平戸太貴
Taiki HIRATO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年04月18日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 68kg |
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平戸太貴のニュース一覧
京都サンガF.C.のニュース一覧
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町田MF平戸太貴が入籍 「妻と笑顔が絶えない家庭を」
FC町田ゼルビアは24日、MF平戸太貴(23)の入籍を報告した。 一般女性と入籍した平戸はクラブを通じて「この度、私事ではありますが先日入籍を致しました。より一層の覚悟と責任感を持ち、妻と笑顔が絶えない家庭を築いていきたいと思います。また初心を忘れずにサッカー選手としても1人の人間としても更に成長していけるように日々精進していきます。引き続き応援よろしくお願い致します」とコメントした。 平戸は2019年夏に鹿島アントラーズから古巣の町田に完全移籍で復帰。昨季は明治安田生命J2リーグ全42試合に出場して、9得点をマークした。 2021.01.24 10:45 Sun2
東京本拠地とするFC東京、東京V、町田、ベレーザの選手が“七夕”の巨人vsヤクルトで同時に始球式参加!
サッカー界と野球界の壮大なコラボが実現する。 7月7日、東京ドームで行われるプロ野球の読売ジャイアンツvs東京ヤクルトスワローズ。七夕でもあるこの日に、東京を本拠地とする2球団が対戦するわけだが、始球式にサッカー界の東京のチームが集結する。 東京を本拠地とするJリーグチームは、FC東京、東京ヴェルディ、FC町田ゼルビアの3チーム、そしてWEリーグには日テレ・東京ヴェルディベレーザの1チームがあるが、それぞれ1選手が同日の始球式に参加する。 FC東京からは、元日本代表DF森重真人、東京Vからは小池純輝、町田からはMF平戸太貴が参加。日テレ・ベレーザからは元なでしこジャパンのDF岩清水梓が参加。普段投げる姿を見ることがない4選手に注目が集まる。 4選手はそれぞれ意気込みを語っている。 ◆森重真人(FC東京) 「プロ野球の始球式という貴重な経験の場をいただき感謝しています。いつもは腕でボールを扱うことがほとんどありませんが、楽しみながらストライクを狙っていきたいと思います!」 ◆小池純輝(東京ヴェルディ) 「東京ドームで始球式が出来ることに感激しています。当日までにしっかり肩を作りキャッチしてくださる方まで投げ切ることが目標です。そして野球経験者の親族、友人に思いっきり自慢したいと思います(笑)」 ◆平戸太貴(FC町田ゼルビア) 「今回、初めて始球式をするということでこのような経験は誰もができることではないですし、僕自身思いっきり楽しんでいい球を投げられるように頑張ります!」」 ◆岩清水 梓(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 「始球式は私の夢のひとつでした。今日、また一つ夢を叶えることができてとても光栄です」 「サッカーかソフトボールの道かを悩んだぐらいですので、しっかりキャッチャーまでボールを届かせたいと思います!」 なお、この日の始球式には、競泳でオリンピックで4つの金メダルを獲得した北島康介氏、卓球で3度のオリンピックに出場し、リオ五輪では男子シングルスで銅メダル、東京五輪では混合ダブルスで金メダルを獲得した水谷隼氏、男子プロバスケットボールリーグのBリーグで東京を本拠地とするアルバルク東京の安藤周人、サンロッカーズ渋谷のベンドラメ礼生も参加する。 2022.07.04 09:10 Mon3
ゴール直後にゴールの撃ち合いは福岡に軍配で無敗を「8」に! 京都は今季のホーム6連敗で未だ勝ち点取れず【明治安田J1第13節】
11日、明治安田J1リーグ第13節の京都サンガF.C.vsアビスパ福岡がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、2-3で福岡が勝利を収めた。 ホームの京都は現在2連敗中。ホームでは5連敗中で今季は勝利がないという状況でのゲーム。直近のリーグ戦からスタメンを6名変更し、三竿雄斗、宮本優太、平戸太貴、平賀大空、鈴木冬一、一美和成が外れ、鈴木義宜、福田心之助、武田将平、松田天馬、宮吉拓実、原大智が入った。 対する福岡は前節はホームで川崎フロンターレと1-1のドロー。今季3勝利だが、直近7戦無敗。この流れで勝利が欲しいところだ。スタメンは直近の試合から8名を変更。永石拓海、井上聖也、小田逸稀、重見重見柾斗、亀川諒史、北島祐二、鶴野怜樹、ウェリントンが外れ、村上昌、ドウグラス・グローリ、湯澤聖人、前寛之、岩崎悠人、紺野和也、佐藤凌我、シャハブ・ザヘディが入った。 序盤から積極的な入りを見せたのはホームの京都。右サイドの福田を中心に攻め込み、セットプレーからもゴールに迫るがなかなか奪えない。 ボールを保持しながらもゴールが遠い京都に対し、福岡は19分にあっさりとゴールを奪う。GK村上からのロングフィードが流れると、ザヘディがボックス内に持ち込み優しいパス。これを佐藤が走り込んで流し込み、大ケガからの復帰後初ゴールで先制した。 福岡がチャンスをものにした中、京都もすぐに反撃。