リバプールの来季ユニは赤地に“赤”の斜めストライプか…デザインがリーク
2021.05.05 09:30 Wed
リバプールの来シーズンのユニフォームがリークされたようだ。ユニフォーム専門サイトの『Footy Headlines』が伝えた。今シーズンからナイキが手掛けているリバプールのユニフォーム。2020-21シーズンのホームユニフォームは、伝統的な赤のジャージに、伝統的な白が引き立てられ、袖口と襟元には緑のラインも入っている。
一方、2021-22シーズンのユニフォームでは、赤いベースに、さらに明るい赤のラインが斜めに入っている。また、斜めのラインはよく見ると真っすぐではなく、わずかにジグザグのようになっている。
ロゴ、エンブレム、胸スポンサーは、白に近いベージュ色になっており、その点も2020-21シーズンとの違いだ。また、Uネックになっている襟の後ろ側は深緑色に切り替わっている。
『Footy Headlines』によると、ショーツとソックスはシャツと同じ配色になり、このキットは5月中に正式に発表される可能性があるとのことだ。
一方、2021-22シーズンのユニフォームでは、赤いベースに、さらに明るい赤のラインが斜めに入っている。また、斜めのラインはよく見ると真っすぐではなく、わずかにジグザグのようになっている。
『Footy Headlines』によると、ショーツとソックスはシャツと同じ配色になり、このキットは5月中に正式に発表される可能性があるとのことだ。
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