【プレビュー】シティがアドバンテージ生かすか、PSGが2年連続英国で歓喜か《マンチェスター・シティvsPSG》
2016.04.12 07:00 Tue
▽チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、マンチェスター・シティvsパリ・サンジェルマン(PSG)が、12日の日本時間27:45からエティハド・スタジアムで開催される。先週にPSGホームで行われた1stレグは、互いにミスから1失点ずつを喫して迎えた後半にホームチームがラビオのゴールで勝ち越しに成功も、アウェイのシティがフェルナンジーニョのゴールで追いつき2-2のドロー決着となった。
▽劣勢が予想された中、敵地で2つのアウェイゴールを奪ってイングランドに帰還したシティは、この2ndレグに向けてアドバンテージを手にした。また、先週末の国内リーグでは主力数人を温存した中、WBAに逆転勝利を収めてCL出場圏内の4位キープに成功した。
▽一方、試合を優勢に進めながらイブラヒモビッチのPK失敗など再三の決定機を逸した挙句、ミス絡みの2失点によって1stレグで勝ち切れなかったPSGは、クラブ史上初のベスト4進出に向けて厳しい立場に立たされた。それでも、既に優勝を決めている直近の国内リーグのギャンガン戦では2-0で快勝。昨シーズンのラウンド16・2ndレグ、スタンフォード・ブリッジでの歓喜の再現を目指して運命の2ndレグに臨む。
▽両者の勝ち抜けの条件は、シティが勝利で文句なし。また、0-0か1-1のドローでもベスト4進出が決まる。一方、PSGは勝利か、3点以上を奪ってのドローが逆転突破の条件だ。なお、2-2のスコアで90分間が終了した場合のみ延長戦に突入する。(延長戦でもアウェイゴールは適用される)
▽マンチェスター・シティ予想スタメン
GK:ハート
DF:サーニャ、オタメンディ、マンガラ、クリシ
MF:フェルナンド、フェルナンジーニョ
MF:シルバ、ヤヤ・トゥーレ、デ・ブライネ
FW:アグエロ
出場停止者:なし
負傷者:DFコンパニ(ふくらはぎ)、オタメンディ、MFシルバ(足首)、FWアグエロ(足)、スターリング(そ径部)
▽出場停止者はいない。負傷者に関しては、1stレグに続いてスターリングの欠場が決定。さらに、全体練習に復帰したキャプテンのコンパニもコンディションが万全ではないため、起用できない。一方、足首のケガで直近のWBA戦を欠場したシルバや前日練習を回避したオタメンディ、WBA戦で足を痛めたアグエロも起用に問題はないようだ。なお、そのWBA戦で決勝点を決めたMFナスリはCL登録メンバー外のため起用できない。システムに関しては、守備面を考慮してヤヤ・トゥーレをトップ下に配した[4-2-3-1]、あるいはフェルナンドをアンカーに置いた[4-1-4-1]の採用が予想される。
▽パリ・サンジェルマン予想スタメン
GK:トラップ
DF:オーリエ、マルキーニョス、チアゴ・シウバ、マクスウェル
MF:ディ・マリア、モッタ、ラビオ
FW:ルーカス・モウラ、イブラヒモビッチ、カバーニ
出場停止者:DFダビド・ルイス、MFマテュイディ
負傷者:GKトラップ(太もも)、MFヴェッラッティ(そ径部)、パストーレ(ふくらはぎ)
★タクティカル・プレビュー
◆ミスの少ないCL基準の最高のゲームを期待
▽CLでは準々決勝こそ最も好ゲームが期待できるラウンドといわれているが、パルク・デ・プランスで行われた1stレグでは互いに信じられないミスが目立つなど、2-2の白熱したスコアとは裏腹に、ヨーロッパのトップ・オブ・トップがぶつかり合う一戦に相応しくない低調な試合内容だった。仮に、2ndレグも同様の凡戦となれば、どちらのチームが準決勝に駒を進めても厳しい結果が待っていることは想像に難くない。そのため、この2ndレグではCL基準の最高のゲームを披露し、どちらが上に上がるにしても4強に相応しい姿を見せてほしいところだ。
◆アドバンテージを生かしてゲームをコントロールできるか~マンチェスター・シティ~
▽1stレグで2点のアウェイゴールを奪い、少なくないアドバンテージを手にしたシティにとって、この2ndレグではゲームコントロールが重要となる。また、キャプテンのコンパニは間に合わなかったもののヤヤ・トゥーレの復帰によって、主力数名を欠くPSG相手にシティ本来のポゼッションスタイルで真っ向勝負も可能だ。
