池田太

Futoshi IKEDA
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1970年10月04日(55歳)
利き足
身長
体重
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池田太のニュース一覧

2025 SheBelieves Cupに参加中のなでしこジャパンのFW藤野あおば(マンチェスター・シティ・ウィメン)が、ここまでの2試合を振り返った。 ニルス・ニールセン監督が就任し、初めての活動を行っているなでしこジャパン。アメリカ遠征からスタートした新体制だったが、SheBelieves Cupではオースト 2025.02.25 15:30 Tue
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5日、2025SheBelieves Cupに臨むなでしこジャパンのメンバー23名が発表された。 ニルス・ニールセン監督が新たに就任したなでしこジャパン。史上初の外国人監督を迎えた中、その初陣となるSheBelieves Cupに臨むメンバーが発表された。 これまでデンマーク女子代表、スイス女子代表を指導し 2025.02.05 19:15 Wed
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日本サッカー協会(JFA)は5日、2025 SheBelieves Cupに臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。 ニルス・ニールセン監督が新たに就任したなでしこジャパン。ニールセン監督にとっての初陣となる2025 SheBelieves Cupは2月20日から28日にかけてアメリカで行われる。 新体制 2025.02.05 17:07 Wed
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なでしこジャパンの新指揮官に就任したニルス・ニールセン監督が、チームの印象や選手選考について語った。 パリ・オリンピックを指揮した池田太監督が退任。2023年のオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)に続いてベスト8での敗退となっていた。 2011年のドイツ女子W杯以来の世界一に返り咲くこ 2024.12.18 23:43 Wed
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なでしこジャパンの指揮官に就任したニルス・ニールセン監督が、18日に就任会見を行った。 池田太監督が率い、2023年のオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)、パリ・オリンピックを戦ってきたなでしこジャパン。しかし、いずれも奮闘し高く評価された一方で、ベスト8で敗退と、世界の壁の高さも同時に感じ 2024.12.18 18:20 Wed
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パリ五輪予選に臨むなでしこジャパンの舞台裏公開! 西シェフとの再会や代表初ゴールの中嶋、守屋の声も

日本サッカー協会(JFA)は28日、パリ・オリンピックアジア2次予選に臨むなでしこジャパンの『Team Cam vol.01』を公開した。 東京オリンピックは予選が免除されていたため、2大会ぶりとなるオリンピック予選を戦うなでしこジャパン。23日に成田空港を出発し、仁川経由でウズベキスタン入りした。 26日のインド女子代表戦は、急遽試合会場が変更となったものの、7-0と大勝。難しいと言われる初戦をきっちりと勝ち切った。 『Team Cam』では出発から試合までの準備や、インド戦直後の様子などが公開されている。 今予選にはオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)に続き、西芳照シェフが帯同している。ラグビー日本代表の支援を終えて、再びなでしこジャパンに合流すると、選手たちも大歓迎。高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース)は「西さんに会いたかったんですよ~」と握手をかわしている。 トレーニングの様子からも雰囲気の良さが見て取れる。レクリエーション調のヘディングパスのリレーなどは大いに盛り上がった。 もちろん試合に向けては精悍な表情に。池田太監督は試合前のミーティングで「最終予選に向けてしっかりとグループCを1位で通過する」と、発破をかけると同時に、「この期間戦えました、突破しました、終わり、というだけじゃなくて、しっかりチームとしても積み上げていきたい、成長につなげていきたい」と、さらなる進化も求めている。 その言葉通り、追加招集となった中嶋淑乃(サンフレッチェ広島レジーナ)は、インド戦でなでしこジャパン初ゴール(第19回アジア競技大会の試合は代表キャップにカウントされない)を含む2得点を挙げ、勝利に貢献した。 「うれしいです、ありがとうございます。みんながいいボールをくれたので決められました。自分がドリブルで1枚剥がすだけで、だいぶ楽になると思うのでそこを意識してプレーしました」 また、[4-3-3]の右サイドバックでフル出場した守屋都弥(INAC神戸レオネッサ)も、前半を終えての修正点を踏まえ、自身の代表初得点を含む後半のゴールラッシュを導いている。 「左足のああいうシュートは何回かWEリーグでも決めているので、絶対に(ふかさないように)抑えようと思って、相手には当たったんですけど、入ってよかったなと思います」 「(前半は)ちょっと上がり過ぎて相手の5バックのところに入り過ぎて、ボールの受け方がちょっとよくなかったなと思って, 後半に入って(修正したら)だいぶコンビネーションができるようになったので、そこは工夫してよかったなと思います」 個々として、組織として成長を続けるなでしこジャパン。第2戦は29日に日本時間21時キックオフで行われ、ホスト国のウズベキスタン女子代表と対戦する。 <span class="paragraph-title">【動画】パリ五輪予選に臨むなでしこジャパンに密着『Team Cam vol.01』</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="15JZ1ruHJh4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.29 15:05 Sun
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アジア競技大会の北朝鮮戦でもゴール、なでしこの新鋭・谷川萌々子は再現なるか「チャンスがあれば狙っていきたい」

なでしこジャパンのMF谷川萌々子(FCローゼンゴード)が、パリ・オリンピックアジア最終予選第2戦の北朝鮮女子代表戦へ向け、公開トレーニング後にメディアの取材に応じた。 なでしこジャパンは北朝鮮との第1戦を24日に中立地のサウジアラビアで行い、ゴールレスドローで終えた。第2戦は28日に国立競技場で行われ、勝った方がパリ行きの切符を手にするという、シンプルな構図で迎える。 今春にJFAアカデミーを卒業する18歳にとって、トップカテゴリーの選手と戦う機会はこれまで多くはなかったが、「(当たりが)強いなっていうのは感じますけど、やっていける気持ちもあるので、積極的に球際も負けずにやっていきたい」と、力強く語る。 ジッダでの第1戦にも69分から途中出場。アジア競技大会決勝でも相まみえている相手に対して「(北朝鮮戦の)雰囲気を一度味わっているので、途中出場の時もビビることなくプレーできたと思います」と頼もしい言葉を残す。 第1戦でのチームとしての課題にはこぼれ球の対応を挙げ、自身としても不完全燃焼気味。先述のアジア競技大会北朝鮮戦では得点も決めており、国立競技場での第2戦でもレンジの長い一撃に期待が高まる。 「(第1戦では)ロングホールからのセカンドボールやサードボールを相手に拾われて、二次攻撃をされていたので、ポジショニングについてはチームでも改善できています」 「(途中出場時は池田太監督から)しっかりハードワークして、チャンスがあればシュートを打ってこいと言われてピッチに入ったんですけど、1本も打てずに終わってしまったので、次にチャンスがあれば狙っていきたいです」 2024.02.27 23:20 Tue