「美人すぎ」「理想の夫婦」26歳になった上田綺世が妻・由布菜月さんとの2ショットで笑顔、妻にと愛犬に感謝「盛大にお祝いしてくれてありがとう」
2024.08.28 23:25 Wed
26歳の誕生日を迎えた上田綺世
フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が、26歳のバースデーを妻でモデルの由布菜月さんと祝った。日本代表のエースとしての活躍が期待される上田。フェイエノールトでは2シーズン目を迎え、今シーズンはエールディビジで3試合に途中出場もゴールはまだない状況だ。
その上田は8月28日が26歳のバースデー。自身のインスタグラムで妻との2ショットでのお祝いの様子をアップした。
ーーーーー
26歳になりました!
毎年盛大にお祝いしてくれる妻とぱてぽてありがとう
また26歳も楽しく過ごして行けたらいいなと思っています!
今後ともよろしくお願いします!
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また、ファンも「おめでとう」の声とともに、「可愛すぎる」、「幸せそう」、「癒される夫婦」、「理不尽あゴール期待してます」、「奥さん美人すぎる」、「理想の夫婦」とコメントが集まっている。
今季はまだゴールがない上田。9月には北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が行われるが、早くゴールという結果を残したいところだ。
その上田は8月28日が26歳のバースデー。自身のインスタグラムで妻との2ショットでのお祝いの様子をアップした。
26歳になりました!
毎年盛大にお祝いしてくれる妻とぱてぽてありがとう
また26歳も楽しく過ごして行けたらいいなと思っています!
今後ともよろしくお願いします!
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珍しい由布さんとの2ショット。笑顔を見せる上田には、日本代表でのチームメイトでもある伊藤洋輝(バイエルン)はケーキの絵文字を送り、菅原由勢(サウサンプトン)は「おめでとうございます」と祝福。鹿島アントラーズ時代のチームメイトであるFW鈴木優磨ら多くの人が祝福した。
また、ファンも「おめでとう」の声とともに、「可愛すぎる」、「幸せそう」、「癒される夫婦」、「理不尽あゴール期待してます」、「奥さん美人すぎる」、「理想の夫婦」とコメントが集まっている。
今季はまだゴールがない上田。9月には北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が行われるが、早くゴールという結果を残したいところだ。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Co4hRQNvDkC/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">由布菜月 / Natsuki Yufu(@yufudayo)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.21 12:15 Tue5
日本代表の“進化”と“真価”が見えた圧巻の7ゴール…個の成長とチームの成長【日本代表コラム】
「選手たちがアジア最終予選の初戦のスタートの難しさを認識してくれて、そこで最善の準備をしてくれたことが、この結果に繋がったと思います」 試合後の記者会見の冒頭、森保一監督が口にした言葉。2大会連続で最終予選の初戦をホームで落としていた日本代表だったが、この日は中国代表相手に7ゴールを奪う快勝劇。各々の選手がハイパフォーマンスを見せ、最高のスタートを切ることとなった。 2016年9月1日、同じ埼玉スタジアム2002で行われたUAE代表戦では、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いた中、本田圭佑が11分で先制。しかし、20分、54分と失点し、1-2で逆転負けを喫した。これは日本がW杯に出場してから初めて初戦で負けたこととなり、ジンクス通りでは最終予選の初戦で敗れたチームは出場権を獲得できないと話題を呼んだが、最終的には首位通過を果たしていた。 2021年9月2日、最終予選では珍しい市立吹田サッカースタジアムで行われたオマーン代表戦。森保監督が率いる日本は、終盤に失点し0-1で敗れた。ヨーロッパ組が増えたチームにおいて、選手の合流がバラバラになり、ほとんど練習をしない状態で臨んだ中、足元を掬われた。 この2つの敗戦は、記憶に残っている方も多いはず。決して試合を通して押し込まれていたというわけではないが、日本は効果的な攻撃を仕掛けることができずに終わった。 そして迎えた2024年9月5日。奇しくも2016年に敗れた埼玉スタジアムであり、相手は2021年にオマーンを率いて日本を下したブランコ・イバンコビッチ監督率いる中国だったが、力の差をスタートから見せつけ、圧勝に終わった。 「今日良い準備ができて良い結果を出せたことは、過去の痛い経験。それは消えませんけど過去を生かして、また成長していけているという手応えを持てたのかなと思います」と、森保監督は3年前の痛い経験を含め、しっかりとチームとしての積み上げができていることを感じたようだ。 