練習レポート:高まるタテの意識《JALチャレンジカップ2015》
2015.03.30 22:26 Mon
▽ウズベキスタン戦前日の日本代表の練習は、チュニジア戦と全く同じパターン。というか、ここ連日の練習取材で公開・非公開を問わずいつも同じ練習でスタートすることがわかった。
▽まず3グループに分かれて8対2や9対2を7~8分ほどやってから、センターサークルに集まりミーティング。30日は4分間ほどで終わった。続いてコーチや通訳も一緒になってのランニングがグラウンド2周と3/4周で、ハリルホジッチ監督は数十メートル遅れで続く。ランニングの先頭集団も吉田、長谷部、森重、柴崎とメンバーはほぼ一緒だ(後方は永井、清武、山口のロンドン五輪トリオ)。
▽その後はメインスタンドから見て左側のピッチで各種ストレッチを実施する。20メートルほどの距離を4列になり、肩回しによる上半身のストレッチに始まり、腰の捻りから下半身へと移るいつものパターン。サイドステップやバックステップ、腿上げ、股関節のストレッチを、スキップしながらリズミカルに手を叩いて消化していく。
▽30日のストレッチは10分ほどで、ハリルホジッチ監督もランニングを終了。13分間走で、前日の西が丘のランニング時間35分に比べるとだいぶ短い(西が丘では選手がフットバレーをしていたため、ハリルホジッチ監督はランニング後に腹筋30回に始まり各種腹筋運動と腕立て20回後に体幹トレーニングを終えてから選手の練習に合流)。
▽ストレッチ後は器具を使ってジャンプやサイドステップを交えながらのバラエティに富んだ15メートルダッシュ。チュニジア戦前日と違ったのはラダー(はしご)を使わなかったことくらいだ。そして次は選手が横一線に並んで瞬時の判断力を養うダッシュ。この日はメインスタンド側に青色と黄色のマーカー、選手をはさんで反対側に白色と赤色のマーカーを置いた。
▽おそらくこれは、事前に敵と味方の情報をインプットするトレーニングではないだろうか。コーチのマーカーを見てから、それがどちらのサイドに置かれているのか確認してからダッシュでは遅れを取る。選手は左右どちらに、どの色のマーカーがあるのか記憶しておかなければならない。最後は4枚のマーカーを宙に投げて、最初に着地したマーカーへダッシュと、色々なバリエーションがありそうだ。
▽この練習は5分ほどで終了し、次は右側のピッチに移って2グループに分かれてのパス練習。あらかじめ設置された三角形と逆三角形のポール6カ所に選手が待機し、その左右に5メートルほど離れて2~3人の選手が立つ。左右の左をA地点、右をB地点とするとAから三角形の頂点にいる選手とリターンパスして、三角形の底辺右の選手にパス。これを短く戻し、三角形の頂点の選手が受けて、その先にある三角形の底辺右側の選手にパスし、リターンを最初の底辺右にいた選手がB地点で待機している選手にパスする。これを左右同時に繰り返すのだ。
▽三角形の底辺でパスを受ける選手は必ず戻る動きでマークするDFから離れてパスを受けること、2本のタテパスを出す選手はいずれも“第3の動き”をイメージしての練習だろう。実際、チュニジア戦ではこのパターンが何度か見られた。
▽まず16分、左サイドで山口のタテパスに武藤が1タッチで戻し、藤春が受けようとしたが、武藤のパスが強くてタッチを割った。続く18分には右サイドで長谷部が横につなぐと山口は1タッチで右タッチライン際の永井にタテパス。永井は戻る動きでフリーになり1タッチで酒井宏にリターンしたものの、酒井宏のファーストタッチが大きくタッチを割ってしまった。
▽それ以外にも永井がスルーして清武がサイドに飛び出したり、右スローインから武藤の1タッチパスで長谷部が右サイドをえぐったりと、得点には結びつかなかったが攻撃のバリエーションは確実に増えた。それを実感できるハリルホジッチ流の基礎練習と言える。
