佐々木監督「ベテランも若手もアピールしてほしい」
2014.02.17 21:30 Mon
▽JFA(日本サッカー協会)は17日、アルガルベカップ2014に臨むなでしこジャパンと、ラ・マンダ国際大会に臨むU-23女子日本代表の招集メンバーを発表した。メンバー発表の記者会見に出席したなでしこジャパンの佐々木則夫監督は、若手の成長に目を細めながらも、U-23のチームが参加するラ・マンダ国際大会の存在と、ヨーロッパでプレーする選手の増加を鑑みて招集メンバーを決定したことを明かている。佐々木監督のコメントは以下の通り。(※質疑応答は後ほど掲載します)
◆佐々木則夫監督(なでしこジャパン)
「アルガルベカップに関しては今回のようなメンバーになりました。ただ先日まで、なでしこチャレンジのキャンプで平均年齢が19歳くらいの若い選手たちを見ていて、非常に手応えを感じました。その中でU-23の大会(ラ・マンガ国際大会)にチャレンジできるということで、試合経験という意味では、そちら(ラ・マンガ国際大会)に出場した方がプレー機会も増えると思いました」
「今後、(ワールドカップ予選を兼ねた)5月のアジアカップに向けてU-23で経験を積んでもらうと共に、最近はヨーロッパ組の選手も増えたので、そのヨーロッパ組を中心に5月につなげること考えながらメンバーを選考し、経験のある選手たちが多くなりました。その中で三宅選手という若手がメンバーに入っていますが、彼女に匹敵するくるらいの選手がU-23にもいます。ただ、今回は(なでしこでの)経験もあるということから、融合しやすいと考えて三宅選手を選考しました」
「U-23に入っている前線の選手の中にも試してみたい選手はいましたが、現実的に考えた場合、ヨーロッパ組の視察という側面もあるため、若い選手たちはラ・マンダ(国際大会)に参加するU-23のチームに入ってもらいました」
◆質疑応答
――若手に感じた手応えを具体的に教えてほしい
「手応えを感じた若手を挙げると、(FW)吉良選手などは技術的な要素と実戦の能力が上がっています。また、守備への切り替えが遅かったり、守備への意識が欠如している部分があったのですが、改善されてきたので(なでしこジャパンの)候補に迷った選手の一人です」
「DFでは羽座選手が非常にクレバーで技術がしっかりしていますし、乗松選手も三宅選手と遜色のないレベルを見せてくれました。この3選手は近いうちに、なでしこのメンバーの中で試してみたいなと思っています」
――三宅選手を評価している部分
「昨年のなでしこリーグからは、身体を呈した守備の対応が成長しているなと感じました。また、乗松選手にしても、羽座選手にしても、今のなでしこの選手にはない技術、駆け引きをしながらボールを運ぶ技術に長けています。そういったインテリジェンスのあるプレーを評価しています」
――ラ・マンガ国際大会に出場するU-23のキャプテンは誰なのか?
「キャプテンは決まっていません。これから2人で話しながら決めていきます。最終的に軸になりそうな選手、チームの中の年長者という面では杉田選手に期待してます。最後は現地で中村くんに決めてもらえればと思います」
――ラ・マンガ国際大会で指揮を執る中村コーチに期待する部分は?
「先日のチャレンジキャンプでは、なでしこと同じスタイルにトライしてもらいましたが、若い世代は吸収が早いですね。もちろん、細かいところは雑な部分もありますが、なでしこらしいサッカーをやってもらえればと思います。ただ、戦術面をガチガチにはめすぎず、イメージを持ちながら自分たちの力を惜しみなく出してもらえればいいかなと思います」
――昨年のアルガルベは若手の発掘が目的だったが、今回の目的は?
「ラ・マンガに出場する選手たちとアルガルベに出場する選手たちの状態を見ながら、5月のアジアカップにベストなメンバーを選びたいと思っています。そういった意味では、経験値の高いベテランが多いアルガルベでは優勝に近いところを目指してもらいたいです。その中で良いパフォーマンスを出せるか否かという部分は、5月のメンバー選考にも関わっていくでしょう。ラ・マンガに出場する若手も良いプレーを見せてくれれば、メンバー入りする可能性はあります。アルガルベに出る選手たちにはそういった危機感を持ってプレーしてもらいたいですね。成績では優勝が目標ですが、簡単ではないと思います」
――久々に復帰した澤選手について
「昨年のなでしこリーグでは終盤に良い動きを見せていたので、現状でどれだけできるかというのを、トップレベルの戦いの中で見せてもらいたいです」
――5月に向けてアルガルベで取り組みたいことは?
