【アンケート結果】最高点は柴崎! 細貝が僅差で次点に ジャマイカ戦・選手採点
2014.10.11 16:21 Sat
▽超WSの有料版で実施したキリンチャレンジカップ2014、ジャマイカ代表戦の日本代表選手採点アンケート結果を発表します。初勝利を懸けて臨んだこの試合は16分、MF柴崎が相手のオウンゴールを誘発して日本が先制。その後、攻め続ける日本は追加点を奪えませんでしたが、相手に得点を許さずに1-0で制し、アギーレ監督率いる日本が初白星を手にしました。
▽先制点の場面やスルーパスなどで存在感を示した柴崎は6.4で最高点をマーク。そして、中盤の底でハードワークし続けたMF細貝が6.3で次点となりました。そのほかの選手採点アンケートの結果と、皆様の試合の感想は以下の通りです。
◆ジャマイカ代表戦選手採点結果 ※出場時間の関係でDF太田宏介、MF田口泰士の採点は割愛させて頂きます。
GK
西川 周作 5.8
DF
酒井 高徳 5.7
塩谷 司 6.1
森重 真人 6.0
長友 佑都 5.3
→太田 宏介 -
柴崎 岳 6.4
細貝 萌 6.3
香川 真司 5.6
→田口 泰士 -
FW
本田 圭佑 5.6
岡崎 慎司 6.0
→小林 悠 5.4
武藤 嘉紀 5.4
→柿谷 曜一朗 4.8
監督
ハビエル・アギーレ 5.5
◆皆様の声(一部)
・崩しの流れがよくても、フィニッシュの精度をいい加減上げてくれ!!
・無失点に抑えた守備陣は概ね良かった。攻撃面では単純なミス、フィニッシュの精度の低さが目立った。3-0くらいにはしたい相手だっただけに残念。
・ガツンと叩ける相手には圧勝してください!
・柴崎・細貝は良かった。フリーで決めきれなかった本田のシュートが最後まで続いた…。
・アギーレジャパン初勝利おめでとうございます。ボール奪取は良かったですね。パス精度(ポジショニング)とフィニッシュ精度(落ち着き)と連携(感覚)が良くなれば、自然と点も入ると思います。取りあえず焦らすじっくり見て見ましょうよ!!
・塩谷が最大の収穫。細貝はアンカーがベスト。西川のビルドアップに安定感。と後ろの内容が良かった。しかし、サイドは長友も込みでまだ不安。ブラジル相手にどこまで通用するか楽しみ。
・親善試合なのに交代の少なさが気になった もっと多くの人を試してほしい。
・国内組の活躍が目立ったと思う これからも実力のある国内組をどんどん試してほしい。
・何で点が入らないか分からないような試合。2~3列目の飛び出しが上手くいったときは力強かった! ただ、内田がいたらなぁ…。
・①クロスボールにバリエーションがほしい。あまりにワンパターンに陥っていて、あれでは相手守備陣は対応がラクなだけだろう。②相変わらず細かなミスが目立つのも気になった。③味方ボールホルダーがパス出しに困らぬよう、周囲のサポートを瞬時にしてほしい。これができれば、中盤のつまらないボールロストは確実に減る。
・相変わらずの決定力不足…決めれるところで決めきれないと強豪相手なら厳しい。
・まだ何も見えてこないから何も言えない。ただ、選手選考は試合に出ている調子の良い選手をこのまま選考してほしい。
・FWが遠めからシュートして、長友や柴崎あたりがエリア内に侵入してシュートって…たまにはいいけど、そればっかりじゃあねぇ(苦笑) 。
・ポゼッションしてパスを繋ぐのはいいが、その後点を取るための創造性や積極性が不足している上に最後の精度も悪い。それに失点に繋がりかねない凡ミスが目立つ。これらの事はフル代表だけでなく日本の全カテゴリー共通の課題になっている気がする。
・ザックの時には出来てなかったアグレッシブな守備が出来ている。あとは簡単なミスを減らしてほしい。
