドで1点は取り消されたが、それがあれば3点取ったことになる。180センチぐらいある選手でこれができる選手はなかなかいない。こういったプレーを有効に使っていかないといけない。今回は2点取ったが、このポジション(センターFW)に良い候補がみつかったと思う。2点取ったから嬉しいというのもあるが、私が要求したポジションを取ってくれたということもある。2〜3回はもっと良いプレーができたはずのシチュエーションもあったが、今のところ彼はチームに多くをもたらしてくれる感じがする」
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「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
