【質疑応答】ハリルホジッチ「誰にも特別な権利は与えない」《ロシアW杯アジア2次予選兼アジアカップ2019予選》
2015.06.01 19:15 Mon
▽日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が1日、6月11日に行われるキリンチャレンジカップ2015のイラク代表戦と、同16日に行われるロシア・ワールドカップアジア2次予選兼アジアカップUAE2019予選のシンガポール代表戦に向けた日本代表メンバー25名を発表した。
▽記者会見場にスタッフと共に姿を見せたヴァイド・ハリルホリジッチ監督は、これまで同様、一人ひとりの名前を読み上げながらメンバーを発表。その後の質疑応答では、指揮官の戦術や選手とのコミュニケーション法にはじまり、汚職事件が明るみになったFIFAについて、記者団からの様々な質問に対して自身の見解を示した。メンバー発表記者会見の質疑応答は以下のとおり。
【質疑応答】
――アジア予選では引かれる形になると思うが、そのためのビジョンは?
「各試合で準備がある。それは相手によって使うタクティク(戦術)が変わるということ。しっかりと相手を見て色々なやり方を使っていく。チームの力強さとは、タクティクスを使うということ。例えばウズベキスタン戦、試合開始から30分が経過したところでフィジカルが落ちてきたので、これはタクティクスを変えなければいけないと思った」
「最初は前からプレスをかけて(守備の)ブロックを高くするように伝えたが、それができなかったのでブロックを下げて(ゾーンを)締め、ボールを奪ってからできるだけ攻め、最初の1~3人に5~6人が続いて多くののチャンスを作った。そして得点を奪った」
「今回のグループにはパワーのある川又も入っている。テクニックでは他の選手に及ばないかもしれないが、こういった選手も必要。どの相手と戦うかによる。イラクに関しては、シンガポールよりレベルは高いだろう。我々との試合でシンガポールが主導権を握るとは言えないかもしれない。普通に考えれば、我々の攻める時間が長くなるだろう。我々には7人のFWと中盤に攻撃的な選手が3人いる。つまり、攻撃に力を入れることができる」
「そういったことを考える必要がある。過去の日本代表はタクティクスが最適化されていなかった。私は、試合終了の瞬間までタクティクをコントロールしたい。そのためには話さなければいけないし、説明しなければいけない。この2試合に向けては、それぞれ話していく。試合の中で変える必要があることもあれば、ないときもある。だから発展させていく必要がある」
――コミュニケーションを重視しているが、監督にとってその重要性は?
「私は日本に来たばかりだ。スタッフともコミュニケーションしなければいけない。私はパトロンなので、今のところ私がコミュニケーションしているが、次は違うスタッフが話をしているかもしれない。私からも、彼らからも意見をして、日本のフットボールを変えなければいけない」
「そして、色々なカテゴリーのチームがある。コミュニケーションは大事だが、今回の会見に向けた準備は私だけがやったわけではない。ここにいる全員が仕事をした。毎日、代表監督の部屋で仕事をしている。新しいもの、そして厳しさをもたらしている。今のところは私がコミュニケーションをしているが、他のスタッフでも問題はない」
「選手に関しては、皆さんの前で言えることと言えないことがある。この前のミニ合宿は、会長や霜さん(霜田技術委員長)もやったことなかったので、色々な準備をした。いきなり発表するとクラブからの反発を買う可能性があったので、大仁会長と霜さんがクラブと交渉して実現してくれた」
「そして、クラブの方々が全員出てきてくれて、2日間にわたって良い仕事ができた。その中で多くのコミュニケーションを図り、最終的にはほぼ全クラブが感謝してくれた。全選手に色々な提案や計画の話をした。またミニ合宿をやりたいが、それは私の一存で決めることではなく、聞いてみなければいけない」
「代表の監督としては、カレンダーにも意見を言いたい。これは私の個人的な意見だ。日本代表の日程がそこまでプロテクトされていないのではないか。国内組は6月8日に着くが、何人かの選手は、その1週間前から合流している。私は、できるだけ選手と過ごす時間が欲しい。その中で、私の考えやメソッドを伝えたい」
「ただ、常に時間があるわけではない。話すことも悪くはないが、グラウンドで練習する方が好ましい。何を言いたいかというと、私だけではなく、ここにいる皆で協力しているということだ。今のところは上手くいっているが、全ては結果次第。もちろん、その責任をとるのは私だ」
――予選前の心境と勝ち抜くために一番必要なことは?
