ハリルホジッチ監督「フットボールにマジックはない」《ロシアW杯アジア2次予選兼アジアカップ2019予選》
2015.06.17 01:20 Wed
▽日本代表は16日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のアジア2次予選(兼AFCアジアカップUAE2019予選)の初戦でシンガポール代表を埼玉スタジアム2002に迎え、0-0で引き分けた。
▽試合後、チームを率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、「19回ほどの得点機を作ってゴールを奪えなかったのは初めて」と述べた一方で、「まずは冷静になってしっかりと分析したい。運がなかったということではなく、他の要素もあると思う。冷静にしっかり分析することが大事。そして努力を続けていくことだ」との見解を示した。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本)
「サッカーを長い間やってきたが、今日のように試合を支配し続け、19回ほどの得点機を作ってゴールを奪えなかったのは初めてだ。そしてこのような試合になると、カウンターから失点を喫して負けてしまうことが多い」
「もちろん結果には誰も満足していない。多くの観客が観に来てくれて、しっかりと準備をしてくれた。そして良い雰囲気を作り出してくれたと思う。ただ、選手たちのことを責めることはできない。勝つために全てを出し尽くしたが、勝つために必要な得点を奪うことだけが足りなかった。少し慌てたのか、少しチャンスが足りなかったのか、それからGKの活躍もあった。素晴らしいセーブを見せていたと思う。私にとっても厳しい結果だったと思っている」
「1試合目というのは常に罠が仕掛けられているものだ。選手を非難することはできないし、彼らの健闘を称えた。次はしっかりと勝ちたい」
「相手が守備しかしないことはある程度想定していた。少し大袈裟に言えば、我々にとってそれほど恐ろしい相手ではなかったと思う。CKもなかったし、シュートもほとんどなかった。1点とれば全てが変わった試合だった」
「選手たちのモチベーションも高かった。最後の終わらせ方、最後のシュート、ラストパスを少しだけ慌ててしまったのかもしれない。みんな得点を取りたいと思っていたが、GKのセーブがあり、クロスバーやポストに当たったシュートもあった。こういう試合だったと言うしかない。ときどきフットボールには難しい状況が訪れる」
「19回ほどのチャンスを作った。最後の得点を挙げることに関しては多くのディスカッションがあるだろう。ただ、選手たちは本当に勝利を求めていた。もしかしたら次の試合は、より少ないチャンスでも得点が生まれるかもしれない。イラク戦ではこれほど多くのチャンスはなかった。ただ、こういったチームにも勝たなければいけない。ショックとまではいかないが、それに似た感覚がある」
「選手にはまだまだ次があると、もっともっとチャンスがあるので頑張って欲しいと伝えた。最後に5~6人ほど勝負を仕掛けてくれた。私もリスクを負ったのでカウンターを受ける可能性もあったが、相手は走ることができなかった。向こうの監督がこちらにきて守備しかできなかったと言っていたが、シンガポールの選手たちの健闘も称えたいと思う」
――これまでも格下相手に攻めて点を取れないことは何度もあったが、どういったことを選手たちに意識付けしていきたいか
「相手が引いてくることはわかっていたので、ダイアゴナルな逆サイドへのパスを要求していたが、実現できなかった。中央を崩そうと思えば、ダイレクトで2回、3回とパスをつながないといけない。それでも、4、5回はワンタッチのパスをつなぐ場面もあった。ただ、しっかりとシュートで終わることができなかった」
「ダイアゴナルなパスが少し足りなかったと思う。あとはシュートの正確さも欠けていた。私は選手時代にFWとしてプレーしていたので、(日本の)選手たちがどのような心理状況なのかはわかっている。彼らも同じような経験を何度もしてきたと思う」
「そうは言っても、前半あれだけ支配して、(ゴールから)16m以内のFKがなかった。これは少し説明し難い。後半は16以内でFKのチャンスが2~3回あったので、それは決めなければいけない。ただ、選手たちは得点を奪うべく全てを出し切った。少し私がプレッシャーをかけすぎたのかもしれない」
「選手を非難する言葉は見つからない。サッカーで一番難しいのは得点を奪うことであり、そのためのパフォーマンスを発揮できなかった。そして、相手のGKが良いセーブを見せ、バーに当たったシュートもあった。槙野が2mの距離でポストに当てたシュートもあった。まぁ、こういった試合もある。この試合は誰もが勝ちたいと思っていた。観客の皆さんが素晴らしい雰囲気を作ってくれて失敗することはできなかったが、こういう結果になってしまった」
