山田新
Shin YAMADA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2000年05月30日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
山田新のニュース一覧
川崎フロンターレのニュース一覧
山田新の人気記事ランキング
1
『JPFA J1アワード2024』のMVPに連覇神戸から武藤嘉紀! ベストイレブンも発表
日本プロサッカー選手会(JPFA)は16日、『JPFA J1アワード2024』として、最優秀選手賞とベストイレブンを発表した。 2022シーズンに新設され、シーズンを通して活躍したJPFA所属選手を表彰する『JPFA J1アワード2024』。3回目の開催となる今回は最優秀選手賞に明治安田J1リーグ連覇に天皇杯優勝の2冠を達成したヴィッセル神戸からFW武藤嘉紀が輝いた。 武藤は先の『2024 Jリーグアウォーズ』でも最優秀選手賞とベストイレブンを獲得。今季のJ1リーグでは37試合でチームトップの13得点を決め、7つのアシストもマークした。 ベストイレブンも神戸勢が占め、武藤をはじめ、DF山川哲史、MF扇原貴宏、MF井手口陽介、FW大迫勇也の最多5選手が選出。次点で多かったのはGK大迫敬介、DF佐々木翔、MF東俊希の3選手がノミネートしたサンフレッチェ広島となっている。 ちなみに、J2リーグとJ3リーグの最優秀選手賞はそれぞれジェフユナイテッド千葉FW小森飛絢、大宮アルディージャFW杉本健勇に決定している。 ◆ベストイレブン ※()内は所属先/受賞回数 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島/初) DF 中谷進之介(ガンバ大阪/初) 山川哲史(ヴィッセル神戸/初) 佐々木翔(サンフレッチェ広島/初) MF 扇原貴宏(ヴィッセル神戸/初) 井手口陽介(ヴィッセル神戸/初) 東俊希(サンフレッチェ広島/初) FW 鈴木優磨(鹿島アントラーズ/初) 山田新(川崎フロンターレ/初) 大迫勇也(ヴィッセル神戸/2) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸/2) 2024.12.16 17:28 Mon2
桐蔭横浜大FW山田新、“古巣”川崎Fでプロ入り! 「恩返ししたい」
川崎フロンターレは24日、桐蔭横浜大学に在学するFW山田新(21)の来季加入内定を発表した。 山田は桐蔭横浜大学のエースで、U-13からU-18で川崎Fのアカデミーでプレー。大学を経由しての古巣復帰となる。 小さい頃から慣れ親むクラブでプロキャリアをスタートさせる山田は喜びの心境とともに決意を新たにしている。 「この度、川崎フロンターレに加入することになりました桐蔭横浜大学の山田新です。中学、高校とお世話になったフロンターレに加入し、また等々力でプレーできることをとてもうれしく思います」 「これまで支えてくださった方々に感謝しています。常に向上心を持ち、フロンターレの勝利に貢献できる選手になることで恩返ししたいと思います。応援よろしくお願いします」 <span class="paragraph-title">【写真】アカデミー時代からの山田新の成長の変遷</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">桐蔭横浜大学の山田新(やまだ・しん)選手の加入が内定しました!!<a href="https://t.co/ZQcUjp8I0D">https://t.co/ZQcUjp8I0D</a><br><br>中学1年生から高校卒業までの6年間、フロンターレのアカデミーに所属。待ちに待ったトップ昇格です!!<br><br>シン、おかえり!!ようこそ、川崎フロンターレへ!!<br><br>【広報】<a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/ojEdF8hwlN">pic.twitter.com/ojEdF8hwlN</a></p>— 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1528979284798615552?ref_src=twsrc%5Etfw">May 24, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.24 15:30 Tue
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ジェジエウの後半AT弾は幻に…川崎Fvs柏は1-1の痛み分け【明治安田J1第16節】
25日、明治安田J1リーグ第16節の川崎フロンターレvs柏レイソルがUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われ、1-1のドローに終わった。 2連敗中と立て直しが求められる14位川崎F。前節のガンバ大阪戦は先制しながらも3失点の逆転負けを喫し、2試合で計8失点と課題は明白だ。G大阪戦からフィールドプレーヤーに変更はなかったものの、負傷離脱が続いたGKチョン・ソンリョンがスタメンに戻ってきた。 対する10位柏はミッドウィークのYBCルヴァンカップも含めて公式戦3連勝中と上り調子。前節は北海道コンサドーレ札幌相手に2-1で競り勝った。札幌戦で後半アディショナルタイムに殊勲の決勝点を挙げたジエゴは今節出場停止。左サイドバックには三丸拡が入り、木下康介や島村拓弥も先発となった。 序盤からチャンスを作るのはコンパクトに守って速攻を狙う柏。細谷真大や戸嶋祥郎がシュートまで持ち込んでいく。 対する川崎Fは17分に決定機。右ハーフスペースでパスを受けた脇坂泰斗が反転から素早くボックス内に侵入。GK松本健太との一対一を迎えるが、余裕を持ってシュートを打つ間合いはなく、決めきれなかった。 その後はホームチームがボールを握る時間が続き、30分には脇坂が均衡を破る。バフェティンビ・ゴミスからの落としをボックス右角付近で受けると、遠野大弥とのワンツーから右足で押し込んだ。 追いかける形となった柏は、最終ラインの裏へ抜け出した細谷がGKチョン・ソンリョンまでかわすが、シュートを打つ角度はなく、得点には結びつかない。 36分には柏DFの処理ミスからマルシーニョが単独でボックス内へ。追加点のチャンスも、シュートは枠に収まらなかった。 ハーフタイムにかけては攻守が目まぐるしく入れ替わる展開に。それでもスコアは動くことなく、ホームの川崎Fの1点リードで折り返した。 両チーム交代なしで迎えた後半立ち上がり、マテウス・サヴィオのシュートが木下に当たり、コースが変わって川崎Fゴールに向かったが、GKチョン・ソンリョンが好反応で防ぐ。 53分にはスルーパスから木下にGKチョン・ソンリョンとの一対一のチャンス。しかし、ここも川崎Fの守護神が凌いだ。 押し込む柏は59分についに同点ゴール。ボックス右手前でFKを得ると、マテウス・サヴィオのクロスからゴール前で混戦が生まれ、最後は木下が押し込んだ。 勢いに乗る柏は高い位置でボール奪取した細谷がシュートまで持ち込むが、再びGKチョン・ソンリョンがセーブ。直後にも木下がチャンスを迎えたが、2点目は奪えない。 流れを変えたいホームチームは、62分に山田新と瀬古樹を投入。さらに8分後には山内日向汰、ファンウェルメスケルケン際とさらに2選手をピッチに送り込む。 一気に逆転まで持ち込めなかった柏も選手を替えるなか、川崎Fは78分にエリソンを起用し、交代カードを使い切る。