塩谷「色々と考えながらプレーした」《日本代表候補トレーニングキャンプ》
2014.04.08 20:44 Tue
▽日本代表入りを目指す候補メンバー23名が8日、千葉県内でトレーニングキャンプ2日目に臨んだ。2日目は約1時間半のトレーニングが行われ、選手たちはゲーム中心のメニューで汗を流した。三分の二程度のピッチの中で行われた約30分のミニゲームで塩谷は、本職のセンターバックではなく、右サイドバックとしてプレー。攻撃参加する機会は少なかったものの、縦パスがFW川又(新潟)のゴールに結びつくなど、随所で存在感を示した。塩谷司選手のコメントは次の通り。
◆DF塩谷司(広島)
――右サイドバックとしてプレーしたが
「上がるタイミングが合ったり合わなかったりで、そこは色々と考えながらプレーした」
――広島のときとはまったくことなるか
「いや、攻撃のときはサイドバックみたいな感じなので。ただ、上がるタイミングが、自分の想定よりも少し早いタイミングで上がって欲しいと言われた。そこは色々と自分でタイミングを合わせながらプレーしている」
――まだ考えながらのプレーか
「いや、途中から、ゲームに入ったくらいから自分の中でタイミングはつかめてきた。上がるチャンスはあまりなかったけど、タイミングはちょっとずつわかってきているかなという感じ」
――ビルドアップについて
「もう少し良い判断ができたと思うし、もっともっとできると思うので、そこは積極的にボールに絡んで自分のところで起点を作っていけるようなプレーがしたい」
◆DF塩谷司(広島)
――右サイドバックとしてプレーしたが
「上がるタイミングが合ったり合わなかったりで、そこは色々と考えながらプレーした」
――広島のときとはまったくことなるか
「いや、攻撃のときはサイドバックみたいな感じなので。ただ、上がるタイミングが、自分の想定よりも少し早いタイミングで上がって欲しいと言われた。そこは色々と自分でタイミングを合わせながらプレーしている」
――まだ考えながらのプレーか
「いや、途中から、ゲームに入ったくらいから自分の中でタイミングはつかめてきた。上がるチャンスはあまりなかったけど、タイミングはちょっとずつわかってきているかなという感じ」
――ビルドアップについて
「もう少し良い判断ができたと思うし、もっともっとできると思うので、そこは積極的にボールに絡んで自分のところで起点を作っていけるようなプレーがしたい」
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