アギーレ日本、シンガポール500人出迎え
2014.10.12 09:20 Sun
サッカー日本代表は11日、国際親善試合のブラジル戦(14日)に向けて、新潟空港から韓国・仁川経由で開催地のシンガポールに到着した。
シンガポールのチャンギ国際空港が一時騒然となった。到着ゲートは日本のユニホームを着たファンを含めて約500人で混雑。選手らが一般客と接触せずにバスまで移動できるよう、急きょ柵で即席の通路がつくられた。それでも、子どもたちのサインの求めにはFW本田圭佑(28=ACミラン)やDF長友佑都(28=インテルミラノ)らが応じ、一部ファンからは「本田!」と大声が飛んだ。現地は気温31度で夜でも蒸し暑い気候。今日12日から調整し、ブラジル戦に備える。
提供:日刊スポーツ
シンガポールのチャンギ国際空港が一時騒然となった。到着ゲートは日本のユニホームを着たファンを含めて約500人で混雑。選手らが一般客と接触せずにバスまで移動できるよう、急きょ柵で即席の通路がつくられた。それでも、子どもたちのサインの求めにはFW本田圭佑(28=ACミラン)やDF長友佑都(28=インテルミラノ)らが応じ、一部ファンからは「本田!」と大声が飛んだ。現地は気温31度で夜でも蒸し暑い気候。今日12日から調整し、ブラジル戦に備える。
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