【質疑応答全文】ハリルホジッチ監督「3月の2試合は絶対に勝利しなければならない」《来日会見》

2015.03.13 20:40 Fri
日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表の新監督に就任したヴァイッド・ハリルホジッチ氏(62)の来日記者会見を東京都内で行った。昨年のブラジル・ワールドカップやアジアカップ2015における日本代表の全試合をチェックしたというハリルホジッチ監督は、「クオリティがある」とサムライブルーを評価。その中で、「向上させることができると思う」と、日本のレベルアップに自信を見せた。

▽また、ハリルホジッチ監督は「3月の2試合は絶対に勝利しなければならない」とコメント。27日に大分スポーツ公園総合競技場で行われるキリンチャレンジカップ2015のチュニジア代表戦、31日に東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015のウズベキスタン代表戦に、必勝体制で臨むことを強調。メンバーに関しては、来日したばかりということもあり、「今までと同じようになるかもしれない」と話した。

▽記者会見でのハリルホジッチ監督に対する質疑応答は以下のとおり。
――日本サッカーの印象と課題。具体的にどのようなサッカーをすれば世界のトップと戦えるか
「この2週間、色んなビデオを見てきた。ブラジル・ワールドカップ(W杯)、アジアカップも全試合見て、しっかり分析した。クオリティがあると思う。結果は全てが良かったとは思わないが、彼らはクオリティを見せたと思う。とはいえ、少し自信を失っているかもしれない。いくつかの点でそれらを向上させることができる。簡単なものもあるし、難しいものもあるが、いくつかの点で向上させることができると思う。先ほども皆さんにお伝えしたが、少し時間が欲しい。そうすることによって、より良い結果が出せると思う。私は人物的に、要求が高い。負けるということが大嫌い。私がこれまで仕事をしてきたところで負けたときには、少し病気になってしまった。私がいつも口にする一言目は「勝利」。これから世界一のチームと対戦するときも、勝つためにトライをしようと言う。そのようなときの一番の問題は、トライをしないで負けること。それは最悪なこと」

「ここに来ている意味としては、勝利に対する気持ち。それを植えつけたい。これから3月に2試合あるが、これは絶対に2つとも勝利しなければならない。私はネガティブなことを言うのが嫌い。本当に彼らを復活させたい。夏にかなり大事なこと(W杯予選)があるので、まず27日と31日の3月の試合で、W杯出場に向けての最高の試合にしたいと思っている」
――メンバー選考について。これまでの代表選手たちが基準となるのか。一からの選考になるのか
「まずお伝えしなければならないのは、そんなに深く日本代表を知っているわけではないということ。霜田技術委員長と短い時間だが、色々と話した。これまでに代表でプレーしてきた選手も選ぶ。何年かプレーしている選手も見ている。もちろん、何試合か見た。だんだんと知ることができた。リストとしては、少し今までと同じようになるかもしれない。ただ、ケガをしている選手がいる。それでも私はその選手たちと会いたいと思う。なぜかと言うと、みんなのことをまだ知らないから。私の意見や哲学、仕事の仕方を伝えたい。早く彼らと会って話がしたい。どんな仕事をするのかという説明がしたい。明日、明後日にかけて(Jリーグを)何試合か見たい。できるだけ早く、日本でプレーしている何人かの選手の長所を見つけたい。もちろんビデオもたくさん使う。もちろん選手を知るために。最初は少し難しい仕事になるかもしれない。ただ、それもすぐに解決すると思う」

――W杯予選まで時間はないが、チームを作り上げることができるか
「確かに時間はなく、必要なもの。そのために、これから本当に代表のスタッフを含め、皆さんとたくさん仕事をしなければならない。私は色んなところに出かける必要がある。もちろん私は、現段階よりもさらに力を引き出さないといけない。私はすでにデリケートな状況を経験している。できるだけ早く彼らに自信、勝利に対する意欲を与えなければいけない。会って話し合わなければいけないし、ビデオもいっぱい準備しなければならない。守備面でも攻撃面でも分析しなければならない。もちろん、それに関して多くのアイデアを持ってきた。私のやり方に対して選手がモチベーションを高めてやってくれることを望んでいる。まずどのようにプレーするかということを受け入れてもらいたい。もちろん日本代表は、規律正しく、何か大きなことを成し遂げる準備ができている。それに関しては楽観的に見ている」

