手倉森監督「期待を背負って頑張りたい」《U-21日本代表》
2013.12.11 22:00 Wed
▽リオデジャネイロ五輪の出場権獲得を目指すU-21日本代表の指揮官に就任した手倉森誠監督(46)が11日、記者会見を行った。今季終了まで指揮を執る仙台が天皇杯で勝ち残っているため、来年の1月2日からU-21を率いる手倉森監督は「五輪への舵取りということで、日本国民の期待を背負って頑張っていきたいと思います。前回のロンドン五輪がベスト4ということで、それ以上の成績を目指さなければならないし、東京五輪では金メダルを狙わなければいけない。そこを良い形で迎えるようにしていきたい」と意気込みを語った。
◆手倉森誠監督
「リオ五輪の代表監督に就任した手倉森です。リオ五輪への旅の舵取りということで、日本国民の期待を背負って一生懸命頑張っていきたいと思います。Jリーグが最後3連敗で終わったので、原さんに『やっぱ止めた』と言われないかなと思いながら、今日ここに来ました。ここで皆さんに挨拶することができてホッとしているのと、いよいよ始まるのだなという気持ちになっています」
「今回の大会は、リオ五輪、その次の東京五輪に向けて非常に大切な大会になると感じていますし、前回のロンドン五輪がベスト4ということで、皆さんはそれ以上の期待を抱いていると理解しています。東京五輪は自国開催なので、金メダルを目指さなければならないと思っています。そこで、(東京五輪に向けて)弾みをつけるリオ五輪になるよう、来年の1月から若手世代をみっちり鍛えたいと思います」
◆質疑応答
――理想のチームは?
「一番は強いチームを作るということ。とにかく日本の特長を存分に発揮できるようなチーム作りを目指したい。世界から日本を見たとき、規律があって組織的だと言われるなかで、そういった部分を戦術の中に取り込めるようなサッカーを披露していきたい。日本はまだまだ強豪国とは言えないし、ましてや発展途上の若い世代を鍛え上げていかなければならない。まずは組織だったサッカーの中で攻撃的な守備という部分をしっかりと構築してやっていきたいと思う。そして、その先にはA代表に入っていくような選手たちを育てるということがメインテーマになってくると思う。まずは組織的なサッカーをやる」
――どのような強化をしていけば世界で戦える選手を作っていけると考えているか
「プロでプレーしている選手たちだが、この世代はまだまだ確かな経験をしているとは言えない。そういった中で、これからどんどん色々な経験をさせながら成長させていく必要があると思っている。U-19で負けた悔しさを持ってやってきている選手がいるなかで、強くなるために、勝ちも負けも必要なことだということ。これから進むべき道に対してしっかりとしたビジョンを持ち、しっかりとした目標を掲げて、今何をすべきかということを、冷静に彼らをはぐくませたいなと思っている。もちろん、将来的にA代表で活躍するような選手を育てなければいけないという中で、まずは国を背負って戦える、そこに対しての誇り、責任、それは特別なことなんだという意識付けをしっかりとしていきたいなと思っている。そして色んなことを経験して、日本を背負って戦うことが特別じゃなくなるように、やり切れる選手をするためにメンタリティも成長させていきたいと思っている」
――Jリーグと代表監督のギャップをどのように埋めていくつもりか
「毎日選手を手元で見られるわけではない。そのときそのときに良い選手を選ぶということが重要になってくると思っている。いかに視察して、将来的に可能性が広がる選手というのを、どんどんどんどん発掘してチャンスを与えていかなければならない。もちろん、クラブチーム内にも競争はあるが、代表チームにはもっと厳しい、正しい競争をあおりながらやっていかなければならない。あとはセントラル方式になったということで、いかにチームが一つになれるかが重要であり、その雰囲気作りにおいて最大の力を発揮しなければならないと思っている。一体感を作ることに関しては、自分なりに自信を持っている」
――J3の選抜チームは五輪の強化にもつながると思いますが、この選抜チームをどう利用していきたいですか
