岩波リオ五輪中心の自覚「自分が中心で」
2014.03.26 08:15 Wed
16年リオデジャネイロ五輪を目指すU-21(21歳以下)日本代表候補の国内合宿が25日、都内で2日目を迎えた。
DF岩波拓也(19=神戸)がハングリー精神を養う。午前練習では守備練習で186センチの高さを発揮。五輪を目指す上で当面の相手となるアジア各国に比べて「ハングリーさが課題。日本はいい国なので難しいけど大事なこと」と挙げた。ザックも注目する男は「五輪世代で自分が中心となって引っ張っていければ」とプロ2年目の19歳ながらリオ五輪世代の中心選手として自覚をみせた。
提供:日刊スポーツ
DF岩波拓也(19=神戸)がハングリー精神を養う。午前練習では守備練習で186センチの高さを発揮。五輪を目指す上で当面の相手となるアジア各国に比べて「ハングリーさが課題。日本はいい国なので難しいけど大事なこと」と挙げた。ザックも注目する男は「五輪世代で自分が中心となって引っ張っていければ」とプロ2年目の19歳ながらリオ五輪世代の中心選手として自覚をみせた。
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