【質疑応答】佐々木氏、なでしこたちに向けたメッセージ「これからも世界を目指して精進して欲しい」
2016.03.18 18:00 Fri
▽日本サッカー協会(JFA)は18日、今月10日付で退任が発表されたなでしこジャパンの佐々木則夫前監督(57)の退任会見を行った。
▽質疑応答を行った大仁邦彌会長と佐々木前監督のコメントは以下の通り。
──なでしこスタイルという話がありましたが、これだけ結果を出せた要因は
大仁会長「日本の女子全体のことだと思いますが、技術レベルは世界と比べて高いと思います。それと、全員で攻撃、守備、チーム戦術をよく理解して、みんなで同じ様に動けるというところが、これまでのなでしこの強さだったと感じています」
佐々木氏「僕自身はU-19のコーチとU-19の指揮をさせて頂いた時に、女子のクオリティの高さ、ボールを持っていない時の連動、連係の質を生かしていくことで、攻撃、守備が進化するのではないかと感じました。NTT関東(大宮アルディージャの前身)というアマチュアのチームを指揮した時に、フィジカルがあまり高いレベルではなく、その中で連係・連動するという指揮をしながら、なんとかある程度結果を出すことができました。そこでオファーを頂いた時、なでしこの選手を見た時にフィジカルがあまりない、でも本当に連係・連動する質があるんじゃないか、技術もまあまあある。その中で一助になるんではないかと、大仁会長(当時は女子委員長)からオファーを頂き、こういった女子の世界に入りました。なんとか力になれたということ、そういったことを生かし切ってここまでやってきたということ、そういった所が僕自身はみんなと融合できた部分だと思います」
──女性のチームを率いる上で苦労があったと思うが
佐々木氏「みなさん、男性が女性を指揮する時に大変じゃないかとすぐ口にしますが、そういった指揮をした人に言われたくないなというのもあるかと思いますが、実際に思っているよりは選手たち1人1人の志が高かったので、そういった意味では僕自身は男性を指導するのとあまり変わらなかったかなと思っています」
──最終予選が終わって1週間ほど経ちましたが、今回のアジア最終予選に向けて、昨年のカナダ女子ワールドカップからどの様な戦術を準備してきたのか、また、この先どの様にしてまた世界で覇権をとって欲しいと思うか
佐々木氏「現実的に、ドイツのワールドカップ、ロンドン五輪と、年々の世界大会で世界のレベルが個の質も技術も上がってきていますし、戦術的な要素も以前はアバウトな状況の攻守にわたっての戦術が密になってきました。そういった意味で、我々も攻守にアクションする、そうした質を高めて世界と戦った中では、さらに個の質を上げた中で、組織として融合していくことが求められると思います。その中で、現実的にはそういったものを上げていく、若い選手たちも含めて現在進行形で成長させている状況で、それをチームとして合わせた時に世界レベルにあるかというと、なかなか厳しいところがあると思います」
「その中で、チームとしての戦術の中で、相手の個のパワー、テクニックをぼかしながら戦うという中では、実際にカナダ・ワールドカップでは非常に厳しいであろうと踏まえながら、なんとか1点差を連続して勝つことができた。そういった所の思考を変えたというがあります。アジアの現状でも感じていました。ピッチに水を撒いてスピーディなサッカーにトライした中で、連係した中での守備では、止める、蹴るの質がアジアでも上がってきています。そこをかいくぐられてしまうと、後ろは状況が厳しくなり、下がらざるを得なくなってしまいます。そういった状況があり、第1戦(オーストラリア戦)では自分たちがイニシアチブをとろうとしたところに、相手に守備や、展開の場面でイニシアチブをとられてしまいました。覚悟はした中で準備はしたつもりです」
「その中で結果を出さなくてはいけないので、セットプレーを工夫したり、しっかりとボールを動かすけども、高い位置に起点を取り、シンプルに高い位置をとるポイントがあるという準備をしっかりと準備したつもりでした。それが浸透しないまま、第1戦から第3戦まではイニシアチブが取れなかったのかなと思います。これからは個の質、世界の進捗が非常に上がってきているので、その中でも個を活かすような戦術を徹底していかなければいけません。それを痛感したアジア予選でした」