「上手く絡めるようにします。J3の(選抜チームを率いる)監督と常にコミュニケーションをとりながらやっていきたい。おそらく普通のリーグ戦は前日に集まって短期のトレーニング行う形になると思うので、試合を見るのも大事ですが、可能であれば選抜チームの監督や選手たちともコミュニケーションをとっていきたいと思っている。この世代の選手たちが経験を積むことは大事なので上手くサポートしていければなと思います」
――今回の大会をどのような機会にしたいと考えているか
「共同生活ができる大会なので、プレーやパーソナリティを含めた選手の一人ひとりの特性を見極められるようにしていきたい。色々なコミュニケーションをとっていきたいが、何よりも勝ち進むことでより成長を加速させられると思っている。こちらの考え方と彼らの考え方を(お互いに)把握できればと思う」
「コミュニケーションをとり、モチベーションを与えること。サッカーの監督と選手という立場でのコミュニケーションはあるが、一人の人間として、この世界で生きていくための心構えなど、人生の先輩として色々な角度から話していければと思う。自分もここまで順風満帆だったわけでもなく、色々と苦労はしてきた。失敗することがあるかもしれないが、そういったときでも前を向く姿勢を貫き通して選手たちを導けたらなと思う。信頼してあげること、期待し続けること、をやり続けたい」
――指導方針は仙台時代と変わらないか
「それは僕の軸。それを変えるということは、ブレないと言ってくれた原さんに『何ブレてんだ』と言われてしまう。ブレずにやっていくためには、積み上げてきたものを信じて、そこに上積みしていきたい。今日の僕のスーツ、ダン・ヒル、急いで用意してもらいましたけど、あまり変わらないでしょJリーグのときと。逆にJリーグのときより、(報道陣の)皆さんが少し硬いように感じているので、お互いに形を作っていければと思うので、よろしくお願いします」
――今回はザックジャパンのような戦いをするのか、それとも仙台時代のような戦いするのか
「この世代の面倒を見て、強化してきた霜田さんが、ザックの戦術などを落とし込みながら大会をやってきたという話は聞いている。なので、霜田コーチとコミュニケーションをとりながら、そこに自分のやり方がどのように組み合わせれば良い形になるのかを考えながら、勝つためのチームを構築していきたいと思う。準備期間が短いですが、スタッフとは上手くリレーションしていけそうだなという手応えは感じた。一番は、選手が良いコンディションで来れるかどうか。彼らがこの大会に向けて意識を高くして(始動日の)1月5日に集合してくれるかが大事になってくる。逆に言えば、そこから競争が始まっているという意識を持てない選手には資格がない。ということが、この場を借りて選手たちに伝わっていけばいいなと思うので、皆さんよろしくお願いします(笑)」
原委員長「ぜひ、そう書いて下さい。そういった部分が本当に問われますよね。ただ、若い選手で代表に残ってくる選手というのは自分でコントロールできなければいけません。厳しいようですけど、オフの選手を年末に集めて練習を行うようなことはしないので、5日に集まったあとに1週間の準備期間を経て試合という流れを見て、今後のメンバーを決めていきたいです」
◆手倉森誠監督
「リオ五輪の代表監督に就任した手倉森です。リオ五輪への旅の舵取りということで、日本国民の期待を背負って一生懸命頑張っていきたいと思います。Jリーグが最後3連敗で終わったので、原さんに『やっぱ止めた』と言われないかなと思いながら、今日ここに来ました。ここで皆さんに挨拶することができてホッとしているのと、いよいよ始まるのだなという気持ちになっています」
「今回の大会は、リオ五輪、その次の東京五輪に向けて非常に大切な大会になると感じていますし、前回のロンドン五輪がベスト4ということで、皆さんはそれ以上の期待を抱いていると理解しています。東京五輪は自国開催なので、金メダルを目指さなければならないと思っています。そこで、(東京五輪に向けて)弾みをつけるリオ五輪になるよう、来年の1月から若手世代をみっちり鍛えたいと思います」
◆質疑応答
――理想のチームは?
