【平成サッカー30年の軌跡】 平成26年/2014年 通用しなかった“自分たちのサッカー”
2019.04.26 19:00 Fri
新元号が「令和(れいわ)」に決定し、2019年4月30日をもって幕を閉じる「平成」。日本サッカーにとって、「平成」という時代は大きな変革を遂げた30年間となりました。Jリーグ設立、ドーハの悲劇、日韓W杯招致…。激動の30年を平成の出来事と共に振り返ってみましょう。
世の中の流れ

2014年、2月にソチ・オリンピックが開催。“レジェンド”葛西紀明や羽生結弦らが活躍した。
■行政と海外での脅威に注目が集まる
平成25年(2013年)はスポーツ界が盛り上がりを見せた年となりました。プロ野球では東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大がプロ野球新記録となる公式戦24連勝を達成。楽天もその年リーグ優勝と日本シリーズを優勝し、球団史上初の日本一に輝きました。
日本シリーズの第7戦、楽天、巨人の両チームが3勝3敗で迎えた最終戦は多くの注目を集めます。前日の第6戦では、シーズン24勝無敗を記録した田中が先発するも、初黒星を喫する緊急事態。そして第7戦では、楽天が3-0でリードしていた9回に前日先発の田中が抑えとして登板したのです。
平成26年(2014年)は冬季オリンピックから始まり、行政改革、そして世界情勢の面においても大きな変革があった1年でした。
まずは2月にロシアでソチ冬季オリンピックが開幕しました。この大会で日本選手団はメダルを合計8個獲得しています。特に、唯一の金メダルとなった男子フィギュアスケートの羽生結弦選手の圧巻の演技は日本中を魅了しました。また、男子スキージャンプの大ベテラン、41歳の葛西紀明選手がラージヒル個人で見事銀メダルを獲得。団体でも銅メダルを獲得し、冬季オリンピックの最年長メダリスト記録を更新しました。
行政の面では、2014年8月をもって消費税が5%から現在の8%に増税されました。17年ぶりの増税となり、賛否を呼ぶこととなりました。また、この年には安倍晋三首相が憲法9条に関する解釈を変更し、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定を行っており、世間で大きな批判を生んでいます。
海外に目を向けると、長く内戦状態が続いていたイラクとシリアを中心に「IS(イスラム国)」と呼ばれるイスラム過激派の国家が樹立を宣言。世界中でのテロ行為や人質事件が連日報道され、世界中を不安が包みました。
その他、31年半続いた昼の長寿番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』の放送が終了。最終回には歴代レギュラーを務めた芸能人が終結し、話題になりました。また、お笑いコンビの「日本エレキテル連合」が大ブームを生み、決め台詞の「ダメよ〜ダメダメ」が流行語大賞の年間大賞を獲得しています。
サッカー界

人気、実力ともに高いレベルのメンバーが集まった日本代表。
■“史上最高メンバー”で挑んだW杯
2014年、ザックJAPANがブラジル・ワールドカップに臨みました。この大会に挑んだ日本代表のメンバーは、人気、実力ともに過去最高レベルのメンバーでした。当時マンチェスター・ユナイテッドでプレーしていた香川真司(現ベジクタシュ)とミランの本田圭佑(現メルボルン・ビクトリー)の2人を筆頭にシャルケの内田篤人(現鹿島アントラーズ)、インテルの長友佑都(現ガラタサライ)ら、UEFAチャンピオンズリーグの舞台を経験したメンバーも集まっており、国際経験を見れば過去最高と言えるメンバーで臨みました。
グループステージでは、コートジボワール、ギリシャ、コロンビアと同グループになった日本。大会直前には同グループと地理的によく似た、ザンビア、キプロス、コスタリカと対戦し、3連勝していました。
ザッケローニ監督の下でポゼッションサッカーを掲げてチーム作りをしてきた日本代表は、この大会直前の3連勝もあり、“自分たちのサッカー”が出来れば世界でも勝てるという自信が生まれていました。国民の期待も大きく、過去最高成績への期待が高まっていましたが、それは単なる幻想だったことを本大会で気付かされるのでした…。
■“自分たちのサッカー”への固執が招いた屈辱

