識者が代表メンバーを大胆予想!「変化を求める」or「背の高い順」!?
2015.07.22 21:01 Wed
▽8月2日から中国の武漢で開催される東アジアカップ2015に臨む日本代表メンバー発表を目前に控えた7月某日、超WS編集部は六川亨氏、倉井史也氏というおなじみのメンバーを招き座談会を敢行した。テーマはズバリ「最終登録メンバー23名を予想せよ!」。日本代表のことを知り尽くしていると言っても過言ではない両氏の鋭い提言と、渾身のおふざけ(?)をここにお送りする。
◆GKは世代交代が必要!? 川島を上回れる人材は…
超WS日本代表担当「予備登録メンバー50名の中から、最終登録メンバー23名を予想してもらえればと思います。まずはGKですが」
倉井史也氏「まずはね、林(彰洋)が外れる(笑)」
超WS「ケガ(7月11日の柏戦で右大腿内転筋損傷。全治4週間)していますからね(笑)」
六川亨氏「ケガ人が多いよね。レギュラークラスで痛いのは、太田宏介(19日の山形戦で左太腿裏に違和感を訴えて交代)と柴崎岳(左足第5中足骨を痛めており19日の松本戦も欠場)?」
六川「ケガしたの?」
倉井「この前の新潟戦で、足に違和感があるからって、(68分に)途中交代してますね」
六川「俺の中では豊田は入んないと思ってたから」
倉井「いやあ、豊田は結構ねえ、(ヴァイッド・)ハリルホジッチ(日本代表監督)の好きなタイプだと思いますよ」
六川「川又(堅碁)とどっちか、2人に1人だよ。2人はいらない」
倉井「でも、この前、(ロシアW杯アジア2次予選のシンガポール戦で)引き分けたじゃないですか。で、ハリルも『これからはパワープレー重視で、前線に5、6人(身長の高い選手を)置いて戦う』みたいに考えたりして(笑) だから、今回の代表は背の高い順(笑)」
超WS「冗談はさておき(笑) まずはGKからいきましょう。今回は招集されていない川島(永嗣)のバックアッパー争いという形になるでしょうか?」
六川「そこを変えてほしい。3年後を考えると、もう川島じゃないでしょ。やっぱり若いヤツ。でも、予備登録に選ばれている中では…。林とかどう?」
倉井「林も28歳ですし、若くはないですよ」
六川「東口順昭(29)も西川周作(29)も若くはない。でも、(彼らより若い)権田修一(26)は左足の精度が低いし…。ただ、若いヤツを選んでほしい第一のポジションはGK。川島の次はどうするのって」
倉井「でも、練習を見ていると一番上手いのは川島ですよ。一番ボールが収まる。他のGKはパンパン弾く。一番ボールが収まるのは川島なんだよね」
六川「でも、試合中に、『えっ!?』っていうプレーが多いのも川島。試合に出ているからこそなんだけど、『え、これが入っちゃうの』っていうことが多い。特にニアのシュートに対して弱い。西川も良いと思うんだけど、ハリルホジッチの評価が高いのか低いのか、よく分からない。彼のフィードの精確さは、カウンターには良いと思うんだけど、一度も使われてないからね。そこらへんが正直わからない」
倉井「もう、身長で選ぼうよ(笑)上から順に、林(195cm)、六反(勇治、188cm)、権田(187cm)」
六川「(正GKを変えるとしたら)監督にとっても難しいとは思うんだけどね。GKってさ、変え時が一番難しいじゃない」
倉井「負けてないときは変えられないですよね、GKは。しかしここであえて六反!(笑)負傷した林の次に背が高い。あるいはこの際、なでしこの山根(恵里奈、187cm)とか(笑)」
六川「あのコは俺好きだよ」
倉井「どうだ!川島よりでかいぞ(笑)ポテンシャルが高い」
超WS「最終的に、今回呼ばれるのはいつものメンバーでしょうか?」
六川「それを良いことと判断するか、変化を求めるかだよね。GKって、取材していて、みんな性格いいんだ。だから、(判断が)甘くなっちゃうかもしれない。そういう意味では、櫛引(政敏)あたりを呼ぶのもありかもしれない。No.1は川島でいいと思う。No.2は西川か、東口か、権田でもいい。で、No.3で櫛引のような若いヤツを絶対に入れるべきだと思う。で、そこはハリルホジッチではなくて、技術委員会が考えるべきかなと。“長"がではなくて“会"としてね」

◆ウッチー&長友の牙城を崩せるか!? センターバックは若手に期待!