「一番は強いチームを作るということ。とにかく日本の特長を存分に発揮できるようなチーム作りを目指したい。世界から日本を見たとき、規律があって組織的だと言われるなかで、そういった部分を戦術の中に取り込めるようなサッカーを披露していきたい。日本はまだまだ強豪国とは言えないし、ましてや発展途上の若い世代を鍛え上げていかなければならない。まずは組織だったサッカーの中で攻撃的な守備という部分をしっかりと構築してやっていきたいと思う。そして、その先にはA代表に入っていくような選手たちを育てるということがメインテーマになってくると思う。まずは組織的なサッカーをやる」
――どのような強化をしていけば世界で戦える選手を作っていけると考えているか
「プロでプレーしている選手たちだが、この世代はまだまだ確かな経験をしているとは言えない。そういった中で、これからどんどん色々な経験をさせながら成長させていく必要があると思っている。U-19で負けた悔しさを持ってやってきている選手がいるなかで、強くなるために、勝ちも負けも必要なことだということ。これから進むべき道に対してしっかりとしたビジョンを持ち、しっかりとした目標を掲げて、今何をすべきかということを、冷静に彼らをはぐくませたいなと思っている。もちろん、将来的にA代表で活躍するような選手を育てなければいけないという中で、まずは国を背負って戦える、そこに対しての誇り、責任、それは特別なことなんだという意識付けをしっかりとしていきたいなと思っている。そして色んなことを経験して、日本を背負って戦うことが特別じゃなくなるように、やり切れる選手をするためにメンタリティも成長させていきたいと思っている」
――Jリーグと代表監督のギャップをどのように埋めていくつもりか
「毎日選手を手元で見られるわけではない。そのときそのときに良い選手を選ぶということが重要になってくると思っている。いかに視察して、将来的に可能性が広がる選手というのを、どんどんどんどん発掘してチャンスを与えていかなければならない。もちろん、クラブチーム内にも競争はあるが、代表チームにはもっと厳しい、正しい競争をあおりながらやっていかなければならない。あとはセントラル方式になったということで、いかにチームが一つになれるかが重要であり、その雰囲気作りにおいて最大の力を発揮しなければならないと思っている。一体感を作ることに関しては、自分なりに自信を持っている」
「上手く絡めるようにします。J3の(選抜チームを率いる)監督と常にコミュニケーションをとりながらやっていきたい。おそらく普通のリーグ戦は前日に集まって短期のトレーニング行う形になると思うので、試合を見るのも大事ですが、可能であれば選抜チームの監督や選手たちともコミュニケーションをとっていきたいと思っている。この世代の選手たちが経験を積むことは大事なので上手くサポートしていければなと思います」
――今回の大会をどのような機会にしたいと考えているか
「共同生活ができる大会なので、プレーやパーソナリティを含めた選手の一人ひとりの特性を見極められるようにしていきたい。色々なコミュニケーションをとっていきたいが、何よりも勝ち進むことでより成長を加速させられると思っている。こちらの考え方と彼らの考え方を(お互いに)把握できればと思う」
――これまでの経験を踏まえ、若手を育てる上での経験則などがあれば
「コミュニケーションをとり、モチベーションを与えること。サッカーの監督と選手という立場でのコミュニケーションはあるが、一人の人間として、この世界で生きていくための心構えなど、人生の先輩として色々な角度から話していければと思う。自分もここまで順風満帆だったわけでもなく、色々と苦労はしてきた。失敗することがあるかもしれないが、そういったときでも前を向く姿勢を貫き通して選手たちを導けたらなと思う。信頼してあげること、期待し続けること、をやり続けたい」
――指導方針は仙台時代と変わらないか
「それは僕の軸。それを変えるということは、ブレないと言ってくれた原さんに『何ブレてんだ』と言われてしまう。ブレずにやっていくためには、積み上げてきたものを信じて、そこに上積みしていきたい。今日の僕のスーツ、ダン・ヒル、急いで用意してもらいましたけど、あまり変わらないでしょJリーグのときと。逆にJリーグのときより、(報道陣の)皆さんが少し硬いように感じているので、お互いに形を作っていければと思うので、よろしくお願いします」
――今回はザックジャパンのような戦いをするのか、それとも仙台時代のような戦いするのか
「この世代の面倒を見て、強化してきた霜田さんが、ザックの戦術などを落とし込みながら大会をやってきたという話は聞いている。なので、霜田コーチとコミュニケーションをとりながら、そこに自分のやり方がどのように組み合わせれば良い形になるのかを考えながら、勝つためのチームを構築していきたいと思う。準備期間が短いですが、スタッフとは上手くリレーションしていけそうだなという手応えは感じた。一番は、選手が良いコンディションで来れるかどうか。彼らがこの大会に向けて意識を高くして(始動日の)1月5日に集合してくれるかが大事になってくる。逆に言えば、そこから競争が始まっているという意識を持てない選手には資格がない。ということが、この場を借りて選手たちに伝わっていけばいいなと思うので、皆さんよろしくお願いします(笑)」
原委員長「ぜひ、そう書いて下さい。そういった部分が本当に問われますよね。ただ、若い選手で代表に残ってくる選手というのは自分でコントロールできなければいけません。厳しいようですけど、オフの選手を年末に集めて練習を行うようなことはしないので、5日に集まったあとに1週間の準備期間を経て試合という流れを見て、今後のメンバーを決めていきたいです」
日本の関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
