霜田技術委員長「手を抜かずに戦うことを要求する監督」
2015.03.12 22:02 Thu
▽日本サッカー協会(JFA)は12日、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身(フランス国籍)のヴァイッド・ハリルホジッチ氏(62)が日本代表の新監督に就任することを発表した。
▽記者会見に出席した霜田正浩強化担当技術委員長は冒頭で、「技術委員会から推挙したハリルホジッチ監督が理事会で無事に承認を頂き、正式決定の運びとなったことを報告する。交渉の経緯や選考理由を途中で話すのは難しかったが、ようやく正式に決まったので、改めて交渉の経緯と選考理由をお伝えしたい」と述べ、記者からの質疑にも応じた。霜田技術委員長の会見コメントは以下の通り。
◆霜田技術委員長
「2月3日にアギーレ監督の契約解除が決定し、技術委員会としては次の新しい日本代表監督を選任しなければいけなくなりました。そこから、技術委員会としては2つの方針を決めました。1つ目は、3月に開幕を控えた大切な時期にあるJリーグの現職の監督を引き抜かないこと。2つ目は、海外から外国人監督を招へいする場合に、アジアを勝ち抜いて世界で勝つことを目的に監督を選ぶのであれば、世界を経験している監督を連れてくることにトライしようということ。この2つをテーマに監督を決めました」
「ザッケローニ監督やアギーレ監督を招へいした際も同じですが、いきなり経歴的に素晴らしい監督であっても会ったこともない監督にオファーはできません。まずは情報を収集し、現在の契約状況はどうなっているか、サッカー観や哲学はどうか、日本代表の監督に就く意欲はあるか、モチベーションがあるか、いろいろな情報を集めることを先決しました。約2週間近く集めた情報を一旦日本に持ち帰り、技術委員会を開き、情報を収集した監督の中から誰を選任するのか、誰から交渉を始めるのがいいのかと、議論を踏まえた上で、多少時間はかかりましたが、適切な手順を踏んで監督の交渉にあたりました」
「22日に技術委員会を行い、会長、原専務理事、法務委員会、協会の幹部の方にも報告し、監督の交渉にあたりました。その時点でいろいろな情報を得ており、技術委員会としては過去の実績や経験、実際に会った感触、人柄を踏まえた上でハリルホジッチ監督に一番に交渉しようとなり、26日と27日に連日で彼と話しました」
――ハリルホジッチ監督に期待していることは
霜田「監督と色々な話をする中で、2カ国の代表チームでワールドカップ出場権を獲得した、あるいはヨーロッパのビッグクラブで数々の代表選手と一緒に仕事をしてきた、そういった実績や経験から自身の仕事に自信を持っている人物。また、日本人選手のクオリティを高く評価している。これをもって、厳しい監督ではあるが、日本のストロングポイントを生かして日本が世界で戦うことができる武器を増やしてくれるのではないかと思っています」
――(ハリルホジッチ監督と親交のある)オシムさんからアドバイスを受けたか
霜田「オシムさんと親交があるとは聞いていたが、オシムさんと何か具体的な話をした事実はありません。実際、オシムさんに会い行きましたが、突然お通夜が入ってしまって会うことができませんでした。オシムさんに会いにいった理由は、誰か監督を紹介してもらうためではなく、外からこれまでの日本代表を見て、日本がどのような道に進んでいると考えているのか、どう感じているかということを単純に聞こうと思っていたからです。しかし、残念ながら会えなかったので、彼からアドバイスを受けたという事実はありません」
――契約期間はいつまでか
霜田「契約書に記載されている契約の金額や期間は守秘義務があるので、ここで開示することは控えたいと思います。契約期間や年俸に関しては開示できません」
――言語はフランス語か
霜田「国籍は、ボスニア出身ではありますが、フランスの国籍も有しています。パスポートもフランスであり、フランス語を話します。フランスに家もあり、奥さんもフランス人。家族もフランスで生活しています。選手時代から長くフランスで生活をしていますので、国籍もフランスということで本人からの了承も得ています」
――GKコーチについて
霜田「GKコーチに関して、ハリルホジッチ監督はコーチとフィジカルコーチと3人で来るが、アギーレ監督の時から一緒に戦ってきたリカルドGKコーチを続投させます。日本人のGKから高い信頼を得ているし、日本サッカー協会も彼の仕事ぶりを評価しているので。国籍は違いますが、一緒に仕事をすることは監督も納得しているので、この体制でスタートします」
――いつ初めてコンタクトしたのか、監督を決定する上での身辺調査は行ったのか
「2月8日に出国し、2月21日に帰国しました。その約11日間で多くの監督の情報を得ることができました。その時に一度会いました」
霜田「身辺調査については、技術委員会として、指導者の資質や監督としての力量を評価して推挙したいと思っていました。前回の教訓がありまので、協会のしかるべき部署がチェックをしていると聞いていますし、そこは協会に任せています」
原「技術委員会から候補者が挙がってきた段階で、当然内部でも調べますが、外部機関にもチェックをしてもらうようにしました。そのチェックをした上で、問題ないということになりました」