──今日までを振り返っての思い出は
佐々木氏「僕自身、U-19のチームも兼ねて代表を見ていたこともありました。そういう意味で若い世代の以降は理想的な環境だったと思います。若い世代とアジア予選、世界大会も経験し、それからなでしこにつなげる仕事は、僕にとって理想できであり、かつ、代表に移行するに当たって良く機能したと感じています。こういう環境を与えてもらって感謝しています。ただ、その時には365日、休みはなかったです。こういった経験をして、退任会見でこれほどたくさんのメディアの方が来ていただけるとは思っていませんでした。最終的にリオに行くことがでなかったですが、会長も隣に座っていただいている中で、これほどの会見を開いてもらえました。この一週間は日に日に、結果がでなかったことでの痛切な思いを感じていました」
「ただ、出た結果の中で切り替えて、そして財産としては、選手、協会、サポーターのみなさん、本当に多くのメディアの方たちとも接して色々なことを勉強させてもらいました。それが一番の財産です。今後もなでしこが世界で結果を出すのは難しいかもしれません。しかし、世界大会に出る可能性は高い。新たな指導者にバトンを渡し、陰ながらでも応援していきたいなと。これから世界と戦っていくのは厳しいですが、メディアの方々にも同じサッカーファミリーとして後押ししていただければと切に思っております」
──ここまで支えてきてくれた家族にはどんな言葉を
佐々木氏「意外ですが、現場で指揮を執っている時はハラハラ、ドキドキは感じません。テレビやスタンドで応援している家族の方がハラハラしています。2011年のワールドカップで優勝した時に、妻がスタジアムで腰を抜かしました。それほどの緊張、エネルギーを使って応援してくれた家族には本当に感謝しています。本当にありがとうと。娘もいますが、娘にも一応言っておかないと怒られますね(笑)」
──3大会連続でファイナリストになる貴重な経験をしてこられたが、この経験をサッカー界にどう還元していくと考えているか
佐々木氏「真っ白な状況です。何をこれからということは、今は考えていません。少し時間を作って。僕が選択できる幅があるかわかりませんが、どんな形でも女子サッカー、サッカー界には寄与したいと思っています」
──これまでの経験を踏まえて次の監督に向けたアドバイスを
佐々木氏「日本の女子サッカー、選手たちは可能性を秘めています。しかし世界の女子たちの進捗状況も良いです。そういう意味でも、世界と日本の足元をしっかりと確認して、良いチームを作ってくださいと伝えたいです。僕がスタートした頃は世界ランキング11位ぐらいで、20位くらいのチームとの差は明らかでした。今は4位ですが、20位から30位くらいのチームでもかなり質が良くなっています。世界で戦うには厳しい現実があります。カナダや今の現実を見てみなさんも感じていると思います。その辺を見据えながら、良い準備をして2019年のフランス・女子ワールドカップ、何といっても2020年の東京五輪で活躍できるように。これから大変なので、メディアの方はあまりプレッシャーをかけないようにお願いします(笑)」
──女子が再び世界と戦うために環境や育成面で必要なことは
佐々木氏「今は少子化です。サッカー協会、女子委員会も含めて、強化をして底辺を広げていく。サッカーに携わる女の子たちの環境を前向きに考えてくれています。そこが始まらないと、サッカーは足でやるスポーツで、急にトップチームで技術を学ばそうとするのは難しいです。ジュニアの域から普及も含めて取り組んでいます。その継続、サイクルは常に必要です。各学年の代表強化も含めてやっていますので、そこをうまくトップチームに繋げていく。継続的にやっていることを、世界を見据えながらやっていただければと思います」
──会長に質問です。サポート面で、もう少しこうすればよかったような悔いは
大仁会長「現場の準備の要望に沿って、できるだけのことをしました。これをやっとけば良かったというようなものはないです」
──選手たちに向けたメッセージを
