【会見全文】アギーレ監督「最終的なリストを作る上で重要な2試合」《キリンチャレンジカップ2014》
2014.11.05 20:30 Wed
▽日本サッカー協会(JFA)は5日、今月14日と同18日に行われるキリンチャレンジカップ2014のホンジュラス代表戦とオーストラリア代表戦に臨む日本代表メンバー23名を発表。記者会見に出席したハビエル・アギーレ監督は、今回の試合を「最終的な(アジアカップの)リストを作る上での重要な2試合」と位置づけた。
▽今回は、シャルケのDF内田やフランクフルトのMF長谷部、G大阪のMF遠藤、MF今野といったブラジル・ワールドカップ組が復帰したほか、鳥栖のFW豊田やフランクフルトのFW乾がアギーレ体制下で初めて選出されている。記者会見に臨んだアギーレ監督のコメントは以下の通り。
◆ハビエル・アギーレ監督
「アジアカップに向けて選手たちを見る最後の機会になる。私が初めて見る新たなメンバーを呼べて嬉しい」
「今回の対戦相手は、良いプレーが求められる相手だと思っている。ホンジュラスは北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)のチームで、日本戦でも全力を尽くしてくるだろう」
「また、オーストラリアはアジアカップで当たる相手であり、勝たなければいけない。最終的な(アジアカップの)リストを作る上で重要な2試合。もちろんホームなので勝たなければならない」
――若手を積極的に呼んでいたが、今回のタイミングで遠藤と今野を呼んだ理由について
「サッカーで重要なのは質であり、年齢ではない。遠藤も今野も経験豊富な選手で、素晴らしいシーズンを過ごしている。毎週末、クラブの中だけでなく、その試合のベストプレーヤーに選ばれるような選手だ」
「年齢を考えてもフィジカルコンディションは良いように見える。彼らの良いプレーやアドバイスは、柴崎や田口といった代表でのキャリアをスタートさせた選手たちの力になるだろう」
――今野がMF登録だが、どのポジションで起用するつもりか
「今野はミッドフィールダーだ。今季は遠藤と一緒にボランチでプレーしている。だからミッドフィールダーとして招集した。中盤のどのポジションでも彼はプレーできるだろう」
――川島はクラブで出番を失っていることについて、東口の招集理由
「川島はリエージュで、5年ほどレギュラーとしてプレーしていた。最近の試合には出ていないが、だからといってコンディションが悪いとは限らない」
「西川は素晴らしいシーズンを過ごしており、所属クラブの浦和で優勝を争っている。東口も上位に位置するG大阪のGKであり、失点が非常に少ない(浦和は27失点、G大阪は30失点/第31節終了時点)。安定したシーズンを過ごしており、直に観てみたい選手だった」
「そして、このポジションには権田もいる。私は特に心配していない」
――内田に期待すること
「シャルケでやっていることと、日本代表でやってきたこと。安定感があり、フィジカル的にも強いと思う。戦うことができるし、テクニックのクオリティも高い。ワールドカップの後は試合に出ていなかったが、ここ1カ月ほどはコンスタントにプレーしている」
「このポジション(サイドバック)は、今までも何人もの選手を試してきた。そこに、内田が自身の経験やクオリティを加えてくれればいいと思う。また、松原のようにまだ出場していない選手もいる。彼らが良いアドバイスをもらえる存在になればいい」
――テストではなく、アジアカップを見据えた試合になるのか
「いくつか考えなければいけないポジションはあるが、私の頭の中にはチームのベースができあがっている。しかし、このリストがそのままというわけではない」
「アジアカップに向かっていくベースはできている。今回の2試合では勝利を収め、自信を深めてオーストラリアに向かいたい」
――前回はMF登録だった森重がDF登録になった理由について
「ある選手が、あるポジションのスペシャリストであるというのは、現代ではGKくらいのもの。香川をFWで登録しても問題ない。4-3-3から4-1-4-1に変化することもある。そこで中盤が誰なのか、FWが誰なのかということになる。守備ができるFWもいる。例えば小林悠の場合、守備もできるので中盤に戻ってMFとしてプレーすることもできる」
「私にとって森重はセンターバックとしてもアンカーとしても起用できる。だから、DF登録なのか、MF登録なのかは重要ではない」
――メキシコでの式典出席のために不在となる期間があるが、その間のプランニングはできているのか。
「協会の許可の下でチームを離れることになった。自国で認められることは、私にとって非常に光栄なこと。今回は、サー・アレックス・ファーガソンやルイス・メノッティと共に認められた」
「代表合宿の準備はできている。11日と12日の練習は不在だが、チームが集合するときにはいるし、13日の公式練習の際には戻ってきている。その間、スチュワート・ゲリングがトレーニングの指揮をとるが、そこで問題が起こらないように話し合っている」
――豊田を選んだ理由と期待すること
