ハリルホジッチ監督「枠から外れた選手はいない」《JALチャレンジカップ2015》
2015.04.01 02:00 Wed
▽日本代表は31日、東京スタジアムでウズベキスタン代表とのJALチャレンジカップ2015に臨み、宇佐美、青山、川又の代表初ゴールなどで5-1の勝利を収めた。試合後、記者会見に出席したヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、何度も「スペクタクル」という言葉を口に、自身の要望に応じてくれた選手やスタッフに労いの言葉をかけ、満足感を示した。また、その一方で「何かを成し遂げたわけではない」と述べ、釘を刺すことも忘れていない。 ハリルホジッチ監督のコメントと質疑応答は以下のとおり。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「皆さんが喜んでくれて良かった。我々は良い試合をして、良いプレーもあった。後半は効果的な素早い攻撃ができたと思う。ウズベキスタンは本当に良いチームで、多くの問題を起こしてきた。ハーフタイムには、オーガナイズ、ブロックを保つこと。そしてカウンターから2点目、3点目を狙っていこうと話した。少し戦術を変更し、空中戦で勝負を挑む形も作ってみた。そして、しっかりとポジションをとり、そのおかげで追加点を奪うことができた。その得点もスペクタクルなものだった。選手たちには、おめでとうという言葉を送りたい」
「この10日間は本当に素晴らしいく、私の周りで働いてくれた人たちに感謝したい。この2試合に向けて準備するのは簡単ではなかった。色々な人に意見を聞き、みんなで仕事をしてきた。なので、関わってくれた多くの人たちに感謝したい。私はかなりのリスクを負い、この2試合で27人の選手を起用したが、ハーモニーと競争心を持ってプレーしてくれた。全員がプレーを望んでいたいたし、後半から入ってきた選手も得点を挙げた。本当に素晴らしい出発だと思う。ただ、まだ何かを成し遂げたわけではない。焚きつけるようなことはしないでほしい」
「我々には継続すべき道がある。まだまだ成長できると思う。本来であれば、5点も奪うことはできない。今回は例外的に多くの点が取れた。スペクタクルな試合ができたこと、選手や皆さんに感謝したいと思う」
――今後も核となる選手を据えずに好調な選手を使っていくのか
「私のやり方では、メンバーを決めることはない。20人ほどの選手と何人かのGKを使っていく。できるだけ現地で試合を見て、誰の状態が良いかを見極めたい。今日の試合では、全選手が競争心を持ってプレーしてくれた」
「競争心を持たなければいけないし、まだたくさんの目的があり、たくさんの野心をもたなければいけない。そして各合宿でより良い選手を選びたい。それは国内に限らず、国外に関しても同じことが言える。日本の全ての選手を見たいと思っている。そして、各合宿でチャンスを与えたい」
――この2試合で最も大きな収穫は?
「まず、多くの映像を見てきたが、積極性が少し足りないように感じたし、プレーのスピードも思っていたものとは違った。ただ、この合宿でアグレッシブさとコンタクトという部分に手をつけ、本当に高いレベルのプレーを見せてくれた。特に強調したのは、前にいくスピードだ。この2試合で多くのチャンスを作った。私が思っていたよりも早く、より良いチームになると思う。スピードを上げることで、よりスペクタクルでより効果的なサッカーができると思う。これを続けていきたい」
――6月のワールドカップ予選に向けた手応えは?
「まだチームは完成していない。1週間ほどしか時間がなかった。選手たちはクオリティとモチベーションを見せてくれたと思う。良い試合をすることができる。ただ、ワールドカップの予選を突破できるかは別の話。もっと向上しなければいけない。誰もがワールドカップの予選を突破したいという気持ちを皆が持っているし、それが私の大きな目的だ」
「いつか予選を突破することができれば、その時にワールドカップのことを考え、何かを成し遂げたい。負けてしまったら仕方がないが、何かをトライしたい。今日からはじめているが、勇敢さ、大胆さ、そして自信を持てと言っている。コンプレックスを抱くなとも言っている。もちろん、強い相手には負けることもあるが、どんな強いチームにも勝つ可能性があると思わなければいけない」
――スピーディーな素晴らしい攻撃だったが、必然的にボールを失う回数も増える。そこをどう考えているか
「水本を中盤の底に置いたのは、彼が空中戦に強いと感じたから。最初、水本はやったことがないと驚いていたが、前もって準備していた。もちろん間違うこともあるが、それが戦術だ。何かを感じて、すぐに行動に移す。後半に水本のポジションを決めてブロックをつくり、左サイドから攻めようと話したが、相手も数的優位を作ってきた。左利きの選手は本当に素晴らしかった。しかし、1点を奪われたので全然満足していない。得点が入った瞬間は交代の準備をして見ていなかった」
「それから疲労の色も濃かったが、ディフェンスを入れるのではなく、攻撃陣に最初のブロックになるように伝えた。攻撃陣は4~5人いるが、全員でディフェンスをするトレーニングをしている。これが現代フットボールだ。今日の試合はスペクタクルでコレクティブだった。多くの人が今日の結果を評価するだろう。何点かは本当にスペクタクルなゴールだった。満足している人もいれば、満足していない人もいるだろう。霜田技術委員長は満足していると思う(笑)。私と仕事をしたので疲弊したと思うが、素晴らしい仕事をしてくれたので少し休んでもらいたい。彼のサポートにも感謝している」