▽ただ、相手が前がかりな戦いをしてくるため、1stレグと同様に受けに回る展開が増えることに間違いない。シティとしては、1stレグで起点を作られたイブラヒモビッチをオタメンディとマンガラのセンターバックコンビがいかに抑え込めるかが、ポイントの1つだ。また、ヤヤ・トゥーレの復帰で中盤のフィジカル強度が上がるため、フェルナンドとフェルナンジーニョのセントラルMFコンビと、ヤヤ・トゥーレのプレスバックによってボールホルダーを囲い込み、中盤で積極的にボール奪取を狙いたいところだ。
▽攻撃面に関して1stレグでは中盤でボールを落ち着けられず、ヘスス・ナバスやアグエロのスピードを生かした縦への速い展開が多く、マイボールの時間が少なかった印象だ。だが、2ndレグではボールキープに長けたヤヤ・トゥーレの復帰に加え、ボール奪取に長けた相手MFマテュイディが欠場となるため、中盤である程度ボールを持てる展開になるはずだ。そのため、前回対戦で機能したカウンターに加え、遅攻からもゴールを狙っていきたい。もちろん、ボールを持てる展開になると、カウンターを受けるリスクも増えるだけに、不用意なボールロストを減らすと共に攻撃から守備への切り替えの意識を徹底したい。
▽なお、ここ最近はエティハド・スタジアムで圧倒的な強さを見せているシティだが、今シーズンのCLではここまで4試合を戦い、2勝1敗1分けと微妙な戦績。リーグ戦にいたっては5敗を喫しており、ここで要塞エティハドを取り戻したいところだ。
◆真価試されるエース、ヴェッラッティのサプライズ先発は?~パリ・サンジェルマン~
▽1stレグでの痛恨のドローに加え、D・ルイスとマテュイディというセンターラインの要をサスペンションで欠くことになったPSGにとって、この2ndレグは悲願のヨーロッパ制覇を狙ううえで試金石となるはずだ。また、これまで同クラブで多くの偉業を達成してきた絶対的エースのイブラヒモビッチにとっても、自身の真価が試される重要な一戦となる。
▽例年、CL決勝トーナメントでの勝負弱さを指摘されてきたイブラヒモビッチだが、今シーズンはラウンド16チェルシー戦の2試合でいずれもゴールを記録。さらに、シティとの1stレグでもラッキーな形ながら1ゴールを挙げている。その一方で、同試合ではPK失敗に加え、再三の決定機を逸するなど、「今年もか」と周囲に思わせる不甲斐なさも見せてしまった。チームが逆境の中でイブラヒモビッチが決定的な仕事をできるかが、PSG勝利の鍵を握る。
▽また、PSGにとって注目ポイントはブラン監督の選手起用だ。D・ルイスの代役には実力的にそん色のないマルキーニョスが入るため問題はないが、中盤で最も替えの利かないマテュイディの不在は大きな痛手だ。本来であれば、卓越したプレービジョンとパスセンスを併せ持つヴェッラッティを代役に据えたいところだが、センシティブなそ径部のケガで今年2月下旬から戦列を離れていた同選手の起用は、フィジカルとメンタルの両方で大きなリスクを伴う。とりわけ、1stレグではリスクを冒して起用したオーリエが試合勘やプレッシャーの影響で失点に絡んでおり、ブラン監督としては大胆な手を打ちづらい状況にある。
▽ヴェッラッティをベンチに置く場合は、守備的なスタンブリか、本職がウイングながらインサイドハーフでも起用可能なディ・マリアが代役を担うことになる。後者の起用に関しては、1stレグでも似たようなエリアでプレーしていることもあり、違和感は少ない。また、代わってウイングの位置に入るルーカス・モウラが直近の試合で2ゴールを記録しており、勝利が求められるこの試合で試す価値は十分ある。さらに、右サイドバックにオーリエか、ファン・デル・ヴィールのどちらを起用するかも気になるところだ。
▽戦術的な部分に関してはいくつかのポジションでメンバー変更はあるものの、1stレグと同じアプローチで問題ない。攻守両面における個人のミスの影響で勝ち切れなかったが、イブラヒモビッチをシンプルに使いながら、中に絞るウイングとサイドバックの攻撃参加を生かした厚みのある攻めは機能していた。あとはアウェイゲームで相手をリスペクトし過ぎるきらいがあるため、相手を見下ろすぐらいの気持ちで序盤から積極的に戦いたい。
▽劣勢が予想された中、敵地で2つのアウェイゴールを奪ってイングランドに帰還したシティは、この2ndレグに向けてアドバンテージを手にした。また、先週末の国内リーグでは主力数人を温存した中、WBAに逆転勝利を収めてCL出場圏内の4位キープに成功した。
