「ワクワクして感動して、悔しくて涙が出てくる」日向坂46・影山優佳さんが日本代表への想いを綴る「叶う夢を叶えたいです!」
2022.12.06 10:42 Tue
日向坂46の影山優佳さんが、カタール・ワールドカップ(W杯)の戦いを終えた日本代表についての想いを綴った。5日、日本は史上初のベスト8進出を懸け、前回大会準優勝のクロアチア代表とラウンド16で対戦した。
今大会はドイツ代表、スペイン代表と2つのW杯王者とグループステージで同居。突破がの可能性が非常に難しいと見られた中、日本は初戦でドイツに逆転勝利。そして第3戦でスペインに逆転勝利を収め、グループステージを首位で突破した。
そして迎えたクロアチア戦。相手に支配される時間帯もありながら前田大然のゴールで先制。今大会を通じて初めて先制したが、後半に追いつかれると、そのまま試合は120分を終えても1-1で終了。PK戦では3人が相手GKにセーブされるなどし、1-3で敗れ、4度目の挑戦でもベスト16を超えることはできなかった。
普段からサッカー好きとして知られ、サッカーへの愛情と鋭い分析が話題の影山さんは、「ABEMA」では日本戦の中継にも出演するなど本領を発揮。このクロアチア戦も、1-1でPK戦にも連れ込んで勝利すると予想し、ほぼ的中させるという鋭さを見せていた。
「日本 対 クロアチアの試合が終わりました。取り急ぎ、私の想いを書きとめさせていただきます。散文となりそうです、すみません!」
「本当に本当にレベルの高く素晴らしいゲームを私たちに届けてくださりありがとうございました!私はアジア最終予選から応援アンバサダーのような役職をいただき、ファンの皆さんの先頭に立って日本を応援する覚悟で日々取り組ませていただきました」
「そこでは日本代表の戦術をはじめとした様々な試行錯誤の過程を学ばせていただいたとともに、今のこの世界や社会でファンのみなさんの「声」がどれほどストレートに心にずしんと届くかということを身をもって感じることができました」
「日本中からの応援を一身に背負って、仲間のために勝利のために、自分を信じて諦めずに突き進んでいく代表選手・監督に私も勇気や感動をいただきました。改めて、本当にありがとうございます」
「「信じれば夢は叶う」という言葉をさも自分が生み出したかのように日本の試合のたびに口にしていたのですが、そう思わせてくれたのも実際にそうしたのもみなさんの力です」
「どうしても手の届かない目標がより鮮明にかたちづくられて、たとえ初めはそれが口に出すことを躊躇するほど大きなことだったとしても、叶う夢、叶うからこそ叶えたい夢になるんだなあと思うようになりました」
「だからこそ、これからは!叶う夢を叶えたいです!」
「みなさんと一緒に叶う夢を追い続けたいです!だってこんなにも楽しくてワクワクして感動して、悔しくて涙が出てくるんですもん!最高です。最高に素敵です」
「私はその場で浮かんだ言葉たちをまとめるのが下手で、これまで台本1ページ1ページにその言葉をメモしてきました」
「今回の生放送上で、突然溢れ出た言葉をうまく自分で処理できず申し訳なく思っています。もしよろしければそのメモたちを見ていただけると嬉しいなあと思います。よろしくお願いします!」
「そして、ワールドカップはまだまだ続いていきます!これからさらに白熱するワールドカップを盛り上げていくために精進していきます!」
「今回の大進撃を機に「サッカーって楽しい」「さらに好きになった」というみなさんにも、例えば「日本と激闘を繰り広げたクロアチアがどのように世界を相手に挑戦していくのか」「日本が勝ったスペインってこんなに強いんだなあ」といったように、この先も続く楽しみや興奮を感じながらワールドカップという最高の舞台を私と一緒に味わっていただけたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします!!!!!!」
「泣くのは嬉し涙だけって、スペイン戦の時に誓ったので、おうちに帰った今、ゆっくりと自分の感情と向き合うことにします」
多くの人が想像していなかった結果を残した日本代表への想い。同じ想いを持つ人は、今この時点では多いはず。日本サッカーの未来のためにも、その想いを持ち続けていってもらいたいところだ。
今大会はドイツ代表、スペイン代表と2つのW杯王者とグループステージで同居。突破がの可能性が非常に難しいと見られた中、日本は初戦でドイツに逆転勝利。そして第3戦でスペインに逆転勝利を収め、グループステージを首位で突破した。
普段からサッカー好きとして知られ、サッカーへの愛情と鋭い分析が話題の影山さんは、「ABEMA」では日本戦の中継にも出演するなど本領を発揮。このクロアチア戦も、1-1でPK戦にも連れ込んで勝利すると予想し、ほぼ的中させるという鋭さを見せていた。
