海外組まとめ内田2アシスト、マイク今季2点目
2013.10.07 12:08 Mon
先週末に欧州各地で行われたリーグ戦での、日本人選手のプレー状況を振り返ってみよう。
セリエA第7節、インテルはここまで全勝中の首位ローマをホームに迎えたが、0-3で手痛い敗戦。ジョナタンを負傷で欠くインテルで、右サイドで先発してフル出場したDF長友佑都だが、チーム同様に低調な出来に終わった。今季初黒星を喫したインテルは4位。全勝を守ったローマには7ポイントと差を広げられている。
ブンデスリーガ第8節で最も活躍を見せた日本人選手はシャルケDF内田篤人。ホームでのアウクスブルク戦に右サイドバックでフル出場し、2アシストを記録して4-1の快勝に貢献した。1-1で迎えた28分には浮き球のボールを受けてゴール正面に抜け出し、すぐ横に走り込んだショライに渡して1アシスト目。86分には絞った位置から中央のマイヤーにパスを出すと、そのまま前線へ抜け出したマイヤーが4点目を決めて2アシスト目となった。シャルケは今季3勝目で8位に順位を上げている。
金曜日のハノーファーvsヘルタ・ベルリンは、ハノーファーの日本代表DF酒井宏樹とヘルタ・ベルリンの日本代表MF細貝萌がともに先発フル出場。序盤にペースを握ったヘルタ・ベルリンは細貝がミドルシュートでゴールを狙う場面もあったが、その数分後、細貝が頭でクリアしたボールを拾ったシュルツのゴールでハノーファーが先制した。だがヘルタ・ベルリンも終盤、交代出場のロニーが強烈なFKを決めて同点。そのまま1-1で試合を終えた。
ニュルンベルクに所属する日本代表MF長谷部誠とMF清武弘嗣はともに日曜日のハンブルガーSV戦に先発出場。前半の1点に続き、後半には立て続けにゴールを奪われて0-5とまさかの大敗を喫する結果に終わった。フル出場で献身的にバランスを保った長谷部も、73分に交代するまでトップ下でチャンスメイクの機会をうかがった清武もチームの崩壊を止められなかった。
リーグ戦でここ2試合先発を外れていたフランクフルトの日本代表MF乾貴士だが、6日のフライブルク戦には左MFで先発し、今季2度目のフル出場。オウンゴールで先制したフランクフルトだが終盤に追いつかれ、1-1で3試合連続のドローに終わった。乾は積極的なドリブルなどでチャンスを生む場面もあったがゴールには絡めず。
マインツの日本代表FW岡崎慎司はホッフェンハイム戦に2トップの一角で先発出場。早い時間に2点を奪われたあと、システム変更により1トップに入ったが、チャンスを生かせず無得点に終わった。66分に岡崎がベンチに下がった後、終盤に2点を奪ったマインツは2-2で引き分けている。
シュツットガルトの日本代表DF酒井高徳はブレーメン戦に右サイドバックで先発フル出場。攻守に安定したプレーを見せたが決定的な仕事はできず、試合は1-1の引き分けに終わった。
プレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司がサンダーランド戦にベンチ入りしたが出場せず。ユナイテッドは若手ヤヌザイの2得点の活躍で2-1の逆転勝利を収めた。
アーセナルFW宮市亮もWBA戦にベンチ入りしたが、リーグ戦2度目の出場はならなかった。アーセナルは1-1の引き分けに終わったが、リバプールを総得点差で抑えて首位を守っている。
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也、そしてFW李忠成はスウォンジー戦でもベンチ入りならず。好調のサウサンプトンは2-0の勝利を収め、首位と2ポイント差の4位に付けている。リーグ最少失点を維持する守備陣は、これで4戦連続の完封。
エールディビジではフィテッセの日本代表FWハーフナー・マイクが今季2点目のゴールを記録。ホームでのフェイエノールト戦で前半に2点を奪われて迎えた83分、ハーフナーはエリア内で粘ってキープしたボールを左に流すと、アツが折り返したボールを高い打点からのヘッドで叩き込んだ。だが、反撃及ばず1-2で敗れたフィテッセはミッドウィークに行われた延期分のデン・ハーグ戦に続いて連敗。7位に順位を下げている。
前節レッドカードを受けたユトレヒトMF高木善朗はアヤックス戦に出場停止。0-3でアヤックスに敗れたユトレヒトは15位に沈んでいる。
ロシア・プレミアリーグ第12節ではCSKAモスクワvsディナモ・モスクワのダービーマッチに日本代表MF本田圭佑が先発出場。5本のシュートを放つ積極的なプレーを見せたが、CLのビクトリア・プルゼニ戦に続いてのゴールはならず65分でベンチに下がった。この試合に0-2で敗れたCSKAは今季初の連敗で、4戦連続無得点で白星なし。5位に後退し、首位ゼニトには8ポイントの差を付けられている。