――攻撃的か守備的か、監督のサッカー哲学は?
「フットボールには2つの面がある。ボールを持っているときと持っていないとき。ボールを持っていないときは、現代フットボールでは全員が守備をしている。ブロックをつくって全員が守備をする。守備ブロックは高い位置と低い位置、中ぐらいの位置がある。でも、全員が関わらないといけない。たとえば、全員が努力しなければならない場面で一人だけ欠けてはいけない。その後に自分たちがボールを持っている状況がある。これも同じで、ビルドアップに全員が関わらないといけない」

「私は、もともとフォワードだった。私が全選手に期待したいのは、効果的な選手であるということ。私は攻撃が大好きなので、ビルドアップもどんどん前に行って、たくさんの選手が関わってほしい。攻撃でも人数をかけてほしい。これに関しても向上させたい。スピードアップのことやボールタッチ数なども制限していきたい。例えば、ワンタッチ、ツータッチを多く使っていく。最後のペナルティエリア内では3人ないし4人など、何人かが関われるようにしたい。日本代表はそのようなクオリティを持っているので、おそらく現段階よりも高いレベルを見せることができる。このようなことを最初に選手たち個人個人に話したい。個人個人のクオリティがチームに生きていくということも話したい。バルセロナやブラジル代表のサッカーをしたいという指導者もいると思うが、ただ我々は日本。日本代表としての戦いをする」

「現代フットボールでは高いレベルが求められる。フィジカル、テクニック、タクティカル、メンタル面もそうだ。それらに関して高いレベルに到達しなければいけない。そのようなことを向上させなければいけない。それに関しても向上させることができると思うし、楽観的に考えている。勝利するということが大事。皆さんに勝利という言葉をたくさん届けたいと思う。この考え方に関して、貢献できる選手が必要。スターというのは、チームがスターだと思う。とはいえ、個人の能力をダメにしてはいけない。ただ、スター選手のように能力を持った選手もチームのために仕事をしてもらわないといけない。どのように組織的に戦うかということを選手一人ひとりに話したいと思っている。攻撃面に関しても守備面に関してもそう。できるだけ早くそういった仕事をしたい」

「これからグループとしてプレーしていくと思うが、もしかしたらメンバーは毎回変わるかもしれない。今のところ確定している選手はいない。スターティングメンバーも決まっていない。まずプレーしてもらう。国内の選手も国外の選手もそう。国内のフットボールをまずしっかり見たい。Jリーグには能力が高い若手がたくさんいると聞いている。できるだけたくさんの選手にチャンスを与えたい。日本代表は全ての人のもの。ただ、そこに入る能力のある選手が入るということ」

――アジアの印象は。日本のFIFAランクはどこまで行く可能性があるか
「アジア全体で、各国のレベルは上がっている。サッカー強国と言われる欧州や南米には達していない。ここに来る以前も日本代表のことは知っていた。今はより知っている。ここ2週間、日本代表のために働いてきた。このチームは正直、もっと上のレベルにいける。私と仕事をするための全てのクオリティを持っている。ただ、いくつかの点で向上させなければいけない。それは攻撃面だけでなく守備面に関しても。日本代表は数年前、20位やもう少し上にいたと思うが、そのぐらいまでは上げたい。そのためには時間が必要で、皆さんの我慢が必要。本当に全員のたくさんの仕事が必要」