超WS「それでは、続けてDFの話に移りましょう。ここは、各ポジション2人ずつの8人になるかと思いますが、まず右サイドバックから…」
倉井「俺は、ケガが問題なければ武岡(優斗)と塩谷(司)。塩谷を一度使ってあげてください!」
六川「ケガさえなければ、松原(健)は使ってほしい選手。リオ五輪のこともある。武岡にもチャンスを与えたいけども、センターもできることを考えると塩谷な気もする」
超WS「ケガの松原に替わって新潟で試合に出続けている川口(尚紀)や、より攻撃的な米倉はいかがでしょう?」
倉井「じゃあ六川さんとずらすために武岡と川口で」
超WS「では、センターバックについて。中心となる選手はそんなに変わらないと思いますが…」
六川「変わんないよなあ。希望としては、昌子(源)と岩波(拓也)か植田(直通)あたりに組んでもらいたいけど」
倉井「鹿島、監督変わったばかりでいきなり2人とも引っこ抜かれる(笑)」
六川「順当に行けば森重(真人)。槙野も安定感は増してきたけどね。東アジアカップであることを考えると、槙野はバックアップに入れといて、森重と若いヤツのコンビ。岩波かな。植田はやっぱり安定感がないから3番手。で、4番手に槙野って気がする」
倉井「俺はベテラン2人と若手2人かな。水本(裕貴)、丹羽(大輝)、昌子、岩波」
超WS「なるほど、あえて力を把握している槙野と森重を外すということですね。では、左サイドですが、当確と思われていた太田が負傷してしまいました」
倉井「藤春(廣輝)、車屋(紳太郎)かな」
六川「というか、いないよね。両サイドは、内田(篤人)と長友(佑都)が万全だったら、しばらく誰も入ってこられないポジション。ただ、彼らの負傷も考えるとバックアップが必要。それに、新しい両サイドバックのイメージが待たれていると思う。太田は、長友とは(左サイドバックの)イメージが違う。長友とは違うアーリークロスを武器にしたイメージをつくりあげていたと思ったら、ケガしちゃった」
超WS「不運なタイミングです」
六川「右はダブル酒井(宏樹と高徳)がいるんだけど、2人ともクロスの精度がそこまで高くないから、ウッチーの代わりにはなれないかな。あくまでも俺の考えだけど。右サイドバックが一番の悩みどころ。答えが出ていないと思う」
倉井「でも、4バックで中にスライドしたときのヘディングの強さってのは、宏樹の魅力ですよね。ウッチーはそこがないですからね」
六川「確かに相手のハイボールに対して、ウッチー、長友の両サイドバックは、日本のウィークポイントだね」
倉井「岡ちゃん(岡田武史元日本代表監督)のときの最後の合宿で、ずっとヘディングの練習させられてたよね」
超WS「話を戻します(笑)今回のメンバーの中から、左サイドバックを選ぶとしたら、いかがでしょうか?」
倉井「車屋って今季のスタート時点では、川崎で3番手だったよね。上の2人がケガして、しっかりチャンスをつかんだ」
六川「意外とね、レフティーのサイドバックって日本では伝統的にあるのよ。古くは都並(敏史)から始まってる。今でも左サイドには、車屋がいるし、柏に輪湖(直樹)と山中(亮輔)もいる。かえって右の方が、いそうでいない。ただ、山中は出ていないし、輪湖は登録されていないからね」
超WS「なるほど。必然的に決まってくるというわけですね…」
◆“ハリル・サッカー"に適合するメンバーは? 多士済々のMF陣
超WS「では、中盤に移りましょう。MFを3人と考えた場合、各ポジション2人ずつの6選手を選ぶとすると…」
