田川亨介

Kyosuke TAGAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1999年02月11日(26歳)
利き足
身長 181cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

田川亨介のニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2 2025.05.17 17:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては 2025.05.17 12:15 Sat
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
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6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue
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鹿島アントラーズのニュース一覧

【明治安田J1リーグ】鹿島アントラーズ 3ー2 柏レイソル(7月20日/メルカリスタジアム) 圧巻!ロングシュートゴール動画 明治安田J1リーグ 第24節鹿島vs柏 1-0 5分 レオ セアラ(鹿島)#Jリーグ pic.twitter.com/BtZS2T7XaK— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) 2025.07.22 07:00 Tue
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17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2 2025.05.17 17:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては 2025.05.17 12:15 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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鹿島アントラーズは14日、DF関川郁万の負傷を報告した。 関川は3日に行われた明治安田J1リーグ第14節のFC町田ゼルビア戦で負傷。その後の検査の結果、左ヒザ複合じん帯損傷と診断された。 治療期間は非公表とされているが、長期離脱は避けられない類の重傷となった。 関川は開幕からリーグ戦全14試合に出場。 2025.05.14 15:20 Wed
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鹿島アントラーズについて詳しく見る>

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【J1注目プレビュー|第15節:福岡vs鹿島】ポイントは守備の集中力、下降気味の福岡に首位鹿島が5連勝チャレンジ

【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ アビスパ福岡(7位/21pt) vs 鹿島アントラーズ(1位/28pt) [ベスト電器スタジアム] <h3>◆堅守を今一度取り戻せ【アビスパ福岡】</h3> 7戦無敗で首位にも立った福岡だったが、現在4戦未勝利で7位まで転落した。 直近4試合では明らかに失点が増え、攻撃面ではチャンスを活かせないシーンが増えることに。7戦無敗中も複数得点はわずか2試合であり、守備がゼロに抑えなければ勝てないチームであることは変わっていないのが実情だ。 堅守をいかにして保っていくかがポイントとなるが、今節の相手は鹿島。攻撃力は非常に高く、個の能力も高いため、より一層のデュエルでの勝利が必要となる。 このままズルズルと転落するわけにはいかない状況。首位チーム相手に、ホームでしっかりと爪痕を残したい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:村上昌謙 DF:前嶋洋太、上島拓巳、安藤智哉、志知孝明 MF:松岡大起、秋野央樹 MF:名古新太郎、見木友哉、岩崎悠人 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 <h3>◆このまま突き進めるか【鹿島アントラーズ】</h3> 前節はホームにFC町田ゼルビアを迎えて1-0での勝利。伏兵・田川亨介の初ゴールで勝利をもぎ取り、4連勝とした。 リーグ戦3連敗の時には転落の一方だと思われたが、しっかりと立て直して3試合連続クリーンシート中。ケガ人が大量発生中の中で、チームに力強さが戻ってきた。 レオ・セアラも復帰を果たし、チャヴリッチが調子を上げている中で悲報も。センターバックとして全試合出場していた関川郁万が負傷離脱。この影響がどこまで出るのかがポイントとなる。 背後には浦和が猛然と迫ってきている状況。好調さでは負けない鹿島も、5連勝でしっかりと首位を守っていきたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:津久井佳祐、植田直通、キム・テヒョン、安西幸輝 MF:チャヴリッチ、舩橋佑、三竿健斗、荒木遼太郎 FW:レオ・セアラ、鈴木優磨 監督:鬼木達 2025.05.06 09:15 Tue
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【2022年カタールへ期待の選手vol.68】アルゼンチン相手に値千金の先制弾。岡崎慎司同様、結果で成り上がるストライカー/林大地(サガン鳥栖/FW)