佐々木氏「若干頼りなさそうな私でしたが(笑)、これまで良くついてきてくれました。選手たちの包容力の頼もしさを感じながら、厳しくもあり、楽しくもあり、やってきました。本当にありがとうと伝えたいです。これからも世界を目指して精進して欲しいなと思います。頑張ってください」
──監督は笑顔が印象的だが、チーム作りの上での笑顔は
佐々木氏「笑顔は自分のパーソナリティです。時には演技して笑うこともありますが、本当に選手たちの笑顔は素晴らしかったです。なでしこと僕自身は厳しい時もありました。しかし、最後の試合でほんのり笑顔がみんなの顔に出て、それで退任できて少し救われました」
▽質疑応答を行った大仁邦彌会長と佐々木前監督のコメントは以下の通り。
──なでしこスタイルという話がありましたが、これだけ結果を出せた要因は
大仁会長「日本の女子全体のことだと思いますが、技術レベルは世界と比べて高いと思います。それと、全員で攻撃、守備、チーム戦術をよく理解して、みんなで同じ様に動けるというところが、これまでのなでしこの強さだったと感じています」
──女性のチームを率いる上で苦労があったと思うが
佐々木氏「みなさん、男性が女性を指揮する時に大変じゃないかとすぐ口にしますが、そういった指揮をした人に言われたくないなというのもあるかと思いますが、実際に思っているよりは選手たち1人1人の志が高かったので、そういった意味では僕自身は男性を指導するのとあまり変わらなかったかなと思っています」
「もちろん、異性であることは間違いないので、一線を引くというのは現実にありましたが、僕自身のパーソナリティでここまでこられたのは、選手たちが気を配ってくれた中での活動だったと思います。特別に僕自身が鎧を着て、肩肘を張って指導してきたつもりはありません。残念ながら、僕はそんなに女性だからということで大変だったことは感じていません」
──最終予選が終わって1週間ほど経ちましたが、今回のアジア最終予選に向けて、昨年のカナダ女子ワールドカップからどの様な戦術を準備してきたのか、また、この先どの様にしてまた世界で覇権をとって欲しいと思うか
佐々木氏「現実的に、ドイツのワールドカップ、ロンドン五輪と、年々の世界大会で世界のレベルが個の質も技術も上がってきていますし、戦術的な要素も以前はアバウトな状況の攻守にわたっての戦術が密になってきました。そういった意味で、我々も攻守にアクションする、そうした質を高めて世界と戦った中では、さらに個の質を上げた中で、組織として融合していくことが求められると思います。その中で、現実的にはそういったものを上げていく、若い選手たちも含めて現在進行形で成長させている状況で、それをチームとして合わせた時に世界レベルにあるかというと、なかなか厳しいところがあると思います」
「その中で、チームとしての戦術の中で、相手の個のパワー、テクニックをぼかしながら戦うという中では、実際にカナダ・ワールドカップでは非常に厳しいであろうと踏まえながら、なんとか1点差を連続して勝つことができた。そういった所の思考を変えたというがあります。アジアの現状でも感じていました。ピッチに水を撒いてスピーディなサッカーにトライした中で、連係した中での守備では、止める、蹴るの質がアジアでも上がってきています。そこをかいくぐられてしまうと、後ろは状況が厳しくなり、下がらざるを得なくなってしまいます。そういった状況があり、第1戦(オーストラリア戦)では自分たちがイニシアチブをとろうとしたところに、相手に守備や、展開の場面でイニシアチブをとられてしまいました。覚悟はした中で準備はしたつもりです」
「その中で結果を出さなくてはいけないので、セットプレーを工夫したり、しっかりとボールを動かすけども、高い位置に起点を取り、シンプルに高い位置をとるポイントがあるという準備をしっかりと準備したつもりでした。それが浸透しないまま、第1戦から第3戦まではイニシアチブが取れなかったのかなと思います。これからは個の質、世界の進捗が非常に上がってきているので、その中でも個を活かすような戦術を徹底していかなければいけません。それを痛感したアジア予選でした」
──今日までを振り返っての思い出は