「彼は違ったものを代表に持ち込んでくれると考え、招集した。豊田はパワフルで空中戦に強い、岡崎とは異なったタイプの選手。そのため、攻撃の幅が広がるだろう。Jでも15得点を挙げており、呼ぶべき選手だと思った。試合の中でも誇りを持ってプレーする選手だと感じたので、この2試合でも力になってほしい」
――今回の試合の位置づけについて
「ブラジル戦ではJの7選手を試した。彼らが今まで体験したことのないレベルの中で、どのようなプレーを見せるのか見たかったからだ」
「前半は、最初の失点を喫するまで非常に良い形で対等に戦えていた。しかし、2失点目以降は交代もあり、バランスが崩れたかもしれない。ただ、ブラジルは常にブラジル。簡単に自由を与えてはくれない」
「今回の2試合で何かを試すことはない。勝ちにいく試合だ。アジアカップのことを考えながら勝ちにいきたい」
――長谷部を呼んだ理由とポジション、キャプテンについて
「最初の合宿ではヒザに問題があったので、ドクターと話をしてクラブに戻すことにした。フランクフルトのゲームは毎週チェックしているが、高いレベルを維持できている。肉体的な問題はすでに解決できている。だから今回のメンバーに加えた」
「キャプテンに関しては全員が揃ったところで決めたいと思う」
――勝ちにいくのは、これまでの結果を踏まえたものか、それとも当初からの予定通りか
「今までの4試合はブラジルやウルグアイが相手であり、勝つのは難しかった。トレーニングの日数が少なく、相手のレベルも高かった。しかし、今は日本に来てから3カ月が経ち、日本のことも、Jリーグのことも、選手たちのことも、より良く知っている」
「その結果、ワールドカップに出場している、レベルの近いホンジュラスやオーストラリアに勝てるという考えに至った。ベネズエラ戦のドローの形を見れば、なぜ勝てなかったのかはわかると思う。ジャマイカ戦では相手を上回っていたので、良い方向には進んでいる」
――アジアカップのメンバーはどの程度、固まってきたか
「アジアカップに向けたチームの80~90%は決まっている。ただ、サッカーにはケガやシーズンというという逆境がある。Jリーグは12月初旬に終わり、海外はシーズン中だ。そういった休暇の時期も考慮しなければいけない」
「アジアサッカー連盟(AFC)には50人の予備登録リストを送らなければいけない。そこで間違ってはいけないが、早い段階で23人を決めなければいけないので、それぞれのクラブをしっかりと見なければいけない」
――考えなければいけないポジションがあると言っていたが、それはどのポジションか
「特定のポジションというわけではなく、複数のポジションをこなせる選手を探すということ。例えば高徳は右(サイドバック)でも左(サイドバック)でもプレーできる。森重もいるし、小林悠もクラブではセンターフォワードや中盤の右でプレーしている。そして13得点を挙げる活躍を見せている。そういった複数のポジションでプレーできる選手を探している」
――乾選手をどのように評価しているのか
「序盤、乾は良いスタートを切れなかったが現在はコンスタントに出場している。招集に値する選手だと思った」
――細貝を外した理由について
「本来、招集していない選手については話をしたくない。今まで呼んできた選手なので今回は例外的に答えるが、細貝に関しては直に見てよくわかったということだ」
▽今回は、シャルケのDF内田やフランクフルトのMF長谷部、G大阪のMF遠藤、MF今野といったブラジル・ワールドカップ組が復帰したほか、鳥栖のFW豊田やフランクフルトのFW乾がアギーレ体制下で初めて選出されている。記者会見に臨んだアギーレ監督のコメントは以下の通り。
◆ハビエル・アギーレ監督
「アジアカップに向けて選手たちを見る最後の機会になる。私が初めて見る新たなメンバーを呼べて嬉しい」
「また、オーストラリアはアジアカップで当たる相手であり、勝たなければいけない。最終的な(アジアカップの)リストを作る上で重要な2試合。もちろんホームなので勝たなければならない」
◆質疑応答
――若手を積極的に呼んでいたが、今回のタイミングで遠藤と今野を呼んだ理由について
「サッカーで重要なのは質であり、年齢ではない。遠藤も今野も経験豊富な選手で、素晴らしいシーズンを過ごしている。毎週末、クラブの中だけでなく、その試合のベストプレーヤーに選ばれるような選手だ」
「年齢を考えてもフィジカルコンディションは良いように見える。彼らの良いプレーやアドバイスは、柴崎や田口といった代表でのキャリアをスタートさせた選手たちの力になるだろう」
――今野がMF登録だが、どのポジションで起用するつもりか
「今野はミッドフィールダーだ。今季は遠藤と一緒にボランチでプレーしている。だからミッドフィールダーとして招集した。中盤のどのポジションでも彼はプレーできるだろう」
――川島はクラブで出番を失っていることについて、東口の招集理由
「川島はリエージュで、5年ほどレギュラーとしてプレーしていた。最近の試合には出ていないが、だからといってコンディションが悪いとは限らない」
「西川は素晴らしいシーズンを過ごしており、所属クラブの浦和で優勝を争っている。東口も上位に位置するG大阪のGKであり、失点が非常に少ない(浦和は27失点、G大阪は30失点/第31節終了時点)。安定したシーズンを過ごしており、直に観てみたい選手だった」
