ジョエリントン
JOELINTON
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1996年08月14日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
ブラジル代表が発表! ジョエリントンら4選手が初招集に
ブラジルサッカー連盟(CBF)は28日、来月に行われる国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー23名を選出した。 ラモン・メネゼス暫定監督はDFマルキーニョス、FWヴィニシウス・ジュニオールやMFカゼミロ、GKアリソン・ベッカーらこれまでの主力を順当に招集。また、DFアイルトン・ルーカス(フラメンゴ)、DFニノ(フルミネンセ)、DFヴァンデウソン(モナコ)、MFジョエリントン(ニューカッスル)の4選手を初招集した。 ブラジルは今回のインターナショナルマッチウィークで、6月17日にバルセロナでギニア代表戦、同20日にリスボンでセネガル代表戦を戦う予定だ。今回発表されたブラジル代表メンバーは以下のとおり。 ◆ブラジル代表メンバー23名 GK アリソン・ベッカー(リバプール/イングランド) エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド) ウェヴェルトン(パウメイラス) DF アイルトン・ルーカス(フラメンゴ) ニノ(フルミネンセ) ヴァンデウソン(モナコ/フランス) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス) ロジェール・イバニェス(ローマ/イタリア) ダニーロ(ユベントス/イタリア) アレックス・テレス(セビージャ/スペイン) エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン) MF アンドレ(フルミネンセ) ラファエウ・ヴェイガ(パウメイラス) ジョエリントン(ニューカッスル/イングランド) ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド) ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド) カゼミロ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) FW ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン) ロドリゴ・ゴエス(レアル・マドリー/スペイン) リシャルリソン(トッテナム/イングランド) マウコム(ゼニト/ロシア) ホニ(パウメイラス) ペドロ(フラメンゴ) 2023.05.29 07:00 Mon2
ニューカッスルにホームで完敗のユナイテッド、公式戦4連敗で2024年を終える…【プレミアリーグ】
マンチェスター・ユナイテッドは30日、プレミアリーグ第19節でニューカッスルをホームに迎え、0-2で完敗した。 4日前の前節ウォルバーハンプトン戦をブルーノ・フェルナンデスが退場した中、完敗して連敗となった14位ユナイテッド(勝ち点22)は、ウルブス戦のスタメンから4選手を変更。出場停止のブルーノやウガルテらに代えてザークツィーやカゼミロを起用した。そして公式戦4試合連続招集外だったラッシュホードがベンチ入りした。 3連勝で5位に浮上したニューカッスル(勝ち点29)に対し、開始4分にユナイテッドは失点する。左サイドからのホールのクロスをイサクにヘッドで決められた。 あっさり失点したユナイテッドがペースを掴めずにいると、17分にもピンチ。イサクにロングフィードで抜け出され、GKオナナと一対一となったが、ループシュートがうまく浮かず助かった。 しかし19分に追加点を許す。左サイドからのゴードンのクロスをジョエリントンにヘッドで押し込まれた。 攻守に絶望的なパフォーマンスのユナイテッドは32分にトナーリにポスト直撃のシュートを許すと、アモリム監督はザークツィーに代えてメイヌーを投入。 すると直後、スルーパスに抜け出したホイルンドに決定機が訪れるもわずかに枠を捉えきれない。 2点ビハインドで迎えた後半、ユナイテッドがボールを持つ展開となると、59分に決定機。ロングスローの流れで攻め残っていたマグワイアがポスト直撃のヘディングシュートを放った。 その後、ガルナチョを投入して攻勢を強めにかかったユナイテッドだったが、自陣に引いたニューカッスルの守備を攻略できず。オールド・トラフォードで屈辱の3連敗、公式戦4連敗で2024年を終えることになった。 マンチェスター・U 0-2 ニューカッスル 【ニューカッスル】 アレクサンダー・イサク(前4) ジョエリントン(前19) 2024.12.31 07:23 Tue3
イングランド代表が招へい狙うハウ監督、ニューカッスルMFジョエリントンは「できるだけ長くここにいてほしい」
ニューカッスルのブラジル代表MFジョエリントンは、エディ・ハウ監督の残留を希望した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 若くして指導者の道を歩み始めたハウ監督は、ボーンマスでの長期政権を経て2021年にニューカッスルの指揮官に就任。クラブによる的確な補強もあり低迷していたチームを立て直すと、2022-23シーズンにはトップ4フィニッシュを果たして21年ぶりにクラブをチャンピオンズリーグ(CL)出場へと導いた。 昨シーズンは過密日程やケガ人の大量発生もあって苦戦。それでも負傷者が復帰した終盤は持ち直し、最終的にはプレミアリーグ7位でシーズンを終えた。 新シーズンも引き続き指揮を執ることが期待されるハウ監督だが、ガレス・サウスゲイト監督が退任したイングランド代表の後任候補に浮上したという報道も。ニューカッスルは退任を否定しているが、イングランドサッカー協会(FA)からの関心は継続している。 そんな中ではあるが、ハウ監督の下で充実の時を過ごすジョエリントンは指揮官の留任を熱望。ハウ監督への恩義を語りつつ、これからもチームを率い続けてくれることを願った。 「監督は初日から僕のため多くのことをしてくれた。偉大な指導者であり、偉大な男だ。僕は彼が大好きだし、尊敬しているよ。僕のキャリアを変えてくれた存在なんだ」 「彼と彼のスタッフは物事を変え、新しいメンタリティを与え、僕のフットボールを助けてくれた。一生感謝し続けると思う。僕たちは彼がここにいることを愛しているし、これから何年もいてくれることを願っている。偉大な指導者であり、僕たちを次のレベルに引き上げてくれるはずだ」 「彼がイングランド代表の後任候補に挙がっているのは、いかに優秀で、ここに来てどれほどうまくやってきたかを示しているだろう。もちろん、僕たちは彼にできるだけ長くここにいてほしいよ」 また、ジョエリントンはチームメイトであるMFブルーノ・ギマランイスの去就についても言及。マンチェスター・シティやアーセナルが獲得を狙うとの報道もあるが、新シーズンもチームに残留するだろうとの見方を示している。 「彼が残ってくれることを願っているよ。彼もまた、クラブを愛しているからね。ファンを愛し、ニューカッスルでの生活も楽しんでいる。フットボールだけでなく、人生においてもニューカッスルにいられて幸せなはずだ」 「これから何年もチームに留まってくれると信じている。僕としては、彼は残ると思っているよ。来週戻ってきて、シーズンに備えると僕に言っていたからね」 2024.07.24 13:10 Wed4
