ジョー・ハート

Joe HART
ポジション GK
国籍 イングランド
生年月日 1987年04月19日(38歳)
利き足
身長 196cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョー・ハートのニュース一覧

ボクシングの元ヘビー級世界チャンピオンのタイソン・フューリー氏と、マンチェスター・ユナイテッドとイングランド代表のレジェンドであるウェイン・ルーニー氏が、6月15日にオールド・トラッフォードで開催されるサッカーエイド2025で、イングランド・サッカー・エイド・チームの共同監督を務めることになった。 イギリス出身の 2025.03.11 22:03 Tue
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セルティックは18日、デンマーク代表GKカスパー・シュマイケル(37)の加入を発表した。契約は1年となる。 同じくGKとしてマンチェスター・ユナイテッドで活躍したピーター・シュマイケル氏を父に持つシュマイケル。かつてはレスター・シティで岡崎慎司氏らとともに奇跡の優勝に貢献するなど、長らく守護神の地位を築くと、20 2024.07.19 09:50 Fri
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セルティックがデンマーク代表GKカスパー・シュマイケル(37)を獲得するようだ。 同じくGKとしてマンチェスター・ユナイテッドで活躍したピーター・シュマイケルを父に持つシュマイケル。かつてはレスター・シティで岡崎慎司氏らとともに奇跡の優勝に貢献するなど、長らく守護神の立ち位置を守り、2022年夏のニース行きを挟み 2024.07.13 08:45 Sat
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セルティックの新守護神候補にロリアンのスイス代表GKイボン・ムボゴ(30)が浮上している。フランス『レキップ』が報じている。 元イングランド代表GKジョー・ハートの現役引退に伴い、新シーズンに向けて新守護神を探すセルティック。 ここまではリバプールのアイルランド代表GKクィービーン・ケレハー、ニューカッスル 2024.07.06 14:40 Sat
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スロバキア代表GKマルティン・ドゥブラフカ(35)がとうとうニューカッスルから構想外を言い渡されたようだ。 ニューカッスルの古株ドゥブラフカ。チームが残留ノルマだった時代に正守護神として君臨し、中東資本参入後はニック・ポープに定位置を譲る形で2番手となっている。 ただ、今季はポープが重傷を負ったため、シーズ 2024.06.14 17:15 Fri
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セルティックのニュース一覧

セルティックの日本代表FW前田大然が、ダイビングヘッドでゴール。日本屈指の快足FWの今シーズン公式戦初ゴールに、ファンが歓喜している。 セルティックはスコティッシュリーグカップ第2回戦でフォルカークと対戦。前田は[4-5-1]の左サイドハーフで先発し、FW山田新とMF旗手怜央はベンチスタートとなった。 0ー 2025.08.17 12:00 Sun
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セルティックの日本代表FW前田大然がスコティッシュ・プレミアシップの年間最優秀選手賞を受賞した。 今シーズンは飛躍の1年となった前田。ここまでリーグ戦33試合で16ゴール10アシストを記録。公式戦では、49試合で33ゴール12アシストと圧倒的な成績を残していた。 チームはリーグ4連覇を果たし、前田は大きく貢 2025.05.16 20:45 Fri
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セルティックを4連覇に導いたブレンダン・ロジャーズ監督が、2024-25シーズンのスコティッシュ・プレミアシップ最優秀監督に選出された。 アンジェ・ポステコグルー監督の後任として2023年夏に古巣帰還を果たしたロジャーズ監督。復帰1年目はリーグ3連覇とともにスコティッシュ・カップの国内2冠を達成した。 就任 2025.05.13 22:00 Tue
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セルティックの日本代表MF旗手怜央が今季のリーグ戦10点目を記録した。 10日、スコティッシュ・プレミアシップ第36節でセルティックはホームにハイバーニアンを迎えた。 4連覇を達成して最初のホームゲームとなったセルティック。旗手と前田大然は揃って先発出場を果たす。 試合はマーティン・ボイルのゴールデハ 2025.05.11 16:45 Sun
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セルティックは10日、スコティッシュ・プレミアシップ第36節でハイバーニアンとのホームゲームに臨み、3-1で勝利した。なお、FW前田大然はフル出場、MF旗手怜央は80分までプレーした。 前節、レンジャーズとのオールドファームを1-1のドローで終えたセルティック。今節は優勝決定後初のセルティック・パークでハイバーニ 2025.05.11 01:43 Sun
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ロビーニョが逸話明かす! シティではなくチェルシー希望? イブラvs闘犬の柔術対決