エリソンが最前線、家長昭博がトップ下に入る[4-2-3-1]へと布陣も変えた。 膠着状態のまま後半アディショナルタイムに突入すると、川崎Fがセットプレーからネットを揺らす。敵陣中央左寄りの位置でFKを得ると、瀬古のクロスに合わせたのはジェジエウ。しかし、VARチェックの結果、わずかにオフサイドが取られ、勝ち越しゴールとはならなかった。 このシーンでジェジエウと接触したGK松本は、守田達弥と負傷交代。状態が心配されるなか、1-1のまま試合は終了し、勝ち点「1」を分け合う結果となった。 川崎フロンターレ 1-1 柏レイソル 【川崎F】 脇坂泰斗(前30) 【柏】 木下康介(後14) <span class="paragraph-title">【動画】見事な連携から脇坂泰斗が先制点ゲット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>流れるようなパスワーク<br>\<br><br>家長からの浮き球を<br>ゴミス→脇坂→遠野と繋ぎ<br>最後は再び脇坂!<br><br>川崎らしい攻撃で先制!<br><br>明治安田J1第16節<br>川崎×柏<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E6%9F%8F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎柏</a> <a href="https://t.co/Z7CwbT1pTp">pic.twitter.com/Z7CwbT1pTp</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1794272423887454625?ref_src=twsrc%5Etfw">May 25, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.25 18:20 Sat4
町田が正念場で痛恨の初連敗 川崎Fが山田新の華麗ループ弾などで4発逆転【明治安田J1第33節】
明治安田J1リーグ第33節の1試合が5日に町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの川崎フロンターレが4-1でFC町田ゼルビアを下した。 ここにきて、サンフレッチェ広島、ヴィッセル神戸に追い上げられ、3位に後退した正念場の町田は前節黒星で2戦未勝利。12位の川崎FはACLEでの戦いから中3日というなか、J1連勝がかかるアウェイマッチとなった。 ボールを奪った流れをうまく攻撃に繋げ、先にらしさを出した町田は13分に杉岡大暉の浮き球パスで一気に裏をとった藤本一輝がボックス左で収め、戻したところに中島裕希。中島がボックス中央に差しかかったところから豪快に右足でニアをぶち抜き、町田が先制する。 リードを許した川崎Fだが、ボールを持って前進する時間を増やしていくと、28分に山本悠樹が左サイドに展開し、マルシーニョが内側を走って裏を突いていった三浦にスルーパス。そのままボックス左に抜け出した三浦颯太が左足でネットを揺らし、川崎Fが追いつく。 追いつかれてしまった町田だが、38分にGK谷晃生のキックがミスとなり、川崎Fも見逃さず。敵陣右サイドの脇坂泰斗がダイレクトでボールを前線に叩くと、山田新が華麗な右足チップキック。カバーに入った望月ヘンリー海輝も跳ね返せず、川崎Fが試合をひっくり返す。 後半から藤尾とオ・セフンを送り出した町田だが、前半に今月も代表入りした高井幸大の負傷交代がありながら逆転した川崎Fは49分、マルシーニョのパスにボックス左で反応したエリソンがGK谷との交錯で倒れ、PKジャッジ。エリソンが冷静に決め、川崎Fが突き放す。 次のゴールも奪われ、さらに苦しい展開を強いられた町田はドレシェヴィッチも送り込み、反撃を試みるが、川崎Fも攻撃の手を緩めず、ペースを握ったまま。69分にはエリキと鈴木準弥も送り出し、すべての交代カードを切る。 だが、その直後の71分に左サイドに開いた山本が内側を走ってボックス左に走り込む三浦にパス。スペースに抜け出した三浦の折り返しにマルシーニョが合わせ、川崎Fがこの試合の行方を決定づける大きな4点目を奪い切る。 その後は川崎Fがさらに流れをぐっと掴み、79分に山本、マルシーニョ、山田をお役御免とし、橘田健人、遠野大弥、家長昭博の投入で締めに。しっかりとしたボール保持で押し上げ、セーフティに時計の針を進めていく。 川崎Fは86分に最後の交代で小林悠も送り込むなかで、町田の散発的な反撃も凌ぎ、2連勝。優勝争いに生き残る上で仕切り直しの1勝がほしかった町田は広島と神戸の上位陣が翌日に今節を控えるなか、今季初連敗となった。 FC町田ゼルビア 1-4 川崎フロンターレ 【町田】 中島裕希(前13) 【川崎F】 三浦颯太(前28) 山田新(前38) エリソン(後5) マルシーニョ(後26) <span class="paragraph-title">【動画】川崎F新主砲が華麗なループ弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">落ち着いて狙ったループシュート<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J1リーグ 第33節<br> 町田vs川崎F<br> 1-2<br>38分<br>山田 新(川崎F)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/V3oj1WeLie">pic.twitter.com/V3oj1WeLie</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1842475383599604069?ref_src=twsrc%5Etfw">October 5, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.05 16:59 Sat5
【J1注目プレビュー|第11節:川崎Fvs東京V】継続した“無敗”がともに4戦未勝利になった両者、久々の白星を掴むのは?
【明治安田J1リーグ第11節】 2025年4月20日(日) 15:00キックオフ 川崎フロンターレ(3位/17pt) vs 東京ヴェルディ(16位/10pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <h3>◆6戦無敗が4戦未勝利に【川崎フロンターレ】</h3> ミッドウィークには首位に浮上するチャンスもあったなか、アウェイでヴィッセル神戸に敗れ無敗が「6」でストップした。 上位に位置する中で、苦しむ神戸に対しての敗戦。主軸の疲労はピークに達しているのか、キレがない状況が目立った。 無敗が続いてはいたが、1つ負ければ状況は一変。4戦未勝利という状況であり、チームとしては3試合連続クリーンシートが一転して4試合連続失点、うち3試合は複数失点と守備が乱れている。 連戦が続く中で、ここから先はサウジアラビアへ旅立つことに。良い形でアジアの戦いに臨みたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:山口瑠伊 DF:佐々木旭、高井幸大、丸山祐市、ファンウェルメスケルケン際 MF:河原創、大関友翔 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:長谷部茂利 <h3>◆5試合ぶりの勝利を【東京ヴェルディ】</h3> 前節はヴィッセル神戸をホームに迎えた中、試合は0-1で敗戦。決定機を作りながらもゴールが遠く、ホームで敗れることとなった。 綱島悠斗の退場も響いた中で、チームは5戦無敗から4戦未勝利に。今一度、勝利を目指して戦っていきたいところだ。 ミッドウィークにはYBCルヴァンカップでブラウブリッツ秋田と延長戦まで戦った末に勝利。苦しんだ中での勝利を掴んだが、その勢いをしっかりとリーグ戦に繋げていきたい。 秋田戦では主力の一部は完全休養。コンディション面にも大きな問題はなさそうだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:林尚輝、千田海人、谷口栄斗 MF:宮原和也、平川怜、齋藤功佑、新井悠太 FW:山見大登、福田湧矢 FW:木村勇大 監督:城福浩 出場停止:綱島悠斗 2025.04.20 12:20 Sun山田新の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年2月1日 |
