アンドレ・シウバ
Andre SILVA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 1995年11月06日(30歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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ケガを疑う監督の発言にセビージャFWアンドレ・シウバが反論
セビージャのポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(23)が、ホアキン・カパロス監督の主張に反論した。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。 今シーズン、ミランからレンタル移籍で加入したアンドレ・シウバ。開幕戦でいきなりハットトリックを記録するなど、チームの得点源として期待されていた。 徐々に得点が奪えなくなったものの、レギュラーとしてプレーを続けていたが、シーズン終盤にかけてヒザの負傷により欠場。4月以降は1試合しかプレーしておらず、7試合連続で欠場中となっている。 そんな中、チームを率いるカパロス監督に「ケガの問題を誇張している」と言われてしまったアンドレ・シウバ。しかし、その発言に反論。実際にケガをしており、プレーしたいと語った。 「僕はケガをしたふりをしているのではない。治療を受けている」 「明確な良心があるよ。プレーしたいと思っている。そして、僕にとっての問題は、時間が経過するとともに違和感が増していったということなんだ」 「たぶん、最善の方法で処置を受けられなかった。それを切り分けるために、12月に休まなければならなかった。セビージャは僕を必要とし、僕はプレーしたかったんだ」 400万ユーロ(約4億9000万円)でミランからレンタル移籍しているアンドレ・シウバは、3900万ユーロ(約47億8800万円)の買い取りオプションがついているものの、セビージャが行使するかは不透明だ。 リーガエスパニョーラで27試合に出場し9ゴール2アシスト、ヨーロッパリーグで6試合に出場、コパ・デル・レイでも4試合に出場し2ゴールを記録しているアンドレ・シウバ。モナコ、バレンシア、レスター・シティなどが獲得に興味を示しているが、去就に関しては現時点では何も決まっていない状況だ。 2019.05.15 17:45 Wed2
インザーギ、ミランの9番を語る 「呪いなど存在しない」
ベネベントの監督を務めるフィリッポ・インザーギ氏が古巣ミランの背番号「9」に言い伝わる呪いを否定した。 2012年に現役引退したインザーギ氏が背負って以降、その番号を継承した選手の活躍が乏しいミランの背番号「9」。FWアレッシャンドレ・パトや、FWアレッサンドロ・マトリ、FWフェルナンド・トーレス、FWマッティア・デストロ、FWルイス・アドリアーノ、FWジャンルカ・ラパドゥーラ、FWアンドレ・シウバ、FWゴンザロ・イグアインが受け継ぎ、最近だと今冬のヘルタ・ベルリン移籍までFWクシシュトフ・ピョンテクが今季から背負ったが、活躍がままならず、「背番号9のジンクス」を打ち破る選手が現れていない。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; "><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJaTnhJekdGbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> しかし、呪いをかけた張本人とされるインザーギ氏はイタリア『スカイ』で「笑っちゃうよね」と語り、自身が着用して以降、継承者9選手がことごとく不振に陥る状況にコメント。そうしたジンクスを否定するとともに、再び背番号「9」を輝かせる選手が現れることを期待した。 「ミランの9番を背負うのは誰にとっても大変だ。しかし、呪いなど存在しない。(ズラタン・)イブラヒモビッチがあの番号を背負っていれば、呪いなんてもう解けているはずさ」 「(マルコ・)ファン・バステンや、(ジョージ・)ウェアーが背負った後も、そんな呪いがあったね。再び得点を生み出す重要なシャツになってくれるはずだ」 2020.03.30 12:25 Mon3
「契約はまだ2年残っている」MF鎌田大地がフランクフルトでの新シーズンに集中
フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が、自身にまつわる移籍の噂や新シーズンについて語った。ドイツ『ビルト』が伝えた。 鎌田は、フランクフルトの攻撃を牽引する選手として飛躍。2020-21シーズンはブンデスリーガで32試合に出場し5ゴール15アシストを記録し、チームを牽引した。 トップ下のポジションを務める鎌田は、2人や1人と試合によってシステムが変わる中で多くのアシストを記録。決定的な仕事に絡むパフォーマンスが高く評価されている。 その鎌田は『ビルト』のインタビューで移籍について言及。クラブと話はしていないとし、シーズンに向けて集中していると語った。 「僕はまだ監督や幹部とは話していません。でも、僕の契約はまだ2年残っています。アイントラハトでの新シーズンに向けた準備に集中しています」 アディ・ヒュッター監督の後任として今シーズンから就任したオリバー・グラスナー新監督は鎌田について「彼は素晴らしいゲームインテリジェンスとスペースに対しての感覚を持っている」と高く評価。チームの攻撃の軸として考ているようだ。 フランクフルトは昨シーズン28ゴールを記録したポルトガル代表FWアンドレ・シウバがRBライプツィヒへと完全移籍。コロンビア代表FWラファエル・ボッレを獲得したが、得点力が落ちることは明らかだ。 鎌田は自身のゴール数をもっと増やしたいとコメント。