28年ぶりに来日したニューカッスルがトレーニング実施! GK6人の大所帯、主力が揃った中で汗を流す
来日中のニューカッスル・ユナイテッドが東京都内でトレーニングを実施した。 「Jリーグインターナショナルシリーズ2024 powered by docomo」で来日したニューカッスル。実に28年ぶり3度目の来日となり、1983年には「ジャパンカップ・キリンワールドサッカー」に出場するために来日。ボタフォゴ、ヤマハ発動機(現:ジュビロ磐田)、シリア代表、日本代表と対戦し優勝していた。また、1996年にも来日し、ガンバ大阪と対戦。日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長やMF稲本潤一(南葛SC)も出場した試合は、3-1でG大阪が勝利していた。 かつては元日本代表FW武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)も在籍したクラブ。今回の来日では、7月31日(水)の19時30分から浦和レッズと埼玉スタジアム2002で、8月3日(土)の19時から横浜F・マリノスと国立競技場で対戦。プレミアリーグのシーズン開幕前の調整の場となる。 来日メンバーも主力のほとんどが含まれており、スウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクやイタリア代表MFサンドロ・トナーリ、イングランド代表GKニック・ポープ、スロバキア代表GKマルティン・ドゥブラフカ、ブラジル代表MFブルーノ・ギマランイス、ブラジル代表MFジョエリントン、パラグアイ代表FWミゲル・アルミロンなどが名を連ねている。 29日に来日したニューカッスルの選手たちは、東京都内でトレーニングを実施。冒頭15分間がメディアに公開された。 主力選手たちはほとんどがトレーニングに参加。GKチームは6名が来日するなど豪華な顔ぶれに。エディ・ハウ監督の下、汗を流した。 軽くランニングからスタートしたフィールドプレーヤーは、ウォーミングアップをした後に、軽く長い距離のドリブルを実施。その後、トリカゴへと移っていった。 メンバー構成を見ても、真剣にプレシーズンの準備をしにやってきたニューカッスル。浦和、横浜FM相手にどのようなプレーを見せてくるのか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】主力もしっかり参加!来日したニューカッスルがトレーニングを実施!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw6.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw7.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw8.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw16.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw9.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw10.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw11.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw12.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw13.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw14.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/newcastle20240730_tw15.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2024.07.30 11:45 Tue5
ニューカッスルが好相性のスパーズとのホームゲーム制す…守勢耐え抜いてイサク今季初弾が決勝点【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第3節のニューカッスルvsトッテナムが1日にセント・ジェームズ・パークで行われ、ホームのニューカッスルが2-1で勝利した。 ニューカッスルは前節、ボーンマス相手に1-1のドロー。リーグ開幕連勝を逃した。ただ、ミッドウィークのEFLカップ2回戦ではノッティンガム・フォレストにPK戦で競り勝ってひとまずバウンスバックに成功した。2季連続大勝で相性がいいホームでのスパーズ戦ではボーンマス戦からジェイコブ・マーフィーに代えてバーンズを起用した以外同じメンバーを継続した。 対して前節エバートンに4-0の完勝を収めて今季初勝利を挙げたトッテナムは、鬼門攻略での連勝を狙った。前節からは先発2人を変更。負傷でメンバー外のファン・デ・フェンの代役にドラグシン、ブレナン・ジョンソンに代えてパプ・サールをインサイドハーフに置き、3トップは右からオドベール、クルゼフスキ、ソン・フンミンの並びとなった。 普段通りにボールを保持するトッテナムに対して、ハイプレスと自陣深くでは[5-4-1]気味にブロックを構えてロングカウンターを狙うニューカッスルという構図の下で試合はスタート。 キックオフ直後は勢いで勝ったニューカッスルが押し込むと、5分にはセットプレー流れから右サイドのイサクが意表を突いたクロス気味のループシュートでゴールに迫るが、これは惜しくもクロスバーを叩いた。 対するトッテナムは時間の経過と共に相手のプレスに順応。サイドを起点に押し返すと、オフサイドになったものの、セットプレー流れからペドロ・ポロのクロスをロメロがヘディングでゴールネットを揺らす際どい場面も作り出す。 その後、副審のアクシデントによる数分間の中断を経て試合が再開。すると、ここからトッテナムがよりペースを握っていく。そして、狙い通りの形で押し込むと、マイナスの落としからサールが続けて強烈なミドルシュートを枠に飛ばしてGKポープにセーブを強いる。 再開後は防戦一方の展開を強いられていたニューカッスルだったが、相手の一瞬の隙を突いてゴールをこじ開ける。37分、相手陣内左サイドでのクイックスローから深い位置に抜け出したケリーがグラウンダーのマイナスクロスを供給。