「そして、このポジションには権田もいる。私は特に心配していない」
――内田に期待すること
「シャルケでやっていることと、日本代表でやってきたこと。安定感があり、フィジカル的にも強いと思う。戦うことができるし、テクニックのクオリティも高い。ワールドカップの後は試合に出ていなかったが、ここ1カ月ほどはコンスタントにプレーしている」
「このポジション(サイドバック)は、今までも何人もの選手を試してきた。そこに、内田が自身の経験やクオリティを加えてくれればいいと思う。また、松原のようにまだ出場していない選手もいる。彼らが良いアドバイスをもらえる存在になればいい」
――テストではなく、アジアカップを見据えた試合になるのか
「いくつか考えなければいけないポジションはあるが、私の頭の中にはチームのベースができあがっている。しかし、このリストがそのままというわけではない」
「アジアカップに向かっていくベースはできている。今回の2試合では勝利を収め、自信を深めてオーストラリアに向かいたい」
――前回はMF登録だった森重がDF登録になった理由について
「ある選手が、あるポジションのスペシャリストであるというのは、現代ではGKくらいのもの。香川をFWで登録しても問題ない。4-3-3から4-1-4-1に変化することもある。そこで中盤が誰なのか、FWが誰なのかということになる。守備ができるFWもいる。例えば小林悠の場合、守備もできるので中盤に戻ってMFとしてプレーすることもできる」
「私にとって森重はセンターバックとしてもアンカーとしても起用できる。だから、DF登録なのか、MF登録なのかは重要ではない」
――メキシコでの式典出席のために不在となる期間があるが、その間のプランニングはできているのか。
「協会の許可の下でチームを離れることになった。自国で認められることは、私にとって非常に光栄なこと。今回は、サー・アレックス・ファーガソンやルイス・メノッティと共に認められた」
「代表合宿の準備はできている。11日と12日の練習は不在だが、チームが集合するときにはいるし、13日の公式練習の際には戻ってきている。その間、スチュワート・ゲリングがトレーニングの指揮をとるが、そこで問題が起こらないように話し合っている」
――豊田を選んだ理由と期待すること
「彼は違ったものを代表に持ち込んでくれると考え、招集した。豊田はパワフルで空中戦に強い、岡崎とは異なったタイプの選手。そのため、攻撃の幅が広がるだろう。Jでも15得点を挙げており、呼ぶべき選手だと思った。試合の中でも誇りを持ってプレーする選手だと感じたので、この2試合でも力になってほしい」
――今回の試合の位置づけについて
「ブラジル戦ではJの7選手を試した。彼らが今まで体験したことのないレベルの中で、どのようなプレーを見せるのか見たかったからだ」
「前半は、最初の失点を喫するまで非常に良い形で対等に戦えていた。しかし、2失点目以降は交代もあり、バランスが崩れたかもしれない。ただ、ブラジルは常にブラジル。簡単に自由を与えてはくれない」
「今回の2試合で何かを試すことはない。勝ちにいく試合だ。アジアカップのことを考えながら勝ちにいきたい」
――長谷部を呼んだ理由とポジション、キャプテンについて
「最初の合宿ではヒザに問題があったので、ドクターと話をしてクラブに戻すことにした。フランクフルトのゲームは毎週チェックしているが、高いレベルを維持できている。肉体的な問題はすでに解決できている。だから今回のメンバーに加えた」
「キャプテンに関しては全員が揃ったところで決めたいと思う」
――勝ちにいくのは、これまでの結果を踏まえたものか、それとも当初からの予定通りか
「今までの4試合はブラジルやウルグアイが相手であり、勝つのは難しかった。トレーニングの日数が少なく、相手のレベルも高かった。しかし、今は日本に来てから3カ月が経ち、日本のことも、Jリーグのことも、選手たちのことも、より良く知っている」
「その結果、ワールドカップに出場している、レベルの近いホンジュラスやオーストラリアに勝てるという考えに至った。ベネズエラ戦のドローの形を見れば、なぜ勝てなかったのかはわかると思う。ジャマイカ戦では相手を上回っていたので、良い方向には進んでいる」
――アジアカップのメンバーはどの程度、固まってきたか
「アジアカップに向けたチームの80~90%は決まっている。ただ、サッカーにはケガやシーズンというという逆境がある。Jリーグは12月初旬に終わり、海外はシーズン中だ。そういった休暇の時期も考慮しなければいけない」
「アジアサッカー連盟(AFC)には50人の予備登録リストを送らなければいけない。そこで間違ってはいけないが、早い段階で23人を決めなければいけないので、それぞれのクラブをしっかりと見なければいけない」
――考えなければいけないポジションがあると言っていたが、それはどのポジションか
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed5