「まず勝つ文化を皆さんに伝えたい。これがかなり重要。私の最初のコンタクトの際、霜田委員長と二人で会見に臨んだが、最初の2試合に絶対勝つと伝えた。ただ。それだけでは満足していない。これを続けていく必要がある。今度はアウェイでの試合もある。メンタル、気持ち、タクティクの強さが必要だが、それを確認できるのがアウェイだ」
「チームのメンタルを養うためにはアウェイでの勝利が必要。勝つと言うことは簡単だが、トレーニングや話し合いをやらなければいけない。そして、選手が常に勝利を求めなければいけない。勝つ文化が大事であり、予選は特にそれが必要となる。ワールドカップに出場するという野心を最初の試合で見せたい」
――FIFAのスキャンダルをどう見ているか、アジア枠が4.5となったことについて
「FIFAの話は耳にしている。常に良いイメージを与えるわけではないが、ただ正直にありたい。正直に仕事をしたいが、世の中には正直者ではない人もいる。それを見せてしまった。この不安は今後も続くと思う。日本がそういった良くないところで存在感を出すのは望んでいない。そして、そういったモノを排除してもらいたい」
「私に関しても、働いている人も意見を言えない部分もあるだろう。FIFAの話よりも私はフットボールの話をしたい。4.5枠の話は小倉さんや田嶋さんとも話をした。アジアが4.5枠を確保したことも聞いた。この枠を守りたい。このことに関しては満足している。仲間が良い仕事をしてくれたので、しっかりと戦っていきたい」
「今回のリストを作ったが、最初よりは色々なことを知っている。パフォーマンスを判断しなければいけない。国内外で分けたくないし、国内外だからといったことはしたくない。乾と原口の違いは、パフォーマンス。継続的にプレーする必要がある。川島や高徳はプレーしていないが、様子を見たい」
「国内も見たが、高徳よりも良いパフォーマンスがいなかっただけ。明日、高徳よりも良い選手がいればすぐに招集する。国外が90%くらいになるかもしれないが、違いはない。誰にも特別な権利は与えない。よければ入る。そして競争心を植え付けたい。今はそれを作っている最中だ」
「最後に少し。昨日女子の練習を見て、夕食にもお邪魔して頑張ってほしいと伝えた。良い成績を残せるように願っている。前回、かなり良い結果を残した。団結を示したかった。再びチャンピオンになるのは難しいと伝えたが、もう一度チャンピオンになる力を備えていると言った。2011年にドイツで成し遂げたことをもう一度やって欲しいと思っている」
▽記者会見場にスタッフと共に姿を見せたヴァイド・ハリルホリジッチ監督は、これまで同様、一人ひとりの名前を読み上げながらメンバーを発表。その後の質疑応答では、指揮官の戦術や選手とのコミュニケーション法にはじまり、汚職事件が明るみになったFIFAについて、記者団からの様々な質問に対して自身の見解を示した。メンバー発表記者会見の質疑応答は以下のとおり。
【質疑応答】
――アジア予選では引かれる形になると思うが、そのためのビジョンは?
「各試合で準備がある。それは相手によって使うタクティク(戦術)が変わるということ。しっかりと相手を見て色々なやり方を使っていく。チームの力強さとは、タクティクスを使うということ。例えばウズベキスタン戦、試合開始から30分が経過したところでフィジカルが落ちてきたので、これはタクティクスを変えなければいけないと思った」
「今回のグループにはパワーのある川又も入っている。テクニックでは他の選手に及ばないかもしれないが、こういった選手も必要。どの相手と戦うかによる。イラクに関しては、シンガポールよりレベルは高いだろう。我々との試合でシンガポールが主導権を握るとは言えないかもしれない。普通に考えれば、我々の攻める時間が長くなるだろう。我々には7人のFWと中盤に攻撃的な選手が3人いる。つまり、攻撃に力を入れることができる」
「ただ、守備をやらないわけではない。各選手が守備をする必要がある。そして、ブロックの高さはグラウンドの状況による。ブロックが低くても相手が強いわけではない。相手を引きつけてカウンターという形もある。武藤や宇佐美、岡崎といったスピードのある選手を使って速い攻撃を仕掛ける方法もある要するに、各試合の準備があり、タクティクスの発展がある。そして、相手が我々よりも強い可能性だってある」
「そういったことを考える必要がある。過去の日本代表はタクティクスが最適化されていなかった。私は、試合終了の瞬間までタクティクをコントロールしたい。そのためには話さなければいけないし、説明しなければいけない。この2試合に向けては、それぞれ話していく。試合の中で変える必要があることもあれば、ないときもある。だから発展させていく必要がある」
――コミュニケーションを重視しているが、監督にとってその重要性は?