桐蔭横浜大学 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
川崎F |
桐蔭横浜大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年6月17日 |
桐蔭横浜大学 |
川崎F |
レンタル移籍 |
| 2019年4月1日 |
|
桐蔭横浜大学 |
完全移籍 |
山田新の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 92’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 8 | 275’ | 2 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 13 | 635’ | 2 | 1 | 0 |
| 合計 | 23 | 1002’ | 4 | 1 | 0 |
山田新の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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上海申花 | 80′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
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上海申花 | 12′ | 0 | ||
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H
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| 準々決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
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アル・サッド | 64′ | 0 | ||
|
H
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| 準決勝 | 2025年4月30日 |
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vs |
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アル・ナスル | ベンチ入り |
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A
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| 決勝 | 2025年5月3日 |
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vs |
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アル・アハリ・サウジ | 45′ | 0 | ||
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A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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蔚山HD FC | 21′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2024年10月1日 |
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vs |
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光州FC | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
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上海申花 | 70′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
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上海海港 | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 27′ | 0 | ||
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A
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| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
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山東泰山 | 22′ | 1 | ||
|
H
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| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 81′ | 1 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 5′ | 0 | ||
|
H
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 82′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 69′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 78′ | 1 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 26′ | 0 | 98′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 14′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜FC | 63′ | 0 | ||
|
H
|

日本
桐蔭横浜大学