倉井「(青山)敏弘でしょ、藤田(直之)でしょ、それから谷口(彰悟)。あとは、喜田(拓也)、大森(晃太郎)、(山口)蛍。喜田はね、(中村)俊輔さん復帰しませんか?対策(笑)」
六川「このポジションが一番面白いと思う。海外組が一番多いポジションだから。本田、香川、長谷部、乾…。そういった意味でも、国内組がどれだけアピールできるか。でもトップ下がいないんだよね」
超WS「この中では高萩(洋次郎)、森岡(亮太)、遠藤康あたりでしょうか」
倉井「予備登録には間に合わなかったけどさ、川崎の田坂祐介、すごいよ。この前の柏戦、30mのグラウンダーのスルーパス通しちゃんうんだよ。スケールアップしてるから、誰かのパスポート借りて参加してほしい(笑)」
六川「ただ、ハリルのサッカー考えるんだったら、中盤は(ボールを)奪ってからの縦パス。ということから考えると山口蛍。縦への早さがある」
倉井「蛍と谷口は守備要員として呼ばれる感じがしますよね」
六川「谷口をどっちで使うかな」
倉井「いや、組み立てはまだまだですよ」
六川「先を考えるなら遠藤航。五輪は遠藤のチームだから。山口と遠藤の2人がボランチ。トップ下は森岡かな。あと、個人的には喜田は注目している。それから、良いときの今野は一番使い勝手のいい選手。センターバックもできるし、サイドバックもできるから。今野はコンディション次第」
倉井「藤田を選んだ理由言っていい? 日本はスローイン下手だから。藤田くらい長いの投げられる選手がいた方がいい。“手"という新しいカテゴリとして藤田」
◆ドリブラー不足? エース不在? 気になる前線のメンバーは…
超WS「FW枠の6選手はいかがでしょうか?」
倉井「FWはね、小林悠でしょ。今度こそ」
六川「小林はケガでしょ。柏戦はメンバー入ってなかったよ」
倉井「痛てててて(笑)」
六川「昔からいるんだ、代表に呼ばれるタイミングでケガしてしまう選手」
倉井「違うんですよ。代表の前に無理しちゃってるんですよ。今回はレナトがいなくなった分、無理したんですよ。悠は人が良いから」
六川「まずは宇佐美(貴史)でしょ。杉本(健勇)はこの前の試合見る限りは…。で、逆サイドは浅野(拓磨)。裏に抜けるスピードに将来性を感じる。ワントップには川又がいいんじゃないかな」

六川「こうやって見ると、この面子にドリブラーいないよね。宇佐美くらい」
倉井「ドリブラー、いないんですよね。選択肢としても、齋藤(学)と宇佐美しかいない」
六川「今回は齋藤入っていないもんね」
倉井「でも齋藤、外れてから、だいぶ良くなりましたよ」
六川「あと困ったのは、誰をワントップの絶対的なエースにするのか。宇佐美はパトリックとかリンスみたいな選手がいて生きるから。そうなると、興梠(慎三)か川又しかいないかなって気がしてきてるんだよね。で、川又をワントップの一番手と考えると、興梠っていう選択肢よりも豊田かなって。交代で出すんだったら、何か特徴のある選手。そうなると、豊田か、永井(謙佑)」
超WS「では、サイドは宇佐美と浅野で、真ん中は川又。その他に、豊田、永井、武藤といったあたりですね。今回お二方に挙げていただいたメンバーにはU-22世代が何名か含まれていましたが、五輪予選に向けて入れるべきだという考えですか?」
倉井「面白いから入れておくべき」
六川「こういう機会に入れておかないとだめでしょう」
※今回の座談会には続きがある。超WS初登場となる“有名ライター"を交え、日本代表についてざっくばらんに語ってもらった内容は、東アジアカップ開幕直前に公開予定だ。乞うご期待!
