【試合前会見全文】本田&香川が決勝欠場へ ハリルホジッチ「難しい状況」
2016.06.05 21:01 Sun
▽日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が5日、キリンカップ2016決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦(7日、吹田スタジアム)に向けた公式会見を行った。
▽4日に行われた準決勝でブルガリア代表を7-2と一蹴した日本の対戦相手は、準決勝でデンマーク代表をPK戦の末に下したボスニア・ヘルツェゴナとなった。
▽出身国であるボスニア・ヘルツェゴビナとの対戦に向けて、ハリルホジッチ監督は以下のコメントを残した。
「すでに話したこともあるが、2試合に勝つために参加している。ブルガリアとの素晴らしい試合が終わった後だが、決勝戦はレベルの高い試合になると思う。(ボスニア・ヘルツェゴビナはFIFA)ランキングでも20位に入っており、まったく違うレベルになる。相手は移動して疲れていたが、2試合目はかなり良くなっているはず。ボスニア・ヘルツェゴビナの方が(ブルガリアより)強いはず。2試合目も良い準備をしたい」
――ボスニア・ヘルツェゴビナとの対戦で個人的な思いは
「もちろん特別な感情がある。第1の母国だ。第2の母国はフランスだがね。チームには知っている関係者もたくさんいる。そのような感情はあるが、フットボールにおいては勝ちにいく。私だけのためでなくチームのためだ」
「1試合が終わり、さらに目的が上がった。ブルガリア戦は多くの人が驚いたと思う。2試合目でもう一度確認したい。7点取るのは難しく、日本の歴史上どのようなことがあったかは分からない。欧州の強豪に7点も取ったことがあるのかは知らないが、このような結果でも冷静さを失わない。我々が強豪国になったわけでない。確かに、このチームは伸びてきたが、まだまだたくさんのことを伸ばさなければならない」
「(香川)真司と本田に関しては少し問題がある。これからも一緒に戦ってほしいが、難しい状況かなと思う。ただ、それは逆に、他の選手にとってはチャンスでもある。今回のような相手に対してどのような反応が起きるか見てみたい」
「おそらく、1試合目よりも観客が多い。そう期待している。ブルガリア戦でやったことをもう一度見せることができればと思う。ボスニアはデンマークに対して良い試合をしていた。新しい選手も使っていた。10人で追いついて、最後には勝った。フィジカルもあるがテクニックもある。勝つためにはしっかりと準備しなければならない」
――システム変更はあるか
「システムに関しては大きな変更はないと思う。ゲームプランが1番大事。ボールを持っていないときにどうするかなど。ボールを持った時に何をするか。この10日間、あるドキュメントを用意した。それは日本のアイデンティティはどのようなものか。この方向性で良いのか。守備と攻撃で伸ばさなければならないところはどこか」
「FKの攻撃、守備のところも強調した。この前の試合でもコンビネーションから点を取った。このチームはトレーニングを続けて、さらに色々なことが分からなければならない。発展するために、どのようなことをやらなければならないか。フィジカル的にトップでなければならない。海外組は少し疲労が溜まっている。だが、国内組はまだまだ十分な準備ができていない選手が何人かいる。各個人にメッセージを与えた。A代表でプレーしたければ、できるだけ早く個々を伸ばさなければならない」
――連勝できているが勝利の精神が根付いてきたか
「1試合2試合で勝利の文化はできない。練習中でも、負けた時に冗談を言っている選手には注意した。負けた時は練習でもがっかりしてくれと。ミニゲームでも、負けそうな選手は捕まえて一言いう。練習でも『勝て、勝て、勝て』とメッセージを送る」
「強豪国は勝つメンタリティがある。強豪国は難しい状況でも、ゲームをコントロールできる。レアルもバルサもマンチェスター・ユナイテッドにも難しい時間帯はある。アレックス・ファーガソンも言っていた。彼はマンチェスターに勝つ文化を植え付けた。私はW杯でドイツと対戦したが、我々も難しい時間、選手がパニックに陥った時間帯もあった。あと少しだったが、ドイツが勝った。強豪国はそのようなものをコントロールできる。グループにはいつも、勝つという言葉が存在しなければならない」
「就任から1年3カ月、4カ月経ったが、映像は何本見たか分からない。就任する前のもたくさん見た。W杯の映像も見たが、ある時間帯では日本が相手をリスペクトし過ぎていた。この前にアイデンティティのことについて言ったが、『まず自分をリスペクトして、その後に相手をリスペクトする』ということ。これは、これまでとは違うフィロソフィだ」