▽練習の仕上げはハーフコートの両サイドを5メートルほど狭めたエリアでの12対12.この練習の前に7分間ほどのミーティングがあったのもハリル流だろう。ビブ組は内田、昌子、水本、森重、太田、今野、青山、柴崎、本田、香川、乾、岡崎。チュニジア戦でスタメン出場しなかったメンバーだ。もしも4-3-3ならセンターバックの水本か昌子のどちらかがサブに回り、チュニジア戦で交代出場した今野がベンチスタートということになる。ちなみにビブ組のGKは西川が7分ハーフのゲームでフル出場した。
▽このハーフコートのゲームでやはり目立ったのはタテパスの多さだった。まずタテを選択する。「プレスを受けたら前に蹴っておけ。(味方の位置を)見ないでいいから蹴れ」と長谷部はハリルホジッチ監督から指示を受けたという。長らく日本では「安易にクリアに逃げず、苦しくてもパスをつなげ」という指導が低年齢層からなされてきた。それが個人技の向上につながったのも事実だろう。ただ、その結果としてバックパスによるボール支配率こそ高まったものの、攻撃に迫力を欠くことになったのではないだろうか。
▽味方FWの前線からのプレスで日本がヨコパスやバックパスなら、守備側はリトリートして待っていればいい。サイドを攻撃の起点にしようとパスを回してくれるなら、そこからインターセプトしてカウンターを狙えばいい。しかし立て続けにタテパスを入れられては、DFはタイトなマークやインターセプト強いられることになるし、パスカットに身体を張る必要も出てくる。そして、その連鎖はパニック状態を引き起こす可能性もある。
▽ハリルホジッチ監督の目指すサッカーは、美しくないかもしれない。美しいという定義はまた別の機会に譲るとして、勝つことにこだわったハリルホジッチ流の指導スタイル。日本代表だけでなく、アンダー世代の代表やJリーグにも必要だと痛感した練習取材だった。
【六川亨】
1957年9月25日生まれ。当時、月刊だった「サッカーダイジェスト」の編集者としてこの世界に入り、隔週、週刊サッカーダイジェストの編集長や、「CALCIO2002」、「プレミアシップマガジン」、「サッカーズ」の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。日本サッカー暗黒の時代からJリーグ誕生、日本代表のW杯初出場などを見続けた、博識ジャーナリストである。
▽まず3グループに分かれて8対2や9対2を7~8分ほどやってから、センターサークルに集まりミーティング。30日は4分間ほどで終わった。続いてコーチや通訳も一緒になってのランニングがグラウンド2周と3/4周で、ハリルホジッチ監督は数十メートル遅れで続く。ランニングの先頭集団も吉田、長谷部、森重、柴崎とメンバーはほぼ一緒だ(後方は永井、清武、山口のロンドン五輪トリオ)。
▽その後はメインスタンドから見て左側のピッチで各種ストレッチを実施する。20メートルほどの距離を4列になり、肩回しによる上半身のストレッチに始まり、腰の捻りから下半身へと移るいつものパターン。サイドステップやバックステップ、腿上げ、股関節のストレッチを、スキップしながらリズミカルに手を叩いて消化していく。
▽ストレッチ後は器具を使ってジャンプやサイドステップを交えながらのバラエティに富んだ15メートルダッシュ。チュニジア戦前日と違ったのはラダー(はしご)を使わなかったことくらいだ。そして次は選手が横一線に並んで瞬時の判断力を養うダッシュ。この日はメインスタンド側に青色と黄色のマーカー、選手をはさんで反対側に白色と赤色のマーカーを置いた。
▽選手は下向きで待機し、モワンヌ・フィジカルコーチの声で顔を上げ、コーチの右手に握られたマーカーの色を見てダッシュする方向を決める。この日のモワンヌ・コーチはマーカーを2枚重ねて持ち、選手の混乱を誘う。内側の色のマーカーにダッシュするのだが、まだ逆方向に行く選手がいた。一番遅れた選手には罰として腕立てが待っている。
▽おそらくこれは、事前に敵と味方の情報をインプットするトレーニングではないだろうか。コーチのマーカーを見てから、それがどちらのサイドに置かれているのか確認してからダッシュでは遅れを取る。選手は左右どちらに、どの色のマーカーがあるのか記憶しておかなければならない。最後は4枚のマーカーを宙に投げて、最初に着地したマーカーへダッシュと、色々なバリエーションがありそうだ。