佐々木氏「僕自身、U-19のチームも兼ねて代表を見ていたこともありました。そういう意味で若い世代の以降は理想的な環境だったと思います。若い世代とアジア予選、世界大会も経験し、それからなでしこにつなげる仕事は、僕にとって理想できであり、かつ、代表に移行するに当たって良く機能したと感じています。こういう環境を与えてもらって感謝しています。ただ、その時には365日、休みはなかったです。こういった経験をして、退任会見でこれほどたくさんのメディアの方が来ていただけるとは思っていませんでした。最終的にリオに行くことがでなかったですが、会長も隣に座っていただいている中で、これほどの会見を開いてもらえました。この一週間は日に日に、結果がでなかったことでの痛切な思いを感じていました」
「ただ、出た結果の中で切り替えて、そして財産としては、選手、協会、サポーターのみなさん、本当に多くのメディアの方たちとも接して色々なことを勉強させてもらいました。それが一番の財産です。今後もなでしこが世界で結果を出すのは難しいかもしれません。しかし、世界大会に出る可能性は高い。新たな指導者にバトンを渡し、陰ながらでも応援していきたいなと。これから世界と戦っていくのは厳しいですが、メディアの方々にも同じサッカーファミリーとして後押ししていただければと切に思っております」
──ここまで支えてきてくれた家族にはどんな言葉を
佐々木氏「意外ですが、現場で指揮を執っている時はハラハラ、ドキドキは感じません。テレビやスタンドで応援している家族の方がハラハラしています。2011年のワールドカップで優勝した時に、妻がスタジアムで腰を抜かしました。それほどの緊張、エネルギーを使って応援してくれた家族には本当に感謝しています。本当にありがとうと。娘もいますが、娘にも一応言っておかないと怒られますね(笑)」
──3大会連続でファイナリストになる貴重な経験をしてこられたが、この経験をサッカー界にどう還元していくと考えているか
佐々木氏「真っ白な状況です。何をこれからということは、今は考えていません。少し時間を作って。僕が選択できる幅があるかわかりませんが、どんな形でも女子サッカー、サッカー界には寄与したいと思っています」
──これまでの経験を踏まえて次の監督に向けたアドバイスを
佐々木氏「日本の女子サッカー、選手たちは可能性を秘めています。しかし世界の女子たちの進捗状況も良いです。そういう意味でも、世界と日本の足元をしっかりと確認して、良いチームを作ってくださいと伝えたいです。僕がスタートした頃は世界ランキング11位ぐらいで、20位くらいのチームとの差は明らかでした。今は4位ですが、20位から30位くらいのチームでもかなり質が良くなっています。世界で戦うには厳しい現実があります。カナダや今の現実を見てみなさんも感じていると思います。その辺を見据えながら、良い準備をして2019年のフランス・女子ワールドカップ、何といっても2020年の東京五輪で活躍できるように。これから大変なので、メディアの方はあまりプレッシャーをかけないようにお願いします(笑)」
──女子が再び世界と戦うために環境や育成面で必要なことは
佐々木氏「今は少子化です。サッカー協会、女子委員会も含めて、強化をして底辺を広げていく。サッカーに携わる女の子たちの環境を前向きに考えてくれています。そこが始まらないと、サッカーは足でやるスポーツで、急にトップチームで技術を学ばそうとするのは難しいです。ジュニアの域から普及も含めて取り組んでいます。その継続、サイクルは常に必要です。各学年の代表強化も含めてやっていますので、そこをうまくトップチームに繋げていく。継続的にやっていることを、世界を見据えながらやっていただければと思います」
──会長に質問です。サポート面で、もう少しこうすればよかったような悔いは
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──選手たちに向けたメッセージを
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ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