◆GKは世代交代が必要!? 川島を上回れる人材は…
超WS日本代表担当「予備登録メンバー50名の中から、最終登録メンバー23名を予想してもらえればと思います。まずはGKですが」
倉井史也氏「まずはね、林(彰洋)が外れる(笑)」
六川亨氏「ケガ人が多いよね。レギュラークラスで痛いのは、太田宏介(19日の山形戦で左太腿裏に違和感を訴えて交代)と柴崎岳(左足第5中足骨を痛めており19日の松本戦も欠場)?」
倉井「あと豊田陽平」
六川「ケガしたの?」
倉井「この前の新潟戦で、足に違和感があるからって、(68分に)途中交代してますね」
六川「俺の中では豊田は入んないと思ってたから」
倉井「いやあ、豊田は結構ねえ、(ヴァイッド・)ハリルホジッチ(日本代表監督)の好きなタイプだと思いますよ」
六川「川又(堅碁)とどっちか、2人に1人だよ。2人はいらない」
倉井「でも、この前、(ロシアW杯アジア2次予選のシンガポール戦で)引き分けたじゃないですか。で、ハリルも『これからはパワープレー重視で、前線に5、6人(身長の高い選手を)置いて戦う』みたいに考えたりして(笑) だから、今回の代表は背の高い順(笑)」
超WS「冗談はさておき(笑) まずはGKからいきましょう。今回は招集されていない川島(永嗣)のバックアッパー争いという形になるでしょうか?」
六川「そこを変えてほしい。3年後を考えると、もう川島じゃないでしょ。やっぱり若いヤツ。でも、予備登録に選ばれている中では…。林とかどう?」
倉井「林も28歳ですし、若くはないですよ」
六川「東口順昭(29)も西川周作(29)も若くはない。でも、(彼らより若い)権田修一(26)は左足の精度が低いし…。ただ、若いヤツを選んでほしい第一のポジションはGK。川島の次はどうするのって」
倉井「でも、練習を見ていると一番上手いのは川島ですよ。一番ボールが収まる。他のGKはパンパン弾く。一番ボールが収まるのは川島なんだよね」
六川「でも、試合中に、『えっ!?』っていうプレーが多いのも川島。試合に出ているからこそなんだけど、『え、これが入っちゃうの』っていうことが多い。特にニアのシュートに対して弱い。西川も良いと思うんだけど、ハリルホジッチの評価が高いのか低いのか、よく分からない。彼のフィードの精確さは、カウンターには良いと思うんだけど、一度も使われてないからね。そこらへんが正直わからない」
倉井「もう、身長で選ぼうよ(笑)上から順に、林(195cm)、六反(勇治、188cm)、権田(187cm)」
六川「(正GKを変えるとしたら)監督にとっても難しいとは思うんだけどね。GKってさ、変え時が一番難しいじゃない」
倉井「負けてないときは変えられないですよね、GKは。しかしここであえて六反!(笑)負傷した林の次に背が高い。あるいはこの際、なでしこの山根(恵里奈、187cm)とか(笑)」
六川「あのコは俺好きだよ」
倉井「どうだ!川島よりでかいぞ(笑)ポテンシャルが高い」
超WS「最終的に、今回呼ばれるのはいつものメンバーでしょうか?」
六川「それを良いことと判断するか、変化を求めるかだよね。GKって、取材していて、みんな性格いいんだ。だから、(判断が)甘くなっちゃうかもしれない。そういう意味では、櫛引(政敏)あたりを呼ぶのもありかもしれない。No.1は川島でいいと思う。No.2は西川か、東口か、権田でもいい。で、No.3で櫛引のような若いヤツを絶対に入れるべきだと思う。で、そこはハリルホジッチではなくて、技術委員会が考えるべきかなと。“長"がではなくて“会"としてね」

(C) CWS Brains, LTD.