――霜田技術委員長は、アギーレ監督の契約解除に際し、辞任の意向を示したようだが
「アギーレ監督が契約解除をした際に、そのような気持ちを会長や原専務理事に伝えたのは事実。その後に、次の3月の試合や6月の予選があり、スケジュールはとめられないし、日本代表は止まることができない。次の監督を探すことが、責任を全うすることだといっていただき、、技術委員会全員でハリルホジッチ監督の招へいあたってきました。彼と話して日本に来てくれるよう説得し、人間同士のつながりの中で来てもらった以上、このタイミングで仕事を放り出すのは無責任だと思っている。新しい監督が決まり、新しいプロジェクトが始まったので、今私にできるのはハリルホジッチ監督をしっかりとサポートすることだと思っています」
――来日の予定やビザの問題、3月の代表戦に間に合うのか
「本日14時から理事会が行われ、冒頭で監督を承認していただき、そのタイミングで現地に連絡をとりそのタイミングで現地に連絡を取り、就労ビザが降りていると確認しました。本日、フランスから日本に向かう予定です。3月の指揮には間に合います」
――ハリルホジッチ監督が具体的に日本を評価していることは
「監督の口から聞いてもらうのが一番だと思いますが、ヨーロッパで活躍する選手の情報は十分にわかっていますし、日本人のプレーのストロングポイント、ウィークポイントを含めて、この部分をを伸ばしていけば世界と戦っていけるという点をいくつか挙げていました。具体的に言うと、俊敏性や持久力、勤勉性などは規律を守ってチームとしてコレクティブに戦える資質を日本人は持ち合わせていると言っていました。日本人はこうやって戦うというのを具体的にイメージにしながら話していました」
――日本の課題として何を挙げていたか
「まだはじまっていないので、あまりネガティブなことは言わないほうがいいかなと、監督はそこも理解したうえで、日本人はまだまだ伸びるといわれているので、練習などの際に聞いていただければと思います」
――ハリルホジッチ監督が日本代表の監督に適すると思った理由は
「(ハリルホジッチ監督は)真面目さや勤勉さ、手を抜かずに戦うということを要求する監督。(これまで指揮を執った)アフリカの選手よりも日本の方が、そういった部分では合っていると思う。彼は勤勉性を含め、日本人がチームのために戦えるメンタリティを備えていると分析している。勝利のためには一切手を抜かず、勝利を目指すためには完璧主義者でありたいと言っています。代表チームは勝たなければいけないと思っていますし、良いサッカーを見せてサポーターやスポンサーなどに勝ったところを見せないといけない。彼は勝利への執着心を要求しますので、そういった部分を日本にもたらしくれればと思っています」
――ワールドカップを見据えての招へいか
「目標はもちろんワールドカップであり、ワールドカップに出ることが目標で、そのために連れてきた監督です」
▽記者会見に出席した霜田正浩強化担当技術委員長は冒頭で、「技術委員会から推挙したハリルホジッチ監督が理事会で無事に承認を頂き、正式決定の運びとなったことを報告する。交渉の経緯や選考理由を途中で話すのは難しかったが、ようやく正式に決まったので、改めて交渉の経緯と選考理由をお伝えしたい」と述べ、記者からの質疑にも応じた。霜田技術委員長の会見コメントは以下の通り。
◆霜田技術委員長
「2月3日にアギーレ監督の契約解除が決定し、技術委員会としては次の新しい日本代表監督を選任しなければいけなくなりました。そこから、技術委員会としては2つの方針を決めました。1つ目は、3月に開幕を控えた大切な時期にあるJリーグの現職の監督を引き抜かないこと。2つ目は、海外から外国人監督を招へいする場合に、アジアを勝ち抜いて世界で勝つことを目的に監督を選ぶのであれば、世界を経験している監督を連れてくることにトライしようということ。この2つをテーマに監督を決めました」
「22日に技術委員会を行い、会長、原専務理事、法務委員会、協会の幹部の方にも報告し、監督の交渉にあたりました。その時点でいろいろな情報を得ており、技術委員会としては過去の実績や経験、実際に会った感触、人柄を踏まえた上でハリルホジッチ監督に一番に交渉しようとなり、26日と27日に連日で彼と話しました」
「(ハリルホジッチ監督に提示した)日本代表の条件は決して良くなかったが、彼は多くの代表監督やビッグクラブの監督のオファーを断って日本代表を選んでくれました。非常に高いモチベーションで日本代表の新しいプロジェクトをやりたいとも言ってくれました。条件面でも大筋で合意したので、それを理事会に推挙しました」
――ハリルホジッチ監督に期待していることは
霜田「監督と色々な話をする中で、2カ国の代表チームでワールドカップ出場権を獲得した、あるいはヨーロッパのビッグクラブで数々の代表選手と一緒に仕事をしてきた、そういった実績や経験から自身の仕事に自信を持っている人物。また、日本人選手のクオリティを高く評価している。これをもって、厳しい監督ではあるが、日本のストロングポイントを生かして日本が世界で戦うことができる武器を増やしてくれるのではないかと思っています」
――(ハリルホジッチ監督と親交のある)オシムさんからアドバイスを受けたか
