レオ
LEO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1975年07月06日(50歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
レオのニュース一覧
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アルゼンチン守護神ロメロはメッシ忖度に不満? 「今回、背番号10が使われないことが理解できない」
▽マンチェスター・ユナイテッドに所属するアルゼンチン代表GKセルヒオ・ロメロは、バルセロナFWリオネル・メッシに対するアルゼンチンサッカー協会(AFA)の忖度に不満を感じているようだ。アルゼンチン『TyC Sports』が伝えている。 ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)で期待外れのベスト16敗退となったアルゼンチンは、大会後にホルヘ・サンパオリ監督が解任され、現在はリオネル・スカローニ暫定監督の下でW杯後最初の代表ウィークを戦っている。 ▽そのアルゼンチン代表ではW杯の結果に失望し代表引退も囁かれるメッシが、2018年中の代表活動不参加が大きな話題となっている。また、今回の代表ウィークではユベントスFWパウロ・ディバラなど所属クラブで背番号10を着用している選手がいるにも関わらず、これまでメッシが背負ってきた背番号10が不使用となっており、これはメッシの復帰を希望するAFA側のアピールではないかとの指摘もされている。 ▽この背番号10不使用問題に関して正GKを務めるロメロは理解しがたいものだと不満を示している。 「これまで背番号10のユニフォームは常に使用されてきた」 「なぜ、今回使われていないのか理解できないよ。それに関して僕は何も尋ねなかったし、何も求めなかった。僕自身、背番号10が今回使われないことを知らなかったからね」 「これまですべてのフレンドリーマッチで使用可能だった。だけど、今回使われないのは何か理由があるんだろうね」 「もしレオが戻ってくれば、背番号10とキャプテンマークは彼のものだ。誰もそのことに疑いはないはずだ」 「だけど、すべてのフレンドリーマッチで使用可能な中、レオがここに居ないなら誰もがその番号を使用できるはずだ」 2018.09.09 15:00 Sun2
ユーロ初出場のフィンランド、プッキやフラデツキーら26名が招集《ユーロ2020》
フィンランドサッカー協会(SPL)は19日、ユーロ2020に向けたフィンランド代表候補メンバー26名を発表した。 ワールドカップ出場歴がなく、メジャートーナメント初出場となるフィンランドのマルック・カネルヴァ監督は、FWテーム・プッキ(ノリッジ)やGKルーカス・フラデツキー(レバークーゼン)、FWヨエル・ポヒャンパロ(ウニオン・ベルリン)ら主力を順当に招集した。 フィンランドは5月29日にスウェーデン代表と国際親善試合を行った後、6月1日に本登録メンバーを発表する。 フィンランドはベルギー代表、デンマーク代表、ロシア代表が同居するグループBに入り、12日にデンマークと、16日にロシアと、21日にベルギーと対戦する。今回発表された候補メンバー26名は以下の通り。 ◆フィンランド代表候補メンバー26名 GK ルーカス・フラデツキー(レバークーゼン/ドイツ) イェッセ・ヨロネン(ブレシア/イタリア) アンシ・ヤアッコラ(ブリストル/イングランド) DF ダニエル・オショフネシー(ヘルシンキ) パウルス・アラユーリ(パフォス/キプロス) ニコライ・アルホ(MTKブタペスト/ハンガリー) ロベルト・イヴァノフ(ヴァルタ・ポズナニ/ポーランド) アルビン・グランルンド(スタル・ミェレツ/ポーランド) レオ・ヴァイサネン(エルフスボリ/スウェーデン) ユハニ・オヤラ(ヴェイレBK/デンマーク) イェレ・ウロネン(ヘンク/ベルギー) サウリ・ヴァイサネン(キエーボ/イタリア) ニコラス・ハマライネン(QPR/イングランド) MF オンニ・ヴァラカリ(パフォス/キプロス) ラスムス・シュラー(ユールゴーデン/スウェーデン) ピュリュ・ソイリ(エスビャウ/デンマーク) ヨニ・カウコ(エスビャウ/デンマーク) ティム・スパルブ(AEL/ギリシャ) トーマス・ラム(ズウォレ/オランダ) グレン・カマラ(レンジャーズ/スコットランド) FW テーム・プッキ(ノリッジ/イングランド) マーカス・フォルス(ブレントフォード/イングランド) ヨエル・ポヒャンパロ(ウニオン・ベルリン/ドイツ) フレドリク・イェンセン(アウグスブルク/ドイツ) ラッシ・ラッパライネン(CFモントリオール/カナダ) ヤシン・アッセヌン(FCラハティ) 2021.05.19 23:00 Wed3
イブラヒモビッチ、元同僚メッシに敬意を表すも「レヴァンドフスキがバロンドールに相応しかった」
ミランに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、多くの識者と同様に今シーズンのバロンドール受賞に最も相応しかったのは、バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだと考えている。 パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの最多7度目の受賞となった今回のバロンドール。2位はブンデスリーガで歴代最多となるシーズン41ゴールを記録したレヴァンドフスキ、3位はチャンピオンズリーグとユーロを制したチェルシーのイタリア代表MFジョルジーニョという結果となったが、異議を主張する有識者は少なくない。 そういった中、バルセロナ時代にメッシと共闘した経験を持つイブラヒモビッチは、元チームメイトへの敬意を表しつつも、今回のバロンドールに関してはレヴァンドフスキが受賞すべきだったとの見解を示した。 40歳のベテランストライカーは、イタリア『コリエレ・デッラ・セーラ』のインタビューの中で、メッシとの関係性、今回のバロンドールについて語った。 「(メッシかクリスティアーノ・ロナウドのどちらが気に入っているか?)どっちも非常に優れていると思う。ただ、一緒にプレーしたからメッシだな」 「メッシとはプロフェッショナルな関係だった。レオはフットボールのために生きている。だが、レヴァンドフスキこそ今年のバロンドールに相応しかった」 また、イブラヒモビッチはピッチ上で共演した経験はないものの、PSGの後輩にあたるフランス代表FWキリアン・ムバッペに対して、PSG退団をアドバイスしたことがあることも明かした。 「それは事実だ。ムバッペはレアル・マドリーのような、より構造的な環境を必要としている。だが、その後、オレはPSGの会長に彼を売らないように言った」 さらに、今回のインタビューでは現役引退後のプランに関しても言及。指導者転身の可能性に関しては慎重な構えを見せている。 「(監督業への関心は?)わからない。ストレスが大き過ぎるからな。個人的には、フットボール同様にアドレナリンが出るようなことをやりたいな。だが、自分の状態が良い限り、オレはストライカーであり続ける。最後の日までスクデットを争って、カタールのワールドカップに行きたい」 2021.12.01 23:41 Wed4

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