ジェイミー・ヴァーディ
Jamie Vardy
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1987年01月11日(38歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 179cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ジェイミー・ヴァーディのニュース一覧
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1
ルーニーとヴァーディの妻同士の名誉毀損問題、ルーニー夫人側の裁判費用約2.5億をヴァーディ夫人が支払いへ…総額約5億円
元イングランド代表FWウェイン・ルーニーと元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの妻同士が揉めた問題で、弁護士費用に関して決着がついたようだ。イギリス『BBC』が伝えた。 この問題はかつてイングランド代表で共に戦った2人ではなく、その妻。ルーニーの妻であるコリーンさん[写真右]とヴァーディの妻であるレベッカさん[写真左]の間に起きた。 コリーンさんは、過去数年にわたって、自身のプライベートに関わる情報が、ことごとくイギリス『サン』に掲載。コリーンさんのインスタグラムからの情報がほとんどだったが、そのアカウントは一部のフォロワーにしか知られないものであり、特にストーリーズの内容が掲載されていた。 そこでコリーンさんは囮捜査を敢行。5カ月間にわたり、ストーリーズの公開範囲をフォロワー1人1人に限定し、誰に公開した情報が『サン』に掲載されるのかを待っていた。そして突き止めた犯人が、ヴァーディの妻のレベッカさんだった。 その囮捜査は2019年に行われ、犯人を突き止めたコリーンさんはツイッターを通じてレベッカさんが犯人だを糾弾。しかし、当然ながらレベッカさんは否定。情報を流したことはないとし、ハッカーによって抜き取られたというなんとも苦しい言い訳を続けていた。 イングランド代表のストライカーの妻同士のいざこざ。収拾がつかなくなり、最終的には裁判に発展。結果、今年7月にコリーンさんの告発は「実質的に真実」との判決を下し、レベッカさんが「事実を知り、容認し、積極的に関わっていた」可能性が高いこととなっていた。 裁判も無事に終わった中、今度はその費用が問題に。被害者であるコリーンさんは100%レベッカさんが支払うべきだと主張。一方のレベッカさんは80%だと主張していた。 そんな中、裁判所から文書が届き、レベッカさんは弁護士費用の90%の支払いが命じられたとのこと。11月15日までにまずは80万ポンド(約1億3000万円)の支払いが必要になったとのことだ。 コリーンさんの弁護士チームは最終的な費用を提出していないようだが、裁判所が最後に受け取ったものだと166万7860ポンドとのこと。90%はおよそ150万ポンド(約2億4700万円)になる。 ちなみに、これはコリーンさんの弁護士費用であり、自身のものも含めれば300万ポンド(約4億9500万円)は超えることになると見られている。 2022.10.05 18:50 Wed2
プレミアの選手じゃないのに…メッシがビッグ6得点数で上位
バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの対プレミアリーグビッグ6成績が異常だ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 メッシは1日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグのリバプール戦(3-0でバルセロナが勝利)で2ゴール。この試合2得点目は相手GKノーチャンスの直接FKからのものであり、自身のクラブキャリア通算600ゴール目となるメモリアルな一撃だった。 この2得点により、メッシはプレミアリーグビッグ6相手の通算得点数を「26」に。これは2011-12シーズン以降の現役選手による対プレミアリーグビッグ6の得点ランキングにおいて、ベルギー代表MFエデン・アザールに並ぶ3位タイの好記録だという。 ランキングの顔ぶれを見ると、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)や元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ(レスター・シティ)らプレミアリーグの錚々たる点取り屋がずらり。同リーグ外の選手はメッシだけだ。 なお、内訳で見ると、最多は対アーセナル戦の9得点。普段、プレミアリーグを主戦場にしておらず、基本的に相対する機会がヨーロッパ主要大会しかない状況を踏まえば、メッシの同ランキング上位入りはより凄みを増す。 ◆2011-12以降の対PLビッグ6通算得点ランキング 【43】 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ) 【31】 ジェイミー・ヴァーディ(レスター・シティ) 【26】 エデン・アザール(チェルシー) リオネル・メッシ(バルセロナ) 【22】 ハリー・ケイン(トッテナム) 【21】 ウェイン・ルーニー(DCユナイテッド) ※過去、マンチェスター・ユナイテッド/エバートンでプレー 【18】 ロビン・ファン・ペルシ(フェイエノールト) ※過去、アーセナル/マンチェスター・ユナイテッドでプレー 2019.05.03 11:15 Fri3
無冠煽り、相手選手の模倣…プレミアリーグでは批判的・嘲笑的なゴールセレブレーションへの処罰が厳格に?