◆ウッチー&長友の牙城を崩せるか!? センターバックは若手に期待!
超WS「それでは、続けてDFの話に移りましょう。ここは、各ポジション2人ずつの8人になるかと思いますが、まず右サイドバックから…」
倉井「俺は、ケガが問題なければ武岡(優斗)と塩谷(司)。塩谷を一度使ってあげてください!」
六川「ケガさえなければ、松原(健)は使ってほしい選手。リオ五輪のこともある。武岡にもチャンスを与えたいけども、センターもできることを考えると塩谷な気もする」
超WS「ケガの松原に替わって新潟で試合に出続けている川口(尚紀)や、より攻撃的な米倉はいかがでしょう?」
倉井「じゃあ六川さんとずらすために武岡と川口で」
超WS「では、センターバックについて。中心となる選手はそんなに変わらないと思いますが…」
六川「変わんないよなあ。希望としては、昌子(源)と岩波(拓也)か植田(直通)あたりに組んでもらいたいけど」
倉井「鹿島、監督変わったばかりでいきなり2人とも引っこ抜かれる(笑)」
六川「順当に行けば森重(真人)。槙野も安定感は増してきたけどね。東アジアカップであることを考えると、槙野はバックアップに入れといて、森重と若いヤツのコンビ。岩波かな。植田はやっぱり安定感がないから3番手。で、4番手に槙野って気がする」
倉井「俺はベテラン2人と若手2人かな。水本(裕貴)、丹羽(大輝)、昌子、岩波」
超WS「なるほど、あえて力を把握している槙野と森重を外すということですね。では、左サイドですが、当確と思われていた太田が負傷してしまいました」
倉井「藤春(廣輝)、車屋(紳太郎)かな」
六川「というか、いないよね。両サイドは、内田(篤人)と長友(佑都)が万全だったら、しばらく誰も入ってこられないポジション。ただ、彼らの負傷も考えるとバックアップが必要。それに、新しい両サイドバックのイメージが待たれていると思う。太田は、長友とは(左サイドバックの)イメージが違う。長友とは違うアーリークロスを武器にしたイメージをつくりあげていたと思ったら、ケガしちゃった」
超WS「不運なタイミングです」
六川「右はダブル酒井(宏樹と高徳)がいるんだけど、2人ともクロスの精度がそこまで高くないから、ウッチーの代わりにはなれないかな。あくまでも俺の考えだけど。右サイドバックが一番の悩みどころ。答えが出ていないと思う」
倉井「でも、4バックで中にスライドしたときのヘディングの強さってのは、宏樹の魅力ですよね。ウッチーはそこがないですからね」
六川「確かに相手のハイボールに対して、ウッチー、長友の両サイドバックは、日本のウィークポイントだね」
倉井「岡ちゃん(岡田武史元日本代表監督)のときの最後の合宿で、ずっとヘディングの練習させられてたよね」
超WS「話を戻します(笑)今回のメンバーの中から、左サイドバックを選ぶとしたら、いかがでしょうか?」
倉井「車屋って今季のスタート時点では、川崎で3番手だったよね。上の2人がケガして、しっかりチャンスをつかんだ」
六川「意外とね、レフティーのサイドバックって日本では伝統的にあるのよ。古くは都並(敏史)から始まってる。今でも左サイドには、車屋がいるし、柏に輪湖(直樹)と山中(亮輔)もいる。かえって右の方が、いそうでいない。ただ、山中は出ていないし、輪湖は登録されていないからね」
超WS「なるほど。必然的に決まってくるというわけですね…」
◆“ハリル・サッカー"に適合するメンバーは? 多士済々のMF陣
超WS「では、中盤に移りましょう。MFを3人と考えた場合、各ポジション2人ずつの6選手を選ぶとすると…」
倉井「(青山)敏弘でしょ、藤田(直之)でしょ、それから谷口(彰悟)。あとは、喜田(拓也)、大森(晃太郎)、(山口)蛍。喜田はね、(中村)俊輔さん復帰しませんか?対策(笑)」
