レーティング:リバプール 1-1 エバートン《プレミアリーグ》
2014.09.27 22:50 Sat
▽プレミアリーグ第6節、リバプールvsエバートンのマージーサイド・ダービーが27日にアンフィールドで開催され、1-1の引き分けに終わった。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
▽リバプール採点
GK
22 ミニョレ 5.5
多くの仕事はなかった
DF
19 マンキージョ 5.5
積極的な攻撃参加から幾度か好クロスを供給
37 シュクルテル 5.5
ネイスミスに対して好対応を続ける
6 ロブレン 6.0
的確なポジショニングで守備を締める
ルカクのフィジカルに苦戦も大崩れはなし
MF
14 ヘンダーソン 6.0
いつも通り、攻守に献身的な姿勢を見せてチームを支える
20 ララナ 5.5
トップ下で出場。序盤に惜しいヘディングシュート
8 ジェラード 5.5
流れの中ではインパクトなしも、直接FKでゴール
FW
50 L・マルコビッチ 5.0
攻勢に出ていたチームの波に乗りきれなかった
(→コウチーニョ 5.5)
多くの仕事はできなかった
45 バロテッリ 5.5
積極的にゴールを狙い、一定の脅威を与えた
(→ランバート -)
31 スターリング 6.0
キレのある仕掛けでヒバートとのマッチアップで優位に立つ
監督
ロジャーズ 6.0
内容でライバルに勝ったもののジャギエルカ弾に泣く
▽エバートン採点
GK
24 ハワード 6.5
ジェラードのFKに屈するも、序盤にバロテッリの直接FKとララナのヘディングシュートをファインセーブするなど及第点以上
DF
2 ヒバート 5.0
今季リーグ戦初出場。スターリングの仕掛けに手を焼く
(→ブロウニング -)
26 ストーンズ 5.5
押し込まれた中で、できる仕事をした
6 ジャギエルカ 6.5
最後の最後にスーパーゴールで劇的弾
3 ベインズ 6.0
ソリッドな守備に加え、質の高いビルドアップやオーバーラップで攻撃面でも貢献
MF
16 マッカーシー 5.5
右インサイドのポジションで守備を重視。ヒバートをサポートした
18 バリー 4.5
手でスターリングのシュートをブロックしたシーンでは、PK献上&2枚目のイエローで退場の可能性があった
17 ベシッチ 5.0
左インサイドハーフとして出場。攻守に平凡な出来だった
(→エトー -)
FW
10 ルカク 5.0
一定の起点にはなったものの、仕掛けきるシーンをほとんどつくれなかった
14 ネイスミス 5.0
なかなかシュートに持ち込めなかった
11 ミララス 5.5
見せ場がほとんどないまま30分に負傷交代
(→マクギーディ 6.0)
果敢な仕掛けを繰り出して攻め手となる
監督
マルティネス 5.5
バリーのアンカーやルカクの右サイド起用が機能しなかったものの、スーパーゴールで勝ち点1を獲得できた
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
ジャギエルカ(エバートン)
▽ベテランらしいカバーリングとタイトなマーキングでの守備に加え、チームに勝ち点をもたらすスーパーシュートを決める。
リバプール 1-1 エバートン
【リバプール】
ジェラード(後20)
【エバートン】
ジャギエルカ(後47)
▽リバプール採点
GK
22 ミニョレ 5.5
多くの仕事はなかった
DF
19 マンキージョ 5.5
積極的な攻撃参加から幾度か好クロスを供給
ネイスミスに対して好対応を続ける
6 ロブレン 6.0
的確なポジショニングで守備を締める
18 A・モレーノ 5.5
ルカクのフィジカルに苦戦も大崩れはなし
MF
14 ヘンダーソン 6.0
いつも通り、攻守に献身的な姿勢を見せてチームを支える
20 ララナ 5.5
トップ下で出場。序盤に惜しいヘディングシュート
8 ジェラード 5.5
流れの中ではインパクトなしも、直接FKでゴール
FW
50 L・マルコビッチ 5.0
攻勢に出ていたチームの波に乗りきれなかった
(→コウチーニョ 5.5)
多くの仕事はできなかった
45 バロテッリ 5.5
積極的にゴールを狙い、一定の脅威を与えた
(→ランバート -)
31 スターリング 6.0
キレのある仕掛けでヒバートとのマッチアップで優位に立つ
監督
ロジャーズ 6.0
内容でライバルに勝ったもののジャギエルカ弾に泣く
▽エバートン採点
GK
24 ハワード 6.5
ジェラードのFKに屈するも、序盤にバロテッリの直接FKとララナのヘディングシュートをファインセーブするなど及第点以上
DF
2 ヒバート 5.0
今季リーグ戦初出場。スターリングの仕掛けに手を焼く
(→ブロウニング -)
26 ストーンズ 5.5
押し込まれた中で、できる仕事をした
6 ジャギエルカ 6.5
最後の最後にスーパーゴールで劇的弾
3 ベインズ 6.0
ソリッドな守備に加え、質の高いビルドアップやオーバーラップで攻撃面でも貢献
MF
16 マッカーシー 5.5
右インサイドのポジションで守備を重視。ヒバートをサポートした
18 バリー 4.5
手でスターリングのシュートをブロックしたシーンでは、PK献上&2枚目のイエローで退場の可能性があった
17 ベシッチ 5.0
左インサイドハーフとして出場。攻守に平凡な出来だった
(→エトー -)
FW
10 ルカク 5.0
一定の起点にはなったものの、仕掛けきるシーンをほとんどつくれなかった
14 ネイスミス 5.0
なかなかシュートに持ち込めなかった
11 ミララス 5.5
見せ場がほとんどないまま30分に負傷交代
(→マクギーディ 6.0)
果敢な仕掛けを繰り出して攻め手となる
監督
マルティネス 5.5
バリーのアンカーやルカクの右サイド起用が機能しなかったものの、スーパーゴールで勝ち点1を獲得できた
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
ジャギエルカ(エバートン)
▽ベテランらしいカバーリングとタイトなマーキングでの守備に加え、チームに勝ち点をもたらすスーパーシュートを決める。
リバプール 1-1 エバートン
【リバプール】
ジェラード(後20)
【エバートン】
ジャギエルカ(後47)
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