【2020-21プレミアリーグ前半戦ベストイレブン】上位陣から満遍なく選出!

2021.01.28 18:01 Thu
©超ワールドサッカー
2020-21シーズンのプレミアリーグも第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。

◆前半戦ベストイレブン
GK:エデルソン
DF:ルベン・ジアス、マグワイア、チアゴ・シウバ
MF:サラー、マディソン、スーチェク、ブルーノ・フェルナンデス、ソン・フンミン
FW:キャルバート=ルーウィン、ケイン

GKエデルソン(27歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:17(先発回数:17)/失点数:12/出場時間:1530分
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前半戦の最少失点を誇ったエデルソンを選出。得点不足に陥った前線を10試合クリーンシートで援助。第3節のレスター戦で5失点という屈辱を味わいながらも、以降は7失点に抑え、2位で折り返したチームを後方からサポートした。抜群のショットストップ、代名詞となった精度の高いフィードももちろん健在だ。
DFルベン・ジアス(23歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:0/出場時間:1420分
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エデルソンと共に、シティの堅守を支えたルベン・ジアスもベストイレブンの1人に。シーズン開幕前にオタメンディ+金銭という条件でベンフィカから加入した新参者だが、初出場となったプレミアリーグ第4節のリーズ戦以降、グアルディオラ監督の信頼を掴み、先発出場を続けている。スピードが弱点との声もあったものの、的確なポジショニングとピンチを感じ取るDFの嗅覚で補って余りある守備力の高さを披露。スライディングの技術の高さも際立ち、この男が先発するようになってから、リーグ戦でシティは一度も複数失点をしていない。

DFハリー・マグワイア(27歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:19(先発回数:19)/得点数:1/出場時間:1710分
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昨季のプレミアリーグで全38試合フル出場を果たしたマグワイアは、今季もここまでフル出場を続けている。ユナイテッドは決して守備が堅いチームではないが、キャプテンとして後方から仲間たちを鼓舞する役割や、首位チームで唯一フル出場している貢献度の高さが選出の判断材料となった。
DFチアゴ・シウバ(36歳/チェルシー)
出場試合数:14(先発回数:14)/得点数:2/出場時間:1243分
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ルベン・ジアス同様、プレミアリーグ初挑戦となったチアゴ・シウバ。デビュー戦となった第3節のWBA戦ではらしからぬコントロールミスで失点に繋がる大ミスを犯してしまったが、その後は36歳の豊富な経験と衰えぬ実力で世界一のリーグにもフィットして見せ、しばらく指摘されていたチェルシーの課題を一気に解決に導いた。また、頼れるディフェンスリーダーの存在は他の選手にも影響を与え、特に隣でプレーしたクル・ズマはセンターバックとしてワンランクアップした印象だった。

MFトマシュ・スーチェク(25歳/ウェストハム)
出場試合数:19(先発回数:19)/得点数:5/出場時間:1710分
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4位リバプールに勝ち点差「2」の7位で折り返したウェストハムからチェコ代表MFを選出。昨年1月に母国の名門スラビア・プラハからレンタル加入し、昨夏に推定1900万ポンドの移籍金で完全移籍へ移行した。典型的なボックス・トゥ・ボックスの選手で、中盤の底でデクラン・ライスとコンビを組み、チームの攻守両面を支えている。今季初ゴールを記録した第8節のフルアム戦や第15節ブライトン戦、第17節エバートン戦など、試合終了間際にネットを揺らすことが多く、勝負強さも備えていた。

FWモハメド・サラー(28歳/リバプール)
出場試合数:18(先発回数:16)/得点数:13/出場時間:1474分
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13ゴールで得点ランキングトップで折り返したサラー。32ゴールを記録した17-18シーズンに迫る勢いでゴールを量産中だ。開幕節のリーズ戦ではいきなりハットトリックの活躍で、粘り強く3度も追いついてきた昇格チームを打ち負かし、今季もエースっぷりを遺憾無く発揮している。だが、未勝利で得点不足も指摘されている直近5試合ではサラー自身も無得点。後半の巻き返しには、この男のゴールが不可欠だ。

