三浦颯太
Sota MIURA
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2000年09月07日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
三浦颯太のニュース一覧
川崎フロンターレのニュース一覧
三浦颯太の人気記事ランキング
1
いわきサポーターが甲府戦で愚行…頭部負傷の緊急事態に不適切発言、クラブが謝罪「大変申し訳ございませんでした」
いわきFCは3日、明治安田生命J2リーグ第13節のヴァンフォーレ甲府戦でのサポーターの不適切言動について声明を発表した。 この試合では、甲府が1-0とリードした72分にいわきがFKを獲得。山下優人がクロスを入れると、ファーサイドでいわきのDF速水修平と甲府のDF三浦颯太が競り合うと、速水の振った頭が三浦の後頭部を強打。そのまま2人は地面に落ちて倒れ込んだ。 ボックス内での出来事だったが、主審はすぐに笛を吹いて試合と中断。後頭部に強い打撃があり、力が入らない状態で地面に落下した三浦は、意識はあるものの体が動かず。すぐに近寄った三平和司が仰向けにし、周りの選手たちはドクターをすぐに呼ぶこととなった。 無理に動こうとする三浦を選手たちが動かないように抑えることに。そのまま治療が行われた。 静寂に包まれる中、いわきのゴール裏から甲府の選手に対して心ない言葉が。これに怒りを示した三平がゴール真裏まで向かうことに。スタッフに抑えられると、いわきのキャプテンである山下がコミュニケーションをサポーターと取りに行くなど騒然とした。 いわきは、大倉智 代表取締役の名義で声明を発表し、救護中にもかかわらず、サポーターから不適切な言動があったことを謝罪。また、SNSで当該者の特定などは行わないことを促した。 「本日行われた2023明治安田生命J2リーグ第13節ヴァンフォーレ甲府戦で、ヴァンフォーレ甲府の三浦選手の救護が行われている場面において、一部のいわきFCサポーターによる不適切な言動が原因でヴァンフォーレ甲府の選手との言い争いを引き起こす事象がございました」 「緊迫した救命処置が行われている状況にも関わらず不適切な言動があったこと、クラブを代表して、ヴァンフォーレ甲府の選手ならびに関わる全ての皆様、試合をご覧になっていたすべての皆様へお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」 「三浦選手の無事と早期回復を心から願っております」 「なお、本件に関して、SNS等で個人を特定するような画像が散見されておりますが、それらは事実として認められているものではございませんので、憶測で個人を特定したり特定の個人を誹謗中傷するような発信はどうかお控えいただきますようお願いいたします」 試合はそのまま1-0で甲府が勝利。三浦はそのまま5分以上治療が続き、担架で運び出されることとなった。 2023.05.04 08:05 Thu2
【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/34pt) vs 横浜F・マリノス(9位/35pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <span class="paragraph-subtitle">◆復調感じる3連勝、さらに加速を【川崎フロンターレ】</span> 前節はFC東京との“多摩川クラシコ”を戦い、0-3で快勝。アウェイゲームながら、しっかりと自信に繋がる勝利。後半戦は3勝4分けと無敗を続けている。 7試合で勝ち点13と悪くはない勝ち点の積み上げ方だが、それでも勝ち点は「34」。いかに前半戦が不甲斐なかったかがわかる成績だ。 とはいえ、上位との勝ち点差は詰まっており、この勢いを最後まで続けられれば、上位進出の可能性もある。そこで迎えるのが勝ち点差「1」の横浜FMとの”神奈川ダービー”だ。 近年はリーグの覇権争いを繰り広げてきた両者だが、今季は低迷。優勝の可能性は低くなっているが、それでも意地を見せたいところ。どこまで盛り返せるかに注目だ。 チームとして気がかりなのは、この状況でMF瀬古樹とDF大南拓磨が海外移籍のために離脱。選手層に恵まれているとはいえないチームだけに、主力クラスが2人も同時にいなくなることがどこまで影響があるのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 <span class="paragraph-subtitle">◆一時足止め、再加速へ【横浜F・マリノス】</span> よもやの4連敗から3連勝と復調しかけた横浜FM。しかし、前節はホームでヴィッセル神戸と対戦し、1-2で敗れた。 先手を奪いながらもゴール効率の悪さが出てしまい、逆転負け。アグレッシブさを取り戻しつつある中で、連敗はしたくないところ。その相手はライバルの川崎Fだ。 白熱した戦いを常に繰り返してきた両者。横浜FMにとっての気掛かりは、キャプテンであるMF喜田拓也が出場停止になること。精神的にも戦力的にもチームを支えるキャプテンがいない中で、チームがどうまとまるかがポイントになる。 また、右サイドバックのDF松原健も神戸戦で負傷交代しており、その状況は不透明。ただ、この先の戦いを考えてもチームが一丸となって戦う以外道はなく、しっかりとライバルを下して再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ポープ・ウィリアム DF:加藤蓮、上島拓巳、エドゥアルド、永戸勝也 MF:山根陸、西村拓真、渡辺皓太 FW:ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベル 暫定監督:ジョン・ハッチンソン 出場停止:喜田拓也 2024.08.17 16:10 Sat3
「やっぱり優勝したかった…」“アジア青覇”にあと一歩の川崎F、キャプテン・脇坂泰斗は成長誓う「この舞台に絶対に帰ってきたい」