六川「このポジションが一番面白いと思う。海外組が一番多いポジションだから。本田、香川、長谷部、乾…。そういった意味でも、国内組がどれだけアピールできるか。でもトップ下がいないんだよね」
超WS「この中では高萩(洋次郎)、森岡(亮太)、遠藤康あたりでしょうか」
倉井「予備登録には間に合わなかったけどさ、川崎の田坂祐介、すごいよ。この前の柏戦、30mのグラウンダーのスルーパス通しちゃんうんだよ。スケールアップしてるから、誰かのパスポート借りて参加してほしい(笑)」
六川「ただ、ハリルのサッカー考えるんだったら、中盤は(ボールを)奪ってからの縦パス。ということから考えると山口蛍。縦への早さがある」
倉井「蛍と谷口は守備要員として呼ばれる感じがしますよね」
六川「谷口をどっちで使うかな」
倉井「いや、組み立てはまだまだですよ」
六川「先を考えるなら遠藤航。五輪は遠藤のチームだから。山口と遠藤の2人がボランチ。トップ下は森岡かな。あと、個人的には喜田は注目している。それから、良いときの今野は一番使い勝手のいい選手。センターバックもできるし、サイドバックもできるから。今野はコンディション次第」
倉井「藤田を選んだ理由言っていい? 日本はスローイン下手だから。藤田くらい長いの投げられる選手がいた方がいい。“手"という新しいカテゴリとして藤田」
◆ドリブラー不足? エース不在? 気になる前線のメンバーは…
超WS「FW枠の6選手はいかがでしょうか?」
倉井「FWはね、小林悠でしょ。今度こそ」
六川「小林はケガでしょ。柏戦はメンバー入ってなかったよ」
倉井「痛てててて(笑)」
六川「昔からいるんだ、代表に呼ばれるタイミングでケガしてしまう選手」
倉井「違うんですよ。代表の前に無理しちゃってるんですよ。今回はレナトがいなくなった分、無理したんですよ。悠は人が良いから」
六川「まずは宇佐美(貴史)でしょ。杉本(健勇)はこの前の試合見る限りは…。で、逆サイドは浅野(拓磨)。裏に抜けるスピードに将来性を感じる。ワントップには川又がいいんじゃないかな」

Getty Images
倉井「僕はね、川又、倉田(秋)、小林悠。豊田が治ってれば豊田。あとは杉本と武藤(雄樹)。豊田、川又、杉本を選んだのは……背の順です(笑)」六川「こうやって見ると、この面子にドリブラーいないよね。宇佐美くらい」
倉井「ドリブラー、いないんですよね。選択肢としても、齋藤(学)と宇佐美しかいない」
六川「今回は齋藤入っていないもんね」
倉井「でも齋藤、外れてから、だいぶ良くなりましたよ」
六川「あと困ったのは、誰をワントップの絶対的なエースにするのか。宇佐美はパトリックとかリンスみたいな選手がいて生きるから。そうなると、興梠(慎三)か川又しかいないかなって気がしてきてるんだよね。で、川又をワントップの一番手と考えると、興梠っていう選択肢よりも豊田かなって。交代で出すんだったら、何か特徴のある選手。そうなると、豊田か、永井(謙佑)」
超WS「では、サイドは宇佐美と浅野で、真ん中は川又。その他に、豊田、永井、武藤といったあたりですね。今回お二方に挙げていただいたメンバーにはU-22世代が何名か含まれていましたが、五輪予選に向けて入れるべきだという考えですか?」
倉井「面白いから入れておくべき」
六川「こういう機会に入れておかないとだめでしょう」
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7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