その影山さんは試合後に自身のインスタグラムを更新。番組の台本に自分が感じたことをメモしたものを公開するとともに、悔しさも残る中で、日本代表への想いを長文で綴った。
「日本 対 クロアチアの試合が終わりました。取り急ぎ、私の想いを書きとめさせていただきます。散文となりそうです、すみません!」
「本当に本当にレベルの高く素晴らしいゲームを私たちに届けてくださりありがとうございました!私はアジア最終予選から応援アンバサダーのような役職をいただき、ファンの皆さんの先頭に立って日本を応援する覚悟で日々取り組ませていただきました」
「そこでは日本代表の戦術をはじめとした様々な試行錯誤の過程を学ばせていただいたとともに、今のこの世界や社会でファンのみなさんの「声」がどれほどストレートに心にずしんと届くかということを身をもって感じることができました」
「日本中からの応援を一身に背負って、仲間のために勝利のために、自分を信じて諦めずに突き進んでいく代表選手・監督に私も勇気や感動をいただきました。改めて、本当にありがとうございます」
「「信じれば夢は叶う」という言葉をさも自分が生み出したかのように日本の試合のたびに口にしていたのですが、そう思わせてくれたのも実際にそうしたのもみなさんの力です」
「どうしても手の届かない目標がより鮮明にかたちづくられて、たとえ初めはそれが口に出すことを躊躇するほど大きなことだったとしても、叶う夢、叶うからこそ叶えたい夢になるんだなあと思うようになりました」
「だからこそ、これからは!叶う夢を叶えたいです!」
「みなさんと一緒に叶う夢を追い続けたいです!だってこんなにも楽しくてワクワクして感動して、悔しくて涙が出てくるんですもん!最高です。最高に素敵です」
「私はその場で浮かんだ言葉たちをまとめるのが下手で、これまで台本1ページ1ページにその言葉をメモしてきました」
「今回の生放送上で、突然溢れ出た言葉をうまく自分で処理できず申し訳なく思っています。もしよろしければそのメモたちを見ていただけると嬉しいなあと思います。よろしくお願いします!」
「そして、ワールドカップはまだまだ続いていきます!これからさらに白熱するワールドカップを盛り上げていくために精進していきます!」
「今回の大進撃を機に「サッカーって楽しい」「さらに好きになった」というみなさんにも、例えば「日本と激闘を繰り広げたクロアチアがどのように世界を相手に挑戦していくのか」「日本が勝ったスペインってこんなに強いんだなあ」といったように、この先も続く楽しみや興奮を感じながらワールドカップという最高の舞台を私と一緒に味わっていただけたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします!!!!!!」
「泣くのは嬉し涙だけって、スペイン戦の時に誓ったので、おうちに帰った今、ゆっくりと自分の感情と向き合うことにします」
多くの人が想像していなかった結果を残した日本代表への想い。同じ想いを持つ人は、今この時点では多いはず。日本サッカーの未来のためにも、その想いを持ち続けていってもらいたいところだ。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CvZxwIYp-6J/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">影山優佳 / Yuka Kageyama(@kageyamayuka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.08.02 11:55 Wed4
「サッカーを続けられなくなりました。」元日向坂46・影山優佳さんの弟、国士舘大学MF影山秀人がキャリア終了を報告…3月に意識失う「強く生きます!!」
大のサッカーフリークとしても知られる日向坂46の元メンバーである影山優佳さん。その実弟で国士舘大学のサッカー部でプレーしているMF影山秀人がサッカー人生の終了を報告。その想いを綴った。 影山は、横浜F・マリノスのジュニアユース出身で、その後三菱養和SCのユースに加入。国士舘大学へと進学した。 今年が4年生。3年次の昨年度はベンチ入りや試合にも出場していたが、昨年10月28日の第19節の明治大学戦に途中出場したのが最後となった。 影山は自身のX(旧ツイッター/@ROMA16CESTLAVIE)を通じてキャリアの終了を発表。今年3月の練習中に意識を失ったことを明かし、後遺症が残ってしまったため競技としてプレーすることが難しくなったと告白。