G大阪の新司令塔&副主将、山本悠樹が入籍! 「笑顔の絶えない家庭を築いていきたい」

2023.09.15 16:35 Fri
©超ワールドサッカー
ガンバ大阪は15日、MF山本悠樹(25)の入籍を報告した。今季から副主将の1人を務める司令塔はクラブを通じて「日頃より温かいご声援ありがとうございます。私事ではございますが、この度、入籍致しましたことをご報告させていただきます」と自らも報告しつつ、選手としてより一層の飛躍を誓った。

「良い時も悪い時もいつも側で支えてくれた彼女に感謝を忘れず、笑顔の絶えない家庭を築いていきたいと思いますので、温かく見守って頂けると幸いです。より一層責任感を持ち、さらなる成長と飛躍が出来るように努めて参ります。今後ともよろしくお願い致します」
関西学院大学から入団して4年目の山本は今季、ダニエル・ポヤトス新監督のもと、シーズン途中からインテリオールの軸に。パスセンスだけでなく、クレバーさも生かして中盤の心臓部を担い、ここまで公式戦25試合に出場して6アシストを記録している。

この一報にクラブのポストにはサポーターから祝福の言葉とともに、「幸せパワーをチームにも還元してガンバって下さい」、「末永くガンバで活躍お願いします」、「大阪にデッカイ家建ててずっとガンバに居てくれよな」などの声も上がっている。
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岡山、G大阪コーチの木山隆之氏を監督に招へい 「ともに、J1に行きましょう!」

ファジアーノ岡山は14日、木山隆之氏(49)の監督就任を発表した。 木山氏は過去に4つのJ2クラブを監督として渡り歩き、2020年からベガルタ仙台を指揮したが、明治安田生命J1リーグ17位でフィニッシュ。1年で退任となり、フリーが続くなか、今年9月から現役時代の1994〜1997年を過ごしたガンバ大阪のトップチームコーチに就任した。 一方、岡山は2019年から有馬賢二監督(49)が指揮。初年度からJ2リーグで9位、17位ときての今季は11位に終わり、先月に今季限りでの退任が決定した。 水戸ホーリーホック、ジェフユナイテッド千葉、愛媛FC、モンテディオ山形に続く5チーム目のJ2クラブ指揮となる木山氏は両クラブを通じて、コメント。チームが目指すJ1昇格に全力を尽くすと誓った。 ◆ファジアーノ岡山 「ファジアーノ岡山のファン・サポーターの皆さま、このたび監督に就任することになりました、木山隆之です。2009年にJ2に昇格して、地域の皆さんとともに大きく成長してきたこのチームの指揮を執ることを、非常に光栄に思っております」 「私はこれまでJ2の4クラブを率いて、ファジアーノ岡山とリーグ戦で17回対戦し、シティライトスタジアムの熱気あふれる雰囲気を肌で感じてきました。その皆さんの後押しを受けて指揮を執る日が、今から楽しみです」 「目標はJ1昇格です。攻守にアクティブにプレーし、ファジアーノ岡山を愛する全ての方と心を一つにして戦い抜きます。ともに、J1に行きましょう! 応援をよろしくお願いいたします」 ◆ガンバ大阪 「約2ヶ月間という短い時間でしたが、1997年以来、24年ぶりにガンバ大阪の一員として非常に濃い時間を過ごさせていただきました。シーズン最終盤の非常に難しい時期での加入でしたが、快く受け入れてくれた選手、スタッフ、チーム関係者、ファン・サポーターの皆さんには感謝の思いでいっぱいです」 「日々、練習に向かう万博外周道路からスタジアムに入る道は、懐かしい思いとその後、様々な場所で多くの人達と出会い素晴らしい時間を過ごしてきたことを改めて思い出させてくれました。そういった経験全ては、ガンバ大阪でサッカー人としてのキャリアをスタートすることができたからだと思っています」 「この場をお借りして、改めて感謝を申し上げます。私自身は、ファジアーノ岡山で新しいチャレンジをスタートします。クラブの悲願であるJ1昇格のために、私らしく果敢にチャレンジしていく所存です。来季、今年の鬱憤を晴らすべくガンバ大阪の躍進を心から願っております。本当にありがとうございました」 2021.12.14 11:01 Tue
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
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鹿実元総監督の松沢隆司氏が死去 教え子のG大阪MF遠藤保仁が悼む

▽鹿児島実業高校サッカー部の総監督を務めた松沢隆司氏(76)が11日、多臓器不全のため、鹿児島市内の病院で死去した。1995年から3年間にわたって指導を受けたガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(37)が恩師を偲んだ。 ▽松沢氏は、1966年から鹿児島実高校サッカー部を指揮。1995年に監督、2004年に総監督として全国高校選手権制覇に導いた。その間、遠藤のほか、前園真聖氏、城彰二氏、MF松井大輔ら多くの日本代表選手を輩出。2011年に総監督を退任した。遠藤は恩師の訃報を受け、所属先のG大阪を通じて次のようにコメントを発表している。 「長年サッカーに携わって、たくさんのJリーガーや社会で活躍されている方を育てられたことが先生の功績だと思います。特に遠藤家は代表のときなど、よく気にかけて頂いたので、本当に感謝しています」 2017.08.13 10:00 Sun

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