これをフリーのバーンズがうまく右足インサイドでコースを変えてゴール右隅に流し込んだ。そして、勝負の際を制したホームチームが1点リードで試合を折り返した。 迎えた後半、トッテナムはサールを下げてブレナン・ジョンソンをハーフタイム明けに投入。これでクルゼフスキがインサイドハーフに入り、3トップは右からジョンソン、ソン・フンミン、オドベールという形に。 後半も前半同様の形で試合が推移していくと、アグレッシブに攻め立てたアウェイチームが早い時間帯に追いつく。56分、ターンオーバーの応酬をことごとく制したトッテナムはマディソンが左サイドからのカットインで右足シュート。このこぼれ球に詰めたジョンソンのシュートはGKポープが何とか触ったが、ゴールライン上に流れたボールをDFバーンがクリアし切れずに蹴り込む形でゴールネットを揺らした。 追いついた勢いに乗るポステコグルーのチームは攻勢を継続。安定したボール保持に加え、切り替えの精度で勝って相手に攻撃機会を譲らず。そして、得意のワイド・ワイドの崩し、空いたバイタルエリアを使ったマディソンやポロの鋭いミドルシュートでゴールを脅かすが、守護神ポープを中心とする相手の粘りの守備をあと一歩で崩し切れない。 一方、後半は守勢が続くニューカッスルは60分を過ぎてバーンズ、ロングスタッフら主力を下げて、マーフィーとEFLカップで長期サスペンションから復帰したトナーリを投入。 すると、前半同様にワンチャンスを活かして勝ち越しのゴールを奪う。78分、自陣中央で粘ったジョエリントンのプレス回避から右サイドでハイラインの背後を狙うマーフィーへスルーパスが通る。そのままボックス内まで運んだマーフィーがGKを引き付けて左を並走するイサクへプレゼントパス。これをエースが難なく流し込んだ。 前半同様の形でビハインドを背負ったトッテナムはメンバーを入れ替えながら最後までゴールを目指したが、リードによって強度を上げたニューカッスルに苦戦。幾度か背後を取ったカウンターチャンスもゴールに結びつけることはできなかった。 この結果、好相性のトッテナムとのホームゲームで勝ち切ったニューカッスルが今季2勝目を手にした。一方、ある意味でらしい形で敗れたトッテナムは今季初黒星となった。 ニューカッスル 2-1 トッテナム 【ニューカッスル】 ハーヴィー・バーンズ(前37) アレクサンダー・イサク(後33) 【トッテナム】 オウンゴール(後11) 2024.09.01 23:40 Sunジョエリントンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年7月23日 |
ホッフェンハイム |
ニューカッスル |
完全移籍 |
| 2018年6月30日 |
ラピド・ウィーン |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2016年7月1日 |
ホッフェンハイム |
ラピド・ウィーン |
レンタル移籍 |
| 2015年7月1日 |
スポルチ・レシフェ |
ホッフェンハイム |
完全移籍 |
| 2015年1月1日 |
スポルチ・レシフェU20 |
スポルチ・レシフェ |
完全移籍 |
| 2014年1月1日 |
|
スポルチ・レシフェU20 |
完全移籍 |
ジョエリントンの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 4 | 315’ | 0 | 1 | 0 |
| FAカップ | 1 | 56’ | 0 | 1 | 0 |
| プレミアリーグ | 29 | 2404’ | 4 | 10 | 0 |
| 合計 | 34 | 2775’ | 4 | 12 | 0 |
ジョエリントンの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
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チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月7日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | 43′ | |
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 5回戦 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 56′ | 0 | 36′ | |
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | 97′ | |
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | 47′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 45′ | 0 | 38′ | |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
フルアム | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | 64′ | |
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
チェルシー | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月25日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
リバプール | 88′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | 71′ | |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 1 | 45′ | |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | 73′ | |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | 50′ | |
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 64′ | 0 | 48′ | |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月10日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月7日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | 41′ | |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|

ブラジル
ホッフェンハイム
ラピド・ウィーン
スポルチ・レシフェ
スポルチ・レシフェU20