これまでのキャリアを振り返り、感謝のメッセージと想いを綴っている。 ーーーーーー 【サッカーを続けられなくなりました。】 これまで僕のサッカー人生に関わってくれた全ての方々へ感謝の思い、そして僕自身の現在の心境を伝えたいので拡散していただけると幸いです。 秀人(シュート)という名前で生まれ、始まった僕のサッカー人生に突然終わりがきてしまいました。 3月の練習中に意識を失い、命こそ助かったものの後遺症が残り競技としてサッカーをプレーすることができなくなってしまったからです。 波が寄せるようにやってくる吐き気が落ち着き、今これを書いています。 今年は大学ラストイヤーで自分がチームを引っ張っていく覚悟と責任をもってオフシーズンから激しいチーム練習や自主トレに取り組んできました。 マリノスJYで経験した屈辱的な過去も 高1で部員の半分が怪我人だった過去も 進路選択で周りから馬鹿にされた過去も 今シーズン活躍すればすべてを正解にできると思った。 そんな思いの中で僕のサッカー人生は突然終わりを迎えてしまいました。 まだ21歳とはいえ子供の頃から人生の全てを捧げたサッカーを失ってしまうことは簡単には受け止めきれず、このツイートをするまでにも心の整理に多くの時間がかかりました。 その一方で幸せも感じています。 僕は今生きていて人生は続く。 命を落とす可能性もあった中で意識が戻った。 そんな幸せ者の自分にできることはこれまでのサッカー人生よりも豊かな人生を送ること。 大学の2部練後も社会人フットサルに参加するほどサッカーが好きな自分にとってスパイクを脱ぐことは寂しい気持ちでいっぱいですが第2の人生も常識にとらわれず自分だけのキャリアを歩んでいきたいと思います。 これまで僕を直接指導してくださった方々、応援・サポートしてくださった方々のおかげで最高のサッカー人生を送ることができました。その方々への感謝の思いを第2の人生を通して表現していきます。 影山秀人、強く生きます!! ーーーーーー プレーヤーとして第一線でサッカーに関わることはできなくなってしまったが、この先も大好きなサッカーに関わることがあるのか。第2の人生にも注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】突然のサッカー人生終了を告白した影山秀人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【サッカーを続けられなくなりました。】<br><br>これまで僕のサッカー人生に関わってくれた全ての方々へ感謝の思い、そして僕自身の現在の心境を伝えたいので拡散していただけると幸いです。<br><br>秀人(シュート)という名前で生まれ、始まった僕のサッカー人生に突然終わりがきてしまいました。… <a href="https://t.co/W69vLe6zn5">pic.twitter.com/W69vLe6zn5</a></p>— 影山秀人 (@ROMA16CESTLAVIE) <a href="https://twitter.com/ROMA16CESTLAVIE/status/1790608058726666342?ref_src=twsrc%5Etfw">May 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.16 06:45 Thu5
内田篤人の初冠番組『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』が10月1日からDAZNで配信!「かつての仲間たちにもビシバシ言っていきます」
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、日本を代表する右サイドバックとして活躍し、先日惜しまれながら現役を退いた内田篤人氏の初の冠番組となる『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』を10月1日(木)からレギュラー配信することを発表した。 DAZNは明治安田生命Jリーグに加え、プレミアリーグ、ラ・リーガ、リーグ・アン、セリエAなど豊富なサッカーコンテンツをお届け。今シーズンから新たにベルギーリーグの配信も加わり、海外で活躍する多くの日本人選手のプレーが楽しめる。 内田氏は、鹿島アントラーズやシャルケといった国内外のクラブで数々の勝利に貢献し、引退後は指導者の道を視野に入れながら、自身の経験や言葉を伝える活動をスタートさせた。そしてこの度、“日本サッカー界の底上げに貢献する”という共通したビジョンのもと、DAZNと内田氏による特別番組の配信スタートが決定した。 