MFジェームズ・マディソン(24歳/レスター・シティ)
出場試合数:18(先発回数:13)/得点数:6/出場時間:1207分
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レスターが近年好成績を収められているのはマディソンの存在があってこそ。自ら守備に走れる選手だが、ユーリ・ティーレマンスとウィルフレッド・エンディディの後方からの強力な守備的サポートもあって、プレーエリアがよりゴールに近い位置になった。その効果もあり、今季はここまでキャリアハイ更新に迫る6ゴール4アシスト。ドリブル・パス・シュートの三拍子を揃えたフォクシーズの心臓が攻撃を牽引している。

MFブルーノ・フェルナンデス(26歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:19(先発回数:18)/得点数:11/出場時間:1570分
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文句なしの前半戦MVP。首位ターンしたユナイテッドにおいて全試合に先発出場し、36ゴールだったチームの半分以上の得点に直接関与する11ゴール8アシストと圧巻の成績を残した。12月には2カ月連続で月間最優秀選手に選ばれ、2020年4度目の受賞を果たしたことが、ブルーノ・フェルナンデスの傑物さを物語っている。

FWソン・フンミン(28歳/トッテナム)
出場試合数:18(先発回数:18)/得点数:12/出場時間:1532分
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トッテナムでケインと最高のコンビネーションを見せたソン・フンミン。モウリーニョ監督の堅守速攻のスタイルが見事にハマり、すでにゴール数ではトッテナムで最多となる16-17シーズンの14ゴールにあと2ゴールに迫っている。だがその実、トッテナムの攻撃はソン・フンミンへの依存度が高く、後半戦はこの韓国代表FWをいかに生かせるかが鍵となる。

FWドミニク・キャルバート=ルーウィン(23歳/エバートン)
出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:11/出場時間:1409分
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ブレイクを果たした23歳がベストイレブン入り。昨季も13ゴールでその兆しを見せていたが、今季は初戦のトッテナム戦で決勝ゴールとなった初得点を挙げると、第2節のWBA戦のハットトリックを含めて開幕5試合連続ゴールという離れ技を披露した。第9節のフルアム戦の2ゴールで10得点に一番乗りし、その活躍もあり、昨年10月にはイングランド代表デビューを果たし、そのウェールズ代表戦で初ゴールも挙げた。

FWハリー・ケイン(27歳/トッテナム)
出場試合数:18(先発回数:18)/得点数:12/出場時間:1611分
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そのキャルバート=ルーウィンとは代表の先輩であるケインは12ゴール11アシストと、この合計ではブルーノ・フェルナンデスを上回る数字を挙げた。得点力は言うまでもないが、今季はカウンターの起点としてアシストも量産。特に相棒のソン・フンミンのゴールを演出するパターンは多く、第2節のサウサンプトン戦では、同選手の4得点を全てアシスト。自らも1ゴールを挙げて、5-2の勝利に導いて見せた。

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【2022-23 プレミアリーグベストイレブン】3連覇シティから最多5選手を選出