「別に少し考えていることもある。W杯の試合で簡単に勝てる試合はないと以前に申し上げたが、それが今夜だった。全員が勝つだろうと思っていたが、こういったことが起きてしまった。少し分析しなければいけないと思う。後半は何人か疲れている選手がいて、フィジカルの状態が求めるレベルに達していない選手もいた。まずは冷静になってしっかりと分析したい。運がなかったということではなく、他の要素もあると思う。冷静にしっかり分析することが大事。そして努力を続けていくことだ」
――前半の45分間をどのように評価し、ハーフタイムにどのような指示をだしたのか
「まずハーフタイムに言ったことは、中に入りすぎたのではないかとということ。中から攻めると最後のフィニッシュが難しくなるのではないかと伝えた。中を崩すのであれば、フリックや2~3回のワンタッチを入れて背後を狙う必要があった」
「そのため、チャンスには外からクロスを入れてくれ、外からボールを入れてくれてという話をした。特に逆サイドに斜めのボールを入れてくれと。昨日、逆サイドに運んでセンタリングという全く同じ形の練習をやった。そして後半はFWを2人にして両サイドからのセンタリングでゴールを狙おうと考えた。良いポジショニングをとってヘディングなどでゴールを狙ったが、本田のヘディングシュートがGKの方に向かってしまった場面もあった。横にズレていれば入っただろう」
「相手もしっかりと縦を防いでいたので、逆サイドに展開すること、ワンツーを狙うこと、オーバーラップすることをトライした。太田には、『今日は君の試合だ』と伝えたが、彼の目の前にブロックする選手がいたのでそれを崩す必要があった。それでもしっかりセンタリングを上げてくれたと思う」
「勝つための手は尽くしたつもりだ。私の人生で19回のチャンスを作って得点を奪えなかったのは初めてだ。このような試合もある。選手を非難することはできない。非難するのであれば、私にしてほしい。それは全く問題ない。少しがっかりしているし、うまく消化できていないことは事実だ。スペクタクルな試合であり、多くのゴールが生まれても良かった。次の機会を待ちたいと思う」
――引かれた相手への対策はあるか?
「フットボールにマジックはない。トレーニングをするだけだ。そして、色々なことを向上させる。ただ、今夜の試合にもハイレベルなアクションはあった」
「そして、選手たちの得点に対する気持ちを感じた。全員が最後まで力を尽くそうとしていた。ボールを失ったときに何度奪いにいったか。3秒、4秒以内には奪い返していた。チームは勝つためにやるべきことをやったと思っている」
「私は代表監督であり、元FWでもある。説明するのは難しいが、最後の正確性や、慌てた部分があったことも影響したとは思う。それから選手に教えてるとすると、このような試合はペナルティが欲しかった。ハーフタイムに言ったのはFKがないじゃないかと。そういったことは教えることができる。おそらくイタリアであれば3回はPKをとっている。そういったナイーブな部分を少し向上させなければいけない」
「これだけ運がなかったことは信じられない。素晴らしいシュートが5、6本あってGKが素晴らしいセーブを見せ、槙野が2mのところでシュートを外した。ときどき難しいことがある。魔法はないので汗をかくしかない。私はそのために日本にきた。非難するのであれば私を非難してほしい。勝てば選手たちのお陰であり、負ければ私の責任だ。まだ上手く結果を飲み込めていない状況だ」
――原口をトップ下で起用した理由は?大迫を入れて2トップとトップ下を置くことでどのような変化を期待したのか
「交代はリスクを負って得点を取るためだ。(大迫の投入は)サイドからの攻撃を期待していた。大迫と岡崎はヘディングの上手い選手だと思っているので、もっとセンタリングを入れて欲しいというメッセージだ」
「原口に関しては、彼はオフェンスの選手であり、シュートを打つためにボールを運んで欲しかった。彼は(イラク戦で)2回シュートを打って得点を奪った。遠くからもシュートを狙って欲しかったが、あえてあまりやらなかったというか、少し慌ててしまった。もう少しスピードを上げてシュートを狙って欲しかった」
「疲れていた選手もいたので、ヘディングを期待して大迫を入れ、ボールを運びを期待して原口を入れ、武藤を入れた。原口は本来のポジションではないかもしれないが、練習の中ではこのポジションでプレーさせた。何かをもたらすためのトライはしたが成功しなかった」
「常に早い攻撃ができるわけではない。シンガポールはかなり早く守りを固めていた。選手には、横に横にパスをするのではなく、ダイアゴナルなパスを入れ、フリーランニングをして、空いた位置を狙って欲しかった」
「色々なことを分析しなければいけない。ただ19回ほどの得点機を作った。これは絶対入るだろうという得点機を作った。シンガポールより良いチームだと思っているが、それだけでは十分ではなかった。少し速すぎるのかなとも思う。3試合は良かったが4試合目で引き分けた。我々はまだ何も成し遂げていない。ただ、引き分けただけだ」
「シンガポールはしっかりと準備をして成功した。我々は、どの選手をどの位置でプレーさせてといった準備をしっかりとやったが、残念ながら成功しなかった。分析すべき試合だったと思う」