『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』では、内田氏が各国リーグの試合から気になった日本人選手のプレーを自身でピックアップし、独自の視点で解説を加えるもの。普段Jリーグを観ているサッカーファンが、海外サッカーを観るきっかけともなれるよう、幅広いファン層が楽しめる番組を目指していく。 また、内田氏と親交のある海外で活躍する現役選手とオンラインで対談し、生活面での苦労話や国外でプレーし続ける秘訣などの裏話をお届けする「Atsuto×(かける)」も今後配信予定です。 新番組スタートに向けて内田氏がコメント。Jリーグファンにも楽しんでもらいたいと呼びかけた。 「この度、DAZNと一緒に番組をやらせて頂くことになりました。生まれて初めての内田の冠番組です!僕が経験してきたことを番組を通して届けることで少しでも日本サッカーへの恩返しが出来れば嬉しく思います」 「DAZNで今までJリーグを中心に応援頂いていた方々にも海外サッカーに触れて頂き、また違った視点でサッカーを見ることでよりJリーグも楽しむことが出来るのではないかと思っています」 「かつての仲間たちにもビシバシ言っていきます!将来プロサッカー選手を目指す子供達にも観てもらえる番組にしたいと思っていますので是非親子でも見てください!」 初回配信日:2020年10月1日(木) 以降毎週木曜日配信予定 出演者:内田篤人氏、野村明弘氏、影山優佳氏(特別ゲスト) <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div 2020.09.30 12:20 Wed日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「GKにしかわからない事たっくさんある」西川周作が批判浴びる鈴木彩艶へ心強いメッセージ!浦和のGKチームの写真添え「俺たちには共有してきた解決方法がある」
浦和レッズのGK西川周作が、かつての後輩にエールを送っている。 浦和の正守護神に君臨する西川。日本代表GK鈴木彩艶が2023年夏にシント=トロイデンへと移籍するまでは、およそ2年半の間切磋琢磨していた。 その鈴木は、アジアカップ2023に臨む日本代表の守護神として、ベトナム代表戦とイラク代表戦に先発出場。だが、ベトナム戦ではセットプレーから2失点を喫すると、イラク戦では日本の右サイドからのクロスから2失点を許し、日本は敗戦に終わっていた。 その鈴木に対しては、SNS上で多くの批判的なコメントも寄せられている中、かつての先輩である西川が自身のX(旧ツイッター)を更新。鈴木が在籍していた頃の、ジョアン・ミレッGKコーチを中心とした浦和のGKチームの写真を添え、心強いメッセージを送っている。 「GKチームで応援しているよ。大丈夫。GKにしかわからない事たっくさんある。そして俺たちには共有してきた解決方法がある。だから落ち着いていられるね 勇敢であれ‼️頑張れ‼️ザイオン‼️そしていつも通り楽しんでね」 西川の投稿には、ファンも「素晴らしい先輩」、「涙が出た」、「西川の人間性素晴らしい」、「彩艶選手ガンバレ!」とコメントを寄せ、西川の後輩思いの行動に称賛が集まると共に、鈴木へのエールの言葉が多く寄せられている。 多くの批判に対し、「結果で見返したい」と語った鈴木。まずは次戦24日のインドネシア代表戦でのパフォーマンスに期待したいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】西川周作が浦和のGKチームの写真を添えて鈴木彩艶にエール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">GKチームで応援しているよ。<br>大丈夫<br><br>GKにしかわからない事たっくさんある。<br><br>そして俺たちには共有してきた解決方法がある。<br>だから落ち着いていられるね<br><br>勇敢であれ‼️<br>頑張れ‼️<br>ザイオン‼️<br>そしていつも通り楽しんでね <a href="https://t.co/2AAGrXTaAQ">pic.twitter.com/2AAGrXTaAQ</a></p>— 西川周作(@SHUSAKU_1) <a href="https://twitter.com/SHUSAKU_1/status/1749431729918443953?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.23 11:10 Tue5