ベルギー1部リーグではスタンダール・リエージュの開幕からの連勝が9でストップ。アウェイでズルテ・ワレヘムに0-1の敗戦を喫した。フル出場した日本代表GK川島永嗣は今季リーグ4点目の失点。75分、ゴール前に上げられたFKに対して飛び出した川島だがボールに届かず、前に飛び込んだスクラソンが先に触ってヘッドを叩き込んだ。この結果、2位クラブ・ブリュージュがスタンダールとわずか1ポイント差に迫っている。
スイス・スーパーリーグ第11節ではヤング・ボーイズFW久保裕也がアウェイのシオン戦に75分から交代出場。その直後に追いつかれたヤング・ボーイズは2-2で勝利を逃した。開幕5連勝のあと6試合勝てていないヤング・ボーイズは5位に後退している。
ポーランド・エクストラクラサではMF赤星貴文、MF村山拓哉がともにフル出場したポゴニ・シュチェチンがグルニク・ザブジェにホームで1-4の敗戦。2位から4位に順位を下げた。レヒア・グダニスクの元日本代表MF松井大輔は同じく1-4で敗れたビジェフ・ウージ戦に出場しなかった。
ルーマニアではアストラMF瀬戸貴幸が第10節コンコルディア戦に66分から交代出場。1-3で敗れたアストラは、首位ステアウア・ブカレストと3ポイント差の2位に付けている。
ドイツ2部ではボーフムMF田坂祐介がインゴルシュタット戦に63分から交代出場も、ホームで0-1の敗戦を喫した。アーレンFW阿部拓馬、エルツゲビルゲ・アウエMF石原卓はそれぞれの試合にベンチ入りしたが、出場は無しに終わった。
スペイン2部では、マジョルカの元日本代表MF家長昭博がホームでのサラゴサ戦に65分から交代出場。その時点で2-4となっていたスコアを動かすことはできなかった。サバデルMF田邉草民はジローナ戦にベンチ入りしたが出場せず。エルクレスMF杉田祐希也はアラベス戦にベンチ入りしなかった。
オランダ2部ではVVVに所属するMF大津祐樹がアルメレ・シティ戦に先発フル出場し、今季3点目のゴールを記録。スルーパスを受けて左サイドに抜け出すと、そのまま内側に切り込んで角度のない位置から蹴り込んだ。このゴールで2-2に追いついたVVVは、そのままドローで試合を終えている。
ポルトガル2部ではポルティモネンセがミッドウィークのペナフィエル戦に2-1で勝利した後、週末のサンタ・クララ戦には0-1で敗戦。MF金崎夢生はいずれもフル出場している。ポルティモネンセは10試合を終えてポルトBに次ぐ2位。
提供:goal.com
セリエA第7節、インテルはここまで全勝中の首位ローマをホームに迎えたが、0-3で手痛い敗戦。ジョナタンを負傷で欠くインテルで、右サイドで先発してフル出場したDF長友佑都だが、チーム同様に低調な出来に終わった。今季初黒星を喫したインテルは4位。全勝を守ったローマには7ポイントと差を広げられている。
ブンデスリーガ第8節で最も活躍を見せた日本人選手はシャルケDF内田篤人。ホームでのアウクスブルク戦に右サイドバックでフル出場し、2アシストを記録して4-1の快勝に貢献した。1-1で迎えた28分には浮き球のボールを受けてゴール正面に抜け出し、すぐ横に走り込んだショライに渡して1アシスト目。86分には絞った位置から中央のマイヤーにパスを出すと、そのまま前線へ抜け出したマイヤーが4点目を決めて2アシスト目となった。シャルケは今季3勝目で8位に順位を上げている。
金曜日のハノーファーvsヘルタ・ベルリンは、ハノーファーの日本代表DF酒井宏樹とヘルタ・ベルリンの日本代表MF細貝萌がともに先発フル出場。序盤にペースを握ったヘルタ・ベルリンは細貝がミドルシュートでゴールを狙う場面もあったが、その数分後、細貝が頭でクリアしたボールを拾ったシュルツのゴールでハノーファーが先制した。だがヘルタ・ベルリンも終盤、交代出場のロニーが強烈なFKを決めて同点。そのまま1-1で試合を終えた。
ニュルンベルクに所属する日本代表MF長谷部誠とMF清武弘嗣はともに日曜日のハンブルガーSV戦に先発出場。前半の1点に続き、後半には立て続けにゴールを奪われて0-5とまさかの大敗を喫する結果に終わった。フル出場で献身的にバランスを保った長谷部も、73分に交代するまでトップ下でチャンスメイクの機会をうかがった清武もチームの崩壊を止められなかった。
