ザッケローニ監督「いつも通りの展開」
2013.10.12 06:18 Sat
▽日本代表は12日、セルビアのカラジョルジェ・スタジアムで行われた国際親善試合でセルビア代表と対戦し、0-2で敗れた。試合後、記者会見に臨んだ日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督は「チャンスの数にゴールの数が比例してこないという、いつも通りの展開になった」と語り、決定力不足を嘆いた。会見における質疑応答は以下の通り。
◆アルベルト・ザッケローニ監督(日本代表)
――試合の感想とリードを許した状況で3-4-3を考えたか教えてほしい
「まずは試合の感想だが、たとえアウェイの戦いになろうとも、いつもどおりのプレーを心がけ、いつも通りのコンセプト(勇気とバランス)を持って試合に臨もうという話をチームにした」
「それに関して言うと、選手たちは私のリクエストに応えてくれたと思う。徐々に我々のペースとなり、我々の方がボールをキープする時間が長くなったし、より多くのチャンスを作ったと思っている。しかし、決めきる力がないというか、チャンスの数にゴールの数が比例してこないという、いつも通りの展開になった。逆にセルビアは、ファーストチャンスをゴールに結びつけた」
「そういった中で、 今日の試合を通じて自分たちの課題が明確に出てきたと思うし、セルビアに対して、これだけの内容で戦えたことはポジティブに捉えている。ヨーロッパレベルにおいてセルビアは強豪であり、フィジカルにもテクニックにも優れた質の高い選手が揃っている。そういった実力のあるチームを相手に内容で上回ったことはポジティブに捉えている」
「分かっていたことだが、この試合を通じて自分たちが高めていかなければならないことがはっきりした。それは、少ないチャンスの中でゴールを決めきるということだ」
「今日の試合では、セルビアとのフィジカルの差、つまり身長の差に関しても、それがリスタートの部分で大きな問題になることなく上手く対応できていた。中央突破に関しても、バイタルを効果的に使われたという記憶はない。そこは狙い通り押さえられたと思っている。ただ、個人的には0-1の試合だったと思って いる。最後の2失点目は、引いても仕方がない状況だった。その結果、0-2になったということ」
「当然すべてのチョイスを考えた。3バックのシステムも頭をよぎったが、 チームが非常に良い状態でプレーをしていたし、チャンスも作れていたので変える必要はないと考えた」
「監督をやってきた中で最も難しい仕事は、今日のようにポゼッションやボール回し、サイドや中央の攻防、球際といった部分で相手を上回りながら敗戦を喫したとき、それを冷静に分析してチームに伝えることだ」
「『インターナショナルレベルでの経験を積み、それを高めるために遠征をした』という話をすることがある。今日のような試合でも、そういった状況があった。たとえばセルビアの場合、自分たちの状態が悪い時に簡単にファウルをして止めたりすることがあるが、そういった部分をいい意味で学ばないといけない」
「話をまとめると、アウェイの地であることや試合の内容、対戦相手の実力を考えるとポジティブな試合だったとは思うが、結果だけはネガティブだったということ」
「今日のゲームはフレンドリーだが、本番は結果が求められる戦いになる。そういった意味では、早く課題を修正していかないといけない。本大会に向けて、自分たちがやらなければならない課題は明確に出てきたし、方向性は決まっているので、それらを解消していくだけだと思う」
――スタンコビッチの引退試合についてコメントして欲しい
「数カ月前に彼が引退を決めと聞いたときは残念な気持ちになった。サッカー界にとっても、これだけ優秀な人材を失うのは大きなこと。彼はこの20年の中で攻守ともに高いレベルでプレーした優秀な選手だった」
「数年前までセリエAは世界最高峰と謳われていたが、多くの実力者がひしめきあう中で彼は特別な輝きを放っていた。繰り返しになるが、あそこまで攻守のレベルが高い選手はそれほどいないと思っている」
――前半、相手のサイドの守備を打開できないようだったが
「ピッチ全体をカバーするのは難しい作業だ。その中で彼らはサイドをケアしようと考えたのだろう。特にウチの左サイドをケアしようとしていたが、右サイドからは内田が何度か良い侵入を見せていた。逆サイドでは、長友をマンツーマン気味に見ていたので、なかなかうまくやらせてくれなかったが、サイドを押さえられるということは、逆に中が空くわけで、その部分では我々の方が良かったと思う」
――本田は、ミランのようなイタリアのビッグクラブに推薦できる素材だと考えているか。また、次期イタリア代表監督の候補に挙がっていることに対する心境と、その仕事に興味があるか
「どちらの質問も難しい。1つ目に関しては、本田だけでなく他の選手に関しても、代表監督がクラブチームに選手を推薦するのはあり得ないことなので答えるのは難しい。たとえば、欧州のほとんどのクラブが日本代表の選手を注視できる環境にある。それくらいのツールを持ったクラブばかりであり、日本代表候補になるような選手は、誰もがスカウトの目にさらされている。また日本代表の中でも、海外に行った選手が国内でプレーする選手に対して欧州の情報を与えているので、日本代表の選手も欧州の情報は良く分かっていると思う。本田に関しては、他の選手と同様、チームに推薦することもないし、他の選手と同じように扱っていく」
