三笘薫フル出場のブライトンがビラに6失点惨敗…ファティ初弾もワトキンスにハット許す【プレミアリーグ】
2023.09.30 22:37 Sat
プレミアリーグ第7節、アストン・ビラvsブライトンが30日にビラ・パークで行われ、ホームのアストン・ビラが6-1で圧勝した。なお、ブライトンのMF三笘薫はフル出場した。
前節、途中投入となった三笘の2ゴールによってボーンマスに3-1の勝利を収め、リーグ3連勝を達成した3位のブライトン。今節は6位のアストン・ビラとのアウェイゲームでリーグ4連勝を狙った。
リーグ戦では好調を維持も、直近のEFLカップではチェルシーに0-1で惜敗し、ヨーロッパリーグに続くカップ戦2連敗となったデ・ゼルビのチームはその試合から三笘とエストゥピニャンを除く先発9人を変更。GKにスティール、フィールドプレーヤーではダンクやマーチ、ギルモア、ファーガソンら主力が復帰した。
立ち上がりから前から圧力をかけ合う緊迫感のある攻防が続く。開始6分にはギルモアの浮き球パスに反応したエストゥピニャンがボックス内に抜け出してシュートに持ち込むが、これはGKマルティネスの好守に遭う。
以降もアウェイのブライトンがボールの主導権を握るが、なかなか攻め切れない。すると、ディアビの鋭いカウンターを起点にリズムを掴んだビラがファーストチャンスをゴールに結びつける。
一瞬の隙を突かれて先制点を奪われたブライトンはすぐさま反撃を開始。左サイドの三笘も高い位置で仕掛けるシーンを作るが、チーム全体で不用意なロストが目立つ。
一方、先制以降も持ち味のカウンターから際どいシーンを作り出すホームチームは、その形からまんまと2点目を奪う。21分、ハーフウェイライン付近でのフェルトマンの落としをカットしたディアビがすかさずワトキンスに繋ぐ。そのままボックス左に持ち込んだビラの主砲は冷静な切り返しでDFをかわして最後はニア下へ右足のシュートを流し込んだ。
さらに、畳みかけるエメリのチームは26分、ディーニュの高い位置でのボール奪取を起点に波状攻撃を仕掛けると、ボックス内で自らのシュートのこぼれ球に反応したディアビが強引にシュートを放つと、当たり損ねのシュートがDFエストゥピニャンのクリアミスを誘発し、幸運なオウンゴールでの3点目となった。
ミス絡みの連続失点で3点のビハインドを背負う苦しい展開となったブライトンは、直後の28分に決定機。左サイドからのクロスをファーのフェルトマンが頭で折り返すと、ゴール前でフリーのマーチが頭で合わすが、これを枠の上に外してしまう。
前半終盤にかけても攻守両面で圧倒するビラの時間帯が続く。徐々にボール保持率を高めつつ、守備では引き続きアグレッシブなプレスで相手に自由を与えず。フィニッシュの回数こそ減ったものの、危なげないゲームコントロールで前半を終えた。
迎えた後半、3点を追うブライトンはハーフタイムに3枚替えを敢行。ファーガソンとウェルベック、エストゥピニャンを下げてジョアン・ペドロ、アンス・ファティ、ランプティを投入した。
すると、後半勢いを持って入ったブライトンが早い時間帯に1点を返す。50分、相手陣内中央でのクイックリスタートから左の三笘に預けてボックス左に侵入したジョアン・ペドロがゴールライン際でマイナスに折り返す。これが2人の相手DFにディフレクトしてゴール前にこぼれると、ファーでドフリーのファティが無人のゴールへ流し込み、反撃の狼煙を上げるプレミアリーグ初ゴールとした。
この1点で完全に流れを掴んだアウェイチームは、以降もジョアン・ペドロや三笘の仕掛けで際どいシーンを作り出す。さらに、60分過ぎにはマーチを下げてアディングラの投入し、攻勢を強めていく。
一方、後半は我慢の展開を強いられたビラだったが、頼れるエースストライカーがまたしても決定的な仕事を果たす。65分、ハーフウェイライン付近でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、中央でマッギンとスイッチしたワトキンスが右のスペースに流れる。ここにマッギンから絶妙な浮き球パスが通ると、そのままボックス内に持ち込んだワトキンスは左足のシュート。DFウェブスターの足にディフレクトしたシュートがゴールネットを揺らし、見事にハットトリック達成となった。
これで厳しくなったブライトンだが、ここで足を止めることなく果敢にゴールを目指す。その中で三笘もボックス内への侵入から足を振っていくが、なかなかシュートが枠を捉え切れない。
すると、85分にはビラにトドメの5点目が生まれる。カウンターからワトキンスがボックス付近まで運んで左のラムジーに繋ぐと、最後はディーニュのオーバーラップをオトリにしたラムジーが見事な右足のコントロールシュートを右隅に突き刺した。
これで試合の決着が完全に付いたものの、攻撃の手を緩めないエメリのチームは、97分に中央突破したワトキンスのシュートのこぼれ球をドウグラス・ルイスが無人のゴールへ流し込み、6点目まで奪取。
この結果、注目の上位対決に6発圧勝のアストン・ビラがリーグ3連勝を飾った。一方、敵地で惨敗のブライトンは今季リーグ2敗目で連勝がストップした
