原専務理事、監督交渉「細部詰め大事」
2014.07.17 09:00 Thu
日本協会の原博実専務理事(55)が、日本代表新監督との契約交渉を細部まで詰めて行っていることを示唆した。16日に都内で取材に応じ「時間が必要。日本人スタッフのこととか、細かいことを詰めないと。後で大変になるので」と話した。就任間近のハビエル・アギレ氏(55=メキシコ)との交渉は、24日の理事会までの決定にこだわらずに進めていく方針で「決まるまで何も言えません」と語った。
提供:日刊スポーツ
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