イスタンブール・バシャクシェヒルに所属する元ブラジル代表FWロビーニョ(36)がスペイン『マルカ』のロングインタビューで在籍クラブでの様々な逸話を明かした。 2002年にサントスでプロデビューを飾ったロビーニョは、2005年にレアル・マドリーに移籍すると、その後もマンチェスター・シティやミラン、広州恒大など各国のビッグクラブでプレー。その後、アトレチコ・ミネイロ、スィヴァススポルを経て2018年末からイスタンブールBBSKでプレーしている。 そして、ブラジル代表で通算100キャップを誇る名手はこれまで在籍した名門クラブでの興味深い逸話を幾つか紹介している。 まずは2008年にレアル・マドリーから加入したシティ時代について言及。ロビーニョは中東のオイルマネーによってメガクラブ化した同クラブの初期の目玉補強となったが、個人的には同胞のフェリペ・スコラーリ監督率いるチェルシー行きを望んでいたことを明かした。 「当時の希望はチェルシー行きだった。スコラーリは僕の存在がチームに変化をもたらせると話してくれていた。だけど、レアル・マドリーとブルーズの交渉がうまくいかなかった」 また、シティ時代については多くの良い思い出があったと振り返る一方、ナイトクラブに関してイングランド人プレーヤーと外国籍プレーヤーの扱いの違いに不満を抱いていたと語る。 「マンチェスターは大好きだった。クラブやレストラン含めて多くの部分でね。でも、ナイトクラブの存在を忘れてはいけないね。個人的にナイトライフを楽しんでいたけど、実はブラジル人よりもイングランド人の方が楽しんでいたんだ」 「ジョー・ハートはいつも出掛けていたし、マイカー・リチャーズやショーン・ライト=フィリップスも同様にね。ただ、いつもメディアに見つかるのはブラジル人ばかりだったよ」 さらに、2010年に加入したミランでは元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチとの交流について言及。自身をミランに連れていくためにイブラヒモビッチが尽力したこと。トレーニング中に元スウェーデン代表FWが同僚MFジェンナーロ・ガットゥーゾに柔術対決を挑んだという、興味深い逸話を暴露した。 「ズラタンはたびたび、自分が僕をミランに連れてくるようにクラブに働きかけたと言ってきたよ。それに『お前がここにいるのはオレのおかげだからな』って恩着せがましく言っていたよ」 「彼は傲慢かって? もちろんイエスだ。ただ、それは良い意味でだよ。彼は自分自身の才能に絶対的な自信を持っている。それはすべてのストライカーにとって必要なものなんだ。彼はショーマンであり勝者だった」 「ある日の練習中にズラタンはガットゥーゾに柔術対決を挑んだんだ。マーシャルアーツをやっていた獰猛な守備者は黒帯であるズラタンと対峙した。どっちが勝ったかって? 当然ズラタンだよ。彼はいつでも勝者だよ」 2020.04.05 16:00 Sun
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元スペイン代表MFダビド・シルバがマンチェスター・シティでの最高のチームメイトを挙げた。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 2010年にバレンシアから加入のD・シルバ。それ以降、唯一無比のプレーメーカーとして公式戦通算424試合74ゴール137アシストの数字を誇り、獲得したチームタイトル数も10個以上にのぼる。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6YUVQbVlCbSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> そんなD・シルバはクラブ公式サイトの質疑応答コーナーに登場。シティ在籍10シーズンの間で共闘した現在と過去のチームメイトから最高の4名をピックアップした。 「この10年間でとても優れた選手たちとプレーしてきたから1人を挙げるのは難しい」と前置きしたD・シルバだが、次のように答えている。 「クン(セルヒオ・アグエロ)は多くのゴールを挙げ、重要な場面でも決めてくれた。それに、ヤヤ・トゥーレはピークだった頃、チームの屋台骨を担ってくれたね」 「あとヴィニー(ヴァンサン・コンパニ)だ。DFリーダーであるとともにチーム全体に気を配っていた。ジョー・ハートもね」 また、シティとの契約満了に伴い、今シーズン限りでの退団意向を示しているD・シルバは入団当初を振り返り、海外初挑戦だった自身をサポートしてくれた歴代の仲間たちに感謝を述べている。 「ここに来たとき、ジョー(・ハート)、ガレス・バリー、ジェームズ・ミルナー、アダム・ジョンソンがいた。彼らは素晴らしい選手で、僕を助けてくれたんだ。とても助かったよ」 「外国に出たとき、そのような人がいると物事が楽になる。彼らにとても感謝している」 2020.04.21 18:00 Tue
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リーズ・ユナイテッドは13日、U-21フランス代表GKイラン・メリエ(21)との新契約締結を発表した。 クラブの発表によると、メリエは5年契約を結んだとのこと。2026年夏までの契約となる。 メリエはロリアンの下部組織出身で、2019年8月にリーズへとレンタル移籍。第2GKとしてベンチに座る期間が長かったが、新型コロナウイルス(COVID-19)による中断後はゴールを守り、チームのプレミアリーグ昇格に貢献。昨夏に完全移籍していた。 完全移籍した2020-21シーズンはレギュラーの座を勝ち取り、プレミアリーグで35試合に出場。11試合のクリーンシートを達成するなど、リーズの9位フィニッシュに貢献。また、20歳のうちに8試合のクリーンシートを行い、元イングランド代表GKジョー・ハート(セルティック)の記録を14年ぶりに更新していた。 <span class="paragraph-title">【動画】メリエ、2020-21シーズンのスーパーセーブ集</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI1WkNnaTlkbCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.08.13 21:50 Fri
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「1分でもプレーさせたくないと言われて…」セルティック守護神のハートが、スパーズ時代の不遇告白