「私は敗戦を恐れていた。こういった試合では最後に得点を奪われて負けることがあるからだ。すぐ気持ちを切り替えさせるため、試合後にグランドで選手たちを勇気づけた。『顔を上げて欲しい。勝つために出し切った。だから次は勝とう』と」
▽試合後、チームを率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、「19回ほどの得点機を作ってゴールを奪えなかったのは初めて」と述べた一方で、「まずは冷静になってしっかりと分析したい。運がなかったということではなく、他の要素もあると思う。冷静にしっかり分析することが大事。そして努力を続けていくことだ」との見解を示した。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本)
「サッカーを長い間やってきたが、今日のように試合を支配し続け、19回ほどの得点機を作ってゴールを奪えなかったのは初めてだ。そしてこのような試合になると、カウンターから失点を喫して負けてしまうことが多い」
「1試合目というのは常に罠が仕掛けられているものだ。選手を非難することはできないし、彼らの健闘を称えた。次はしっかりと勝ちたい」
――イラク戦と選手の動きが違ったように見えたが
「相手が守備しかしないことはある程度想定していた。少し大袈裟に言えば、我々にとってそれほど恐ろしい相手ではなかったと思う。CKもなかったし、シュートもほとんどなかった。1点とれば全てが変わった試合だった」
「選手たちのモチベーションも高かった。最後の終わらせ方、最後のシュート、ラストパスを少しだけ慌ててしまったのかもしれない。みんな得点を取りたいと思っていたが、GKのセーブがあり、クロスバーやポストに当たったシュートもあった。こういう試合だったと言うしかない。ときどきフットボールには難しい状況が訪れる」
「19回ほどのチャンスを作った。最後の得点を挙げることに関しては多くのディスカッションがあるだろう。ただ、選手たちは本当に勝利を求めていた。もしかしたら次の試合は、より少ないチャンスでも得点が生まれるかもしれない。イラク戦ではこれほど多くのチャンスはなかった。ただ、こういったチームにも勝たなければいけない。ショックとまではいかないが、それに似た感覚がある」
「選手にはまだまだ次があると、もっともっとチャンスがあるので頑張って欲しいと伝えた。最後に5~6人ほど勝負を仕掛けてくれた。私もリスクを負ったのでカウンターを受ける可能性もあったが、相手は走ることができなかった。向こうの監督がこちらにきて守備しかできなかったと言っていたが、シンガポールの選手たちの健闘も称えたいと思う」
――これまでも格下相手に攻めて点を取れないことは何度もあったが、どういったことを選手たちに意識付けしていきたいか
「相手が引いてくることはわかっていたので、ダイアゴナルな逆サイドへのパスを要求していたが、実現できなかった。中央を崩そうと思えば、ダイレクトで2回、3回とパスをつながないといけない。それでも、4、5回はワンタッチのパスをつなぐ場面もあった。ただ、しっかりとシュートで終わることができなかった」
「ダイアゴナルなパスが少し足りなかったと思う。あとはシュートの正確さも欠けていた。私は選手時代にFWとしてプレーしていたので、(日本の)選手たちがどのような心理状況なのかはわかっている。彼らも同じような経験を何度もしてきたと思う」
「そうは言っても、前半あれだけ支配して、(ゴールから)16m以内のFKがなかった。これは少し説明し難い。後半は16以内でFKのチャンスが2~3回あったので、それは決めなければいけない。ただ、選手たちは得点を奪うべく全てを出し切った。少し私がプレッシャーをかけすぎたのかもしれない」
「選手を非難する言葉は見つからない。サッカーで一番難しいのは得点を奪うことであり、そのためのパフォーマンスを発揮できなかった。そして、相手のGKが良いセーブを見せ、バーに当たったシュートもあった。槙野が2mの距離でポストに当てたシュートもあった。まぁ、こういった試合もある。この試合は誰もが勝ちたいと思っていた。観客の皆さんが素晴らしい雰囲気を作ってくれて失敗することはできなかったが、こういう結果になってしまった」
「別に少し考えていることもある。W杯の試合で簡単に勝てる試合はないと以前に申し上げたが、それが今夜だった。全員が勝つだろうと思っていたが、こういったことが起きてしまった。少し分析しなければいけないと思う。後半は何人か疲れている選手がいて、フィジカルの状態が求めるレベルに達していない選手もいた。まずは冷静になってしっかりと分析したい。運がなかったということではなく、他の要素もあると思う。冷静にしっかり分析することが大事。そして努力を続けていくことだ」
――前半の45分間をどのように評価し、ハーフタイムにどのような指示をだしたのか