キックオフのロングボールを麻田がヘッド。この落としが流れると松田がボックス内で田代をかわしてシュートもGK村上がセーブ。これを宮吉が詰めて京都がすぐに追いつくことに成功する。 ホームでの初勝利に向けて勢いに乗りたい京都。追いついた後もセットプレーからゴールに迫るがなかなか遠い。すると徐々に福岡が盛り返すと、33分にはザヘディの横パスが流れると、湯澤がボックス手前で左足一閃。しかし、クロスバーを叩きゴールとはならない。 互いに譲らないまま前半が終了。すると、後半早々に福岡が試合を動かす。49分、福岡のこの試合最初のCKの流れかボックス内で混戦となると、最後は田代が浮き球を豪快に右足ボレー。ネットを揺らし、福岡が追加点を奪う。 VARチェックでハンドが疑われたものの、判定変わらずに福岡のゴールに。すると再開した直後の52分、福岡は敵陣でボールを奪うと左サイドへ展開。岩崎が左サイドをドリブルで仕掛けて突破してクロス。これをボックス内中央の紺野が左足でダイレクトボレー。これが決まり、福岡がリードを2点に広げる。 後半一気に試合を動かした京都だったが、またも失点直後にスコアを動かす。リスタートから右サイドに展開。福田がクロスを入れると、ナラがクリアに行くも届かず、GK村上は対応できずに足に当ててしまい、そのままゴールへ。京都がすぐに1点さに迫る。 前半も後半もゴール直後にゴールが生まれるという展開に。なんとかホーム初勝利が欲しい京都は勢いを持って押し込み攻め込んでいく。一方で福岡はリードを守ろうと激しさが増す展開に。一進一退の攻防が続く中で、ゴールは生まれない。 アディショナルタイムも8分ある中、京都は猛攻を見せて同点ゴールを目指すことに。アディショナルタイム9分には、ボックス右からのFKにGKク・ソンユンンが頭で合わせにいくもファウルでゴールならず。結局そのまま試合は終了し、2-3で福岡が勝利。2試合ぶりの勝利となり無敗を「8」に伸ばした。 また、京都はこれでホーム6連敗。今シーズンはホームで未だ勝ち点を得ていない厳しい状況となった。 京都サンガF.C. 2-3 アビスパ福岡 【京都】 宮吉拓実(前21) オウンゴール(後8) 【福岡】 佐藤凌我(前19) 田代雅也(後4) 紺野和也(後7) <span class="paragraph-title">【動画】紺野和也の見事なダイレクトボレー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都福岡</a> <a href="https://t.co/FIbGa7IHt0">pic.twitter.com/FIbGa7IHt0</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1789179362111070486?ref_src=twsrc%5Etfw">May 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.11 16:10 Sat4
京都が平戸太貴の鮮烈ミドルを守り切り残留へ大きな一歩! 広島は残留争い中の相手に連敗で痛恨の首位陥落【明治安田J1リーグ第35節】
3日、明治安田J1リーグ第35節のサンフレッチェ広島vs京都サンガF.C.がエディオンピースウイング広島で行われ、0-1で京都が勝利した。 優勝を目指す広島と、残留を目指す京都の対戦。広島は、先に試合を行ったヴィッセル神戸が勝利しており、暫定的に2位に位置している。 広島は前節から2名を変更。塩谷司、中島洋太朗に代わり、新井直人、ゴンサロ・パシエンシアが先発した。 対する京都は4名を変更。出場停止のク・ソンユンや宮本優太、福岡慎平、豊川雄太がハズレ、太田岳志、アピアタウィア久、金子大毅、原大智が起用された。 互いに勝利が必要な一戦。広島はパシエンシア、京都はラファエル・エリアスを中心にゴールに迫っていく。 すると10分にアクシデント。金子大毅がピッチに倒れ込み、すぐに交代を要求。足首を痛めたとみられ、12分に福岡慎平と交代した。 16分には広島がビッグチャンス。カウンターを仕掛けると、ボックス内左でパシエンシアがキープし折り返し。これに上がってきた中野就斗が左足でシュートもGK太田がセーブ。弾いたボールはポストに跳ね返りゴールとはならなかった。 さらに19分にはあわやというシーン。アピアタウィアがバックパスを送ると、パスの強さに太田がトラップミス。ゴールにボール向かうが、なんとかクリアする。 広島が徐々にペースを掴み、圧力をかけにいく状況。京都も盛り返していくと、30分には激しく前からボールを奪いにいき、最後は川﨑颯太がミドルシュートを放つもGK大迫敬介がセーブした。 すると直後の31分、広島は右サイドを崩し川辺駿のクロスをボックス中央でパシエンシアがトラップから素早くシュート。枠に飛んだが、これもGK太田がセーブする。 京都は33分、平戸太貴の後方からのクロスに原がヘディングで合わせたが、GK大迫がビッグセーブ。34分にはボールダッシュからボックス内でフリーとなった原が再びシュートも、大迫が前に出てコースを防いでセーブする。 インテンシティの高いゲームとなる中、両守護神のビッグセーブも目立つ戦いはゴールレスで前半を終えた。 後半も同じ22名がピッチに立った中、広島が序盤にチャンス。49分に右サイドからのディフレクトしたボールをパシエンシアがボックス内でヘッドも、GK太田がセーブする。 