セルティックの元イングランド代表GKジョー・ハートが、前所属のトッテナムで受けた扱いを明かした。イギリス『デイリー・レコード』が伝えている。 マンチェスター・シティの守護神として長く活躍したハートは、その後トリノ、ウェストハム、バーンリーを経て2020年夏にトッテナムへ加入。絶対的守護神であるGKウーゴ・ロリスのバックアッパーとして公式戦10試合に出場したが、昨夏チームに就任したヌーノ・エスピリト・サント監督(昨年11月に解任)からは構想外の扱いを受け、日本代表FW古橋亨梧らの所属するセルティックに移籍した。 セルティックではアンジェ・ポステコグルー監督の信頼を得てここまで公式戦46試合に出場しているハートは、昨夏トッテナムで受けた扱いについて告白。実際にヌーノ監督との間で交わされた会話を明かしつつ、引退も考えていたと語った。 「トッテナムでは大きな変化が起こっており、多くの人の出入りが必要だった。そして(ヌーノ・エスピリト・サントが)僕を呼んだんだ。彼らが別のGKと契約していることは知っていたから、僕は『会話する必要がありますか?』と聞いたよ。それでも彼はトレーニングの後に話をしようと言ってきた」 「彼は最初にこう言った。『はっきり言うが、何があっても君が今季ボールを蹴ることはない』とね。僕はクラブでうまくやっていると思っていて、皆が僕のもたらそうとしていることを受け入れてくれていた。でも僕は『そうですか、わかりました』と答えたよ」 「彼は『スポーツ・ディレクターと協力して、自由に移籍してくれ。プレーしたいようにプレーすればいい』と言ってきた。僕は興味本位で、『あなただってかつてはGKだったのに、なぜこんなことになるのか。なぜ、チームで完全な余剰人員となり、守護神のバックアップさえ許されないのか、自由に発言してくれ』と頼んだんだ」 「彼は『私の考えでは、誰もがキャリアの中で体がサッカーをすることを許さない時期が来る。今がその時だ。君が私のため1分でもプレーするのは不安だ。君にとってボールは速すぎるだろう。歳を取りすぎていて、体は動かず力もない』と考えを述べてきた」 「彼は文字通り僕を葬ったが、その時僕は笑っていた。僕が勘違いしているかはともかく、そのいずれにも同意しない気持ちがあったからだ。僕は意見を求め、それを与えられた。でも聞きたかったことではなく、この状況から身を引く必要があったよ」 「僕は家に帰り、完全に困惑した。もう終わりだと思ったんだ。もうこれ以上クラブにいて、あんなことを言われるのはごめんだった」 「僕は『もう、プロである必要はない。それでも僕は強く健康で、サッカーが好きだ』と思っていたよ。だから家では自分にGKをやってほしいという人のため、年間30試合のチャリティーゲームをやって何かを還元したいと言っていた」 「もうチームの守護神を追いかけることはできない。サッカーは好きだけど、もうそれ以上ではないんだ。翌日、クラブで(ヌーノに)最初に言ったのは、『あなたが監督なのだから、決断すると良い』だった」 「もう終わったことで、問題はないよ。僕は毎日一生懸命トレーニングして、何らかの解決策を見出したい。そして彼は別の問題に対処していただけだ。彼は管理者として薪を割る必要があり、僕はその木材の一部だった。彼は自分の決断を支持したし、それは良いことだ。彼がボスなのだから、僕は抜ける」 「その後、アンジェ(・ポステコグルー)と連絡を取った。そして、セルティックがとにかく電話をかけてきたことも知っていたよ。トッテナムは、君が彼らと話すのは構わないと言ってくれた。僕はこの街が大好きだし、今ここで本当に幸せだ」 2022.03.30 17:46 Wed
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日本の夢阻んだクロアチア守護神リヴァコビッチ、セルティックが獲得に本腰か

