原博実氏がU22視察でマスカットへ出発
2014.01.19 09:37 Sun
日本サッカー協会(JFA)の原博実専務理事(55)が19日未明、U-22アジア選手権視察のため、マスカットへ出発した。
決勝トーナメント進出を決めたU-21日本代表を「予想どおり。次勝てば準決勝にいけるので、勝てば決勝、負けても3位決定戦があるから2試合できる。できるだけ多くの試合をやってほしい」と話した。
また右膝の手術を受けた日本代表MF長谷部誠(30=ニュルンベルク)の術後の状態については「電話で話しました。手術はうまくいったと聞いている。焦らずリハビリをやって治してほしい」。今後は日本でリハビリを行っていく予定で「クラブ側がどう言うかだけど、要望があれば手伝う。協会ができることをやります。うまくサポートしていきたい」と、復帰をバックアップしていく。
提供:日刊スポーツ
決勝トーナメント進出を決めたU-21日本代表を「予想どおり。次勝てば準決勝にいけるので、勝てば決勝、負けても3位決定戦があるから2試合できる。できるだけ多くの試合をやってほしい」と話した。
また右膝の手術を受けた日本代表MF長谷部誠(30=ニュルンベルク)の術後の状態については「電話で話しました。手術はうまくいったと聞いている。焦らずリハビリをやって治してほしい」。今後は日本でリハビリを行っていく予定で「クラブ側がどう言うかだけど、要望があれば手伝う。協会ができることをやります。うまくサポートしていきたい」と、復帰をバックアップしていく。
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