前節、途中投入となった三笘の2ゴールによってボーンマスに3-1の勝利を収め、リーグ3連勝を達成した3位のブライトン。今節は6位のアストン・ビラとのアウェイゲームでリーグ4連勝を狙った。
リーグ戦では好調を維持も、直近のEFLカップではチェルシーに0-1で惜敗し、ヨーロッパリーグに続くカップ戦2連敗となったデ・ゼルビのチームはその試合から三笘とエストゥピニャンを除く先発9人を変更。GKにスティール、フィールドプレーヤーではダンクやマーチ、ギルモア、ファーガソンら主力が復帰した。
以降もアウェイのブライトンがボールの主導権を握るが、なかなか攻め切れない。すると、ディアビの鋭いカウンターを起点にリズムを掴んだビラがファーストチャンスをゴールに結びつける。
13分、マッギンのスルーパスに反応した右サイドのキャッシュが三笘の背後を取って深い位置からグラウンダーのクロスを供給。これをゴール前に走り込んだワトキンスがワンタッチで押し込み、2試合連続ゴールとした。
一瞬の隙を突かれて先制点を奪われたブライトンはすぐさま反撃を開始。左サイドの三笘も高い位置で仕掛けるシーンを作るが、チーム全体で不用意なロストが目立つ。
一方、先制以降も持ち味のカウンターから際どいシーンを作り出すホームチームは、その形からまんまと2点目を奪う。21分、ハーフウェイライン付近でのフェルトマンの落としをカットしたディアビがすかさずワトキンスに繋ぐ。そのままボックス左に持ち込んだビラの主砲は冷静な切り返しでDFをかわして最後はニア下へ右足のシュートを流し込んだ。
さらに、畳みかけるエメリのチームは26分、ディーニュの高い位置でのボール奪取を起点に波状攻撃を仕掛けると、ボックス内で自らのシュートのこぼれ球に反応したディアビが強引にシュートを放つと、当たり損ねのシュートがDFエストゥピニャンのクリアミスを誘発し、幸運なオウンゴールでの3点目となった。
ミス絡みの連続失点で3点のビハインドを背負う苦しい展開となったブライトンは、直後の28分に決定機。左サイドからのクロスをファーのフェルトマンが頭で折り返すと、ゴール前でフリーのマーチが頭で合わすが、これを枠の上に外してしまう。
前半終盤にかけても攻守両面で圧倒するビラの時間帯が続く。徐々にボール保持率を高めつつ、守備では引き続きアグレッシブなプレスで相手に自由を与えず。フィニッシュの回数こそ減ったものの、危なげないゲームコントロールで前半を終えた。
迎えた後半、3点を追うブライトンはハーフタイムに3枚替えを敢行。ファーガソンとウェルベック、エストゥピニャンを下げてジョアン・ペドロ、アンス・ファティ、ランプティを投入した。
すると、後半勢いを持って入ったブライトンが早い時間帯に1点を返す。50分、相手陣内中央でのクイックリスタートから左の三笘に預けてボックス左に侵入したジョアン・ペドロがゴールライン際でマイナスに折り返す。これが2人の相手DFにディフレクトしてゴール前にこぼれると、ファーでドフリーのファティが無人のゴールへ流し込み、反撃の狼煙を上げるプレミアリーグ初ゴールとした。
この1点で完全に流れを掴んだアウェイチームは、以降もジョアン・ペドロや三笘の仕掛けで際どいシーンを作り出す。さらに、60分過ぎにはマーチを下げてアディングラの投入し、攻勢を強めていく。
一方、後半は我慢の展開を強いられたビラだったが、頼れるエースストライカーがまたしても決定的な仕事を果たす。65分、ハーフウェイライン付近でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、中央でマッギンとスイッチしたワトキンスが右のスペースに流れる。ここにマッギンから絶妙な浮き球パスが通ると、そのままボックス内に持ち込んだワトキンスは左足のシュート。DFウェブスターの足にディフレクトしたシュートがゴールネットを揺らし、見事にハットトリック達成となった。
これで厳しくなったブライトンだが、ここで足を止めることなく果敢にゴールを目指す。その中で三笘もボックス内への侵入から足を振っていくが、なかなかシュートが枠を捉え切れない。
すると、85分にはビラにトドメの5点目が生まれる。カウンターからワトキンスがボックス付近まで運んで左のラムジーに繋ぐと、最後はディーニュのオーバーラップをオトリにしたラムジーが見事な右足のコントロールシュートを右隅に突き刺した。
これで試合の決着が完全に付いたものの、攻撃の手を緩めないエメリのチームは、97分に中央突破したワトキンスのシュートのこぼれ球をドウグラス・ルイスが無人のゴールへ流し込み、6点目まで奪取。
この結果、注目の上位対決に6発圧勝のアストン・ビラがリーグ3連勝を飾った。一方、敵地で惨敗のブライトンは今季リーグ2敗目で連勝がストップした
