豊田招集に原専務は「国内の好調選手」
2014.03.03 12:17 Mon
日本代表のC大阪FW柿谷曜一朗(24)が、親善試合ニュージーランド戦(5日、国立)に向けた合宿を辞退した。クラブ側は「発熱のため」と説明。代わりに鳥栖FW豊田陽平(28)が追加招集された。豊田は昨年9月以来の代表となる。
日本協会の原博実専務理事(55)は「柿谷は今日、明日の練習が難しそうだったのでチームに帰した。今は熱は落ち着いているけど、無理をする必要はないという判断」と説明。追加招集については「海外の選手よりは国内のコンディションのいい選手にしようと、豊田にした」と明かした。
提供:日刊スポーツ
日本協会の原博実専務理事(55)は「柿谷は今日、明日の練習が難しそうだったのでチームに帰した。今は熱は落ち着いているけど、無理をする必要はないという判断」と説明。追加招集については「海外の選手よりは国内のコンディションのいい選手にしようと、豊田にした」と明かした。
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