国民の期待が大きかったブラジルW杯。ドイツ大会の再現のような展開となってしまった。
国民の期待と注目が集まる中での初戦。日本の相手はアフリカの雄・コートジボワールでした。前半16分にボックス内でボールを受けた本田が豪快なシュートをゴールに叩き込みます。前回大会に続き、エース本田のゴールで日本が先手を取った日本でしたが、その後はコートジボワールに攻め込まれ、ボールを持たれる展開が続き、自分たちが目指すポゼッションサッカーを上手く展開出来ません。
62分にコートジボワールのエース、ディディエ・ドログバが投入されると、試合のペースを完全に相手に握られてしまいます。2分後の64分に同点に追いつかれると、さらに2分後の66分にも失点。わずか2分間で2失点を喫し、逆転されてしまいました。先制点を守り切れなかった日本はそのまま1-2で敗北。初戦での痛い敗戦となってしまいました。
絶対に勝ちが欲しい日本は、第2戦のギリシャ戦に臨みます。前半に相手が退場を出し、日本にとってはラッキーな展開になったにも関わらず、10人になったギリシャに引いて守られると、持ち前の攻撃的サッカーが上手く機能しません。打開策を見つけられないまま、最後までギリシャの硬い守備を崩せずゴールレスドローに。思うように勝ち点を積み上げる事ができず、3戦目に向かいます。
グループステージ突破をかけて挑んだ相手は強豪・コロンビア。先制されるものの、前半アディショナルタイムに岡崎慎司がゴールを決め1-1で折り返しますが、今大会で大ブレイクを果たすハメス・ロドリゲス擁するコロンビアに、自分たちのサッカーが全く通用せず、終始相手に圧倒される展開に。後半に3失点を許し1-4の大敗。日本代表の予選グループ敗退が決まってしまいました。
史上最高メンバーと呼び声高いメンバーで挑んだW杯でしたが、終わってみれば1分2敗の勝ち点1で予選グループ最下位。2006年のドイツW杯を彷彿とさせる大きな屈辱を味わう結果となってしまいました。ザッケローニ監督の下で構築してきた“自分たちのサッカー”へのこだわりを突き通そうとした結果、逆に柔軟な対応ができなかった日本。1度狂った歯車を巻き直す事が出来ないまま、終わってしまった大会となりました。
またしても前大会の成功を次に繋げられなかった日本代表。この先の日本代表の進むべき道について様々な議論がなされました。世代交代、そしてチームの刷新を目指した日本サッカー協会は次なる代表監督として、メキシコ代表を率いていたハビエル・アギーレ氏を招へいしました。しかし、この人事は予想外の展開を見せるのでした…。
世の中の流れ

2014年、2月にソチ・オリンピックが開催。“レジェンド”葛西紀明や羽生結弦らが活躍した。
平成25年(2013年)はスポーツ界が盛り上がりを見せた年となりました。プロ野球では東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大がプロ野球新記録となる公式戦24連勝を達成。楽天もその年リーグ優勝と日本シリーズを優勝し、球団史上初の日本一に輝きました。
日本シリーズの第7戦、楽天、巨人の両チームが3勝3敗で迎えた最終戦は多くの注目を集めます。前日の第6戦では、シーズン24勝無敗を記録した田中が先発するも、初黒星を喫する緊急事態。そして第7戦では、楽天が3-0でリードしていた9回に前日先発の田中が抑えとして登板したのです。
前日も9回を投げきった田中でしたが、気迫を見せたピッチングで巨人打線を抑え、見事に完封リレーを達成。胴上げ投手となり、楽天が球団創設9年目で初の日本一に。田中は翌年からメジャーリーグに挑戦したため、日本での最後の登板となりました。
平成26年(2014年)は冬季オリンピックから始まり、行政改革、そして世界情勢の面においても大きな変革があった1年でした。
まずは2月にロシアでソチ冬季オリンピックが開幕しました。この大会で日本選手団はメダルを合計8個獲得しています。特に、唯一の金メダルとなった男子フィギュアスケートの羽生結弦選手の圧巻の演技は日本中を魅了しました。また、男子スキージャンプの大ベテラン、41歳の葛西紀明選手がラージヒル個人で見事銀メダルを獲得。団体でも銅メダルを獲得し、冬季オリンピックの最年長メダリスト記録を更新しました。
行政の面では、2014年8月をもって消費税が5%から現在の8%に増税されました。17年ぶりの増税となり、賛否を呼ぶこととなりました。また、この年には安倍晋三首相が憲法9条に関する解釈を変更し、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定を行っており、世間で大きな批判を生んでいます。
海外に目を向けると、長く内戦状態が続いていたイラクとシリアを中心に「IS(イスラム国)」と呼ばれるイスラム過激派の国家が樹立を宣言。世界中でのテロ行為や人質事件が連日報道され、世界中を不安が包みました。
その他、31年半続いた昼の長寿番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』の放送が終了。最終回には歴代レギュラーを務めた芸能人が終結し、話題になりました。また、お笑いコンビの「日本エレキテル連合」が大ブームを生み、決め台詞の「ダメよ〜ダメダメ」が流行語大賞の年間大賞を獲得しています。
サッカー界

人気、実力ともに高いレベルのメンバーが集まった日本代表。
■“史上最高メンバー”で挑んだW杯
2014年、ザックJAPANがブラジル・ワールドカップに臨みました。この大会に挑んだ日本代表のメンバーは、人気、実力ともに過去最高レベルのメンバーでした。当時マンチェスター・ユナイテッドでプレーしていた香川真司(現ベジクタシュ)とミランの本田圭佑(現メルボルン・ビクトリー)の2人を筆頭にシャルケの内田篤人(現鹿島アントラーズ)、インテルの長友佑都(現ガラタサライ)ら、UEFAチャンピオンズリーグの舞台を経験したメンバーも集まっており、国際経験を見れば過去最高と言えるメンバーで臨みました。
グループステージでは、コートジボワール、ギリシャ、コロンビアと同グループになった日本。大会直前には同グループと地理的によく似た、ザンビア、キプロス、コスタリカと対戦し、3連勝していました。
ザッケローニ監督の下でポゼッションサッカーを掲げてチーム作りをしてきた日本代表は、この大会直前の3連勝もあり、“自分たちのサッカー”が出来れば世界でも勝てるという自信が生まれていました。国民の期待も大きく、過去最高成績への期待が高まっていましたが、それは単なる幻想だったことを本大会で気付かされるのでした…。
■“自分たちのサッカー”への固執が招いた屈辱