霜田「オシムさんと親交があるとは聞いていたが、オシムさんと何か具体的な話をした事実はありません。実際、オシムさんに会い行きましたが、突然お通夜が入ってしまって会うことができませんでした。オシムさんに会いにいった理由は、誰か監督を紹介してもらうためではなく、外からこれまでの日本代表を見て、日本がどのような道に進んでいると考えているのか、どう感じているかということを単純に聞こうと思っていたからです。しかし、残念ながら会えなかったので、彼からアドバイスを受けたという事実はありません」
――契約期間はいつまでか
霜田「契約書に記載されている契約の金額や期間は守秘義務があるので、ここで開示することは控えたいと思います。契約期間や年俸に関しては開示できません」
――言語はフランス語か
霜田「国籍は、ボスニア出身ではありますが、フランスの国籍も有しています。パスポートもフランスであり、フランス語を話します。フランスに家もあり、奥さんもフランス人。家族もフランスで生活しています。選手時代から長くフランスで生活をしていますので、国籍もフランスということで本人からの了承も得ています」
――GKコーチについて
霜田「GKコーチに関して、ハリルホジッチ監督はコーチとフィジカルコーチと3人で来るが、アギーレ監督の時から一緒に戦ってきたリカルドGKコーチを続投させます。日本人のGKから高い信頼を得ているし、日本サッカー協会も彼の仕事ぶりを評価しているので。国籍は違いますが、一緒に仕事をすることは監督も納得しているので、この体制でスタートします」
――いつ初めてコンタクトしたのか、監督を決定する上での身辺調査は行ったのか
「2月8日に出国し、2月21日に帰国しました。その約11日間で多くの監督の情報を得ることができました。その時に一度会いました」
霜田「身辺調査については、技術委員会として、指導者の資質や監督としての力量を評価して推挙したいと思っていました。前回の教訓がありまので、協会のしかるべき部署がチェックをしていると聞いていますし、そこは協会に任せています」
原「技術委員会から候補者が挙がってきた段階で、当然内部でも調べますが、外部機関にもチェックをしてもらうようにしました。そのチェックをした上で、問題ないということになりました」
――霜田技術委員長は、アギーレ監督の契約解除に際し、辞任の意向を示したようだが
「アギーレ監督が契約解除をした際に、そのような気持ちを会長や原専務理事に伝えたのは事実。その後に、次の3月の試合や6月の予選があり、スケジュールはとめられないし、日本代表は止まることができない。次の監督を探すことが、責任を全うすることだといっていただき、、技術委員会全員でハリルホジッチ監督の招へいあたってきました。彼と話して日本に来てくれるよう説得し、人間同士のつながりの中で来てもらった以上、このタイミングで仕事を放り出すのは無責任だと思っている。新しい監督が決まり、新しいプロジェクトが始まったので、今私にできるのはハリルホジッチ監督をしっかりとサポートすることだと思っています」
――来日の予定やビザの問題、3月の代表戦に間に合うのか
「本日14時から理事会が行われ、冒頭で監督を承認していただき、そのタイミングで現地に連絡をとりそのタイミングで現地に連絡を取り、就労ビザが降りていると確認しました。本日、フランスから日本に向かう予定です。3月の指揮には間に合います」
――ハリルホジッチ監督が具体的に日本を評価していることは
「監督の口から聞いてもらうのが一番だと思いますが、ヨーロッパで活躍する選手の情報は十分にわかっていますし、日本人のプレーのストロングポイント、ウィークポイントを含めて、この部分をを伸ばしていけば世界と戦っていけるという点をいくつか挙げていました。具体的に言うと、俊敏性や持久力、勤勉性などは規律を守ってチームとしてコレクティブに戦える資質を日本人は持ち合わせていると言っていました。日本人はこうやって戦うというのを具体的にイメージにしながら話していました」
――日本の課題として何を挙げていたか
「まだはじまっていないので、あまりネガティブなことは言わないほうがいいかなと、監督はそこも理解したうえで、日本人はまだまだ伸びるといわれているので、練習などの際に聞いていただければと思います」
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「(ハリルホジッチ監督は)真面目さや勤勉さ、手を抜かずに戦うということを要求する監督。(これまで指揮を執った)アフリカの選手よりも日本の方が、そういった部分では合っていると思う。彼は勤勉性を含め、日本人がチームのために戦えるメンタリティを備えていると分析している。勝利のためには一切手を抜かず、勝利を目指すためには完璧主義者でありたいと言っています。代表チームは勝たなければいけないと思っていますし、良いサッカーを見せてサポーターやスポンサーなどに勝ったところを見せないといけない。彼は勝利への執着心を要求しますので、そういった部分を日本にもたらしくれればと思っています」
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トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