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpk7AFiNngW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Brighton & Hove Albion FC(@officialbhafc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hard at work before the weekend. <a href="https://t.co/qDvg0btco1">pic.twitter.com/qDvg0btco1</a></p>— Brighton & Hove Albion (@OfficialBHAFC) <a href="https://twitter.com/OfficialBHAFC/status/1633868245638975490?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】動画だとより分かる!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="15b50gfnh7I";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.10 11:35 Fri2
「エグいっ!」「叫んだ」三笘薫の鮮烈ダブルタッチ弾がFAカップ公式からも評価される!シーズンベストゴールの2位にランクイン
FAカップが今シーズンのベスト5ゴールを発表している。大会公式SNSが伝えている。 マンチェスター・シティの優勝で幕を閉じた今シーズンのFAカップ。リーグ2(イングランド4部)のグリムズビー・タウンの快進撃や、ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫の活躍など様々な出来事があった。 FAカップは8日にベストゴール5つを発表。三笘が4回戦のリバプール戦で決めたゴールが2位に選ばれた。 1-1で迎えた後半アディショナルタイム、ブライトンがボックス手前右でFKを獲得すると、ペルビス・エストゥピニャンの折り返しにボックス中央の三笘が反応。巧みなアウトサイドでのファーストタッチで浮かせてジョー・ゴメスをかわすと、そのまま右足アウトで押し込んだ。 チームを5回戦に導いた劇的な逆転ゴールは、当時「エグいっ!」、「これはやばい」、「叫んでしまった」、「めちゃめちゃ大声でた」、「最高すぎる!」と反響を呼び、4回戦のベストゴールにも選ばれていたが、大会全体でも素晴らしい評価を得ることとなった。 ■FAカップの2022-23シーズンベスト5ゴール 1.イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ) vsマンチェスター・ユナイテッド 2.三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) vsリバプール 3.トミー・ドイル(シェフィールド・ユナイテッド) vsブラックバーン・ローヴァーズ 4.コナー・ウィッカム(フォレストグリーン・ローバーズ) vsサウス・シールズ 5.ジョアン・パリーニャ(フルアム) vsリーズ・ユナイテッド <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫の鮮烈ダブルタッチ弾もランクイン!FAカップベスト5ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Dramatic winners, incredible footwork and Wembley volleys <br><br>These are 5️⃣ of the BEST goals scored across the 2022-23 <a href="https://twitter.com/hashtag/EmiratesFACup?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EmiratesFACup</a> campaign, brought to you by <a href="https://twitter.com/carling?ref_src=twsrc%5Etfw">@carling</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ad?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ad</a> <a href="https://t.co/ipIyTzsTfj">pic.twitter.com/ipIyTzsTfj</a></p>— Emirates FA Cup (@EmiratesFACup) <a href="https://twitter.com/EmiratesFACup/status/1666492669940359169?ref_src=twsrc%5Etfw">June 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.09 11:55 Fri3
「俺たちの知ってる三笘が帰ってきた」三笘薫が今季プレミアで初ゴール!ヘディング弾にファン歓喜
