南野「大事をとっただけ」《日本代表候補トレーニングキャンプ》
2014.04.07 20:38 Mon
▽日本代表入りを目指す候補メンバー23名が7日、千葉県内でトレーニングキャンプをスタートさせた。国内リーグの翌日ということもあり、チームのコンセプトを確認する軽めの内容が組まれたトレーニングは、約1時間で終了した。負傷の影響で別メニュー調整となった南野拓実選手のコメントは次の通り。
◆FW南野拓実(C大阪)
――怪我の状態は?
「腫れはない。ホテルでアイシングとか、電気を当てたりなどして治療している。(今日は)大事をとっただけで、右足は問題ない」
――細かい決まりごとが多いチームだが、大変ではないか
「自分でもそう思う。だけど、それをやれないといけないと思うので、短い時間を無駄にせず、しっかりと、一つでも多くのものを吸収して帰れるようにしたい」
――自分がアピールできる部分は?
「やっぱり攻撃の選手なので、そこで自分の特長を出していきたいと思っている。でも、チームの約束事を理解して守った上で、特長を出していければいい」
――臆することはない?
「もうワールドカップまで時間がないので、自分のやれることをやるだけ。失うものはないので、どんどん積極的にいければいいと思う」
――手応えはあるか
「まだ今日は、いよいよやなって気持ち。本当は練習に入りたかった。まずはしっかりと明日から練習に入って、何かを掴んで帰りたい。全力で、100%で、試合をやりきった上で、何か見えてくるものがあると思う。まずは本当に全力で自分の力を出し切りたい」
――柿谷や山口にやり方などを聞いたか
「聞きたかったけど、試合の後に直接きたので、(聞く)時間がなかった。何も聞けていない」
◆FW南野拓実(C大阪)
――怪我の状態は?
「腫れはない。ホテルでアイシングとか、電気を当てたりなどして治療している。(今日は)大事をとっただけで、右足は問題ない」
――細かい決まりごとが多いチームだが、大変ではないか
「自分でもそう思う。だけど、それをやれないといけないと思うので、短い時間を無駄にせず、しっかりと、一つでも多くのものを吸収して帰れるようにしたい」
――自分がアピールできる部分は?
「やっぱり攻撃の選手なので、そこで自分の特長を出していきたいと思っている。でも、チームの約束事を理解して守った上で、特長を出していければいい」
――臆することはない?
「もうワールドカップまで時間がないので、自分のやれることをやるだけ。失うものはないので、どんどん積極的にいければいいと思う」
――手応えはあるか
「まだ今日は、いよいよやなって気持ち。本当は練習に入りたかった。まずはしっかりと明日から練習に入って、何かを掴んで帰りたい。全力で、100%で、試合をやりきった上で、何か見えてくるものがあると思う。まずは本当に全力で自分の力を出し切りたい」
――柿谷や山口にやり方などを聞いたか
「聞きたかったけど、試合の後に直接きたので、(聞く)時間がなかった。何も聞けていない」
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