「2つ目の質問については、現時点では日本代表に集中しているし、このポジションに満足している。この国のことが大好きであり、就任当初よりもその思いは大きい。今の仕事が好きだし魅力を感じている。少なくとも2014年のワールドカップが終わるまでは、この仕事に従事し、情熱をもってやっていきたい」
◆アルベルト・ザッケローニ監督(日本代表)
――試合の感想とリードを許した状況で3-4-3を考えたか教えてほしい
「まずは試合の感想だが、たとえアウェイの戦いになろうとも、いつもどおりのプレーを心がけ、いつも通りのコンセプト(勇気とバランス)を持って試合に臨もうという話をチームにした」
「それに関して言うと、選手たちは私のリクエストに応えてくれたと思う。徐々に我々のペースとなり、我々の方がボールをキープする時間が長くなったし、より多くのチャンスを作ったと思っている。しかし、決めきる力がないというか、チャンスの数にゴールの数が比例してこないという、いつも通りの展開になった。逆にセルビアは、ファーストチャンスをゴールに結びつけた」
「そういった中で、 今日の試合を通じて自分たちの課題が明確に出てきたと思うし、セルビアに対して、これだけの内容で戦えたことはポジティブに捉えている。ヨーロッパレベルにおいてセルビアは強豪であり、フィジカルにもテクニックにも優れた質の高い選手が揃っている。そういった実力のあるチームを相手に内容で上回ったことはポジティブに捉えている」
「分かっていたことだが、この試合を通じて自分たちが高めていかなければならないことがはっきりした。それは、少ないチャンスの中でゴールを決めきるということだ」
「今日の試合では、セルビアとのフィジカルの差、つまり身長の差に関しても、それがリスタートの部分で大きな問題になることなく上手く対応できていた。中央突破に関しても、バイタルを効果的に使われたという記憶はない。そこは狙い通り押さえられたと思っている。ただ、個人的には0-1の試合だったと思って いる。最後の2失点目は、引いても仕方がない状況だった。その結果、0-2になったということ」
「当然すべてのチョイスを考えた。3バックのシステムも頭をよぎったが、 チームが非常に良い状態でプレーをしていたし、チャンスも作れていたので変える必要はないと考えた」
「監督をやってきた中で最も難しい仕事は、今日のようにポゼッションやボール回し、サイドや中央の攻防、球際といった部分で相手を上回りながら敗戦を喫したとき、それを冷静に分析してチームに伝えることだ」
「『インターナショナルレベルでの経験を積み、それを高めるために遠征をした』という話をすることがある。今日のような試合でも、そういった状況があった。たとえばセルビアの場合、自分たちの状態が悪い時に簡単にファウルをして止めたりすることがあるが、そういった部分をいい意味で学ばないといけない」
「話をまとめると、アウェイの地であることや試合の内容、対戦相手の実力を考えるとポジティブな試合だったとは思うが、結果だけはネガティブだったということ」
「今日のゲームはフレンドリーだが、本番は結果が求められる戦いになる。そういった意味では、早く課題を修正していかないといけない。本大会に向けて、自分たちがやらなければならない課題は明確に出てきたし、方向性は決まっているので、それらを解消していくだけだと思う」
――スタンコビッチの引退試合についてコメントして欲しい
「数カ月前に彼が引退を決めと聞いたときは残念な気持ちになった。サッカー界にとっても、これだけ優秀な人材を失うのは大きなこと。彼はこの20年の中で攻守ともに高いレベルでプレーした優秀な選手だった」
「数年前までセリエAは世界最高峰と謳われていたが、多くの実力者がひしめきあう中で彼は特別な輝きを放っていた。繰り返しになるが、あそこまで攻守のレベルが高い選手はそれほどいないと思っている」
――前半、相手のサイドの守備を打開できないようだったが
「ピッチ全体をカバーするのは難しい作業だ。その中で彼らはサイドをケアしようと考えたのだろう。特にウチの左サイドをケアしようとしていたが、右サイドからは内田が何度か良い侵入を見せていた。逆サイドでは、長友をマンツーマン気味に見ていたので、なかなかうまくやらせてくれなかったが、サイドを押さえられるということは、逆に中が空くわけで、その部分では我々の方が良かったと思う」
――本田は、ミランのようなイタリアのビッグクラブに推薦できる素材だと考えているか。また、次期イタリア代表監督の候補に挙がっていることに対する心境と、その仕事に興味があるか
「どちらの質問も難しい。1つ目に関しては、本田だけでなく他の選手に関しても、代表監督がクラブチームに選手を推薦するのはあり得ないことなので答えるのは難しい。たとえば、欧州のほとんどのクラブが日本代表の選手を注視できる環境にある。それくらいのツールを持ったクラブばかりであり、日本代表候補になるような選手は、誰もがスカウトの目にさらされている。また日本代表の中でも、海外に行った選手が国内でプレーする選手に対して欧州の情報を与えているので、日本代表の選手も欧州の情報は良く分かっていると思う。本田に関しては、他の選手と同様、チームに推薦することもないし、他の選手と同じように扱っていく」
「2つ目の質問については、現時点では日本代表に集中しているし、このポジションに満足している。この国のことが大好きであり、就任当初よりもその思いは大きい。今の仕事が好きだし魅力を感じている。少なくとも2014年のワールドカップが終わるまでは、この仕事に従事し、情熱をもってやっていきたい」
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu5
