吉田麻也が苦境語る「ここを乗り越える」
2013.10.08 08:20 Tue
DF吉田麻也(25=サウサンプトン)が危機感を力に変え、この2連戦からはい上がる。欧州組の吉田は7日、セルビアで日本代表に合流。6月のコンフェデレーションズ杯以降、守備に不安を抱える吉田は所属クラブで定位置を失い、今季リーグ戦は開幕から出番がない。吉田が拠点とする英国南部サウサンプトンで、現状を打ち破る覚悟と代表について日刊スポーツが直撃した。
吉田は今、サッカー人生で味わったことのない苦境にいる。プレミアリーグでは今季開幕から7戦で出場がなく、うち6戦がベンチ外。公式戦はリーグ杯の2試合だけだ。逆にサウサンプトンは4位と絶好調。明るい性格のDFは表情を引き締め、生活の拠点を置く、あのタイタニック号が出航した英国南部の美しい港町で胸の内を語った。
「チームはリバプールのような強豪に対しても、無失点で勝っているわけですし(控えの)現状が大きく変わることはないと思います。来るべき時をじっくり待っていようという感じです」
プレミア1年目の昨季はリーグ31戦連続フル出場など、不動のレギュラーとして残留に貢献した。しかし2年目はコンフェデ杯参加でチーム合流が遅れたこと、股関節のけがの影響、さらに補強もあり大きく出遅れた。体調の不安はなくなったが、これだけ試合から遠ざかったことはない。
「遅れて合流してリハビリから始まって、その間に新しい選手も入った。キャンプからハードワークをした選手が使われているというのは、ある意味当たり前。ただ、さすがにベンチ外が続くことは名古屋で試合に出始めてから今までなかったので…」
「オランダでけがをした時はサッカーができなかった。その時のことを思えばという気持ちはどこかで支えになっている。けがをしている時よりは100倍いい。けがから復帰して手術で日本に戻って名古屋で夏に走りだした時、やっとここまで来たと思った。その半年後にはアジア杯に出てチャンピオンになっていた。半年後に何が起こるかなんて誰も分からない。あの時は自分ができることを精いっぱいやってチャンスをつかむことができた。もちろん試合に出られるのがベストだが、こういう状況になった時に何ができるか。それも選手の能力の1つだと思う。ここを乗り越えて強くなりたい」
同様に日本代表でも苦境にいる。コンフェデ杯から日本は失点を重ねた。同杯イタリア戦や8月のウルグアイ戦での吉田の対応は厳しい批判にさらされた。それでも、9月の国内でのグアテマラ、ガーナとの2連戦で改善の兆しが見えた。
「進んでいる方法は間違っていないと思う。ただ、1試合や2試合で評価できるものではない。続けてやっていかなきゃいけない。『半年後に何が起こるか分からない』と言いましたが、それはポジティブな面でもネガティブな面でも同じ。チームとして悪くなる可能性もあるし、僕だって代表に選ばれなくなる可能性もある。危機感を常に持ち続けてやらなきゃいけない。そうでなければ、半年後に痛い目を見るのは自分だと思う」
吉田はシステムや攻撃的、守備的といった単純な見方でサッカーをとらえることが好きではない。責任は背負うが、守備は守備陣だけ、攻撃は攻撃陣だけのものではない。その意味でコンフェデ杯以降、大量失点が続きつまずいた代表は今、チーム全体として守備の意識が明らかに変わったという実感がある。
「大事なのは強いチームに対してどれだけできるかということ。その課題は変わっていない。ただ、守備の意識は明らかに変わった。前線のプレスのかけ方が変わったし、後ろの僕たちはそれによってプレーしやすくなって安定した。あくまで前の2試合(グアテマラ、ガーナ戦)に関してですけど」
今回のセルビア、ベラルーシとの2連戦は手応えを少しずつ確かなものにするための試金石。そのための貴重な場だと位置づけている。何より、名古屋時代に師事したストイコビッチ監督の母国セルビアとは特別な縁を感じている。
「次のセルビアはきっとレベルが高いと思う。いい相手だと思うのでアウェーで結果を出したい。ピクシー(ストイコビッチ監督)も絶対見るでしょうから。セルビアといえば、まずピクシー。もし負けたら何を言われるか分かりません(笑い)。何より、名古屋で僕を使って育ててくれた監督ですから成長を見せたいですね」【取材・構成=八反誠】
◆サウサンプトンでの吉田の状況 開幕前に同じセンターバック(CB)のクロアチア代表DFロブレンが移籍金800万ユーロ(約10億円=推定)で加入。出遅れた吉田は現在4人いる主力CBの4番手で公式戦はリーグ杯2試合にフル出場しただけ。チームはリーグ7試合を終え勝ち点14(4勝2分け1敗)と絶好調で、失点がわずか2と守りも安定している。