リーグ戦でここ2試合先発を外れていたフランクフルトの日本代表MF乾貴士だが、6日のフライブルク戦には左MFで先発し、今季2度目のフル出場。オウンゴールで先制したフランクフルトだが終盤に追いつかれ、1-1で3試合連続のドローに終わった。乾は積極的なドリブルなどでチャンスを生む場面もあったがゴールには絡めず。
マインツの日本代表FW岡崎慎司はホッフェンハイム戦に2トップの一角で先発出場。早い時間に2点を奪われたあと、システム変更により1トップに入ったが、チャンスを生かせず無得点に終わった。66分に岡崎がベンチに下がった後、終盤に2点を奪ったマインツは2-2で引き分けている。
シュツットガルトの日本代表DF酒井高徳はブレーメン戦に右サイドバックで先発フル出場。攻守に安定したプレーを見せたが決定的な仕事はできず、試合は1-1の引き分けに終わった。
プレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司がサンダーランド戦にベンチ入りしたが出場せず。ユナイテッドは若手ヤヌザイの2得点の活躍で2-1の逆転勝利を収めた。
アーセナルFW宮市亮もWBA戦にベンチ入りしたが、リーグ戦2度目の出場はならなかった。アーセナルは1-1の引き分けに終わったが、リバプールを総得点差で抑えて首位を守っている。
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也、そしてFW李忠成はスウォンジー戦でもベンチ入りならず。好調のサウサンプトンは2-0の勝利を収め、首位と2ポイント差の4位に付けている。リーグ最少失点を維持する守備陣は、これで4戦連続の完封。
エールディビジではフィテッセの日本代表FWハーフナー・マイクが今季2点目のゴールを記録。ホームでのフェイエノールト戦で前半に2点を奪われて迎えた83分、ハーフナーはエリア内で粘ってキープしたボールを左に流すと、アツが折り返したボールを高い打点からのヘッドで叩き込んだ。だが、反撃及ばず1-2で敗れたフィテッセはミッドウィークに行われた延期分のデン・ハーグ戦に続いて連敗。7位に順位を下げている。
前節レッドカードを受けたユトレヒトMF高木善朗はアヤックス戦に出場停止。0-3でアヤックスに敗れたユトレヒトは15位に沈んでいる。
ロシア・プレミアリーグ第12節ではCSKAモスクワvsディナモ・モスクワのダービーマッチに日本代表MF本田圭佑が先発出場。5本のシュートを放つ積極的なプレーを見せたが、CLのビクトリア・プルゼニ戦に続いてのゴールはならず65分でベンチに下がった。この試合に0-2で敗れたCSKAは今季初の連敗で、4戦連続無得点で白星なし。5位に後退し、首位ゼニトには8ポイントの差を付けられている。
ベルギー1部リーグではスタンダール・リエージュの開幕からの連勝が9でストップ。アウェイでズルテ・ワレヘムに0-1の敗戦を喫した。フル出場した日本代表GK川島永嗣は今季リーグ4点目の失点。75分、ゴール前に上げられたFKに対して飛び出した川島だがボールに届かず、前に飛び込んだスクラソンが先に触ってヘッドを叩き込んだ。この結果、2位クラブ・ブリュージュがスタンダールとわずか1ポイント差に迫っている。
スイス・スーパーリーグ第11節ではヤング・ボーイズFW久保裕也がアウェイのシオン戦に75分から交代出場。その直後に追いつかれたヤング・ボーイズは2-2で勝利を逃した。開幕5連勝のあと6試合勝てていないヤング・ボーイズは5位に後退している。
ポーランド・エクストラクラサではMF赤星貴文、MF村山拓哉がともにフル出場したポゴニ・シュチェチンがグルニク・ザブジェにホームで1-4の敗戦。2位から4位に順位を下げた。レヒア・グダニスクの元日本代表MF松井大輔は同じく1-4で敗れたビジェフ・ウージ戦に出場しなかった。
ルーマニアではアストラMF瀬戸貴幸が第10節コンコルディア戦に66分から交代出場。1-3で敗れたアストラは、首位ステアウア・ブカレストと3ポイント差の2位に付けている。
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スペイン2部では、マジョルカの元日本代表MF家長昭博がホームでのサラゴサ戦に65分から交代出場。その時点で2-4となっていたスコアを動かすことはできなかった。サバデルMF田邉草民はジローナ戦にベンチ入りしたが出場せず。エルクレスMF杉田祐希也はアラベス戦にベンチ入りしなかった。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu5