――前へのスピードとアグレッシブさが監督の基本哲学で、このチームもそこを強調したいのか
「戦術的には、先に前からプレスにいけと伝えた。ただ、第1ラインと第2ラインの間に大きなスペースがあった。とはいえ、トレーニングをほとんどしていないのでしかたない部分もある。そういったウィークポイントを修正していけばいい。今日の試合で指示していたようにだ」
「後半は罠を仕掛けた。我々は意図的にブロックを作り、相手を前に出させてスペースを作り、ボールを奪ってから素早くパスをつないでスペースを突いて4点を奪った。これが戦術だ。世界の強いチームは低い位置にブロックを作って試合をコントロールする。日本とコロンビアの試合(ブラジルワールドカップ)を思い出して欲しい。思い出したくない試合だ。本当にナイーブだった。ほぼ全員が相手陣内のペナルティエリアの中に入って、後ろには誰もいない。今日の試合の後半に伝えたのは、2~3点入るかもしれないが、リスクをとるようにということ。ただ、小さな修正をオーガナイズできていたので、私は満足じている。一緒に働いたのは今回が初めてだ。すぐにオートマティズムを見出すのは難しい。ただ、個々が100%の力を発揮してくれたので満足している」
――アジアの予選だと引いて守ってくる相手がいるが、異なる戦い方になるのか
「毎試合、準備をする。ブロック高く保つ場合もあれば、低く保つ場合もある。もしくはその間かもしれない。それは試合の状況による。常に高い位置に設定するのは不可能だ。そういった戦術的なアドバイスをしていけば、このチームは成長すると思う。この2試合では、ブロックを高い位置と低い位置の2つに分けた。逆サイドば戻ってこないときもあったが、そういったときは選手を呼んで修正していく。修正すべき点は多いので、これから取り組んでいいきたい」
――今日の得点で監督が最も気に入っているスペクタクルなゴールはどれか
「青山のゴールだ。素晴らしいボレーだったし、技術的にも完璧なゴールだった。ただ、柴崎のゴールもスペクタクルだった。皆さんが気づいただろうか。あのシュートに岡崎は付いていき、シュートを打てたが柴崎に点を取らせた。これは素晴らしいゴールだ。珍しいゴールであり、このようなゴールはどこにも存在しない。ロナウドとメッシは点をとる。岡崎はチームのことを考えた。最もスペクタクルなゴールかもれしれない」
――14日のワールドカップ予選の組み合わせ抽選会に向けた準備について
「おそらく、私はその場にいないだろう。一番悪いグループに入ると思う。その時期には欧州に行って選手を見たいと思っている。(抽選会には)霜田技術委員長か、大仁会長が出るだろう。良い結果を期待しているが、これで予選を突破できなければ、それは私の責任ではなく、霜田技術委員長の責任だ(笑)」
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「皆さんが喜んでくれて良かった。我々は良い試合をして、良いプレーもあった。後半は効果的な素早い攻撃ができたと思う。ウズベキスタンは本当に良いチームで、多くの問題を起こしてきた。ハーフタイムには、オーガナイズ、ブロックを保つこと。そしてカウンターから2点目、3点目を狙っていこうと話した。少し戦術を変更し、空中戦で勝負を挑む形も作ってみた。そして、しっかりとポジションをとり、そのおかげで追加点を奪うことができた。その得点もスペクタクルなものだった。選手たちには、おめでとうという言葉を送りたい」
「この10日間は本当に素晴らしいく、私の周りで働いてくれた人たちに感謝したい。この2試合に向けて準備するのは簡単ではなかった。色々な人に意見を聞き、みんなで仕事をしてきた。なので、関わってくれた多くの人たちに感謝したい。私はかなりのリスクを負い、この2試合で27人の選手を起用したが、ハーモニーと競争心を持ってプレーしてくれた。全員がプレーを望んでいたいたし、後半から入ってきた選手も得点を挙げた。本当に素晴らしい出発だと思う。ただ、まだ何かを成し遂げたわけではない。焚きつけるようなことはしないでほしい」
――今後も核となる選手を据えずに好調な選手を使っていくのか
「私のやり方では、メンバーを決めることはない。20人ほどの選手と何人かのGKを使っていく。できるだけ現地で試合を見て、誰の状態が良いかを見極めたい。今日の試合では、全選手が競争心を持ってプレーしてくれた」
「誰一人として枠から外れた選手はいない。自分の席をとるために必死にプレーした。日本代表はこうやって強くならないといけない。そうすれば向上していく。この2試合を見て、さらに2,3人、面白いと思った選手がいた。今は20人の選手と3人のGKを選べといわれても難しい。それだけ選手たちのクオリティが高いものであることがわかった」
「競争心を持たなければいけないし、まだたくさんの目的があり、たくさんの野心をもたなければいけない。そして各合宿でより良い選手を選びたい。それは国内に限らず、国外に関しても同じことが言える。日本の全ての選手を見たいと思っている。そして、各合宿でチャンスを与えたい」
――この2試合で最も大きな収穫は?