川崎フロンターレのMF脇坂泰斗が、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)決勝のアル・アハリ・サウジ戦を振り返った。 3日、ACLE決勝がキング・アブドゥッラー・スポーツ・シティで行われ、アル・アハリ・サウジと川崎Fがともに初優勝を目指して戦った。 完全アウェイ、サウジアラビアの大観衆の中で初の決勝を戦った川崎F。序盤から押し込まれながらもしっかりと耐えて戦っていた中、35分にガレーノに強烈なミドルシュートを決められて失点すると、三浦颯太が負傷して10人になった42分にはその三浦が抜けたところをロベルト・フィルミノに突かれてクロス。最後はフランク・ケシエに決められ、2点ビハインドとなった。 後半も攻撃を仕掛けつつも、アル・アハリ・サウジに守られてしまった川崎F。枠内シュートはゼロ。力の差を見せられ、2-0で敗戦となり、昨シーズンの横浜F・マリノスに続いての準優勝となった。 試合後、『DAZN』のフラッシュインタビューに応じた脇坂は大会を振り返り、「クラブが達成できなかったベスト4を達成して、決勝まで来て、やっぱり優勝したかったです」と、準優勝に悔しさを滲ませた。 ファイナルズとしてベスト8以降は集中開催に。最も過酷な日程での戦いとなった川崎Fは、アル・サッド(カタール)、アル・ナスル(サウジアラビア)を撃破。下馬評を覆し、東地区で唯一ベスト8を突破し決勝に残った。 今大会の成長については「よりチームワークが良くなったというか、チーム全員の力で決勝まで来て、そこの1人1人の力、個々では勝てなかったので、もっともっと成長したいです」とコメント。タレント軍団との戦いを経て、感じることはあったようだ。 また、この経験についても振り返り、Jリーグで結果を残し、また戻ってくると誓った。 「この舞台に立つためには、日本でもう一度タイトルを獲らないと帰ってこれないので、チーム全員でもう一度国内タイトルを勝ち取って、この舞台に絶対に帰ってきたいと思います」 また、現地に足を運んだファン・サポーター、日本から深夜にも関わらず応援したファン・サポーターへもメッセージ。借りを返していくと語った。 「今日もたくさんの方が駆けつけてくれましたし、準決勝も準々決勝もたくさんの方が応援に来てくれて、日本ではたくさん来れない方も応援してくれて、本当に感謝しています」 「勝てなかったことは本当に悔しいので、これからの試合で結果を出せるように頑張りたいと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】川崎Fは悔しい準優勝…アル・アハリ・サウジの見事な2ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918716436794806419?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918717871837827527?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.04 04:48 Sun4
「悔しい気持ちでいっぱい」ACLEで準優勝の川崎F、長谷部茂利監督はこの経験をJリーグへ「今日の悔しさを晴らしていきたい」
川崎フロンターレの長谷部茂利監督が、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)決勝のアル・アハリ・サウジ戦を振り返った。 3日、ACLE決勝がキング・アブドゥッラー・スポーツ・シティで行われ、アル・アハリ・サウジと川崎Fがともに初優勝を目指して戦った。 完全アウェイ、サウジアラビアの大観衆の中で初の決勝を戦った川崎F。序盤から押し込まれながらもしっかりと耐えて戦っていた中、35分にガレーノに強烈なミドルシュートを決められて失点すると、三浦颯太が負傷して10人になった42分にはその三浦が抜けたところをロベルト・フィルミノに突かれてクロス。最後はフランク・ケシエに決められ、2点ビハインドとなった。 後半も攻撃を仕掛けつつも、アル・アハリ・サウジに守られてしまった川崎F。枠内シュートはゼロ。力の差を見せられ、2-0で敗戦となり、昨シーズンの横浜F・マリノスに続いての準優勝となった。 試合後、『DAZN』のフラッシュインタビューに臨んだ長谷部監督は「悔しいです」とコメント。昨シーズンまで指揮した鬼木達監督(現:鹿島アントラーズ)から引き継いだ中で、優勝できなかったことを悔しがった。 「前監督の鬼木さんから引き継いでここまで持ってこれましたが、最後まで役目を果たすことができませんでした。悔しい気持ちでいっぱいです」 また、選手たちのパフォーマンスについては称えつつも、やはり差があったとコメント。ここからの成長を果たしたいとした。 「よくやってくれたと思いますが、少しなのか、大きくなのか、足りなかったところがあると思うので、自分たちを高めていかなければいけないと話したいと思います」 また、現地サウジアラビアまで駆けつけたファン・サポーター、そして日本から深夜にも関わらず応援してくれたファン・サポーターにも感謝の気持ちを伝え、この先のJリーグの戦いで挽回したいとした。 「本当にありがたいです。ここまで来て大声援を送ってくれて、それに報いたかったんですが、本当に申し訳ない気持ちと、Jリーグではシーズンが続くので、今日の悔しさを晴らしていきたいと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】川崎Fは悔しい準優勝…アル・アハリ・サウジの見事な2ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918716436794806419?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918717871837827527?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.04 03:50 Sun5
舩橋佑のJ1初ゴール&田川弾で鹿島がACLE準優勝の川崎Fに逆転勝利!6連勝で首位を快走【明治安田J1第16節】