「私は日本に来たばかりだ。スタッフともコミュニケーションしなければいけない。私はパトロンなので、今のところ私がコミュニケーションしているが、次は違うスタッフが話をしているかもしれない。私からも、彼らからも意見をして、日本のフットボールを変えなければいけない」
「そして、色々なカテゴリーのチームがある。コミュニケーションは大事だが、今回の会見に向けた準備は私だけがやったわけではない。ここにいる全員が仕事をした。毎日、代表監督の部屋で仕事をしている。新しいもの、そして厳しさをもたらしている。今のところは私がコミュニケーションをしているが、他のスタッフでも問題はない」
「選手に関しては、皆さんの前で言えることと言えないことがある。この前のミニ合宿は、会長や霜さん(霜田技術委員長)もやったことなかったので、色々な準備をした。いきなり発表するとクラブからの反発を買う可能性があったので、大仁会長と霜さんがクラブと交渉して実現してくれた」
「そして、クラブの方々が全員出てきてくれて、2日間にわたって良い仕事ができた。その中で多くのコミュニケーションを図り、最終的にはほぼ全クラブが感謝してくれた。全選手に色々な提案や計画の話をした。またミニ合宿をやりたいが、それは私の一存で決めることではなく、聞いてみなければいけない」
「代表の監督としては、カレンダーにも意見を言いたい。これは私の個人的な意見だ。日本代表の日程がそこまでプロテクトされていないのではないか。国内組は6月8日に着くが、何人かの選手は、その1週間前から合流している。私は、できるだけ選手と過ごす時間が欲しい。その中で、私の考えやメソッドを伝えたい」
「ただ、常に時間があるわけではない。話すことも悪くはないが、グラウンドで練習する方が好ましい。何を言いたいかというと、私だけではなく、ここにいる皆で協力しているということだ。今のところは上手くいっているが、全ては結果次第。もちろん、その責任をとるのは私だ」
――予選前の心境と勝ち抜くために一番必要なことは?
「まず勝つ文化を皆さんに伝えたい。これがかなり重要。私の最初のコンタクトの際、霜田委員長と二人で会見に臨んだが、最初の2試合に絶対勝つと伝えた。ただ。それだけでは満足していない。これを続けていく必要がある。今度はアウェイでの試合もある。メンタル、気持ち、タクティクの強さが必要だが、それを確認できるのがアウェイだ」
「チームのメンタルを養うためにはアウェイでの勝利が必要。勝つと言うことは簡単だが、トレーニングや話し合いをやらなければいけない。そして、選手が常に勝利を求めなければいけない。勝つ文化が大事であり、予選は特にそれが必要となる。ワールドカップに出場するという野心を最初の試合で見せたい」
――FIFAのスキャンダルをどう見ているか、アジア枠が4.5となったことについて
「FIFAの話は耳にしている。常に良いイメージを与えるわけではないが、ただ正直にありたい。正直に仕事をしたいが、世の中には正直者ではない人もいる。それを見せてしまった。この不安は今後も続くと思う。日本がそういった良くないところで存在感を出すのは望んでいない。そして、そういったモノを排除してもらいたい」
「私に関しても、働いている人も意見を言えない部分もあるだろう。FIFAの話よりも私はフットボールの話をしたい。4.5枠の話は小倉さんや田嶋さんとも話をした。アジアが4.5枠を確保したことも聞いた。この枠を守りたい。このことに関しては満足している。仲間が良い仕事をしてくれたので、しっかりと戦っていきたい」
「今回のリストを作ったが、最初よりは色々なことを知っている。パフォーマンスを判断しなければいけない。国内外で分けたくないし、国内外だからといったことはしたくない。乾と原口の違いは、パフォーマンス。継続的にプレーする必要がある。川島や高徳はプレーしていないが、様子を見たい」
「国内も見たが、高徳よりも良いパフォーマンスがいなかっただけ。明日、高徳よりも良い選手がいればすぐに招集する。国外が90%くらいになるかもしれないが、違いはない。誰にも特別な権利は与えない。よければ入る。そして競争心を植え付けたい。今はそれを作っている最中だ」
「最後に少し。昨日女子の練習を見て、夕食にもお邪魔して頑張ってほしいと伝えた。良い成績を残せるように願っている。前回、かなり良い結果を残した。団結を示したかった。再びチャンピオンになるのは難しいと伝えたが、もう一度チャンピオンになる力を備えていると言った。2011年にドイツで成し遂げたことをもう一度やって欲しいと思っている」
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