「まず、多くの映像を見てきたが、積極性が少し足りないように感じたし、プレーのスピードも思っていたものとは違った。ただ、この合宿でアグレッシブさとコンタクトという部分に手をつけ、本当に高いレベルのプレーを見せてくれた。特に強調したのは、前にいくスピードだ。この2試合で多くのチャンスを作った。私が思っていたよりも早く、より良いチームになると思う。スピードを上げることで、よりスペクタクルでより効果的なサッカーができると思う。これを続けていきたい」
――6月のワールドカップ予選に向けた手応えは?
「まだチームは完成していない。1週間ほどしか時間がなかった。選手たちはクオリティとモチベーションを見せてくれたと思う。良い試合をすることができる。ただ、ワールドカップの予選を突破できるかは別の話。もっと向上しなければいけない。誰もがワールドカップの予選を突破したいという気持ちを皆が持っているし、それが私の大きな目的だ」
「いつか予選を突破することができれば、その時にワールドカップのことを考え、何かを成し遂げたい。負けてしまったら仕方がないが、何かをトライしたい。今日からはじめているが、勇敢さ、大胆さ、そして自信を持てと言っている。コンプレックスを抱くなとも言っている。もちろん、強い相手には負けることもあるが、どんな強いチームにも勝つ可能性があると思わなければいけない」
――スピーディーな素晴らしい攻撃だったが、必然的にボールを失う回数も増える。そこをどう考えているか
「水本を中盤の底に置いたのは、彼が空中戦に強いと感じたから。最初、水本はやったことがないと驚いていたが、前もって準備していた。もちろん間違うこともあるが、それが戦術だ。何かを感じて、すぐに行動に移す。後半に水本のポジションを決めてブロックをつくり、左サイドから攻めようと話したが、相手も数的優位を作ってきた。左利きの選手は本当に素晴らしかった。しかし、1点を奪われたので全然満足していない。得点が入った瞬間は交代の準備をして見ていなかった」
「それから疲労の色も濃かったが、ディフェンスを入れるのではなく、攻撃陣に最初のブロックになるように伝えた。攻撃陣は4~5人いるが、全員でディフェンスをするトレーニングをしている。これが現代フットボールだ。今日の試合はスペクタクルでコレクティブだった。多くの人が今日の結果を評価するだろう。何点かは本当にスペクタクルなゴールだった。満足している人もいれば、満足していない人もいるだろう。霜田技術委員長は満足していると思う(笑)。私と仕事をしたので疲弊したと思うが、素晴らしい仕事をしてくれたので少し休んでもらいたい。彼のサポートにも感謝している」
――前へのスピードとアグレッシブさが監督の基本哲学で、このチームもそこを強調したいのか
「戦術的には、先に前からプレスにいけと伝えた。ただ、第1ラインと第2ラインの間に大きなスペースがあった。とはいえ、トレーニングをほとんどしていないのでしかたない部分もある。そういったウィークポイントを修正していけばいい。今日の試合で指示していたようにだ」
「後半は罠を仕掛けた。我々は意図的にブロックを作り、相手を前に出させてスペースを作り、ボールを奪ってから素早くパスをつないでスペースを突いて4点を奪った。これが戦術だ。世界の強いチームは低い位置にブロックを作って試合をコントロールする。日本とコロンビアの試合(ブラジルワールドカップ)を思い出して欲しい。思い出したくない試合だ。本当にナイーブだった。ほぼ全員が相手陣内のペナルティエリアの中に入って、後ろには誰もいない。今日の試合の後半に伝えたのは、2~3点入るかもしれないが、リスクをとるようにということ。ただ、小さな修正をオーガナイズできていたので、私は満足じている。一緒に働いたのは今回が初めてだ。すぐにオートマティズムを見出すのは難しい。ただ、個々が100%の力を発揮してくれたので満足している」
――アジアの予選だと引いて守ってくる相手がいるが、異なる戦い方になるのか
「毎試合、準備をする。ブロック高く保つ場合もあれば、低く保つ場合もある。もしくはその間かもしれない。それは試合の状況による。常に高い位置に設定するのは不可能だ。そういった戦術的なアドバイスをしていけば、このチームは成長すると思う。この2試合では、ブロックを高い位置と低い位置の2つに分けた。逆サイドば戻ってこないときもあったが、そういったときは選手を呼んで修正していく。修正すべき点は多いので、これから取り組んでいいきたい」
――今日の得点で監督が最も気に入っているスペクタクルなゴールはどれか
「青山のゴールだ。素晴らしいボレーだったし、技術的にも完璧なゴールだった。ただ、柴崎のゴールもスペクタクルだった。皆さんが気づいただろうか。あのシュートに岡崎は付いていき、シュートを打てたが柴崎に点を取らせた。これは素晴らしいゴールだ。珍しいゴールであり、このようなゴールはどこにも存在しない。ロナウドとメッシは点をとる。岡崎はチームのことを考えた。最もスペクタクルなゴールかもれしれない」
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