明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ・セアラ、三竿健斗、荒木遼太郎を先発で起用。鈴木優磨とレオ・セアラを2トップに据えた[4-4-2]で試合に臨んだ。 一方、アジア王者まであと1つに迫りながらも、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の決勝では、アル・アハリ・サウジに力の差を見せつけられた川崎F。Jリーグでは5試合未勝利が続いているなか、凱旋初陣に向けて長谷部監督はACLE決勝から先発を3人変更。家長昭博、脇坂泰斗、三浦颯太に代えて伊藤達哉、大関友翔、ファンウェルメスケルケン際を起用。最前線にエリソンを据えた[4-2-3-1]で試合に臨んだ。 試合は早い時間に川崎Fがセットプレーからネットを揺らす。7分、山本悠樹の右CKをニアに走り込んだ佐々木旭が頭で合わせると、このヘディングシュートがゴール左隅に吸い込まれた。 先制した川崎Fは10分にも、相手CKのこぼれ球からロングカウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がった伊藤のパスを受けたマルシーニョがボックス内まで切り込みシュート。しかし、これはGK早川友基の好セーブに阻まれた。 さらに16分には、相手ボックス手前でDF小池龍太からインターセプトに成功した大関がボックス内まで切り込みシュートを放ったが、これはゴール右に外れた。 先制を許した鹿島はアタッキングサードまでボールを運べるものの、最後の崩しの場面で苦戦。それでも28分、DF高井幸大のトラップミスを鈴木優磨がワンタッチで前線に送ると、DFの裏に抜け出したレオ・セアラがボックス外まで飛び出してGK山口瑠伊をかわしてシュート。しかし、これはゴール左に外れた。 ハーフタイムにかけては一進一退の展開が続く中、鹿島は前半終了間際に試合を振り出しに戻す。追加タイム1分、中盤からドリブルで持ち上がったが荒木が左サイドに展開すると、安西幸輝のクロスをファーサイドで受けた鈴木優磨がバランスを崩しながら中に折り返すと、浮き球を中央でうまく収めた舩橋佑がゴール左上にシュートを突き刺した。 1-1で迎えた後半、鹿島は三竿と荒木を下げて知念と松村優太を投入。さらに62分には、左内転筋付近を痛めたレオ・セアラがピッチに座りこむと、担架でピッチを後にし、田川が緊急投入された。 すると鹿島は65分、鈴木優磨のロングパスで右サイドを抜け出した田川がボックス右まで切り込むと、冷静にGKとの一対一を制し、ゴール左隅にシュートを流し込んだ。 逆転を許した川崎Fは、76分にエリソン、マルシーニョ、伊藤を下げて山田新、神田奏真、家長昭博を投入する3枚替えを敢行。すると78分、山本のロブパスをボックス内の山田が頭で落とすと、山内日向汰が胸トラップからハーフボレーで狙ったが、これはGK早川の好セーブに防がれた。 猛攻を続ける川崎Fは87分、左CKから高井がヘディングでゴールネットを揺らしたが、これはGK早川を倒した神田のファウルを取られ、ゴールは取り消された。 試合は10分のアディショナルタイムが加えられた後半最終盤の戦いに突入。すると川崎は、91分に河原創のロブパスでボックス右深くまで侵入した家長がダイレクトクロスを入れると、ワンバウンドしたボール山田が左足ボレーで合わせたが、これはクロスバー直撃。 結局、試合はそのまま2-1でタイムアップ。舩橋のJ1初ゴールと田川の今季2点目で逆転勝利した鹿島が6連勝で首位をキープ。一方、川崎Fはリーグ戦6試合未勝利となっている。 鹿島アントラーズ 2-1 川崎フロンターレ 【鹿島】 舩橋佑(前46) 田川亨介(後20) 【川崎F】 佐々木旭(前7) 2025.05.11 15:20 Sun三浦颯太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
甲府 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2023年2月1日 |
日本体育大学 |
甲府 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
甲府 |
日本体育大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年2月10日 |
日本体育大学 |
甲府 |
レンタル移籍 |
| 2022年1月31日 |
甲府 |
日本体育大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年6月15日 |
日本体育大学 |
甲府 |
レンタル移籍 |
| 2019年4月1日 |
|
日本体育大学 |
完全移籍 |
三浦颯太の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 7 | 619’ | 1 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 10 | 892’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 19 | 1691’ | 1 | 2 | 0 |
三浦颯太の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
上海申花 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
アル・サッド | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2025年4月30日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 決勝 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アル・アハリ・サウジ | 42′ | 0 | ||
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 90′ | 0 | 42′ | |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
光州FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
上海申花 | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
上海海港 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | ベンチ入り |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | 17′ | |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
H
|

日本
甲府
日本体育大学