「大仁会長と2回ほど話をし、彼にも要求した。まず我々スタッフがファミリーにならなければいけない。良い仕事をするために良い雰囲気をつくってほしいと伝えた。我々の良い関係づくりがグラウンドに良い影響をもたらすと思う。日本代表を今よりも高いレベルにすることはできると思っている。私のノートにも、今からやるべきことをたくさん書いている。今日は詳細について話はしないが、いくつかの点を伸ばしていきたいと思っている。なぜかと言うと、本当に良い選手がいる。テクニックを持った選手がいる。たくさんのことはできないが、あることに長けた選手がいる。みんなボールをたくさん欲しがる。そのような選手にもっと良いプレーができると教えたい。引いた相手にも、引かない相手にもどんなスピードで戦えば良いのかという話もしたい。速く攻撃することだけがすべてではないし、ポジショニングについても話したい。スピードは大事だが、それだけではなくリズムの変化させることだとか、そういったことを教えていきたい。もともとフォワードの選手だったので、私の経験を踏まえてそのようなことを向上させていきたい」

――愛称は、何ジャパンと呼べばいいか
「まだ着いたばっかりなので(笑)。日本で過去、何があったかも良く分かっていない。私たちは早く仕事をしたい気持ちで一杯。すでに大仁会長や霜田技術委員長は我々を信頼してくれている。もちろん、代表監督は間違いを犯すこともある。私がここに来たのは皆さんと仕事がしたいということ。皆さんの助けが必要。私は今の日本よりデリケートな状況で働いたこともある。過去にはグラウンド内外であったが、向上させるようにやってきた。先ほども話したが、日本には日本代表が大好きなサポーターがいる。皆さんがイビチャ・オシムさんと仕事をしたことも知っている。彼は私にフットボールの情熱を伝えてくれた。日本の国民の皆さんがフットボールに情熱があり、仕事熱心なことも知っている。それは幸せだし、その中で私が何かを成し遂げることができれば幸せ。私がここに来て一番嬉しいのは、あるときに誰かが来て、ありがとうと言われることだ。ブラジルW杯後、アルジェリアのある人が私の下に来て、そのようなことがあった。アルジェリアと日本を比べるわけではないが、アルジェリアの人々は色んな代表レベルでメダルを取ったり、結果を残してきた国ではなかった。W杯の後、私をリスペクトしてくれた。日本でもそのようなことが起きてほしい。今、アルジェリアに行くと、皆さんすれ違った際に幸せそうな顔をしてくれる。本当に我々は皆さんにメダルを届けたいと思っている。私にはその責任があると思う」

――ボスニア・ヘルツェゴビナの1990年代の紛争について、自身に与えた影響は? 人生の哲学は?
「ボスニア・ヘルツェゴビナはデリケートな時代を送った。私の妻が2、3日前、日本の歴史に関する本を買ってきてくれて、それを読んだ。日本でも非常に難しい時代があったことを知った。私も個人的に、人生の中で凄く困難な時代があった。ユーゴスラビアの戦争があり、負傷もした。戦争で守らなければいけないということを感じた。本当に、国を守るためにたくさん戦った。自分の仕事に対して信頼をもってやってきた。その中で、私はフットボールが大好きになった」

「私は政治的な宗教的な話もしない。ただ、フットボールのおかげで人生が素晴らしいものになった。選手としても監督としても、フットボールのおかげで、色んなタイトルを取ることができた。今、私が集中していることは、日本代表の監督として、チームをより良いところにもっていくということ。私は熱意に満ち溢れているし、向上心も持っている。皆さんの国で何かを成し遂げたいとも思っている。呼んでいただいて感謝している。フットボールはマジックのようなもの。フットボールの情熱というものが色んなものに影響している。私のすべてはフットボールに捧げている」

――日本でサッカー以外に楽しみにしていること
「少し日本の文化を知っているし、パリにも日本料理店がある。私の家族は私よりも寿司が大好き。多分、今晩も大仁会長、霜田技術委員長と共に(日本の文化に)慣れるために日本の食事をしたい。日本の皆さんが口にしているものを食べて、徐々に慣れていきたい。皆さんの文化、料理に対してもリスペクトしていきたい。そうすることによって私の生活もうまくいくのではないか。私を紹介してくれた人も日本は素晴らしいと言ってくれている。ただ、常に家族と一緒にいるわけではないので少し難しい時期もあるかもしれない。家族といないから多くの仕事ができる。時々は日本のスペシャルな食事も試してみたい」