主導権を握りながら均衡を破れないまま、スコアレスで折り返そうとしていた29日のU-24アルゼンチン戦(北九州)。そんな前半終了間際に最終ラインを統率する瀬古歩夢(C大阪)から絶妙なタテパスが出た。最前線に陣取っていた背番号8・林大地(鳥栖)は迷わず前線に飛び出し、DF2枚の背後へ出て、GKの位置を見ながら右足を一閃。喉から手が出るほどほしかった先制点を叩き出した。 「歩夢からすごいいいボールが来た。その前も味方同士でしっかりつないで僕のところに来たので、決めないといけない責任がFWにはある。しっかり裏に出てゴールを決められてよかったなと思います」 「ビースト(野獣)」の異名を取る23歳のFWは歓喜の雄叫びを上げた。この一撃で勢いに乗った日本は強豪を3-0で撃破。26日の第一戦(東京)のリベンジを果たしたのである。 そもそも今回の彼は堂安律(ビーレフェルト)の負傷離脱によって追加で呼ばれた選手。今季開幕から3ゴールを挙げ、目下暫定3位につけるサガン鳥栖の快進撃の原動力になっている点が評価され、何とかチャンスを与えられた格好だ。 とはいえ、ここまで輝かしい経歴はほぼなかった。ガンバ大阪ジュニアユース時代は同期に初瀬亮(ヴィッセル神戸)や市丸瑞希(FC琉球)、1つ下に堂安と食野亮太郎(リオ・アヴェ)がいたが、彼らの陰に隠れてユース昇格を断念。田中駿汰(北海道コンサドーレ札幌)とともに履正社高校から大阪体育大学と回り道してプロになった。 田中駿汰の方は大学時代から森保一・日本代表監督や横内昭展U-24代表監督の目に留まり、過去に何度も代表招集を受けてきたが、林は2019年ユニバーシアード(ナポリ)に名を連ねるのが精一杯。2020年に鳥栖入りした時点でも金崎夢生(名古屋グランパス)筆頭に優れた点取屋がひしめいており、厳しい競争を強いられた。が、金崎がリーグ中断期間中に移籍したことも追い風になり、ルーキーイヤーの同年はチーム最多の9ゴールをマーク。結果を残して必死に這い上がり、鳥栖のエースFWの座をつかんだと思われた。 ところが、プロ2年目の今季も競争は厳しく、ジェフ千葉から加入した山下敬大が重用され、林といえども毎試合スタメンという状況には至っていない。雑草魂を持つ野獣はそんな中でも決して腐らず前向きにトライし続けられる。こうした貪欲さと泥臭さはこれまでの東京五輪代表に足りなかった部分。エリート集団にはないハングリーさを彼は力いっぱい持ち込んでくれたと言っていい。 ゴールを奪い続けて成り上がるという意味では、日本代表の偉大な先輩・岡崎慎司(ウエスカ)と重なる部分が少なくない。岡崎もプロ入り当初は清水エスパルスでFWの8番手で右サイドバックを打診されるところからのスタートだった。技術的にも下手で、洗練されたタイプとは対極に位置していたが、22歳だった2008年に10ゴールを奪い、一気に北京五輪代表に滑り込んだ。直後の2010年南アフリカワールドカップアジア最終予選で抜擢され、2009年に代表16試合で15ゴールという驚異的なゴールラッシュを披露。一気に主力FWの座をつかんだのだ。 林の場合は岡崎より1年遅れのペースだが、このままJリーグでゴールを量産すれば、4カ月後の東京五輪本大会でメンバー入りも夢ではない。実際、FW陣は第1戦で先発した田川亨介(FC東京)、ケガで選外となった上田綺世(鹿島アントラーズ)、前田大然(横浜F・マリノス)含めて絶対的存在が不在だ。オーバーエージで大迫勇也(ブレーメン)が抜擢される可能性が大きいと見られるが、森保・横内両監督は最終的に一番乗っている点取屋を選ぶはず。岡崎を抜擢した反町康治技術委員長が後ろについているのだから、「旬なFWを選ぶ」という傾向はより強まるだろう。 そこで林がチャンスをつかみ、ここ一番で決定的な仕事をし続ければ、岡崎の系譜を歩むことも不可能ではないはず。今回のアルゼンチン戦の先制弾を見れば、そうなりそうな予感も少なからず漂ってくる。 「タケ(久保建英=ヘタフェ)は技術がすごいあるし、僕はどちらかというと前に張ってガチャガチャやるので、『自分の周りをウロチョロしておいてほしい』と言われました」 林は久保との関係をこう評したが、かつての岡崎もテクニックに秀でた中村俊輔(横浜FC)や遠藤保仁(ジュビロ磐田)、中村憲剛(川崎FRO)に生かされていた。そういう意味では環境的にも似ている。自分をうまく使ってくれるハイレベルなメンバーに囲まれながら、数字を残し続けていくことで、いつか必ず道は開けるはずだ。 ガンバ大阪ジュニアユース出身という観点で見ると、本田圭佑(ネフチ・バクー)や昌子源(ガンバ大阪)、鎌田大地(フランクフルト)に象徴される通り、回り道した人間の方がなぜか大成功するという法則がある。無印の林は大きな期待がかかるところ。勝負を左右する重要局面でゴール取れる勝負強さに磨きをかけ、五輪に滑り込みを果たし、先々にブレイクする…。そんな成功街道を歩んでくれることを楽しみに待ちたい。 2021.03.30 20:20 Tue
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【プリメイラ・リーガ日本人選手】守田が古巣相手に2戦連発弾!サンタクララは田川の今季初ゴールで反撃も2連敗