▽この練習は5分ほどで終了し、次は右側のピッチに移って2グループに分かれてのパス練習。あらかじめ設置された三角形と逆三角形のポール6カ所に選手が待機し、その左右に5メートルほど離れて2~3人の選手が立つ。左右の左をA地点、右をB地点とするとAから三角形の頂点にいる選手とリターンパスして、三角形の底辺右の選手にパス。これを短く戻し、三角形の頂点の選手が受けて、その先にある三角形の底辺右側の選手にパスし、リターンを最初の底辺右にいた選手がB地点で待機している選手にパスする。これを左右同時に繰り返すのだ。
▽三角形の底辺でパスを受ける選手は必ず戻る動きでマークするDFから離れてパスを受けること、2本のタテパスを出す選手はいずれも“第3の動き”をイメージしての練習だろう。実際、チュニジア戦ではこのパターンが何度か見られた。
▽まず16分、左サイドで山口のタテパスに武藤が1タッチで戻し、藤春が受けようとしたが、武藤のパスが強くてタッチを割った。続く18分には右サイドで長谷部が横につなぐと山口は1タッチで右タッチライン際の永井にタテパス。永井は戻る動きでフリーになり1タッチで酒井宏にリターンしたものの、酒井宏のファーストタッチが大きくタッチを割ってしまった。
▽それ以外にも永井がスルーして清武がサイドに飛び出したり、右スローインから武藤の1タッチパスで長谷部が右サイドをえぐったりと、得点には結びつかなかったが攻撃のバリエーションは確実に増えた。それを実感できるハリルホジッチ流の基礎練習と言える。
▽練習の仕上げはハーフコートの両サイドを5メートルほど狭めたエリアでの12対12.この練習の前に7分間ほどのミーティングがあったのもハリル流だろう。ビブ組は内田、昌子、水本、森重、太田、今野、青山、柴崎、本田、香川、乾、岡崎。チュニジア戦でスタメン出場しなかったメンバーだ。もしも4-3-3ならセンターバックの水本か昌子のどちらかがサブに回り、チュニジア戦で交代出場した今野がベンチスタートということになる。ちなみにビブ組のGKは西川が7分ハーフのゲームでフル出場した。
▽このハーフコートのゲームでやはり目立ったのはタテパスの多さだった。まずタテを選択する。「プレスを受けたら前に蹴っておけ。(味方の位置を)見ないでいいから蹴れ」と長谷部はハリルホジッチ監督から指示を受けたという。長らく日本では「安易にクリアに逃げず、苦しくてもパスをつなげ」という指導が低年齢層からなされてきた。それが個人技の向上につながったのも事実だろう。ただ、その結果としてバックパスによるボール支配率こそ高まったものの、攻撃に迫力を欠くことになったのではないだろうか。
▽味方FWの前線からのプレスで日本がヨコパスやバックパスなら、守備側はリトリートして待っていればいい。サイドを攻撃の起点にしようとパスを回してくれるなら、そこからインターセプトしてカウンターを狙えばいい。しかし立て続けにタテパスを入れられては、DFはタイトなマークやインターセプト強いられることになるし、パスカットに身体を張る必要も出てくる。そして、その連鎖はパニック状態を引き起こす可能性もある。
▽ハリルホジッチ監督の目指すサッカーは、美しくないかもしれない。美しいという定義はまた別の機会に譲るとして、勝つことにこだわったハリルホジッチ流の指導スタイル。日本代表だけでなく、アンダー世代の代表やJリーグにも必要だと痛感した練習取材だった。
【六川亨】
1957年9月25日生まれ。当時、月刊だった「サッカーダイジェスト」の編集者としてこの世界に入り、隔週、週刊サッカーダイジェストの編集長や、「CALCIO2002」、「プレミアシップマガジン」、「サッカーズ」の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。日本サッカー暗黒の時代からJリーグ誕生、日本代表のW杯初出場などを見続けた、博識ジャーナリストである。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