プレミアリーグでは今後、ゴールセレブレーションをする際に注意が必要となるかもしれない。 今シーズン、いくつかのゴールセレブレーションが物議を醸しているプレミアリーグ。得点を記録した選手がチームメイトやファンと祝うのはサッカーの醍醐味の一つであり、試合の盛り上げに大きく貢献しているが、一方で相手を嘲笑するようなセレブレーション対しては批判も少なくない。 例えば、1月26日に行われたプレミアリーグ第23節トッテナムvsレスター・シティでは、レスターのFWジェイミー・ヴァーディが同点弾を決めた際のゴールセレブレーションが話題に。ヴァーディはユニ右袖の「プレミアリーグのエンブレム」を指差した上で、トッテナムファンに向けて指で「0」の形を作り、無冠の続くクラブを煽った。 また、2日に行われたプレミアリーグ第24節アーセナルvsマンチェスター・シティ戦では、アーセナルの若手DFマイルズ・ルイス=スケリーがゴールを決めた際に、シティのFWアーリング・ハーランドがよく見せるあぐらをかいて目をつぶるセレブレーションを披露。これについても物議を醸すこととなった。 この2つのセレブレーションについては、いずれもお咎めなし。しかし、イギリス『スカイ・スポーツ』によると、今後は警告の対象になる可能性があるようだ。 プレミアリーグの最高責任者であるプレミアリーグの最高責任者トニー・スコールズ氏は、「バランスの問題だ。我々は皆、セレブレーションを見るのが好きだとは思う。中にはとても面白いものもあるが、限度はある。それが嘲笑や批判に及ぶのなら、我々は対処する必要があるだろう」と語っている。 実際、今シーズンもエバートンのFWイリマン・エンディアイエがブライトン&ホーヴ・アルビオン戦でゴールを決め、ブライトンのエンブレムにも描かれるカモメのポーズをとったところ、イエローカードを提示される事態に。今後はより厳しい目が向けられる可能性があり、選手たちはセレブレーション時に慎重となる必要があるだろう。 2025.02.06 15:10 Thu4
試合終了間際に決勝ゴールのヴァーディ、豪快にコーナーフラッグを破壊
レスター・シティは6日、プレミアリーグ第11節でシェフィールド・ユナイテッドとアウェイで対戦。1-1のまま試合終盤を迎えたものの、90分にエースのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディがゴールを決め、勝利を飾っている。 この試合で注目を集めたのがヴァーディのゴールパフォーマンスだ。 <div id="cws_ad">◆ヴァーディの”見事”なスライディングタックル<script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=hem0ogi198q615yxmv3jkvpuv" async></script></div> 劇的ゴールを決めたヴァーディは感情を爆発させ、コーナーまで駆け寄ると、その勢いのままスライディングキックをかまし、コーナーフラッグを思い切り破壊。ヴァーディに対しては、この行為でイエローカードが掲示されている。 イギリス『talkSPORT』は、「ヴァーディはゴール前で素晴らしい落ち着きを見せたが、数秒後には落ち着きがなくなった」と表現している。また、元イングランド代表DFで解説者のジェイミー・キャラガー氏も「VARでチェックされるだろう」と冗談を交わしていた。 一方で、土壇場で勝ち点を逃したシェフィールドのクリス・ワイルダー監督は茫然自失。ピッチライン際にしゃがみ込んでしまった。シェフィールドはこれでプレミアリーグ11試合を終えて1分け10敗の勝ち点1。厳しい戦いが続いている。 ヴァーディの行為は褒められるモノではないが、中々に見事なスライディングタックルだった。 2020.12.07 12:51 Mon5
止まらないイサクがプレミア史上4人目となる8試合連続得点!リーグ6連勝への貢献に「とても満足している」
ニューカッスルのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクが活躍への喜びを語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 今シーズン絶好調のイサクは、ここまでプレミアリーグ18試合13ゴール4アシストを記録。ここまで7試合連続得点を挙げるなど、リーグを代表するストライカーとして存在感を発揮している。 そんなイサクは、15日に行われたプレミアリーグ第21節のウォルバーハンプトンでも先発。リーグ5連勝中のチームはこの日も優位に試合を進めると、イサクは巧みなボールタッチと冷静なフィニッシュで2ゴール。3点目のアシストも記録し、全ゴールに関与する働きを見せた。 これにより、ニューカッスルは3-0で勝利してプレミアリーグ6連勝。また、イサクはルート・ファン・ニステルローイ、ジェイミー・ヴァーディ、ダニエル・スタリッジに続き、プレミアリーグ史上4人目となる8試合連続得点を記録することになった。 試合後、イサクは自身の記録について喜びつつ、あくまで重要なのはチームの結果だと強調。そのうえで、現在の好調ぶりへの手応えを口にしている。 「(8試合連続ゴールは)とても良い気分だ。僕の野望は、常にゴールを決めることだからね。それがチームに貢献できる最高の方法でもある。これはチーム全体のパフォーマンスによるものであり、僕だけが前進しているわけではない。最近は守備もとても堅実だ。パフォーマンス全体にとても満足しているよ」 「(自身にとって最高の状態かは)わからない。とても良い気分なのは確かだけどね。常に前進していると感じているよ。選手として成長したと思うし、明らかにもっと上を目指している。