2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第9節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガにはスポルティングCPへ完全移籍したMF守田英正や昨季ジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、ジル・ヴィセンテに加入したMF新井瑞希、ギマランエスに加入したDF小川諒也、ボアヴィスタに加入したMF渡井理己、カーザ・ピアに加入したFW邦本宜裕の4選手が新たに参戦する。 田川亨介の所属するサンタクララのホームに乗り込んだスポルティングは、前節に1得点1アシストの活躍を披露した守田が古巣との試合でも輝きを放つ。29分、エドワーズがドリブルから左足を振り抜くと、相手GKの弾いたボールを守田が頭で押し込んだ。 守田の2戦連発弾で先制したスポルティングCPはその後も押し込み、1点リードでハーフタイムに。サンタ・クララは後半頭から田川を送り出すが、スポルティングCP優勢が続く。 そんなスポルティングCPは来週ミッドウィークのCLも睨み、73分に守田をベンチに下げた中、90分に右CKのこぼれ球からヌーノ・サントスの左足ミドルで追加点を奪取。 ホームで意地を見せたいサンタクララは、レギュラー獲りを目指す田川が90+6分に絶妙な裏抜けから今季初ゴールを決めたが、反撃はここまで。 守田の2戦連続弾などでスポルティングCPは2連勝。サンタ・クララは2連敗の4試合未勝利となっている。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽10/8 サンタクララ 1-2 スポルティングCP ◆73分までプレー、29分にゴールを記録 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽10/8 ベンフィカ 4-2 リオ・アヴェ ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽10/7 ジル・ヴィセンテ 0-1 エストリル ◆75分までプレー ★新井瑞希[ジル・ヴィセンテ] ▽10/7 ジル・ヴィセンテ 0-1 エストリル ◆82分からプレー ★小川諒也[ギマランエス] ▽10/8 パソス・フェレイラ 0-1 ギマランエス ◆92分からプレー ★田川亨介[サンタクララ] ▽10/8 サンタクララ 1-2 スポルティングCP ◆後半からプレー ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽10/9 ボアヴィスタ 1-1 ボアヴィスタ ◆79分からプレー ★川﨑修平[ポルティモネンセ] ▽10/8 ポルティモネンセ 0-2 ポルト ◆ベンチ入りせず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽10/8 ポルティモネンセ 0-2 ポルト ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽10/9 カーザ・ピア 0-1 ヴィゼラ ◆84分までプレー 2022.10.10 06:50 Mon
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【プリメイラ・リーガ日本人選手】守田フル出場のスポルティングCPがリーグ戦連勝で中断期間へ!

プリメイラ・リーガ第13節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガにはスポルティングCPへ完全移籍したMF守田英正や昨季ジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、ジル・ヴィセンテに加入したMF新井瑞希、に加入したDF小川諒也、ボアヴィスタに加入したMF渡井理己、カーザ・ピアに加入したFW邦本宜裕の4選手が新たに参戦する。 日本代表に選出された守田が先発したスポルティングCPは、前半終盤の42分にトリンコンのゴールで先制すると、前半終了間際にもトリンコンの右クロスが相手DFの手に当たって獲得したPKをゴンサウヴェスが決め、2-0で前半を終える。 後半は一進一退の展開が続く中、スポルティングCPは62分に右CKをニアのパウリーニョがフリックしたボールをファーサイドの守田が押し込んだが、VARの末にオフサイドと判定され、ゴールは取り消された。 スポルティングCPは78分にイバン・ハイメのジャンピングボレー弾で1点を返されたが、その後のファマリカンの攻撃を凌ぎ切り、2-1で勝利した。なお、守田はフル出場している。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽11/13 ファマリカン 1-2 スポルティングCP ◆フル出場 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽11/13 ベンフィカ 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽11/13 ベンフィカ 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆75分までプレー ★新井瑞希[ジル・ヴィセンテ] ▽11/13 ベンフィカ 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆ベンチ入りも出場せず ★小川諒也[ギマランエス] ▽11/13 ギマランエス 1-0 マリティモ ◆ベンチ入りも出場せず ★田川亨介[サンタクララ] ▽11/14 サンタクララ 3-1 エストリル ◆74分からプレー ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽11/12 ボアヴィスタ 1-4 ポルト ◆56分までプレー ★川﨑修平[ポルティモネンセ] ▽11/13 ポルティモネンセ 1-2 ブラガ ◆ベンチ入りせず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽11/13 ポルティモネンセ 1-2 ブラガ ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽11/13 カーザ・ピア 1-2 シャヴェス ◆ベンチ入りせず 2022.11.15 07:14 Tue
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田川亨介の今季初ゴールで町田を下した鹿島が4連勝で首位をキープ!【明治安田J1リーグ第14節】