「一試合一試合、勝負にこだわりつつ、今までの攻守のアクションに加えて、相手のブロックを崩すための細かい部分。パスだけではなくドリブルで仕掛けるという部分や、守備面では中から外に追い込むだけではなく相手の展開を組織的に抑えるといった部分を実戦していきたいと思います。また、国内組は実戦から離れている部分もあるので、そういった調整をしつつ結果にもこだわりたいと思います」
――海外組に期待するもの
「リズム、スピード、パワーが異なる地域でプレーすることで、個の力が伸びた選手もいます。なので、そういった部分にチャレンジしながら成長してもらいたいです。良い経験を積んで一人ひとりのパイを大きくして、最終的には来年のワールドカップで力を発揮してもらればと思います」
――精神面で選手たちに期待すること
「5月の舞台に立つためにベテランも若手もアピールしてほしい。ラ・マンガに出場選手も良ければ5月のメンバーに入るので、そういったことを選手たちにも伝えながらやっていきたいと思います。昨年の段階でチームを絞れればよかったが、そうはならなかったという現状がありますのでね」
◆佐々木則夫監督(なでしこジャパン)
「アルガルベカップに関しては今回のようなメンバーになりました。ただ先日まで、なでしこチャレンジのキャンプで平均年齢が19歳くらいの若い選手たちを見ていて、非常に手応えを感じました。その中でU-23の大会(ラ・マンガ国際大会)にチャレンジできるということで、試合経験という意味では、そちら(ラ・マンガ国際大会)に出場した方がプレー機会も増えると思いました」
「今後、(ワールドカップ予選を兼ねた)5月のアジアカップに向けてU-23で経験を積んでもらうと共に、最近はヨーロッパ組の選手も増えたので、そのヨーロッパ組を中心に5月につなげること考えながらメンバーを選考し、経験のある選手たちが多くなりました。その中で三宅選手という若手がメンバーに入っていますが、彼女に匹敵するくるらいの選手がU-23にもいます。ただ、今回は(なでしこでの)経験もあるということから、融合しやすいと考えて三宅選手を選考しました」
◆質疑応答
――若手に感じた手応えを具体的に教えてほしい
「手応えを感じた若手を挙げると、(FW)吉良選手などは技術的な要素と実戦の能力が上がっています。また、守備への切り替えが遅かったり、守備への意識が欠如している部分があったのですが、改善されてきたので(なでしこジャパンの)候補に迷った選手の一人です」
「それから(MF)入江選手ですね。高校生ながら仕掛けの部分が良いです。今回は我々の戦術の中に、相手のブロックを崩すためにドリブルでかく乱するという部分もあるので、彼女の持ち味も魅力的でした。ただ、ヨーロッパ組の選手たちにトライさせるのと、彼女たちは5月のアジアカップ直前の合流となる可能性が高いので、ヨーロッパ組の現状を把握することを優先させ、今後の判断材料とすることにしました」
「DFでは羽座選手が非常にクレバーで技術がしっかりしていますし、乗松選手も三宅選手と遜色のないレベルを見せてくれました。この3選手は近いうちに、なでしこのメンバーの中で試してみたいなと思っています」
――三宅選手を評価している部分
「昨年のなでしこリーグからは、身体を呈した守備の対応が成長しているなと感じました。また、乗松選手にしても、羽座選手にしても、今のなでしこの選手にはない技術、駆け引きをしながらボールを運ぶ技術に長けています。そういったインテリジェンスのあるプレーを評価しています」
――ラ・マンガ国際大会に出場するU-23のキャプテンは誰なのか?
「キャプテンは決まっていません。これから2人で話しながら決めていきます。最終的に軸になりそうな選手、チームの中の年長者という面では杉田選手に期待してます。最後は現地で中村くんに決めてもらえればと思います」
――ラ・マンガ国際大会で指揮を執る中村コーチに期待する部分は?
「先日のチャレンジキャンプでは、なでしこと同じスタイルにトライしてもらいましたが、若い世代は吸収が早いですね。もちろん、細かいところは雑な部分もありますが、なでしこらしいサッカーをやってもらえればと思います。ただ、戦術面をガチガチにはめすぎず、イメージを持ちながら自分たちの力を惜しみなく出してもらえればいいかなと思います」
――昨年のアルガルベは若手の発掘が目的だったが、今回の目的は?
「ラ・マンガに出場する選手たちとアルガルベに出場する選手たちの状態を見ながら、5月のアジアカップにベストなメンバーを選びたいと思っています。そういった意味では、経験値の高いベテランが多いアルガルベでは優勝に近いところを目指してもらいたいです。その中で良いパフォーマンスを出せるか否かという部分は、5月のメンバー選考にも関わっていくでしょう。ラ・マンガに出場する若手も良いプレーを見せてくれれば、メンバー入りする可能性はあります。アルガルベに出る選手たちにはそういった危機感を持ってプレーしてもらいたいですね。成績では優勝が目標ですが、簡単ではないと思います」
――久々に復帰した澤選手について
「昨年のなでしこリーグでは終盤に良い動きを見せていたので、現状でどれだけできるかというのを、トップレベルの戦いの中で見せてもらいたいです」
――5月に向けてアルガルベで取り組みたいことは?
「一試合一試合、勝負にこだわりつつ、今までの攻守のアクションに加えて、相手のブロックを崩すための細かい部分。パスだけではなくドリブルで仕掛けるという部分や、守備面では中から外に追い込むだけではなく相手の展開を組織的に抑えるといった部分を実戦していきたいと思います。また、国内組は実戦から離れている部分もあるので、そういった調整をしつつ結果にもこだわりたいと思います」
――海外組に期待するもの
「リズム、スピード、パワーが異なる地域でプレーすることで、個の力が伸びた選手もいます。なので、そういった部分にチャレンジしながら成長してもらいたいです。良い経験を積んで一人ひとりのパイを大きくして、最終的には来年のワールドカップで力を発揮してもらればと思います」
――精神面で選手たちに期待すること
「5月の舞台に立つためにベテランも若手もアピールしてほしい。ラ・マンガに出場選手も良ければ5月のメンバーに入るので、そういったことを選手たちにも伝えながらやっていきたいと思います。昨年の段階でチームを絞れればよかったが、そうはならなかったという現状がありますのでね」
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31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