▽一方、試合を優勢に進めながらイブラヒモビッチのPK失敗など再三の決定機を逸した挙句、ミス絡みの2失点によって1stレグで勝ち切れなかったPSGは、クラブ史上初のベスト4進出に向けて厳しい立場に立たされた。それでも、既に優勝を決めている直近の国内リーグのギャンガン戦では2-0で快勝。昨シーズンのラウンド16・2ndレグ、スタンフォード・ブリッジでの歓喜の再現を目指して運命の2ndレグに臨む。
◆マンチェスター・シティ◆
【4-2-3-1】
【4-2-3-1】

GK:ハート
DF:サーニャ、オタメンディ、マンガラ、クリシ
MF:フェルナンド、フェルナンジーニョ
MF:シルバ、ヤヤ・トゥーレ、デ・ブライネ
FW:アグエロ
出場停止者:なし
負傷者:DFコンパニ(ふくらはぎ)、オタメンディ、MFシルバ(足首)、FWアグエロ(足)、スターリング(そ径部)
▽出場停止者はいない。負傷者に関しては、1stレグに続いてスターリングの欠場が決定。さらに、全体練習に復帰したキャプテンのコンパニもコンディションが万全ではないため、起用できない。一方、足首のケガで直近のWBA戦を欠場したシルバや前日練習を回避したオタメンディ、WBA戦で足を痛めたアグエロも起用に問題はないようだ。なお、そのWBA戦で決勝点を決めたMFナスリはCL登録メンバー外のため起用できない。システムに関しては、守備面を考慮してヤヤ・トゥーレをトップ下に配した[4-2-3-1]、あるいはフェルナンドをアンカーに置いた[4-1-4-1]の採用が予想される。
◆パリ・サンジェルマン◆
【4-3-3】
【4-3-3】

GK:トラップ
DF:オーリエ、マルキーニョス、チアゴ・シウバ、マクスウェル
MF:ディ・マリア、モッタ、ラビオ
FW:ルーカス・モウラ、イブラヒモビッチ、カバーニ
出場停止者:DFダビド・ルイス、MFマテュイディ
負傷者:GKトラップ(太もも)、MFヴェッラッティ(そ径部)、パストーレ(ふくらはぎ)
▽1stレグで警告を受けたダビド・ルイスとマテュイディという攻守の要が累積警告による出場停止で欠場する。その一方で長期離脱を強いられているヴェッラッティとパストーレが全体練習に復帰し、招集メンバー入りを果たした。また、直近のギャンガン戦で太ももを痛めて途中交代の守護神トラップも起用に問題はないようだ。スタメンに関しては、コンディション次第でヴェッラッティとパストーレのスタメン起用もあると思われるが、前述した11人を先発に予想した。
★タクティカル・プレビュー
◆ミスの少ないCL基準の最高のゲームを期待
▽CLでは準々決勝こそ最も好ゲームが期待できるラウンドといわれているが、パルク・デ・プランスで行われた1stレグでは互いに信じられないミスが目立つなど、2-2の白熱したスコアとは裏腹に、ヨーロッパのトップ・オブ・トップがぶつかり合う一戦に相応しくない低調な試合内容だった。仮に、2ndレグも同様の凡戦となれば、どちらのチームが準決勝に駒を進めても厳しい結果が待っていることは想像に難くない。そのため、この2ndレグではCL基準の最高のゲームを披露し、どちらが上に上がるにしても4強に相応しい姿を見せてほしいところだ。
◆アドバンテージを生かしてゲームをコントロールできるか~マンチェスター・シティ~
▽1stレグで2点のアウェイゴールを奪い、少なくないアドバンテージを手にしたシティにとって、この2ndレグではゲームコントロールが重要となる。また、キャプテンのコンパニは間に合わなかったもののヤヤ・トゥーレの復帰によって、主力数名を欠くPSG相手にシティ本来のポゼッションスタイルで真っ向勝負も可能だ。
▽ただ、相手が前がかりな戦いをしてくるため、1stレグと同様に受けに回る展開が増えることに間違いない。シティとしては、1stレグで起点を作られたイブラヒモビッチをオタメンディとマンガラのセンターバックコンビがいかに抑え込めるかが、ポイントの1つだ。また、ヤヤ・トゥーレの復帰で中盤のフィジカル強度が上がるため、フェルナンドとフェルナンジーニョのセントラルMFコンビと、ヤヤ・トゥーレのプレスバックによってボールホルダーを囲い込み、中盤で積極的にボール奪取を狙いたいところだ。
▽攻撃面に関して1stレグでは中盤でボールを落ち着けられず、ヘスス・ナバスやアグエロのスピードを生かした縦への速い展開が多く、マイボールの時間が少なかった印象だ。だが、2ndレグではボールキープに長けたヤヤ・トゥーレの復帰に加え、ボール奪取に長けた相手MFマテュイディが欠場となるため、中盤である程度ボールを持てる展開になるはずだ。そのため、前回対戦で機能したカウンターに加え、遅攻からもゴールを狙っていきたい。もちろん、ボールを持てる展開になると、カウンターを受けるリスクも増えるだけに、不用意なボールロストを減らすと共に攻撃から守備への切り替えの意識を徹底したい。