森保監督は中国を相手に[3-4-2-1]の布陣でスタート。左ウイングバックにはアジアカップ以来の復帰となった三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用すると、積極的に仕掛けを見せてチャンスメイク。中国の選手たちは警戒をしていても、止めることができなかった。 右ウイングバックには堂安律(フライブルク)を配置し、攻撃的な3バックを採用。こちらは久保建英(レアル・ソシエダ)とのコンビネーションで崩し、チャンスメイクを続けた。 力の差があることはわかっていても、これまで何度も苦しんできた日本だったが、圧倒的に日本を分析して苦しめてきたイバンコビッチ監督を持ってしても、今の日本と中国の実力差を埋めることは不可能だった。 「個の力」がこの3年間で最も成長したと前日に森保監督とキャプテンの遠藤航(リバプール)は語っていたが、まさにその通りの戦いに。一対一のシーンだけでなく、個々の判断力、プレーの選択、強度、連係と、それぞれがクラブで個を磨き、8年という長期スパンで森保監督が作り上げているチームとしての戦いが、噛み合い始めているといえる。 先制ゴールもデザインされたセットプレーから。久保の正確なクロスを遠藤がヘディングで合わせたが、このシーンでは町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)と板倉滉(ボルシアMG)がボックス内でスクリーンを行い、遠藤が完全にフリーになって決まった。キックの正確性、チームとしての狙いがピッタリハマった形だが、こうしたプレーは日本ではそこまで多くない。これは成長の証と言えるだろう。 2点目は右サイドで久保と堂安がパス交換をして中を窺うと、ファーサイドに空いたスペースを見逃さなかった堂安がクロス。これを感じた三笘が飛び込んで頭で合わせた。完璧な崩しであり、これもチームとしての意図が感じられる攻撃だった。堂安は「チームの戦術として落とし込んでいるところもある」と右サイドの攻撃について語っており、選手同士の関係も上積みができている状況だ。 良い循環でチームが成長を見せている日本。ただ、前半は追加点がなかなか奪えない展開に。ゴールに迫るシーンは何度もあったが、結局はクロスからの2点で終わった。中国が大量失点をしないように必死に守った側面もあるが、チャンスメイクに終わらず、得点まで繋げたかった部分は、まだ伸び代があると捉えても良いだろう。ほとんどピンチの場面を作らせなかったことも、板倉、町田、そして谷口彰悟(シント=トロイデン)の3バックの安定感が為せたことだ。冨安健洋(アーセナル)や伊藤洋輝(バイエルン)がいない状況でもだ。 そして後半はさらに成長の証を見せる。中国が守り方を変更し、システムも変えてきたなか、より個人の特徴にフォーカスしたプレーが日本は続いた。3点目となった南野拓実(モナコ)は、ボックス内左でパスを受けると、鋭い切り返しで相手をかわし、冷静に蹴り込んだ。4点目も町田からの縦パスを上田綺世(フィエノールト)が潰れながらもつなぐと、南野が拾って冷静に決めた。モナコでの調子の良さがしっかりと結果につながっている。 5点目はこちらも復帰戦となった伊東純也(スタッド・ランス)が久保のパスを受けて冷静に流し込み復帰ゴール。ディフレクトもあったが、誰もが待ち望んだ復帰戦で結果を残し、スタジアムのボルテージは最高潮に。さらに伊東はアーリークロスをDFとGKの間に入れると、スピードを活かした前田大然(セルティック)が軽く頭で押し込んだ。前半の堂安から三笘、そして伊東から前田とWBのアシストからWBがゴールを決めるという狙いを持った得点パターンと言える。 なかなか攻撃のパターンを多く作ることはこれまでできてこなかった日本だが、最後には久保が持ち出し強烈なシュートを叩き込むなど、バリエーションが豊富に。正に、個の能力とチームとしての積み上げが見られた中国戦だった。 カタールW杯までも成長を見せた第1次森保政権。W杯で一定の結果を残しつつ、悔しさも味わった中で史上初の第2次政権となった中、今度はアジアカップで悔しさを味わった。ただ、そこからもしっかりと成長を見せ、選手は自身のステージを高い位置に置いている。慢心ではなく、チームとしての強さを自信に、そして確信にしていく最終予選にできるのか。アウェイでのバーレーン代表戦では選手の入れ替えもある中で、どんなパフォーマンスを見せるのか注目だ。 文・菅野剛史 <span class="paragraph-title">【動画】日本代表の圧勝劇、中国相手に7ゴール快勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="essBALdFmAo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.06 21:00 Friフェイエノールトの人気記事ランキング
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プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu2
欧州5大リーグ移籍を熱望していた韓国代表MFファン・インボムがフェイエノールトへ完全移籍!