この成績は嬉しいけど、同じレベルを維持してさらに上を目指すには、懸命に努力し続けなければならない」 「もちろん、外部からの騒音はある。でも、グループ内は平和であり、各試合に非常に集中して取り組んできた。チームのパフォーマンスを見れば、わかってもらえると思う。全員が素晴らしい仕事をしていて、それがチームの利益になっている」 「記録については、キャリアを終えた後に楽しむものだと思っている。僕はゴールを決めてチームを助けるというマインドで、すべての試合に臨むよ。チームが全てなんだ。僕たちは本当に良いプレーをしてきて、その一員になれるのは嬉しい」 <span class="paragraph-title">【動画】イサクの大活躍もありニューカッスルはプレミアリーグ6連勝!</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/f9GFmCNWeKk?si=94if_Hl2LG63Owf3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 2025.01.16 11:15 Thuジェイミー・ヴァーディの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2012年7月1日 |
フリートウッド |
レスター・シティ |
完全移籍 |
| 2011年8月26日 |
ハリファクス・タウン |
フリートウッド |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Stocksbridge |
ハリファクス・タウン |
完全移籍 |
| 2003年7月1日 |
|
Stocksbridge |
完全移籍 |
ジェイミー・ヴァーディの今季成績
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| プレミアリーグ | 34 | 2770’ | 8 | 5 | 0 |
| 合計 | 34 | 2770’ | 8 | 5 | 0 |
ジェイミー・ヴァーディの出場試合
| プレミアリーグ |
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| 第1節 | 2024年8月19日 |
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vs |
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トッテナム | 79′ | 1 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
フルアム | 71′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | 83′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
エバートン | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | 21′ | |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 1 | 52′ | |
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月25日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
チェルシー | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 60′ | 1 | 37′ | |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
トッテナム | 78′ | 1 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
エバートン | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月21日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月27日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 45′ | 0 | 34′ | |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月7日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 61′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
リバプール | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 85′ | 1 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
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ジェイミー・ヴァーディの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2015年6月7日 | 2018年7月13日 |
イングランド代表 |

イングランド
フリートウッド
ハリファクス・タウン
Stocksbridge
イングランド代表