▽なお、ここ最近はエティハド・スタジアムで圧倒的な強さを見せているシティだが、今シーズンのCLではここまで4試合を戦い、2勝1敗1分けと微妙な戦績。リーグ戦にいたっては5敗を喫しており、ここで要塞エティハドを取り戻したいところだ。
◆真価試されるエース、ヴェッラッティのサプライズ先発は?~パリ・サンジェルマン~
▽1stレグでの痛恨のドローに加え、D・ルイスとマテュイディというセンターラインの要をサスペンションで欠くことになったPSGにとって、この2ndレグは悲願のヨーロッパ制覇を狙ううえで試金石となるはずだ。また、これまで同クラブで多くの偉業を達成してきた絶対的エースのイブラヒモビッチにとっても、自身の真価が試される重要な一戦となる。
▽例年、CL決勝トーナメントでの勝負弱さを指摘されてきたイブラヒモビッチだが、今シーズンはラウンド16チェルシー戦の2試合でいずれもゴールを記録。さらに、シティとの1stレグでもラッキーな形ながら1ゴールを挙げている。その一方で、同試合ではPK失敗に加え、再三の決定機を逸するなど、「今年もか」と周囲に思わせる不甲斐なさも見せてしまった。チームが逆境の中でイブラヒモビッチが決定的な仕事をできるかが、PSG勝利の鍵を握る。
▽また、PSGにとって注目ポイントはブラン監督の選手起用だ。D・ルイスの代役には実力的にそん色のないマルキーニョスが入るため問題はないが、中盤で最も替えの利かないマテュイディの不在は大きな痛手だ。本来であれば、卓越したプレービジョンとパスセンスを併せ持つヴェッラッティを代役に据えたいところだが、センシティブなそ径部のケガで今年2月下旬から戦列を離れていた同選手の起用は、フィジカルとメンタルの両方で大きなリスクを伴う。とりわけ、1stレグではリスクを冒して起用したオーリエが試合勘やプレッシャーの影響で失点に絡んでおり、ブラン監督としては大胆な手を打ちづらい状況にある。
▽ヴェッラッティをベンチに置く場合は、守備的なスタンブリか、本職がウイングながらインサイドハーフでも起用可能なディ・マリアが代役を担うことになる。後者の起用に関しては、1stレグでも似たようなエリアでプレーしていることもあり、違和感は少ない。また、代わってウイングの位置に入るルーカス・モウラが直近の試合で2ゴールを記録しており、勝利が求められるこの試合で試す価値は十分ある。さらに、右サイドバックにオーリエか、ファン・デル・ヴィールのどちらを起用するかも気になるところだ。
▽戦術的な部分に関してはいくつかのポジションでメンバー変更はあるものの、1stレグと同じアプローチで問題ない。攻守両面における個人のミスの影響で勝ち切れなかったが、イブラヒモビッチをシンプルに使いながら、中に絞るウイングとサイドバックの攻撃参加を生かした厚みのある攻めは機能していた。あとはアウェイゲームで相手をリスペクトし過ぎるきらいがあるため、相手を見下ろすぐらいの気持ちで序盤から積極的に戦いたい。
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マンチェスター・シティのなでしこジャパンMF長谷川唯のスポーティーな姿が話題を呼んでいる。 なでしこジャパンとしても活躍する長谷川。先日まで行われたSheBelievesCupにも招集を受け、ボランチとして3試合に出場。今夏の女子ワールドカップ出場も確実視されている。 今シーズンから長谷川はシティへと移籍。ミランへ移籍して海外でのプレーをスタートすると、アストン・ビラ、ウェストハムとステップアップし、シティでもFA女子スーパーリーグ(FAWSL)で11試合に出場し1ゴールを記録している。 その長谷川は自身のインスタグラムを更新。契約を結ぶアディダスのウェアを着用し、ポーズをとっているが、オフの姿が話題だ。 「ジムでもランニングでも使えるウェア。運動する人みんなにおすすめです」 長谷川は黒のスポーツブラと黒のレギンスを着用し、笑顔を見せているが、その姿が大きな話題となっている。 「また違った感じで素敵」 「目のやり場に困ります」 「かっこい!」 「鍛える身体は、セクシー」 「やばい惚れてしまう!!」 「その笑顔とスタイルは反則級」 「美しすぎる」 「めっちゃ憧れる体」 「本当に美人」 「美しいカラダ」 「魅力がダダ漏れ」 ファンからは称賛を受ける長谷川のスポーティーな姿。ピッチ上での活躍とはまた違った魅力が感じられる写真となった。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンから称賛の声が集まる長谷川唯のスポブラ&レギンス姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue2