フェイエノールトは2日、セルビア1部のツルヴェナ・ズヴェズダに所属する韓国代表MFファン・インボム(27)を完全移籍で獲得した。契約期間は2028年6月30日までとなる。 フェイエノールトへの移籍が決まったファン・インボムは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ここに来ることができてとても嬉しい。セルビアでチームメイトだったウロシュ・スパイッチは、フェイエノールトに行く決断は正しいと言ってくれた。ここは僕がこれまでプレーした中で最大のクラブだし、ヨーロッパでも大きなクラブだから、長い間ここにいたいね。ホームゲームは毎回、スタジアムが満員になると聞いているので、サポーターに自分のプレーを見せられることを楽しみにしている」 地元の大田シチズンでプロデビューを飾ったファン・インボムは、2019年1月に21歳でMLSバンクーバー・ホワイトキャップスへ移籍。2020年8月にルビン・カザンへ移籍し欧州挑戦を果たしたが、ロシアサッカーに対する制裁を受けて一時帰国。 その後、2022年夏にオリンピアコスへ完全移籍すると、昨季からツルヴェナ・ズヴェズダに加入。2023-24シーズンは公式戦35試合に出場し6ゴール7アシストをマーク。今季もここまで公式戦7試合で5アシストを記録していた。 また、韓国代表では通算60キャップを誇り、2018年9月のデビューから同代表の国際Aマッチ65試合中60試合に出場。うち先発出場が55試合という絶対的存在であり、カタールW杯とアジア杯2023も全試合先発出場していた。 2024.09.03 09:00 Tue3
上田綺世の同僚、フェイエノールトの守護神・ヴェレンロイターが2027年まで契約延長…昨季はカップ制覇に貢献
フェイエノールトは10日、ドイツ人GKティモン・ヴェレンロイター(28)との契約延長を発表した。新契約は2027年夏までとなり、2年間延長する。 ヴェレンロイターは、シャルケやマジョルカ、ヴィレムⅡ、アンデルレヒトでプレーしたのち、2022年8月にフェイエノールトへレンタル移籍で加入。2023年7月に完全移籍に切り替わった。 2023-24シーズンはエールディビジで19試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)では2試合ずつプレーした。 また、KNVBベーカーでは準々決勝から出場すると、NECナイメヘンとの決勝でもクリーンシートに貢献しカップタイトルを獲得していた。 2025年夏までの契約を結んでいたが、早期に2年の延長を果たしたヴェレンロイターは、クラブを通じてコメントしている。 「過去2シーズンは素晴らしかった」 「周囲からのサポート、クラブやスタッフから感じる自信、これらはすべて僕がフェイエノールトに残りたいと思う重要な理由だった。昨シーズンはカップ戦決勝に出場し、すでにここで多くの素晴らしい瞬間を経験しており、今後数年間でさらなる成功を収めることを楽しみにしている」 2024.07.11 16:10 Thu4
重傷によりチェルシー移籍が消滅...フェイエノールトの22歳DFハルトマンが告白「可能性は十分だった」
フェイエノールトのオランダ代表DFキリンドシー・ハルトマン(22)が、 今夏チェルシーへ移籍する可能性が消滅したと明かした。オランダ『VP』が伝える。 ハルトマンは昨年A代表デビューの左サイドバック。フェイエノールトでトップ昇格1年目の昨季はエールディビジ(オランダ1部)優勝を成し遂げ、今季はCLの舞台にも立った。状態に問題がなければ不動の主軸選手だ。 そんなハルトマンだが、今夏チェルシーへの移籍が水面下で近づくも、4月に負ったケガによって立ち消えたと明かしている。 「今となっては僕のことも必要としていないんだろう。チェルシーは僕を心の底から望んでくれていたんだけどね。冬のマーケットが開いているときから協議が始まって、向こうからロッテルダムにも人が来た」 「やっとオランダ代表に入ったばかりの僕は、冬の移籍にあんまり乗り気じゃなくてね。それはフェイエノールトも同じだった」 「でも、僕もクラブも夏なら話は別。オープンに話し合われてきたけど、今やそうじゃない。チェルシーは本気で僕を欲してくれたんだけど、残念ながらこの話は終わりだ。ケガしてなきゃ、今夏移籍する可能性は十分だった…」 ハルトマンいわく、4月に受傷したヒザの状態は良くなく、戦列復帰は2025年1〜2月になる見通しとのこと。ユーロ2024行きがなくなっただけでなく、チェルシーも当面の撤退を決めたようだ。 2024.05.19 20:30 Sun5