提供:日刊スポーツ
吉田は今、サッカー人生で味わったことのない苦境にいる。プレミアリーグでは今季開幕から7戦で出場がなく、うち6戦がベンチ外。公式戦はリーグ杯の2試合だけだ。逆にサウサンプトンは4位と絶好調。明るい性格のDFは表情を引き締め、生活の拠点を置く、あのタイタニック号が出航した英国南部の美しい港町で胸の内を語った。
「チームはリバプールのような強豪に対しても、無失点で勝っているわけですし(控えの)現状が大きく変わることはないと思います。来るべき時をじっくり待っていようという感じです」
「遅れて合流してリハビリから始まって、その間に新しい選手も入った。キャンプからハードワークをした選手が使われているというのは、ある意味当たり前。ただ、さすがにベンチ外が続くことは名古屋で試合に出始めてから今までなかったので…」
オランダのVVV移籍直後の10年1月に左足甲を骨折。日本での再手術などもあり、実戦復帰まで半年以上も離脱した。復帰はその年の秋だった。11年1月には代表の主力としてアジア杯で優勝を成し遂げた。この経験を糧にする。
「オランダでけがをした時はサッカーができなかった。その時のことを思えばという気持ちはどこかで支えになっている。けがをしている時よりは100倍いい。けがから復帰して手術で日本に戻って名古屋で夏に走りだした時、やっとここまで来たと思った。その半年後にはアジア杯に出てチャンピオンになっていた。半年後に何が起こるかなんて誰も分からない。あの時は自分ができることを精いっぱいやってチャンスをつかむことができた。もちろん試合に出られるのがベストだが、こういう状況になった時に何ができるか。それも選手の能力の1つだと思う。ここを乗り越えて強くなりたい」
同様に日本代表でも苦境にいる。コンフェデ杯から日本は失点を重ねた。同杯イタリア戦や8月のウルグアイ戦での吉田の対応は厳しい批判にさらされた。それでも、9月の国内でのグアテマラ、ガーナとの2連戦で改善の兆しが見えた。
「進んでいる方法は間違っていないと思う。ただ、1試合や2試合で評価できるものではない。続けてやっていかなきゃいけない。『半年後に何が起こるか分からない』と言いましたが、それはポジティブな面でもネガティブな面でも同じ。チームとして悪くなる可能性もあるし、僕だって代表に選ばれなくなる可能性もある。危機感を常に持ち続けてやらなきゃいけない。そうでなければ、半年後に痛い目を見るのは自分だと思う」
吉田はシステムや攻撃的、守備的といった単純な見方でサッカーをとらえることが好きではない。責任は背負うが、守備は守備陣だけ、攻撃は攻撃陣だけのものではない。その意味でコンフェデ杯以降、大量失点が続きつまずいた代表は今、チーム全体として守備の意識が明らかに変わったという実感がある。
「大事なのは強いチームに対してどれだけできるかということ。その課題は変わっていない。ただ、守備の意識は明らかに変わった。前線のプレスのかけ方が変わったし、後ろの僕たちはそれによってプレーしやすくなって安定した。あくまで前の2試合(グアテマラ、ガーナ戦)に関してですけど」
今回のセルビア、ベラルーシとの2連戦は手応えを少しずつ確かなものにするための試金石。そのための貴重な場だと位置づけている。何より、名古屋時代に師事したストイコビッチ監督の母国セルビアとは特別な縁を感じている。
「次のセルビアはきっとレベルが高いと思う。いい相手だと思うのでアウェーで結果を出したい。ピクシー(ストイコビッチ監督)も絶対見るでしょうから。セルビアといえば、まずピクシー。もし負けたら何を言われるか分かりません(笑い)。何より、名古屋で僕を使って育ててくれた監督ですから成長を見せたいですね」【取材・構成=八反誠】
◆サウサンプトンでの吉田の状況 開幕前に同じセンターバック(CB)のクロアチア代表DFロブレンが移籍金800万ユーロ(約10億円=推定)で加入。出遅れた吉田は現在4人いる主力CBの4番手で公式戦はリーグ杯2試合にフル出場しただけ。チームはリーグ7試合を終え勝ち点14(4勝2分け1敗)と絶好調で、失点がわずか2と守りも安定している。
提供:日刊スポーツ
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu5