15ゴールに絡むことを目標に掲げた。 「僕は昨シーズン15スコアポイント(得点とアシストの合計)という目標を立てただけではないです。毎年達成したいと思っています」 「きっと今シーズンはアシストよりも多くのゴールがあるはずです。パスするよりも自分で打った方が良い状況はありました」 また、東京オリンピックにU-24ドイツ代表として参加しているFWラフナール・アヘについても言及。チームを助ける存在になってくれるとし、ポジション争いも問題ないと意気込んだ。 「ラフナール・アヘは日本でそのことを示したばかりです。彼はゴールに適した選手の1人です。アンドレ(・シウバ)が抜けた穴を埋めるのを手伝ってくれます」 「攻撃的な中盤はとても充実していますが、昨年も僕の契約延長後に、攻撃の選手の3人が契約しました。だから競争は新しく生まれたわけではありません」 2021.07.30 13:15 Fri4
ソシエダ、退団したセルロートの後釜にライプツィヒからまたレンタル! ポルトガル代表FWアンドレ・シウバが買取OP付きのレンタル移籍で加入
レアル・ソシエダは2日、RBライプツィヒからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(27)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 レンタル期間は1年間で、買い取りオプションもついているという。 アンドレ・シウバはボアヴィスタ、サルゲイロス、パドロエンセの下部組織で育ち、その後ポルトの下部組織に加入。2016年7月にファーストチームへと昇格した。 1年後の2017年7月にはミランへ完全移籍。その後、セビージャ、フランクフルトへのレンタル移籍を経験し、2020年9月にフランクフルトへ完全移籍。2021年7月からはライプツィヒに完全移籍してプレーしていた。 ライプツィヒでは公式戦95試合で26ゴール17アシストを記録。2022-23シーズンはブンデスリーガで31試合に出場し4ゴール4アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)で8試合に出場し3ゴール2アシストと振るわない成績に終わっていた。 なおポルトガル代表としては53s居合で19ゴールを記録している。 ソシエダは、ストライカーとして昨シーズンまでプレーしたノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロートの獲得に動いたが、ビジャレアルへ完全移籍。シーズン16ゴールを決めていたエースの代役に、再びライプツィヒからレンタルすることとなった。 2023.08.02 18:17 Wed5
堂安が今季4点目もフライブルクは逆転負け…無敗継続のライプツィヒは暫定首位浮上!【ブンデスリーガ】
堂安律の所属するフライブルクは26日、ブンデスリーガ第8節でRBライプツィヒと対戦し1-3で敗戦した。堂安はフル出場、15分に今季4点目を記録している。 リーグ戦2連勝中の3位フライブルクが、リーグ無敗で2位のライプツィヒのホームに乗り込んだ一戦。堂安は[4-2-3-1]の右MFで9試合連続の先発となった。 首位バイエルン追走する両者の一戦は、11分にフライブルクが決定機を迎える。堂安のパスから中央を抜け出したディンクシがドリブルで敵陣まで侵攻しラストパス。これが相手DFにディフレクトすると、ゴール前にこぼれたボールをアダムが詰めたが、シュートはわ区の左に外れた。 先制のチャンスを逃したフライブルクだったが、直後に堂安がスコアを動かす。15分、バイタルエリア左でボールを受けたグリフォのクロスをDFヘンリクスの裏に走り込んだ堂安がダイビングヘッドでネットに突き刺した。 堂安の今季4点目で先制を許したライプツィヒは36分、中盤のボール奪取からカウンターを仕掛けると、ヌサのパスからボックス中央左に抜け出したシェシュコがシュートを放ったが、シュートはGKアトゥボルのファインセーブに阻まれた。 フライブルク1点リードで迎えた後半、ライプツィヒにアクシデント。後半開始直前にGKグラーチが左足首を負傷し、ブンデスリーガデビュー戦のGKファンデフォールトが緊急投入された。 不運に見舞われたライプツィヒだったが、開始早々に試合を振り出しに戻す。47分、敵陣左サイドで獲得したFKのこぼれ球から二次攻撃を仕掛けると、ハイダラのパスでボックス左に抜け出したヘンリクスの折り返しをオルバンが流し込んだ。 さらにライプツィヒは58分にも、バウムガルトナーのスルーパスからボックス左に侵入したオペンダがダイレクトクロスを供給すると、これを逆サイドから走り込んだヘールトライダが右足で流し込み、追加点。 逆転を許したフライブルクは、68分にアダム、グリフォ、キュブラーを下げてグレゴリッチュ、ムスリヤ、シルディリアを投入する3枚替えを敢行。 しかし、再びスコアを動かしたのはライプツィヒ。78分、中盤でバウムガルトナーがパスカットすると、こぼれ球を拾ったアンドレ・シウバのスルーパスに反応したオペンダがDFローゼンフェルダーに寄せられながらも飛び出したGKをかわし無人のゴールにシュートを流し込んだ。 終盤にかけて反撃に出たフライブルクだったが、最後まで得点を奪えず。試合はそのまま1-3でタイムアップ。フライブルクに逆転勝ちで4連勝のライプツィヒは、暫定首位に浮上している。 ライプツィヒ 3-1 フライブルク 【ライプツィヒ】 ヴィリー・オルバン(後2) ルシャレル・ヘールトライダ(後13) ロイス・オペンダ(後23) 【フライブルク】 堂安律(前15) <span class="paragraph-title">【動画】堂安がダイビングヘッドで先制点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">堂安律の今季4ゴール目は上位対決での貴重な先制点!