・格下とはいえ守備陣、高徳は良かった。高徳は今までの代表戦で一番良かった。攻撃陣は昔からの決定力不足という課題が露呈した。次戦に期待する。
▽先制点の場面やスルーパスなどで存在感を示した柴崎は6.4で最高点をマーク。そして、中盤の底でハードワークし続けたMF細貝が6.3で次点となりました。そのほかの選手採点アンケートの結果と、皆様の試合の感想は以下の通りです。
◆ジャマイカ代表戦選手採点結果 ※出場時間の関係でDF太田宏介、MF田口泰士の採点は割愛させて頂きます。
西川 周作 5.8
DF
酒井 高徳 5.7
塩谷 司 6.1
森重 真人 6.0
長友 佑都 5.3
→太田 宏介 -
MF
柴崎 岳 6.4
細貝 萌 6.3
香川 真司 5.6
→田口 泰士 -
FW
本田 圭佑 5.6
岡崎 慎司 6.0
→小林 悠 5.4
武藤 嘉紀 5.4
→柿谷 曜一朗 4.8
監督
ハビエル・アギーレ 5.5
◆皆様の声(一部)
・崩しの流れがよくても、フィニッシュの精度をいい加減上げてくれ!!
・無失点に抑えた守備陣は概ね良かった。攻撃面では単純なミス、フィニッシュの精度の低さが目立った。3-0くらいにはしたい相手だっただけに残念。
・ガツンと叩ける相手には圧勝してください!
・柴崎・細貝は良かった。フリーで決めきれなかった本田のシュートが最後まで続いた…。
・アギーレジャパン初勝利おめでとうございます。ボール奪取は良かったですね。パス精度(ポジショニング)とフィニッシュ精度(落ち着き)と連携(感覚)が良くなれば、自然と点も入ると思います。取りあえず焦らすじっくり見て見ましょうよ!!
・塩谷が最大の収穫。細貝はアンカーがベスト。西川のビルドアップに安定感。と後ろの内容が良かった。しかし、サイドは長友も込みでまだ不安。ブラジル相手にどこまで通用するか楽しみ。
・親善試合なのに交代の少なさが気になった もっと多くの人を試してほしい。
・国内組の活躍が目立ったと思う これからも実力のある国内組をどんどん試してほしい。
・何で点が入らないか分からないような試合。2~3列目の飛び出しが上手くいったときは力強かった! ただ、内田がいたらなぁ…。
・①クロスボールにバリエーションがほしい。あまりにワンパターンに陥っていて、あれでは相手守備陣は対応がラクなだけだろう。②相変わらず細かなミスが目立つのも気になった。③味方ボールホルダーがパス出しに困らぬよう、周囲のサポートを瞬時にしてほしい。これができれば、中盤のつまらないボールロストは確実に減る。
・相変わらずの決定力不足…決めれるところで決めきれないと強豪相手なら厳しい。
・まだ何も見えてこないから何も言えない。ただ、選手選考は試合に出ている調子の良い選手をこのまま選考してほしい。
・FWが遠めからシュートして、長友や柴崎あたりがエリア内に侵入してシュートって…たまにはいいけど、そればっかりじゃあねぇ(苦笑) 。
・ポゼッションしてパスを繋ぐのはいいが、その後点を取るための創造性や積極性が不足している上に最後の精度も悪い。それに失点に繋がりかねない凡ミスが目立つ。これらの事はフル代表だけでなく日本の全カテゴリー共通の課題になっている気がする。
・ザックの時には出来てなかったアグレッシブな守備が出来ている。あとは簡単なミスを減らしてほしい。
・格下とはいえ守備陣、高徳は良かった。高徳は今までの代表戦で一番良かった。攻撃陣は昔からの決定力不足という課題が露呈した。次戦に期待する。
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed5
