吉田がアフリカ勢の一発警戒、リスク管理を
2014.06.05 03:00 Thu
日本代表DF吉田麻也(25=サウサンプトン)がアフリカ勢の一発の怖さに警戒感を強めた。
4日(日本時間5日未明)、W杯ブラジル大会の直前合宿地の米クリアウオーターで取材に対応。6日(同7日午前)にはW杯前の最後の親善試合ザンビア戦(タンパ)が控えており、この一戦はW杯1次リーグ初戦コートジボワール戦(14日・日本時間15日午前)を想定した「アフリカ対策」となる。「ザンビアもそうだけど、アフリカの選手は一発を持っている。リスクは高くなるのでリスクマネジメントの徹底が必要になる」と話していた。
提供:日刊スポーツ
4日(日本時間5日未明)、W杯ブラジル大会の直前合宿地の米クリアウオーターで取材に対応。6日(同7日午前)にはW杯前の最後の親善試合ザンビア戦(タンパ)が控えており、この一戦はW杯1次リーグ初戦コートジボワール戦(14日・日本時間15日午前)を想定した「アフリカ対策」となる。「ザンビアもそうだけど、アフリカの選手は一発を持っている。リスクは高くなるのでリスクマネジメントの徹底が必要になる」と話していた。
提供:日刊スポーツ
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