――日本が自信を回復させるためには何が必要だと感じたか
「まず、個人的に、そしてグループとしても選手と話をしなければいけない。選手の何人かは、自分自身に対して自信を失っているようだ。2、3年前はもっと良い選手だと感じた選手もいる。彼らを勇気づけることが必要。私の仕事の多くは彼らを勇気づけ、自信をつけさせ、喜びを感じさせること。彼らがすでに良いプレーをしてきたということを忘れさせてはいけない。それらをすることの経験が私にはある。彼らは自分たちに自信がないかもしれないが、時々、選手は個人的な問題を抱えていることもある。私のやり方で個人的に選手と話をして、向上させようと考えている。会話することによって建設的な関係を築きたい。選手がもっともっと努力できるようにしていきたい」

――あなたにとってオシム氏はそのような存在か。日本代表監督に就任するにあたって、何か会話などはあったか
「皆さんご存知のとおり、オシムさんは今、健康状態が良くない。1年前に会ったし、アルジェリア代表監督をしていたときにボスニア・ヘルツェゴビナと対戦し、たくさん話をした。本当に素晴らしい人物だし、フットボールに関して素晴らしい仕事をしてきた。ボスニア・ヘルツェゴビナでは素晴らしい人物として評価されている。フットボールだけではなく、政治的にも国をサポートしてきた。私の親友だ。彼、また彼の友人を通して健康状態に関しても聞いている。ただ、最近はあまり会えていない」

「協会関係者がオシムさんとコンタクトを取ったかどうかも私は知らない。彼に関して言えることはそれぐらい。期待したいのは、いつか日本に来て試合を見てもらいたいということ。会長をはじめ、皆さんに彼と一緒に試合を見てほしい。おそらく彼も、見に来ることができれば嬉しいと思う。なぜかというとオシムさんは日本が大好きで、日本のことに関して本当にたくさん私に話してくれたから」

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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声

トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu
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BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用

7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed
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「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」

デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri
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「今見ても爆笑」「永久保存版」大久保嘉人が中村俊輔の引退にメッセージ…しかし投稿した秘蔵映像が話題「目を疑いました!」

2021シーズン限りで現役を引退していた元日本代表FW大久保嘉人が、23日に現役ラストマッチを行った横浜FCの元日本代表MF中村俊輔(44)へのメッセージを送った。 大久保は中村より4つ年下だが、1年先に現役を引退。2018年途中から2019年まで在籍したジュビロ磐田では、チームメイトとしてプレーしていた。 また、日本代表でも共にプレー。2010年の南アフリカ・ワールドカップは共にメンバー入りを果たしていた。 その大久保は自身のインスタグラムを更新。中村の引退にメッセージを送るとともに、秘蔵映像も公開。『やべっちFC』のキャンプ期間中の人気企画であるデジっちのコーナーでも披露さたことがあるが、大久保と中村が揃って体操服とブルマを身につけ、お笑いコンビ・にゃんこスターのネタをパロディしたダンスを踊っている動画を投稿した。 「俊さん26年間お疲れ様でした。最高の選手でした。感動をありがとうございました!!」 「ジュビロ磐田の時は運転もありがとうございました。そして、ダンスもありがとうございました」 大久保のねぎらいのメッセージ以上に、この動画が大きな話題に。ファンは「目を疑いました!」、「のせていいの!?」、「意外な一面にビックリ」、「今見ても爆笑です」、「永久保存版」と、まさかの大久保による爆弾投下が話題を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】中村俊輔と大久保嘉人が体操服姿でまさかのダンス!(2枚目)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CkFaIhwSzkt/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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