安田「やってやろうっていう気持ち」《日本代表候補トレーニングキャンプ》
2014.04.07 20:36 Mon
▽日本代表入りを目指す候補メンバー23名が7日、千葉県内でトレーニングキャンプをスタートさせた。国内リーグの翌日ということもあり、チームのコンセプトを確認する軽めの内容が組まれたトレーニングは、約1時間で終了した。安田理大選手のコメントは次の通り。
◆DF安田理大(鳥栖)
――練習を振り返って
「久しぶりに味わったし、みんなもやってやろうっていう気持ちを感じる。それはオレも持っているし、この空気の中で、この三日間でどれだけ自分をアピールできるのかっていう部分が大事。自分の持っている力を全力で最大限出すだけ」
――欧州から戻ってきてどのように変わったか
「一番はコンディションが良くなった。プレシーズンで凄い走り込んだので。鳥栖というチームのキャンプがそういうものだからだけど、それでだいぶコンディションが戻り、フィットしてきた。やっぱり、オレにはだいぶ厳しいぐらいの練習の方があっているなと思ったし、監督もきつく言ってくれるので甘えることができないというか、そういう環境が合っている」
「ヨーロッパに行って、守備面や攻撃面も向上したと思っている。以前、Jリーグに居たときは攻撃のことしか考えていなかった。今思えば、あのときの自分は下手だと思う。その時に比べたら多少は安定感が出てきたと思っているし、上手くなっている自信はある。もう27歳なので、そういった部分を出していきたい」
「年齢も若くはないので、周りの人を動かしたり、積極的にコミュニケーションを図るといった仕事をしないといけないと思う。その辺は意識していきたい」
◆DF安田理大(鳥栖)
――練習を振り返って
「久しぶりに味わったし、みんなもやってやろうっていう気持ちを感じる。それはオレも持っているし、この空気の中で、この三日間でどれだけ自分をアピールできるのかっていう部分が大事。自分の持っている力を全力で最大限出すだけ」
――欧州から戻ってきてどのように変わったか
「一番はコンディションが良くなった。プレシーズンで凄い走り込んだので。鳥栖というチームのキャンプがそういうものだからだけど、それでだいぶコンディションが戻り、フィットしてきた。やっぱり、オレにはだいぶ厳しいぐらいの練習の方があっているなと思ったし、監督もきつく言ってくれるので甘えることができないというか、そういう環境が合っている」
「ヨーロッパに行って、守備面や攻撃面も向上したと思っている。以前、Jリーグに居たときは攻撃のことしか考えていなかった。今思えば、あのときの自分は下手だと思う。その時に比べたら多少は安定感が出てきたと思っているし、上手くなっている自信はある。もう27歳なので、そういった部分を出していきたい」
「年齢も若くはないので、周りの人を動かしたり、積極的にコミュニケーションを図るといった仕事をしないといけないと思う。その辺は意識していきたい」
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