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ブンデスリーガ</a> <a href="https://t.co/iPZGydZ51P">pic.twitter.com/iPZGydZ51P</a></p>— ブンデスリーガ 日本語版 (@Bundesliga_JP) <a href="https://twitter.com/Bundesliga_JP/status/1850182845224153115?ref_src=twsrc%5Etfw">October 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.27 00:40 Sunアンドレ・シウバの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年6月30日 |
レアル・ソシエダ |
ライプツィヒ |
レンタル移籍終了 |
| 2023年8月2日 |
ライプツィヒ |
レアル・ソシエダ |
レンタル移籍 |
| 2021年7月2日 |
フランクフルト |
ライプツィヒ |
完全移籍 |
| 2020年9月10日 |
ミラン |
フランクフルト |
完全移籍 |
| 2020年9月9日 |
フランクフルト |
ミラン |
レンタル移籍終了 |
| 2019年9月2日 |
ミラン |
フランクフルト |
レンタル移籍 |
| 2019年6月30日 |
セビージャ |
ミラン |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月11日 |
ミラン |
セビージャ |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
ポルト |
ミラン |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
FCポルトB |
ポルト |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
FCポルトU19 |
FCポルトB |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
FCポルトU17 |
FCポルトU19 |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
Padroense U17 |
FCポルトU17 |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Salgueiros Y15 |
Padroense U17 |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
Boavista CJ |
Salgueiros Y15 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
|
Boavista CJ |
完全移籍 |
アンドレ・シウバの今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 4 | 85’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 85’ | 0 | 0 | 0 |
アンドレ・シウバの出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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アトレティコ・マドリー | ベンチ入り |
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A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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ユベントス | 1′ | 0 | ||
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H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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リバプール | ベンチ入り |
|
H
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
セルティック | 9′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
インテル | 61′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 14′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
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スポルティングCP | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
シュトゥルム・グラーツ | メンバー外 |
|
A
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ポルトガル
レアル・ソシエダ
フランクフルト
ミラン
セビージャ
ポルト
FCポルトB
FCポルトU19
FCポルトU17
Padroense U17
Salgueiros Y15
Boavista CJ