「私は合宿でしか選手と会わない。この後、3カ月は会わない。3カ月後、何人が覚えているか。我々のアイデンティティというものを忘れないでほしい。私も試合前にブルガリアから7点取るとは思わなかった。しかし、PKは別にして、取ったゴールに偶然はなかった」
「組織的に美しいアクションがあった。個人が3人、4人、5人を突破したわけではない。初日から練習してきたことが報われた形だった。特に、オフェンスのアクションは日本の長所が出た得点だった。速いプレーやパス交換、前のスペースを探し、フィニッシュに人数をかける。ブロックを高い位置に敷くのか低い位置に敷くのか。相手をどのような状況で防ぐのか。そのようなことも向上した」
「個人も組織も発展した。1月、2月など私だけでなく色んなスタッフが色んなところにいった。私はミラノやドイツ、イングランドに行って、たくさんの議論を交わした。オカ(岡崎)にしても(香川)真司にしてもクラブとは求められる役割が違う。(ブルガリア戦)で真司がジャンプしてヘディングシュートを決めたが、想像できただろうか。ただ、練習ではずっと言ってきた。議論と練習があり、このような結果になった」
「日本が本当に強豪国になったとは言えない。明後日、シンガポール戦のような状況が起きるかもしれない。しかし、私は楽観的だ。いい道を歩んでいると思う」
「特に、国内組はハイレベルとは何かを理解しなければならない。練習でもインテンシティを維持できない。国内組の練習状態をフィジカル的に高めないといけない。浅野、大島、(小林)祐希に関しては満足している。浅野はボスになった。自分でPKを取って、勝手にPKを蹴ったからね。21歳でボスになった」
――ブルガリア戦での2失点について
「簡単に分析すると、デュエルに2回負けた。私がずっと言っているデュエルだ。フィジカル的にやられた。もちろん、疲労もあったが、このレベルでフィジカル的に準備できていない選手がいた。そこは直さないといけない。海外組の選手全員が先発なわけではない。90分プレーできない選手は、フィジカル的にトップでいられない。私のストラテジーだが、そういう時は、しっかりコンタクトを取る。90分プレーできなければすぐに連絡し、個人のトレーニングをさせる。爆発的なスピードトレーニングを試合と同じ負荷でやってもらう。だが、どのようなトレーニングも試合にはかなわない」
「ボスニア戦でも空中戦はかなり厳しくなるだろう。185cm以上の選手は我々にはいない。彼らにはたくさんいるから、我々の問題となる。このような空中戦でどのような対応をするのかがテーマになってくる。1試合目とはまったく違うだろう。デンマークにも大きな選手がたくさんいる。日本代表がこれから伸ばさなければならないところがあるとすれば、このような空中戦に対応できるかどうかということ。これからトレーニングしていかなければならない」
▽4日に行われた準決勝でブルガリア代表を7-2と一蹴した日本の対戦相手は、準決勝でデンマーク代表をPK戦の末に下したボスニア・ヘルツェゴナとなった。
▽出身国であるボスニア・ヘルツェゴビナとの対戦に向けて、ハリルホジッチ監督は以下のコメントを残した。
「すでに話したこともあるが、2試合に勝つために参加している。ブルガリアとの素晴らしい試合が終わった後だが、決勝戦はレベルの高い試合になると思う。(ボスニア・ヘルツェゴビナはFIFA)ランキングでも20位に入っており、まったく違うレベルになる。相手は移動して疲れていたが、2試合目はかなり良くなっているはず。ボスニア・ヘルツェゴビナの方が(ブルガリアより)強いはず。2試合目も良い準備をしたい」
「もちろん特別な感情がある。第1の母国だ。第2の母国はフランスだがね。チームには知っている関係者もたくさんいる。そのような感情はあるが、フットボールにおいては勝ちにいく。私だけのためでなくチームのためだ」
「1試合が終わり、さらに目的が上がった。ブルガリア戦は多くの人が驚いたと思う。2試合目でもう一度確認したい。7点取るのは難しく、日本の歴史上どのようなことがあったかは分からない。欧州の強豪に7点も取ったことがあるのかは知らないが、このような結果でも冷静さを失わない。我々が強豪国になったわけでない。確かに、このチームは伸びてきたが、まだまだたくさんのことを伸ばさなければならない」
「2失点のことについてもみんなで分析した。特に国内組に要求したが、何人かの選手が体脂肪率に問題がある。もしかしたら、そのことが原因で(代表に)いられなくなるかもしれない。我々はまだまだ向上していくと思う」
「(香川)真司と本田に関しては少し問題がある。これからも一緒に戦ってほしいが、難しい状況かなと思う。ただ、それは逆に、他の選手にとってはチャンスでもある。今回のような相手に対してどのような反応が起きるか見てみたい」
「おそらく、1試合目よりも観客が多い。そう期待している。ブルガリア戦でやったことをもう一度見せることができればと思う。ボスニアはデンマークに対して良い試合をしていた。新しい選手も使っていた。10人で追いついて、最後には勝った。フィジカルもあるがテクニックもある。勝つためにはしっかりと準備しなければならない」