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri3
「マジでかわいい」圧巻5ゴールのハーランドが新しい“彼女”と添い寝「一体何人目だ?」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが最高の時間を過ごしたようだ。 ハーランドは14日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の2ndレグ・RBライプツィヒ戦に先発。22分のPKを皮切りにゴールネットを揺らし続けると、63分のプレータイムで5ゴールをマーク。史上3人目のCLでの1試合5ゴールを達成した。 そのハーランドは16日にインスタグラムを更新。「お昼寝」のコメントとともに添えられたのは、ノルウェー代表FWがソファでうたた寝する姿。その右手にはハットトリックの記念に貰ったライプツィヒ戦のボールが大事そうに握られていた。 プロサッカー界ではハットトリックを達成した選手に対して、その試合の試合球がプレゼントされる慣習がある。 ハーランドはザルツブルク時代に「自分がハットトリックを達成するたびに受け取ってきたサッカーボールと一緒に寝ているんだ。ベッドに横たわってそれを見るのはとても心地よいものだよ。自宅では毎日眺めているんだ。ボールたちは僕にとって彼女のようなものだね」と語っていた。 怪物ストライカーの愛らしい姿はファンにも反響。「マジでかわいい」、「彼女(ボール)としっかり寝てるじゃん」、「充電中だ」、「この男を愛している」、「一体何人目だ?」とコメントが寄せられている。 今シーズン早くも5度目のハットトリックを達成したハーランド。そのベッドには“彼女”が溢れかえっているかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】「マジでかわいい」ハーランドが新しい“彼女”と添い寝</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「第二形態感あって好き」ハーランドが自慢のロングヘアーを下ろした直後にゴール!「髪サラサラすぎ」「ツヤがすげえ」と髪質も話題に
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが自慢の長髪を披露した。 26日にエティハド・スタジアムで行われたプレミアリーグ第33節でアーセナルをホームに迎えたシティ。今季のプレミアリーグの覇権争いを決定づけるミッドウィーク開催の頂上決戦に臨んだ。 開始7分にケビン・デ・ブライネのゴールで先制したシティは、試合を支配。ハーランドとデ・ブライネのコンビで何度もゴールに近づくと、3-1とリードして試合終盤を迎える。 すると、後半アディショナルタイムにハーランドが髪を束ねていたヘアゴムを外し、ブロンドの長髪をなびかせたのだ。 およそ90分間縛っていたはずの髪の毛だが、ハーランドが頭を振ると瞬く間にサラサラに。その長髪にも注目が集まる中、直後にフィル・フォーデンのお膳立てからハーランドがゴール。この試合6本目のシュートをようやくゴールネットに流し込むと、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと並んでいた38試合制でのプレミアリーグシーズン最多ゴール記録を33ゴールに更新した。 サラサラの髪の毛と直後のゴールにはファンも驚き。「髪サラサラすぎ」、「ツヤがすげえ」、「第二形態感あって好き」、「いつもは力を制御してそう」と大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランド(第二形態)</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/haaland.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2023.04.27 12:25 Thu5