2022-23シーズンのプレミアリーグが全日程を消化しました。そこで本稿では今シーズンのベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました ◆プレミアリーグベストイレブン GK:ポープ DF:トリッピアー、サリバ、ルベン・ディアス、アケ MF:ウーデゴール、カゼミロ、ロドリ、デ・ブライネ FW:ケイン、ハーランド GK ニック・ポープ(31歳/ニューカッスル) 出場試合数:37(先発:37)/失点数:32 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> キャリアハイの圧巻パフォーマンス。失点数ではエデルソンと並び、クリーンシート数ではデ・ヘア、印象度ではラムズデールやアリソン、ラヤの好プレーも印象的だが、シーズンを通しての安定度でマグパイズの守護神を選出。降格したバーンリーから今季新加入のイングランド代表GKは、トリッピアー、シェア、ボトマン、バーンの鉄板ディフェンスラインと共にシーズン中盤から堅守を構築。中断期間を挟んで6試合連続クリーンシートという驚異的な記録も達成した。2月のリバプール戦でエリア外に飛び出してのハンドによる退場という失策はあったが、その他の試合では持ち味であるシュートストップ能力を遺憾なく発揮。アーセナルとの2試合を始め、いくつかの試合で神がかったセーブを見せた。 DF キーラン・トリッピアー(32歳/ニューカッスル) 出場試合数:38(先発:38)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マグパイズの頼れる主将が攻守に躍動。昨季途中、新生マグパイズの最初の補強選手として加入したものの、負傷によってハーフシーズンを棒に振ったイングランド代表DF。しかし、今シーズンはフルタイム出場には至らずも、全38試合に出場した。リーグ屈指のクロッサー、プレースキッカーとして7アシストを記録した上、キーパスといった攻撃面のスタッツでも見事な数字を残した。さらに、トッテナム時代には守備面が課題とされていたが、アトレティコでの研鑽によって見違えるような安定感を獲得し、リーグ最少失点に大きく貢献した。 DF ウィリアム・サリバ(22歳/アーセナル) 出場試合数:27(先発:27)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 母国での武者修行を経てリーグ屈指のDFに。加入3シーズンはアルテタ監督の信頼を得られず、母国クラブへのレンタルを繰り返したが、退団を辞さずに臨んだ昨夏のプレシーズンでアピールに成功。開幕からセンターバックの主力に定着すると、背中の負傷で長期離脱を強いられた3月半ばまで相棒ガブリエウと共にフル稼働。守備では圧倒的なフィジカル能力を生かした対人、カバーリングで堅守に貢献すると、マルセイユ時代にサンパオリの薫陶を受けた攻撃面においても的確な配球、局面を変える運びでビルドアップの起点を担い、攻守両面において総合力の高さを証明した。 DF ルベン・ディアス(26歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:26(先発:22)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 3連覇に導いたディフェンスリーダー。ボトマンやガブリエウ、リサンドロ・マルティネスらの活躍も素晴らしかったが、優勝チームに敬意を表して26歳のディフェンスリーダーを選出。今シーズンは中断前後で戦列を離れる期間もあったが、出場試合では常に安定したパフォーマンスを披露。偽SBに加え、偽CBという新境地を開いたチームにおいて守護神エデルソン、ロドリと共にセンターラインを支えた。複雑なスタイル、試合ごとにメンバーの入れ替えも少なくなかった守備陣が最少失点を達成する上で抜群のリーダーシップ、存在感を放ったポルトガル代表DFの貢献は非常に大きかった。 DF ナタン・アケ(28歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:26(先発:22)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入3年目で完全覚醒。直近2シーズンはセンターバックと左サイドバックのバックアッパーに甘んじたが、今シーズンは26試合に出場するなど主力に定着。カンセロやラポルテとの序列を引っくり返した上、離脱が少なくなかったルベン・ディアスやストーンズの復帰後も可変式の左サイドバックと3バックの左で定位置を確保。着実にスキルアップしたビルドアップ能力に加え、持ち味のスピードと読みを生かした対人守備で一線級のアタッカーを封じ込め、ビッグマッチにおける守備面での貢献は絶大だった。新加入アカンジの貢献も素晴らしかったが、ひたむきな努力をより評価した。 MF マルティン・ウーデゴール(24歳/アーセナル) 出場試合数:37(先発:37)/得点数:15 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 若き主将が新生ガナーズを牽引。加入3年目で名門の新キャプテンに指名された24歳MFは、経験豊富なジャカやシティから新加入のジンチェンコ、ガブリエウ・ジェズスらのサポートを受けながら若手の多いチームをリーダーとして引っ張った。キャリアハイを大きく更新する15ゴールに加え、7アシストとアタッキングサードで違いを生み、スマート且つ泥臭い守備で攻守一体型のアルテタのスタイルをピッチ上で見事に体現。サカやマルティネッリの両翼、守護神ラムズデールの活躍も光ったが、今季のアーセナルの躍進に最も貢献した選手だった。 MF カゼミロ(31歳/マンチェスター・ユナイテッド) 出場試合数:28(先発:24)/得点数:4 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 百戦錬磨のMFが赤い悪魔の新たな象徴の一人に。獲得可能なすべてのタイトルを獲得したレアル・マドリーでの挑戦を終え、復権目指す新生ユナイテッドに加入したブラジル代表MF。加入当初は30歳を超えた年齢もあり、消耗激しいプレミアリーグへの適応に対して懸念の声も挙がっていたが、世界屈指のセントラルMFは苦もなく適応。ダブルスタンダードと批判の声も挙がったレフェリングによって2度の一発退場という不運こそあったが、出場試合では攻守両面で圧倒的なクオリティを発揮。前半戦ではフィルター役、繋ぎ役としての貢献がメインだったが、チーム全体の機能性が増した後半戦では4ゴールを挙げるなど攻撃面での活躍も印象的だった。 MF ロドリ(26歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:36(先発:34)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 影のMVP。今シーズンの優勝チームで最も多くのプレータイムを得たスペイン代表MFは、攻守両面で卓越した戦術眼とポジショニングセンス、フィジカルの強さを発揮。稀代の戦術家の下で進化系偽SBや偽CBと新たなスタイルに着手した中、優れたバランス感覚で全体の歪みを巧みに修正しながら常に的確なプレー選択でゲームをオーガナイズし続けた。また、重心は後ろに置きながらも2ゴール6アシストと数字面での貢献も見事だった。 MF ケビン・デ・ブライネ(31歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:32(先発:28)/得点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新たな相棒との連携構築で最多16アシストを記録。CL決勝終了後に終盤戦を通じてハムストリングの問題を抱えていたことを明かすなど、シーズンを通して万全のコンディションではなかったが、卓越した戦術眼とテクニックを武器にチームの攻撃を牽引。例年に比べてプレス強度や個での打開はやや劣ったが、それを補って余りある高精度のクロスやラストパスでハーランドらに多くの決定機を演出した。また、ビッグマッチを中心に勝負所での決定的な仕事も光った。 FW ハリー・ケイン(29歳/トッテナム) 出場試合数:38(先発:38)/得点数:30 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 苦境のチームにおいて孤軍奮闘。昨シーズンは得点王を獲得した相棒ソン・フンミンに加え、クルゼフスキの活躍でフィニッシャー、チャンスメーカーとしてバランスの良い活躍を見せたが、今シーズンはその相棒たちの不振に加え、ディフェンスラインから中盤の繋ぎの質の低下によって自身に対する依存傾向が顕著に。そういった中、1シーズンでのプレミアリーグ新記録となる26試合ゴールに、ヘディングでの最多ゴール記録を樹立し、2017-18シーズン以来の30ゴールの大台に到達。アシスト数は「3」にとどまったが、味方が決定機を決めていれば二桁アシストの可能性も十分にあった。 FW アーリング・ハーランド(22歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:35(先発:33)/得点数:36 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のMVP。ドルトムントでの実績、多くの優れたチャンスメーカーの存在によってある程度の成功は約束されていたが、当初の予想を軽く上回る圧巻のペースでゴールを量産。加入1年目にしてプレミアリーグ新記録の1シーズン36ゴールを記録。また、一時はプレー関与数や得点以外の貢献度の低さを指摘する声も挙がったが、最終的に8アシストを挙げるなどチャンスメーク、ポストワークの部分でも著しい成長を示した。 2023.06.12 18:01 Mon
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「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定

マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland&#39;s knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>&mdash; The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Fri
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最低でも770万円!C・ロナウドが“世界一高いタワー”をジャックしてジョルジーナの誕生日をド派手にお祝い

マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがパートナーのジョルジーナ・ロドリゲスさんの28歳の誕生日を盛大に祝った。 2人は2016年から交際。C・ロナウドの3人の連れ子に加え、ジョルジーナさんとの間にも2017年に次女のアラナちゃんを授かった。さらに2021年10月には新たに双子を妊娠したことを発表し、幸せな生活を送っている。 ジョルジーナさんは28日に誕生日を迎えたが、C・ロナウドは2週間試合がないことを利用して、ドバイでそのお祝いすることにしたようだ。 C・ロナウドは、ジョルジーナさんのために829.8mと世界一高いビルで知られる「ブルジュ・ハリファ」をジャック。ジョルジーナさんの輝かしい写真がつながったムービーが流れ、最後に「ハッピーバースデー、GIO」とお祝いの言葉が並んだ。 ド派手なやり方で記念日を過ごしたC・ロナウドだが、イギリス『ミラー』によると、タワーに3分間のプロモーション広告またはメッセージを表示するのには最低5万ポンド(約770万円)の費用がかかり、週末には価格が上昇するという。 素敵な思い出をもらったジョルジーナさんは自身のインスタグラムを更新。C・ロナウドへのあふれる感謝の思いを綴っている。 「刺激的な1日が終わりました。言葉が見つかりません。ありがとう、ありがとう、ありがとうクリスティアーノ。毎日こんなに幸せなことはありません。 「ありがとうドバイ。いつも私たちに良くしてくれて、くつろがせてくれてありがとう。この日のために動いてくれたみんなに感謝します」 「そしていつも私の幸せと私の家族の幸せを願ってくれてありがとう あなたたちのことは心の底から愛しています」 <span class="paragraph-title">【写真】壮大!C・ロナウドが「ブルジュ・ハリファ」を恋人仕様にジャック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CZP0SU_BXEm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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