セルティックがディナモ・ザグレブのクロアチア代表GKドミニク・リヴァコビッチ(28)獲得を目指しているようだ。イギリス『フットボール・インサイダー』が伝えている。 カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表のベスト8入りを阻んだリヴァコビッチ。PK戦で日本のキック3本をセーブした守護神は準々決勝・ブラジル代表戦でもPKをストップし、クロアチアの3位入賞に大きく貢献することとなった。 クラブキャリアに目を移すと、20歳で母国の絶対王者であるディナモ・ザグレブへ加入後、1年間の武者修行を経て正GKに定着し、現在ではキャプテンの大役も。北海道コンサドーレ札幌からMF金子拓郎が加入した2023-24シーズンもすでに公式戦2試合でピッチに立っている。 しかし、契約は2024年6月までとなっており、移籍市場に精通するジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノ氏によると、ディナモ・ザグレブはリヴァコビッチの売却でフェネルバフチェと合意。移籍金は770万ポンド(約14億1000万円)になる見通しだという。 一方で、トルコのジャーナリスト、アフメト・コナンク氏によると、フェネルバフチェのリヴァコビッチ獲得はまだ完了しておらず、セルティックが争奪戦のライバルになっているとのことだ。 『フットボール・インサイダー』のコラムニスト、元スコットランド代表FWフランク・マカベニー氏は「ジョー・ハートと定位置を争ってほしい」とリヴァコビッチのセルティック加入を熱望している。 「トルコへ行くよりセルティックの方がずっと良い選択肢だ。プレシーズンを見た限り、セルティックはGKのミスが多かった…完璧主義者のブレンダン・ロジャーズ(監督)なら後方でのミスを減らそうと思っているはずだ。リヴァコビッチを獲得できれば素晴らしい」 2023.07.31 14:07 Mon

ジョー・ハートの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年8月3日 トッテナム セルティック 完全移籍
2020年8月18日 バーンリー トッテナム 完全移籍
2018年8月7日 マンチェスター・C バーンリー 完全移籍
2018年5月31日 ウェストハム マンチェスター・C レンタル移籍終了
2017年7月18日 マンチェスター・C ウェストハム レンタル移籍
2017年6月30日 トリノ マンチェスター・C レンタル移籍終了
2016年8月31日 マンチェスター・C トリノ レンタル移籍
2010年5月31日 バーミンガム マンチェスター・C レンタル移籍終了
2009年7月1日 マンチェスター・C バーミンガム レンタル移籍
2007年5月1日 ブラックプール マンチェスター・C レンタル移籍終了
2007年4月1日 マンチェスター・C ブラックプール レンタル移籍
2007年2月1日 トレンメア マンチェスター・C レンタル移籍終了
2007年1月1日 マンチェスター・C トレンメア レンタル移籍
2006年7月1日 シュールズベリー マンチェスター・C 完全移籍
2003年1月1日 シュールズベリー 完全移籍