――システム変更はあるか
「システムに関しては大きな変更はないと思う。ゲームプランが1番大事。ボールを持っていないときにどうするかなど。ボールを持った時に何をするか。この10日間、あるドキュメントを用意した。それは日本のアイデンティティはどのようなものか。この方向性で良いのか。守備と攻撃で伸ばさなければならないところはどこか」
「FKの攻撃、守備のところも強調した。この前の試合でもコンビネーションから点を取った。このチームはトレーニングを続けて、さらに色々なことが分からなければならない。発展するために、どのようなことをやらなければならないか。フィジカル的にトップでなければならない。海外組は少し疲労が溜まっている。だが、国内組はまだまだ十分な準備ができていない選手が何人かいる。各個人にメッセージを与えた。A代表でプレーしたければ、できるだけ早く個々を伸ばさなければならない」
――連勝できているが勝利の精神が根付いてきたか
「1試合2試合で勝利の文化はできない。練習中でも、負けた時に冗談を言っている選手には注意した。負けた時は練習でもがっかりしてくれと。ミニゲームでも、負けそうな選手は捕まえて一言いう。練習でも『勝て、勝て、勝て』とメッセージを送る」
「強豪国は勝つメンタリティがある。強豪国は難しい状況でも、ゲームをコントロールできる。レアルもバルサもマンチェスター・ユナイテッドにも難しい時間帯はある。アレックス・ファーガソンも言っていた。彼はマンチェスターに勝つ文化を植え付けた。私はW杯でドイツと対戦したが、我々も難しい時間、選手がパニックに陥った時間帯もあった。あと少しだったが、ドイツが勝った。強豪国はそのようなものをコントロールできる。グループにはいつも、勝つという言葉が存在しなければならない」
「就任から1年3カ月、4カ月経ったが、映像は何本見たか分からない。就任する前のもたくさん見た。W杯の映像も見たが、ある時間帯では日本が相手をリスペクトし過ぎていた。この前にアイデンティティのことについて言ったが、『まず自分をリスペクトして、その後に相手をリスペクトする』ということ。これは、これまでとは違うフィロソフィだ」
「私は合宿でしか選手と会わない。この後、3カ月は会わない。3カ月後、何人が覚えているか。我々のアイデンティティというものを忘れないでほしい。私も試合前にブルガリアから7点取るとは思わなかった。しかし、PKは別にして、取ったゴールに偶然はなかった」
「組織的に美しいアクションがあった。個人が3人、4人、5人を突破したわけではない。初日から練習してきたことが報われた形だった。特に、オフェンスのアクションは日本の長所が出た得点だった。速いプレーやパス交換、前のスペースを探し、フィニッシュに人数をかける。ブロックを高い位置に敷くのか低い位置に敷くのか。相手をどのような状況で防ぐのか。そのようなことも向上した」
「個人も組織も発展した。1月、2月など私だけでなく色んなスタッフが色んなところにいった。私はミラノやドイツ、イングランドに行って、たくさんの議論を交わした。オカ(岡崎)にしても(香川)真司にしてもクラブとは求められる役割が違う。(ブルガリア戦)で真司がジャンプしてヘディングシュートを決めたが、想像できただろうか。ただ、練習ではずっと言ってきた。議論と練習があり、このような結果になった」
「日本が本当に強豪国になったとは言えない。明後日、シンガポール戦のような状況が起きるかもしれない。しかし、私は楽観的だ。いい道を歩んでいると思う」
「特に、国内組はハイレベルとは何かを理解しなければならない。練習でもインテンシティを維持できない。国内組の練習状態をフィジカル的に高めないといけない。浅野、大島、(小林)祐希に関しては満足している。浅野はボスになった。自分でPKを取って、勝手にPKを蹴ったからね。21歳でボスになった」
――ブルガリア戦での2失点について
「簡単に分析すると、デュエルに2回負けた。私がずっと言っているデュエルだ。フィジカル的にやられた。もちろん、疲労もあったが、このレベルでフィジカル的に準備できていない選手がいた。そこは直さないといけない。海外組の選手全員が先発なわけではない。90分プレーできない選手は、フィジカル的にトップでいられない。私のストラテジーだが、そういう時は、しっかりコンタクトを取る。90分プレーできなければすぐに連絡し、個人のトレーニングをさせる。爆発的なスピードトレーニングを試合と同じ負荷でやってもらう。だが、どのようなトレーニングも試合にはかなわない」
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ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