広島が押し込んでいた展開となった中、京都は62分に一瞬の隙を突いてネットを揺らす。右サイドを崩すと、原のパスを受けた福田心之助がマイナスのパス。これを平戸がボックス手前中央でダイレクトシュート。ゴール左にシュートが吸い込まれ、京都が先制した。 残留に向けて押し込まれながらも先制した京都。広島は首位を守るために勝利が必要な中、選手を入れ替えて流れを掴みにいく。80分にはボックス内に人数をかけて攻め込むと、最後はボックス手前中央からトルガイ・アルスランがドウグラス・ヴィエイラの落としをダイレクトシュートも、枠を大きく越えていってしまう。 広島は最後まで攻め込んで行くが、ゴールを奪いきれずにタイムアップ。京都が連勝で残留に大きく前進するとともに1桁順位も見える位置へ浮上。対する広島は、残留争い中のクラブ相手に痛恨の連敗となり、今節勝利した神戸に首位を明け渡し勝ち点差「2」をつけられることとなった。 サンフレッチェ広島 0-1 京都サンガF.C. 【京都】 平戸太貴(後17) <span class="paragraph-title">【動画】平戸太貴が衝撃のミドル! 広島を下す決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/aLxvTmOujJ">https://t.co/aLxvTmOujJ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E4%BA%AC%E9%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#広島京都</a> <a href="https://t.co/zDIqMG8D01">pic.twitter.com/zDIqMG8D01</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1852947852260995077?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.03 15:01 Sun平戸太貴の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
町田 |
京都 |
完全移籍 |
| 2019年8月1日 |
鹿島 |
町田 |
完全移籍 |
| 2019年1月31日 |
町田 |
鹿島 |
レンタル移籍終了 |
| 2017年2月1日 |
鹿島 |
町田 |
レンタル移籍 |
| 2016年2月1日 |
|
鹿島 |
完全移籍 |
平戸太貴の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 10’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1232’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 18 | 1242’ | 0 | 0 | 0 |
平戸太貴の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ガイナーレ鳥取 | 10′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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モンテディオ山形 | メンバー外 |
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | 72′ | 0 | ||
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A
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 78′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 73′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 88′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 55′ | 0 | ||
|
H
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 78′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 78′ | 0 | ||
|
H
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| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 36′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
横浜FC | 71′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 81′ | 0 | ||
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 66′ | 0 | ||
|
A
|

日本
町田
鹿島