故諸橋晋六氏らの殿堂掲額式が行われる
2014.09.10 18:00 Wed
日本協会は10日、東京・文京区のJFAハウスで第11回日本サッカー殿堂掲額式を行った。
5月の理事会で殿堂入りが承認された、故諸橋晋六氏、小沢通宏氏、野村六彦氏のレリーフがサッカーミュージアムにかけられた。この日の式典には、殿堂掲額者記念プレートの贈呈などがあった。
日本協会の大仁邦弥会長は「3人の功績をたたえたて、今後につなげたい」と話した。殿堂入りは68人目となる。
提供:日刊スポーツ
5月の理事会で殿堂入りが承認された、故諸橋晋六氏、小沢通宏氏、野村六彦氏のレリーフがサッカーミュージアムにかけられた。この日の式典には、殿堂掲額者記念プレートの贈呈などがあった。
日本協会の大仁邦弥会長は「3人の功績をたたえたて、今後につなげたい」と話した。殿堂入りは68人目となる。
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