「まずハーフタイムに言ったことは、中に入りすぎたのではないかとということ。中から攻めると最後のフィニッシュが難しくなるのではないかと伝えた。中を崩すのであれば、フリックや2~3回のワンタッチを入れて背後を狙う必要があった」
「そのため、チャンスには外からクロスを入れてくれ、外からボールを入れてくれてという話をした。特に逆サイドに斜めのボールを入れてくれと。昨日、逆サイドに運んでセンタリングという全く同じ形の練習をやった。そして後半はFWを2人にして両サイドからのセンタリングでゴールを狙おうと考えた。良いポジショニングをとってヘディングなどでゴールを狙ったが、本田のヘディングシュートがGKの方に向かってしまった場面もあった。横にズレていれば入っただろう」
「相手もしっかりと縦を防いでいたので、逆サイドに展開すること、ワンツーを狙うこと、オーバーラップすることをトライした。太田には、『今日は君の試合だ』と伝えたが、彼の目の前にブロックする選手がいたのでそれを崩す必要があった。それでもしっかりセンタリングを上げてくれたと思う」
「勝つための手は尽くしたつもりだ。私の人生で19回のチャンスを作って得点を奪えなかったのは初めてだ。このような試合もある。選手を非難することはできない。非難するのであれば、私にしてほしい。それは全く問題ない。少しがっかりしているし、うまく消化できていないことは事実だ。スペクタクルな試合であり、多くのゴールが生まれても良かった。次の機会を待ちたいと思う」
――引かれた相手への対策はあるか?
「フットボールにマジックはない。トレーニングをするだけだ。そして、色々なことを向上させる。ただ、今夜の試合にもハイレベルなアクションはあった」
「そして、選手たちの得点に対する気持ちを感じた。全員が最後まで力を尽くそうとしていた。ボールを失ったときに何度奪いにいったか。3秒、4秒以内には奪い返していた。チームは勝つためにやるべきことをやったと思っている」
「私は代表監督であり、元FWでもある。説明するのは難しいが、最後の正確性や、慌てた部分があったことも影響したとは思う。それから選手に教えてるとすると、このような試合はペナルティが欲しかった。ハーフタイムに言ったのはFKがないじゃないかと。そういったことは教えることができる。おそらくイタリアであれば3回はPKをとっている。そういったナイーブな部分を少し向上させなければいけない」
「これだけ運がなかったことは信じられない。素晴らしいシュートが5、6本あってGKが素晴らしいセーブを見せ、槙野が2mのところでシュートを外した。ときどき難しいことがある。魔法はないので汗をかくしかない。私はそのために日本にきた。非難するのであれば私を非難してほしい。勝てば選手たちのお陰であり、負ければ私の責任だ。まだ上手く結果を飲み込めていない状況だ」
――原口をトップ下で起用した理由は?大迫を入れて2トップとトップ下を置くことでどのような変化を期待したのか
「交代はリスクを負って得点を取るためだ。(大迫の投入は)サイドからの攻撃を期待していた。大迫と岡崎はヘディングの上手い選手だと思っているので、もっとセンタリングを入れて欲しいというメッセージだ」
「原口に関しては、彼はオフェンスの選手であり、シュートを打つためにボールを運んで欲しかった。彼は(イラク戦で)2回シュートを打って得点を奪った。遠くからもシュートを狙って欲しかったが、あえてあまりやらなかったというか、少し慌ててしまった。もう少しスピードを上げてシュートを狙って欲しかった」
「疲れていた選手もいたので、ヘディングを期待して大迫を入れ、ボールを運びを期待して原口を入れ、武藤を入れた。原口は本来のポジションではないかもしれないが、練習の中ではこのポジションでプレーさせた。何かをもたらすためのトライはしたが成功しなかった」
「常に早い攻撃ができるわけではない。シンガポールはかなり早く守りを固めていた。選手には、横に横にパスをするのではなく、ダイアゴナルなパスを入れ、フリーランニングをして、空いた位置を狙って欲しかった」
「色々なことを分析しなければいけない。ただ19回ほどの得点機を作った。これは絶対入るだろうという得点機を作った。シンガポールより良いチームだと思っているが、それだけでは十分ではなかった。少し速すぎるのかなとも思う。3試合は良かったが4試合目で引き分けた。我々はまだ何も成し遂げていない。ただ、引き分けただけだ」
「シンガポールはしっかりと準備をして成功した。我々は、どの選手をどの位置でプレーさせてといった準備をしっかりとやったが、残念ながら成功しなかった。分析すべき試合だったと思う」
「私は敗戦を恐れていた。こういった試合では最後に得点を奪われて負けることがあるからだ。すぐ気持ちを切り替えさせるため、試合後にグランドで選手たちを勇気づけた。『顔を上げて欲しい。勝つために出し切った。だから次は勝とう』と」
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ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