【プレミアリーグ】ボーンマス 2-1 ブライトン(日本時間9月14日/ディーン・コート) <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">待望の今季リーグ戦初ゴール <br><br>右の大外 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ミンテー</a> が上げたクロス <br>飛び込んできたのは左の大外 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E7%AC%98%E8%96%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#三笘薫</a> <br><br>代表ウィーク明け初戦で<br>同点ゴールの大仕事<br><br>プレミアリーグ第4節<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ボーンマス</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ブライトン</a><a href="https://t.co/XmgVU30A0O">https://t.co/XmgVU30A0O</a> <a href="https://t.co/M9LJ6Ec2RK">pic.twitter.com/M9LJ6Ec2RK</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1966886191682245015?ref_src=twsrc%5Etfw">September 13, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> ブライトンの日本代表FW三笘薫が、プレミアリーグで今季初ゴールを挙げた。大外から飛び込んでのヘディングシュートにファンたちが歓喜している。 代表ウィーク明け最初の試合でブライトンは、敵地でボーンマスと対戦。左のウイングとして先発出場した三苫は、1点を追いかける48分に同点ゴールを挙げる。 右サイドの深い位置でマークを外したMFヤンクバ・ミンテが右足でクロスを上げるとボールは逆サイドへ。ボックス内でフリーとなっていた三笘が頭で合わせると、ニアサイドを破ってゴールネットを揺らした。 これにはSNSのファンたちも反応。「三笘ってボーンマス戦よく決めてる気がする」「初ゴールおめでとうございます!」「俺たちの知ってる三笘が帰ってきた」「結構ヘディングで決まるし上手いよな」「珍しい頭でのゴール!」「あそこでフリーなの上手いよなー」「やっぱり三笘はバケモノよ」と称賛の声が溢れている。 なお、地元メディア『Sussex World』は「前半は魔法のようなプレーはなかったものの、ミンテからの素晴らしいクロスをヘディングで決めた。しかし、アルビオンのピッチ上のほぼすべての選手と同様に、彼もベストコンディションではなかった」として6点をつけている。 2025.09.14 06:00 Sun4
「まーたエグい突破してる」絶好調の三笘薫、2人同時に抜くキレキレドリブル突破をチームメイトも称賛「ナイスカオル」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が練習でもキレキレだ。 1月29日に行われたFAカップ4回戦で、リバプール相手に衝撃のゴールを決めて世界を震撼させた三笘。今季からブライトンでプレーしているが、2022年10月29日に行われたプレミアリーグ第14節のチェルシー戦で初アシストを記録すると、そこから11試合に出場し、8試合でゴールに絡む活躍。6ゴール2アシストと凄まじい結果を残している。 ブライトンは4日にプレミアリーグ第22節でボーンマス戦を控えている中、試合に向けたトレーニングの様子を公式YouTubeチャンネルで公開。ミニゲームの中で、三笘が見事なドリブル突破を図る場面があった。 三笘はキックフェイントから鋭く内に切れ込むと、相手DF2人の間を強引に突破。そのままゴール前のダニー・ウェルベックにパスを送り、ゴールをお膳立て。ウェルベックからは「ナイスカオル」と感謝されていた。 練習の強度とはいえ、相変わらずの鋭い突破には、ファンも「練習でもドリブルがすごい」、「まーた三笘エグいドリブル突破してるよ」、「三苫は練習からすごい」と絶賛だ。 また、この日のトレーニングには去就問題に揺れ練習に参加していなかったエクアドル代表MFモイセス・カイセドが練習に復帰。ミニゲームでは早速強烈な一撃を決めており、チームメイトからも歓声が上がっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫 2人同時に抜くキレキレドリブル突破</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TBAyzwuQ9-0";var video_start = 227;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.02 11:55 Thu5