国民の期待が大きかったブラジルW杯。ドイツ大会の再現のような展開となってしまった。
国民の期待と注目が集まる中での初戦。日本の相手はアフリカの雄・コートジボワールでした。前半16分にボックス内でボールを受けた本田が豪快なシュートをゴールに叩き込みます。前回大会に続き、エース本田のゴールで日本が先手を取った日本でしたが、その後はコートジボワールに攻め込まれ、ボールを持たれる展開が続き、自分たちが目指すポゼッションサッカーを上手く展開出来ません。
62分にコートジボワールのエース、ディディエ・ドログバが投入されると、試合のペースを完全に相手に握られてしまいます。2分後の64分に同点に追いつかれると、さらに2分後の66分にも失点。わずか2分間で2失点を喫し、逆転されてしまいました。先制点を守り切れなかった日本はそのまま1-2で敗北。初戦での痛い敗戦となってしまいました。
絶対に勝ちが欲しい日本は、第2戦のギリシャ戦に臨みます。前半に相手が退場を出し、日本にとってはラッキーな展開になったにも関わらず、10人になったギリシャに引いて守られると、持ち前の攻撃的サッカーが上手く機能しません。打開策を見つけられないまま、最後までギリシャの硬い守備を崩せずゴールレスドローに。思うように勝ち点を積み上げる事ができず、3戦目に向かいます。
グループステージ突破をかけて挑んだ相手は強豪・コロンビア。先制されるものの、前半アディショナルタイムに岡崎慎司がゴールを決め1-1で折り返しますが、今大会で大ブレイクを果たすハメス・ロドリゲス擁するコロンビアに、自分たちのサッカーが全く通用せず、終始相手に圧倒される展開に。後半に3失点を許し1-4の大敗。日本代表の予選グループ敗退が決まってしまいました。
史上最高メンバーと呼び声高いメンバーで挑んだW杯でしたが、終わってみれば1分2敗の勝ち点1で予選グループ最下位。2006年のドイツW杯を彷彿とさせる大きな屈辱を味わう結果となってしまいました。ザッケローニ監督の下で構築してきた“自分たちのサッカー”へのこだわりを突き通そうとした結果、逆に柔軟な対応ができなかった日本。1度狂った歯車を巻き直す事が出来ないまま、終わってしまった大会となりました。
またしても前大会の成功を次に繋げられなかった日本代表。この先の日本代表の進むべき道について様々な議論がなされました。世代交代、そしてチームの刷新を目指した日本サッカー協会は次なる代表監督として、メキシコ代表を率いていたハビエル・アギーレ氏を招へいしました。しかし、この人事は予想外の展開を見せるのでした…。
日本の関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「これ凄かった」「100年語り継がれるレベル」今から1年前、W杯ドイツ戦の浅野拓磨の劇的ゴールに脚光!「何回みてもえっぐっ」
カタール・ワールドカップ(W杯)での金星から1年が経過している。 史上初となる冬開催となったカタールW杯。アルゼンチン代表の優勝で幕を閉じた。日本代表もベスト16の壁を破れなかったが、PK戦までもつれた末に3位のクロアチアの前に敗戦。ドイツ代表とスペイン代表を破る戦いは多くの熱狂を呼んでいた。 そのドイツ戦は2022年の11月23日に開催。ちょうど1年が経過したこととなる。 ドイツ戦では、前半から押し込まれ続けると33分にPKで先制を許してしまう。その後も押し込まれ続けるが、猛攻を凌いで前半を1-0で折り返す。 するとハーフタイムを挟み、日本は3バックにシフト。さらに選手を代えて攻撃の厚みを増すと、75分に堂安律が同点ゴール。そして、83分に板倉滉のロングフィードを受けた浅野拓磨が、GKマヌエル・ノイアーの頭上を撃ち抜くゴールを決め、1-2で逆転。その後も猛攻を凌ぎきり、白星スタートとなった。 W杯の公式SNSは、ドイツを撃破した浅野のゴールを投稿。ファンからは「全てが完璧だった」、「これ凄かった」、「100年語り継がれるレベル」、「何回みてもえっぐっ」と様々な反響が寄せられ、多くの人が当時を振り返っている。 <span class="paragraph-title">【動画】浅野拓磨の劇的ゴールをもう一度…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FIFA World Cup(@fifaworldcup)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.11.24 20:15 Fri4
「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.12.03 15:33 Sat5