明治安田J1リーグ第14節の鹿島アントラーズvsFC町田ゼルビアが3日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、1-0でホームの鹿島が勝利した。 リーグ戦3連勝で第8節以来の首位に再浮上した鹿島(勝ち点25)は、直近の横浜FC戦の先発から舩橋佑を柴崎岳に変更した以外は同じ先発メンバーを採用。鈴木優磨と田川亨介を2トップに据えた[4-4-2]の布陣で試合に臨んだ。 一方、直近のセレッソ大阪戦でリーグ戦5試合ぶりの白星を飾った7位町田(勝ち点20)は、その試合の先発から藤尾翔太とミッチェル・デュークを仙頭啓矢と桑山侃士に変更。最前線に桑山、2シャドーに仙頭と相馬勇紀を据えた[3-4-2-1]で試合に臨んだ。 立ち上がりからボールを保持して押し込む鹿島は16分にアクシデント。自陣で望月ヘンリー海輝と競り合った関川郁万が着地の際に左ヒザを負傷。そのままピッチに倒れ込むと、そのまま担架に乗せられてピッチを後に。 ム・テヒョンを緊急投入することになった鹿島だが、その後もボールを保持して攻撃の時間を長く作っていく。すると39分、チャヴリッチのパスをボックス手前で受けた鈴木優磨が素早くボックス左に展開。駆け上がった安西幸輝の折り返しを走りこんだ田川が左足で流し込んだ。 迎えた後半、1点を追う町田は桑山と仙頭を下げてオ・セフンとナ・サンホを投入。すると58分、相馬のパスをボックス左に走りこんだナ・サンホがダイレクトスで折り返すも、飛び込んだ望月はわずかに届かず。 さらに町田は70分にも、ボックス手前で獲得したFKからナ・サンホが直接FKでゴールに迫ったが、落ち切らずにクロスバーに弾かれた。 追加点を狙う鹿島は、76分に先制点の田川を下げて4試合ぶりの復帰となるレオ・セアラを投入。すると80分、ドリブルで左サイドを持ち上がった松村優太が一瞬のスピードアップでDFを振り切ってマイナスに折り返すと、ペナルティアーク内の鈴木優磨が左足で合わせたが、これはゴール右に外れた。 終盤は同点弾を狙う町田の猛攻に遭った鹿島だったが、田川の今季初ゴールを最後まで守り抜き、1-0で勝利。リーグ戦4連勝で首位をキープしている。 鹿島アントラーズ 1-0 FC町田ゼルビア 【鹿島】 田川亨介(前39) 2025.05.03 17:10 Sat

田川亨介の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月9日 ハーツ 鹿島 完全移籍
2023年8月3日 FC東京 ハーツ 完全移籍
2023年6月30日 サンタ・クララ FC東京 期限付き移籍終了
2022年1月18日 FC東京 サンタ・クララ 期限付き移籍
2019年1月14日 鳥栖 FC東京 完全移籍
2017年2月1日 鳥栖 昇格

田川亨介の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 2 126’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 11 366’ 2 0 0
合計 13 492’ 2 0 0

田川亨介の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs 栃木シティ 63′ 0
0 - 1
2回戦 2025年4月9日 vs レノファ山口FC 63′ 0
1 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 湘南ベルマーレ 17′ 0
1 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 東京ヴェルディ メンバー外
4 - 0
第3節 2025年2月26日 vs アルビレックス新潟 メンバー外
2 - 1
第4節 2025年3月1日 vs FC東京 メンバー外
2 - 0
第5節 2025年3月8日 vs 柏レイソル 17′ 0
1 - 3
第6節 2025年3月16日 vs 浦和レッズ ベンチ入り
1 - 1
第7節 2025年3月29日 vs ヴィッセル神戸 7′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs サンフレッチェ広島 12′ 0
1 - 0
第9節 2025年4月6日 vs 京都サンガF.C. 6′ 0
3 - 4
第10節 2025年4月12日 vs セレッソ大阪 ベンチ入り
1 - 0
第11節 2025年4月20日 vs ファジアーノ岡山 メンバー外
1 - 2
第12節 2025年4月25日 vs 名古屋グランパス 45′ 0
1 - 0
第13節 2025年4月29日 vs 横浜FC 69′ 0
0 - 3
第14節 2025年5月3日 vs FC町田ゼルビア 76′ 1
1 - 0
第15節 2025年5月6日 vs アビスパ福岡 28′ 0
0 - 1
第16節 2025年5月11日 vs 川崎フロンターレ 28′ 1
2 - 1
第17節 2025年5月17日 vs 清水エスパルス 61′ 0
1 - 0